加熱はNG?キムチの乳酸菌を「100%活かす」簡単マイルール
おはようございマウス、マッキーです
キムチって、ただ辛いだけじゃないよね
あのピリッとした刺激と、発酵のちょっと丸い酸味
口に入れた瞬間、じんわり広がる、あの感じ
冬になると、なんとなく手が伸びる
理由は説明できないけど、「体が欲してる」気がする
そんな自分の直感を、僕はそのまま信じてみたいんだ
キムチには乳酸菌がいる
ただ、加熱にはあまり強くないと言われている
鍋に入れると、生きた菌は減ってしまうけど
でも、ここからがちょっと面白い
たとえ火を通して菌が弱っても、
その成分は、腸の中で無駄にはならないらしい
生きていても、いなくても、体はちゃんと受け取ってくれる
それって、なんだか救われる気がする
だから、 生きたまま届けたいなら、そのまま小皿に出して
くたっとした旨みを楽しみたいなら、鍋に放り込んでもいい
正解は、たぶん一つじゃない
大事なのは、 「あ、これ、今いいな」って感じる、
自分の感覚を大切にすること
僕は今日、お皿に移すのも面倒で
パックからそのままつまみ食い
それもまた、冬の幸せだったりするよね
あなたは、キムチそのまま派?
それとも、鍋でとろける派?
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