再び日本人にだけmRNAワクチンを打たせることが決定された!
厚生労働省は2026年8月26日に2026年の秋から接種される新型コロナウイルス感染症とインフルエンザのワクチンについて、いずれも近年の使用実績を上回る量が確保できそうだと厚生労働省の専門部会に説明した。
新型コロナワクチンは約702万回分が供給され、2026年10月1日から定期接種を始める方向で、インフルエンザワクチンは約5,190万回分を見込むという。

だが、注意が必要なのは、インフルエンザワクチンはmRNAワクチンへと切り替えられていることである。
新型コロナワクチンはこれまで通りのmRNAワクチンか、mRNAワクチンの中でも新型で危険性がさらに高いレプリコンワクチンとなっている。
これに加えて、インフルエンザワクチンもmRNAワクチンへと切り替えられていることから、「新型コロナワクチン」を摂取しても、「インフルエンザワクチン」を摂取しても、どちらでも結局はmRNAワクチンという、世界中で利用が停止されている危険なワクチンである。
国際的には既に、これらのmRNAワクチンは全て、「ワクチンと呼ばれるような予防薬でもなんでもなく、単なる大量破壊兵器であり生物化学兵器である」ことが証明されている。
世界中の国々でmRNAワクチンの接種が中止されているにも関わらず、「大量破壊兵器」であると認定されているmRNAワクチンを日本人だけに「定期接種」という形で接種させ続けることの意味を冷静に考えるべきである。
もし仮に、「大量破壊兵器」と認められているような危険な兵器について、「日本でだけ使って良い」とか、「日本人に対してならば使って良い」という物が存在したとしたら、どう思うだろうか。
果たして、そのような事実があることを多くの日本人は認めるであろうか。
mRNAワクチンが危険な「大量破壊兵器」であり、「生物化学兵器」であり、多くの人の健康を害するだけでなく、接種した人の周りの人々の健康を害することをほとんどの人が未だに認識していないのは、世界広しと言えども、日本人だけである。
しかも、mRNAワクチンは健康を害するだけに留まらず、多くの人を死に追いやったのである。
日本人だけでも60万人は死亡したと推定されている歴史上、類を見ない危険なワクチンを日本人にだけ摂取させ続けようというのである。
この厚生労働省および日本政府の非道な行いに対して、日本人は本気で怒り、反対しなければならない。
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