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dryclover968
【うつ病と私】#8 私の身体全身や睡眠に現れた症状
うつ症状が出始めてから約6ヶ月後の休職開始までに起こった身体の不調について端的に記事にしていきます。
休職開始まで極限まで働いた私。
今回は、身体全身や睡眠に現れた症状を記事にします。
🔸低体温
体調不良で早退して家に帰って、熱があるのかもしれないと体温を測ったら平熱より1度以上低かった。
心療内科の先生に話したところ、『危険から自分を守る機能が発揮されたんだと思う』と言っていた。
身体は危険だと感じていた。
🔸身体がだるくて、ものすごく重い。
岩が乗っているかのような身体の重さ。
朝起きてトイレに数歩で行けるところ、なんとか布団から出て四つん這いで向かう。
柱を伝って立ち上がりトイレへ。
トイレから布団に戻れた時は、『助かった😮💨』と言う感情が。
🔸金曜日の午後になると身体が軽くなる。
毎日身体がだるくて重たい。
でも金曜日の午後になるとなぜか急に身体が軽くなる。
無意識に『あと少しで解放される』と思っていたのかも。
🔹寝返りがひどい。
寝返りをなん度もして、頭をバンバン右左へ止まらない。だから眠れない。
🔹明日が来て欲しくないから、寝る時間を遅くする。
寝る時間が遅くなれば明日が来るのが遅くなる気がして、寝る時間ずらして遅くしていた。
朝は当たり前にきてしまうけど、逃れられる気がしてそんな事をしていた。
最後まで読んでいただきありがとうございました😊
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