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【自己紹介②】かなりプライベート寄り

基本情報

名前:きおす
旧名:たかきおす
分類:ポケモンチャンピオンズ対戦・実況・解説・大会運営
タイプ:ENTJ(指揮官)
高さ:1.85m 重さ:75.0kg
性格:さみしがり
個性:にげるのがはやい
出現場所:川越・浦和・池袋・秋葉原・渋谷

基本情報の軽い補足

【名前】
名前の呼び方はどちらでも大丈夫です。
【タイプ】
昔はENTP(討論者)というあまりにも関わりたくない人間である判定が為されたのでパーソナル診断(MBTI)をバカにしていましたが、数年前に職場の命によって再度検査したところENTJ(指揮官)の判定が確認されたので信じることにしました。NTは都合が悪い人らしい。みんな善い人なんだね!
【性格】
リコ(メイドイン・アビス)がタマウガチの襲撃を受ける、フリーレン(葬送のフリーレン)がヒンメルとの別れを惜しむ、スイカ(Dr.STONE)が頑張る、不動遊星(遊戯王5D's)がルドガーに自身の心の闇を訴える、あたりのシーンに弱いです。みんな寂しがりだね。

普段はポケットモンスターチャンピオンズ(日常生活で252を見ると反応するタイプ)の大会実況・配信・プレイをしています。
好きなポケモンはラティオスと、最近のだとメガゼラオラです。

個人チャンネル

大会配信とか

戦績(代表的な物)

対戦コラム執筆

https://pokesol.app/u/kioscizor

自身のポケモン対戦活動について

現在はポケモンチャンピオンズで活動中

対戦は結構できる自信があります!

上位勢で括られてしまうと下手な方です。本当に。結果に関してはいつも実力以上。

普段は大会のMC・実況をやっています。この日は喉を壊したのでMCのみ。

こういう大会の企画・運営もしています。
一旦この3つを知ってもらえればOK
と、思ったけど直近で一個でかいのやったので追記

ポケモン歴

初ポケモン:ポケモンスタジアム2・金銀

兄と風呂洗い当番を決める時はゲームで決めていました。体感負けが多かった。
後継の金銀もプレイ済。ソロモードのやりこみとかは全くやってない。

お家にゲーム機が64しかなかったので、こういうので遊んでいました。

初シナリオ:ルビー・サファイア

ルビーを買っていた兄がサファイアを買えと私に命じました。サファイアを買いました。ミズゴロウを選んだ兄は私にキモリとアチャモの周回を命じました。交換可能な範囲まで進化させずに周回をし、献上しました。
兄にはミズゴロウが良いよ!と言われましたが、勝ちたかったのでキモリで再走しました。献上したアチャモが進化したバシャーモに焼かれました。
ヤミラミが66レベルで進化すると教わり66レベルまで育てたら爆笑されました。
あと私が家にいない時にドラゴンクローの技マシンをパクられました。この時は流石に泣いて怒りました。ラティアスに使ったからもう無いよと言われました。さらに泣きました。

【小話】
ルビーはラティオス、サファイアではラティアスが徘徊出現します。当時のポケモンセンターで"対になるラティが固定シンボルで出現するマップに行けるゲーム内アイテム"「むげんのチケット」を配布しており、家族旅行がてらに茨城県の片田舎から汐留のポケモンセンターまで赴きました。その旅行にて兄が「むげんのチケット」をもらい、その帰り道に私が秋葉原でゲームボーイアドバンスとサファイアを買ってもらったワケです(当時は電気屋といえば秋葉原だったので秋葉原でゲームを買った)
当時の「むげんのチケット」の仕様を話すと、まず↑の状況で兄のデータに「むげんのチケット」が100枚受け取られます。それをゲーム通信(レコードをまぜる)すると他のプレイヤーに渡せるという仕組みです。すると、翌日から私の家に知らない人がめっちゃ来るという事件が発生。小学生という名のネットワークの恐ろしさをここで知ることになります。
そしてこの100枚のリミットと先述の周回のレースが始まり、「むげんのチケット」の消失の恐怖に怯えながらキモリとアチャモの周回を終えました。
無事チケットは入手して、ラティオスを捕まえることになりました。
その時にニックネームを設定することになり、兄に「たかきおすって名前にしたら?」と提案され(本名が貴輝なので)、ラティオスに「たかきおす」とつけるに至ったのです。

周回に一定のトラウマがあります

ダイヤモンド・パール

ソフトはダイヤモンドを選択。母が厳しく、なんらかの理由が無いとゲームを買ってくれませんでした。なんで買ってもらえたかは忘れましたが多分ゴリ押しました。母は優しいです。そういえば小学生以降は欲しい欲しいって滅多に強請らなかった気がする。珍しかったのかも。
当然ダークライとシェイミは入手。アルセウスは先人の知恵により回避しました。弟のダイヤモンドでダークライを捕まえに言ったらミスって怒られました。人生で本気で謝ったランキング堂々の1位。
この頃はまだ努力値は知らず。

ハートゴールド・ソウルシルバー

ソフトはソウルシルバーを選択。この頃はモンスターハンターtriが流行っていました(後述)。よって家のwiiがインターネットにつながっていました。
ある日の夜、目が覚めてお腹が空いていたので居間まで行くと兄がポケモンバトルレボリューションのオンライン対戦をしていました。

その時に兄から色々なことを教わり「努力値」の存在を知ることになります。すぐに最速のガブリアスを育成。するとちょうど、学校でもポケモン対戦が流行りはじめ、当時はインターネットのオタクと兄以外全ての人間にポケモン対戦で負けることはありませんでした。すると、ある日友人が覚醒します。私の最速ガブリアスに勝つためのスカーフボーマンダを育成してきました。

今でもそいつとは仲が良いです。

ポケモンBW2

ポケモンBWの時は遊戯王にお熱だったのでBW2が5世代初ポケモンです。正直あんまりやってない。周りにやってる人もいなかったんだよね…

ポケモンXY

まずこのソフトが発売高校3年生です。当時は受験でした。受験の時はゲームを買わないことにしていたので(カードショップには通っていた)、当然スタートは遅れました。ただし、当時近くのゲーム屋に足を運んだところ、XYの特装限定版を発見。一旦購入することに。

無事大学生にはなり、Twitterを始めポケモンの知り合いが出来てきます。
たまたまタイムラインにチーム戦の欠員を募集している人がいたので、そこに挙手。するとその日を準優勝で終え、この日を境にポケモン対戦コミュニティに入り浸ることになります。

ポケモンORAS

やっと人生を変えたゲーム。そういえばですが、ラティオスが好きなので、当時は構築に必ずラティオスとハッサム(そういう流れ)を採用していました。よってラティハッサム(弱)で何万戦と対戦することになります。これが本当に時間の無駄だった。結果は出たので救われた?

それと、この頃から大会運営に勤しみ始めます。星霧杯はこの辺り。

この辺りは黒歴史が多いので割愛。

サン・ムーン

強い人の顔はできるようになった頃、さくらんが上位者大会の企画について悩んでいました。これに挙手をしました。
これがBossRushです。

このあたりから大会の配信アーカイブが残り始めます。

あとはからきおす杯もこの辺りです

一番多いときで700人も集まりました!累計参加者数は4275名です。

で、無事最終一桁も達成。

USUM

それはそうと大規模オフライン大会はこの頃からやっています。
バトルフロンティア。この頃からは大会リンクがブログから配信アーカイブになる。

型共有の件もこの頃(2019年6月)。指摘前までは議論段階にあったのと、様々な事情を理解してもらったこともあり、大会運営周りの信用回復については多方面から助けを頂きました。私が知らないところで色んな方が色んなところで動いてくださったみたいです。
この件を機に2019年以降は行為自体を周りでやる人がゼロになったなど、界隈の認識が大きく変わりました。主に過去世代からプレイしていた人の話なので、7世代からポケモンを始めた人は直感に沿わないかも。
USUMから剣盾にかけてプレイヤーの神格化と上位対戦におけるモラルのシンギュラリティが起こったと記憶しています。

人生第一期、完(唐突)

人生第二期

剣盾

一旦Battlerebolutionの運営のお誘いを受けることになりました。運営専です。第一回のこともありリベンジはしたかったのだけど、モラ欠は対戦するなという司令を全方面から受けたので運営に勤しみます。未だに叶わず。未練として残り続けるんだろうなぁ……

自分が配信担当に入って初めて実写を導入しました。
この時に大会運営はきおすさんしかいないと各方面に言われたので良い集大成でした。めでたしめでたし。

葉桜杯

当時は型共有の話もあり、自分から大会を主催することは避けていました。そもそもコロナ禍で大会とかもなく何事もない社会人生活を送っていました。
が、前述の通り、紆余曲折あって大会運営のお誘いを頂くことになります。

ボスラッシュで一緒に運営したさくらんでした。とにかく期待に応えたくて我武者羅にやりました。剣盾期間は無事走り切りました。良かった良かった。

POKE LEAGUE-offline-

↑抽選落ちして悲しんでる人に向けたツイート。ポケリーグはポケリーグで良い大会だったけど、他にもたくさん作れてるかな。

POKE LEAGUEには2種類あって、1つがオンラインの上位者招待マッチ、もう一つがオフライン大会で、その後者の運営統括です(前者に関しては自分は未関与)。それはそうとPOKE LEAGUE-offline-は本当に良い大会でした。各大会の優勝者が、サックー・くろこ・もんぶりゃん・8luの4名でした。できすぎなのはそうですが、もんぶりゃんさんはこの時はまだ名前が知られておらず、私がこっそり追うことになります。「大規模オフライン大会で勝利する」ということが「今後の勝利が約束される」という確信を得た瞬間でした。

SV・チャンピオンズ

色々やりすぎたので雷撃だけ。これまでできなかった2daysのオフライン大会を複数回成し遂げました。大会も再現性が大事なんです。

raigeki#6(初めてのday2)をやって以降が3期かな。

他のゲーム(たくさんやった順)

遊戯王

中学生から高校生の4年間ほど遊んでいました。この頃がちょうど2011年環境ということもあり、今謎に流行っている1103環境で遊んでいます。

人並みには遊べるのでぜひ。簡単なデッキを貸せるので遊びたい方はご一報ください
(ある程度交友があればですが、友達の紹介とかでもOKです)

モンスターハンター

2ndG、triの2作品を主にプレイ。2ndについては抜刀アーティ、triについてはプロフィールで中学生を自称する地雷プレイヤーになり地雷同士仲良くする日々を送っていました。挨拶はきんとするし、大人に混じってやることも多々あったから素行は良かったのかな。

大乱闘スマッシュブラザーズ

ゲッコウガの上スマから上スマが繋がってた時期にたくさんやってました。

篝火#4の運営だけさせていただいたことがあります。


デュエルマスターズ

コロナ禍の時にフェアリープロジェクトが解散していたのをきっかけに動画を見始めました(?)

CSは出ようとしましたが競争率が高くて出られてません。当然flat-工房も見てるので直近で好きな動画を置いておきます。

面白い人間の周りにはおもしろい人間が集まりやすい

音楽

ポケミク

さユり

amazarashi

PENGUIN RESEAECH

ツユ

ボーカロイド

色々雑多に聞いています。特に好きなのをいくつか。今の人って多分、ボーカロイドってカテゴライズしないよね。

アニメ

好きなアニメと作品における推しを一人ずつ

遊戯王5D's:不動遊星

本作の主人公、全部154話5シーズンから成る大作アニメです。人生で何回か遊戯王を始めたことがあるのですが、そのうちの1回はこのキャラがカッコよかったから。

地元志向、ジャンク漁り、ローテクに抵抗が無い、前科持ち、勝手に色々シンパシーを感じています。彼くらいゲームが上手くなりたい。

Dr.STONE:七海龍水

世界一の欲しがり。思想が自分と似ていて好きです。最初の写真についての言及が自分と一致したときは感動しました。そりゃそいつしかおらんわ。

コロナ禍明けから大会活動をし始めた時、ゼロから色々作ったのと、石化していた老人をぶっ叩いて起こして働かせるところがやけに重なっておもろい。

メイドイン・アビス:ボンドルド

家族想いの人です。これになりたい。思想も戦闘シーンもカッコいい。
自分の中にある哲学のうち、「出会いと行動が何者かであるかを決めるのです」はこの作品から。タマウガチと出会ったシーンでフィクションなのにリコが本当に死んじゃうじゃん…と絶望しました。根はピュアです。

葬送のフリーレン:アイゼン

現状私的アニメtop4の4つ目。入れ替えるならこの枠。原作未履修なのでネタバレされたら怒ります。

他おすすめアニメ

PSYCO-PASS(第一期)(槙島聖護)、宇宙よりも遠い場所(小淵沢報瀬)、進撃の巨人(エルヴィン・スミス)、ダイヤのA(成宮鳴)

なんとなく趣向が分かるのでは

推し

鏡音リン

一旦PizaCGが良いとはされている

Q:好きなVtuberとかいないんですか?
A:私がVtuberを知った経緯が経緯なので感情とか生まれません。免疫持ちです。

ありとあらゆる物がチラつく。

我ながらすごい功績

ポケモンコミュニティ大会運営に参加者連絡用Discordを導入した

どうせ誰かがやってたとは思う。他のコミュニティでは常識だったので、ポケモンコミュニティでもみんなが運営しやすくなればいいなーと思って率先して導入しました。

オンラインでの大会観戦機能が無いのでDiscordの画面共有でゴリ押した

剣盾というコロナ禍における対戦企画の礎を作りました。周りからは「無理に決まってるだろ馬鹿すぎる」、「画質悪いのに何の意味があるんだ」という猛バッシングを受けたことだけ覚えています。バカはお前らだバカ。

今後語られる機会も無いので今のうちに自慢しておきます。

2days大規模大会の企画をして複数回開催した

語ることなし。ポケモンシングル史上初。常に最後にならないことを祈ってます。

ポケモンコミュニティにTonamelを広めてだいたいの人が使えるようにした

それまで大会エントリーはGoogleフォーム、ブログのコメントが主流でしたが、トーナメントサイトを"参加者に操作させる"という流れを作りました。

一度やってしまえばあとは移行とかしやすくなりますからね、ええ。

まとめ

ポケモン、強い人間、女、ドラゴン、ロボット(科学)、この5ジャンルが好きです。

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