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【続編】 『スキレーダー📡』の詳細を書いてたら、『ジャパネットたかた風』と『倫理審査会』が憑依した


※ 『ジャパネットたかた』のような方が憑依中。


え〜皆さん、
ジャパネット たかた

⋯いえ、
ログネット たかた
です。

突然ですが!

「スキ」

気になりませんか?
気になりますよね?

だから私、作ってしまいました。

その名も、

『スキレーダー📡』


さて皆さん。
この『スキレーダー📡』。

まずはこちらをご覧ください。

スキレーダー(Streamlit版)gif

誰が、何回スキしてくれたのか。

分かります。

どの記事に反応してくれたのか。

分かります。

さらに!

ランキング。絞り込み。分析。

ユーザーごとの反応が。

見えます。


ええ。

怖いくらいに見えるんです。


「なんとなく」ではありません。

データで見えるんです📡


そして、
気になる読者たちのトップページへの、
まとめ飛び』もできます。

スキレーダー(Excel版_まとめ飛び機能)gif

一家に一台、欲しくなりませんか?


この前、私、
作った理由や仕組みを紹介しました。


するとありがたいことに、

「これ欲しいです!」
「使ってみたいです!」
「どうやって作ったんですか?」

という声を、たくさんいただきました。

ありがとうございます。
本当にありがとうございます。

でも皆さん。
そうなんです。

作りました。動きました。便利でした。

そして、

配りませんでした。



……皆さん、思いましたよね。

「いや、配ってよ。」


ええ。 私も考えました。


・・ただですね。

この機能、この内容を、
不特定多数に広く配布することの意味。


……これはちょっと、
話が変わってまいります。

note側の影響や、負荷、拡散、倫理、制御。
様々なリスクを、本当に色々考えまして、

不特定かつ多数への配布は、
ちょっと怖くてできません。

そのままポンと配れば、
どこまで広がるのか。

どれくらい、どんな使い方がされるのか。
私には制御できません。


スキレーダー📡は、
『公開情報』のみ扱うものではあります。

でも、
様々な可能性を考えると

私にはできませんでした。


でも皆さん。

「こんなの作って超便利です!」

だけで終わる。

これだと自慢大会ですね。


・・・

そこで私、考えました。

不特定かつ多数への配布はやめる。
完成製品も配らない。

でも。

作り方、仕組み、
そして、

どこで失敗したのか。
何に注意すべきなのか。

そこまで含めた『技術記事』にする。

さらに、配布先も少数に絞る。

これなら、共有しやすいんじゃないか。


つまり、
設計図・コード・手順書だけじゃなく、
試行錯誤、注意点、リスクまで整理した、

『有料の技術記事』ならどうか。


少数規模に絞り、
注意点やリスク
もしっかり載せて、

そのうえで、
設計図を片手に自分専用を作っていただく。

そういう形ならどうだろう。


えー、気を取り直しまして。

さて、皆さん。
今回ご用意しますのは、
ただの有料記事ではございません。

エラー、またエラー、
さらにエラー。。。

その末に仕上げた、
設計図』『コード』『手順書』

すべてつけます。



ところで皆さん。

この記事と、前記事を生成AIに読ませれば、
生成AIは、きっとこう言います。

「買わなくても近いのなら作れます!」と。

……確かに、頑張ればたぶん作れます。

でもおそらく、
実用レベルまで仕上げるのは
とても難しいです

さらに、ほぼ間違いなく、

『無限エラー地獄編』の開幕です。

(マジです)


データ分析や解析が得意な私でも、

AIと数え切れない対話をして、
それでもエラーの連続で、

涙目になって、数多の試行錯誤を経て、
その上で作り上げました。

AIとの『無限エラー地獄編』の末に
完成した『設計図』がすべて詰まってる。

これ、大事なポイントです。


さて皆さん、
そろそろ気になりますよね。

そうです。

お値段です。


私が涙目になり、
無限エラー地獄編の末に作り上げた
『設計図・コード・手順書』。

私の脳内査定額。

49,800円。

はい。

49,800円です。

……

高いですね。
私もそう思います。

では、29,800円?

まだ高い。

9,800円?

いやいや。

4,980円?

かなり近づいてまいりました。

しかし!今回のお値段!

なんと!

980円。


はい! ログネット価格!

980円です。


49,800円ではございません。
9,800円でもございません。
4,980円でもございません。

980円。

ゼロ、一個抜けてませんよ。


ただし皆さん。
ここで一つ問題があります。

購入して、手順書を読んで。
コードをコピーして。

AIにぶん投げながら作る。
……いや。

ほんとにそれで作れんの? と




⋯そこで今回、
私の実機データをもとにした、

『完成サンプル📡』


Excel版とStreamlit版。
両方とも入れます。

※Excel版『完成サンプル』
※Streamlit版『完成サンプル』

もちろん、
他のnoteユーザーさんの名前。
プロフィールURL。記事URLなど。

第三者を特定できる情報は、

すべて匿名化・ダミー化。


完成サンプルを見て、触りながら、
お作りいただけます。


……皆さん。
流石に十分ですよね。

これ全部入って、980円。

普通は、
ここで終わります。

……ところがです。

皆さん。

前回記事、覚えてますか?

前回登場したのは、
Excel版、Streamlit版。
この2種類でした。

そうなんです、前回の記事は、
これだけでした。


実は私、
また考えてしまいました。

もっと使いやすいものはないか?

できれば、
普通のWindowsソフトみたいに、

ポチッ。

だけで起動できるものはないか?

だったら

そういうの作ればいいじゃないか。


……と思いまして。

はい。私、作りました。

今回、新たに。

Windows版 『スキレーダー📡』

追加しました。


これは前回記事にはありません。

今回、新登場です。

スキレーダー(Windows版)gif

でも皆さん。
思われましたよね。

「こんなの追加したら、さぞ、お高いのでしょう?」

……
そうですよね。

Windows版を記念して

2,980円!!


……

いいえ。


今回は、980円。

お値段そのままです。


これ全部込みで、

980円。


皆さん。
いかがでしょうか。

お電話、お待ちしております。


♪ 番組終了時の定番BGM〜 ♪

※画像はイメージです。配送も電話も返金保証もありません。



⋯ 憑依が解けました。




あれ、
私は今、何を?

ん?

あの光は何だ?



『倫理審査会』が憑依しました。



ここから真面目な話をします。

次回の有料記事は、

『スキレーダー📡』の完成製品の販売記事ではありません。

設計図』『コード』『手順書』付きの、
データ分析・ログ研究の技術記事です。


私は『日本ライフログ研究所』として、

様々なログを集め、
分析・可視化し、仕組み化し、
それをまた記録する。

ということを日々やっています。

今回も、その研究記録の一環です。

(補足)私は現役地方公務員ですが、有料記事の執筆・発信について、所属先の所定の手続きを経て許可を得ています。なお、本記事の内容は個人としての研究・発信であり、所属組織を代表するものではありません。


■ 次回『有料記事』に含むもの

【その①】 導入手順、コード、技術解説

Excel版、Streamlit版 及び スキ情報取得は、
導入手順』と『使用コード』収録。

Windows版は、
導入手順』『実行ファイル』を収録。

さらに本機能の全体などをまとめた
技術解説』も収録。

※「スキ情報取得」コードに関する補足
開発過程では、自身のnote記事のスキ情報の『自動取得コード』も作成・検証し、実際の動作及び実用性まで確認しました。
ただし、本記事には、その自動取得コードではなく、手作業を複数伴う『半手動取得コード』を収録しました。
自動化により利便性は高まる一方で、不適切な利用や拡散等により、想定外の負荷や不測の事態につながる可能性があります。
このため、本記事では、取得対象や操作を一つ一つ確認しながら進めやすく、自身の学びにも繋がりやすい『半手動取得コード』を採用しました。

※Windows版に関する補足
Windows版は、HTMLで構成したコンテンツを、Windows上で手軽に利用できるようにした専用ビューアであり、『完成製品』ではありません。
ご自身の記事から取得・整形したローデータを作成して、初めて機能する仕組みです。
本質的にはExcel版やStreamlit版と違いはありませんので、Windows版の実行が不安な方は、使わなくても支障ありません。


【その②】 3種類の匿名化済み完成サンプル

Excel版、Streamlit版、Windows版 共通。

私が作った製作品をもとに、
第三者情報を匿名化・ダミー化した
完成サンプル』を収録します。
(匿名化済のローデータ付き)

※『完成サンプル』とは、機能や完成形を確認するための、匿名化・ダミー化したデータを入れた参考資料であり、これ単体でご自身の『スキレーダー📡』として使えるような『完成製品』ではありません。
ご自身用専用のものは、ご自身で作成していただく必要があります。


【その③】 初心者向け導入手順書🔰


ここは大事です。

『スキレーダー📡』は専門的な内容が含まれますが、なるべく初心者の方でも
手順を追いやすいように

AI&データ分析コンペの上位選出
政策系コンペのプレゼン特別賞などの

外部実績を持つ私が、
誠実かつ丁寧に作った

『導入手順書🔰』を収録します。

※画像はイメージです(実際は手作り)

■ 搭載機能

■ 主な機能
※Excel版、Streamlit版、Windows版の共通機能を一部紹介

🔎 絞り込み・分析機能
・スキ数別、記事別、読者別
・最近の記事への反応別
・読者の反応傾向別
・マガジン保有別
・読者メモ表示・活用

🏆 ランキング・注目読者
・スキ回数ランキング
・最近の反応
・反応傾向
・注目読者機能

🚀 まとめ飛び(★イチオシ機能)
・気になる読者を複数選択(一瞬)
・複数人のnoteトップページにまとめ飛び
 ※最大50人


■ データの取扱

本記事および『スキレーダー📡』は、note株式会社が提供・公認・保証するものではなく、すべて研究一環として自己責任で行なっていただきます。
本記事投稿時点のnote利用規約では、データの自動取得やスクレイピングを禁止する事項の記載は見当たらないもののサービスに過度な負荷をかける行為や、技術的な制限を回避する行為などが禁止されています。
このため、本機能では、過度な連続アクセスを行わないなど、負荷の低減化を最大限心掛けました。本記事はサービスへの過度な負荷や第三者への迷惑となる利用を意図しませんので、データの取得範囲・頻度等について、節度ある利用を前提とし、短時間での連続実行や高頻度の取得は避けてください。
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■ 有料記事の取扱

本記事の文章及び本記事に付属する著者が作成したコード、プログラム、Excelファイル、完成サンプル、手順書その他の添付ファイルについて、第三者に権利が帰属する部分を除き、著作権その他の権利は著者に帰属します。本記事を購入したことによって、これらの著作権その他の権利が購入者へ譲渡されるものではありません。
購入者ご本人には、以下の範囲での利用を許諾します。
・ご自身の学習・研究用途の利用
・ご自身専用の『スキレーダー📡』の作成、改変、利用
・ご自身の利用環境に合わせたコード修正
・学習、解析、エラー解決等を目的とした生成AIへのコードや関連ファイルの入力。

以下の利用は許諾していません。
・本記事のコード、プログラム、Excelファイル、完成サンプル、手順書その他の添付ファイルの全部または一部を、第三者へ配布、転載、公開、販売すること。
・改変有無を問わず、本記事のコードや添付ファイル等を実質的に再配布すること。
・GitHub、SNS、note、ブログ、クラウドストレージ、オンラインコミュニティ、公開GPT、公開Botその他、不特定または多数の第三者が閲覧・取得・利用できる環境へ掲載・登録すること。
・本記事の内容や添付ファイルをもとに、第三者向けのサービス、アプリ、教材、配布物等として提供すること。

なお、上記は著作権法その他の法令によって認められる利用を制限するものではなく、第三者が権利を有するライブラリ、ソフトウェア、素材等については、それぞれのライセンスや利用条件が優先されます。


■ 保障について

PC環境、バージョン、セキュリティ設定、
note側の仕様変更などによって、
うまく動かない場合も考えられますが、

環境構築、PC設定、エラー解析、
個別セッティング、サポート、
質疑対応などは原則行いません。

なにしろ、
本記事は、完成製品の販売ではなく、 

自己研究用の技術記事です📡


「私のPC環境では動きません!」

については、

「ぜひ、研究してください📡」

というスタンスです。



⋯ 憑依が解けました。



えー、かなり長くなりましたが。

次回(来週)、

『スキレーダー📡』
『有料技術記事(980円)』


公開予定!


ぜひ、手順書とコードとAIを片手に、
研究しましょう📡



※あとがき
私は今回、実物を完成させて、次回用の技術記事も書けた(執筆済です)ので、もはや満足です。

あとは、『倫理ガチガチの、購買意欲を削いだ記事後半』を読まれても、なおチャレンジしてみたい方に向けて、安全な形で届けられれば十分です。

売れなくても、それはそれで良し。

逆に、もし想定以上に売れた場合は、趣旨とズレるので公開停止します。
(杞憂でしょうが)


▼ 次回記事書きました


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