【緊急拡散希望】国際裁判所が新型コロナワクチンを国際法において「大量破壊兵器」であると認定した

世界的に広く知られている国際裁判所が「新型コロナワクチンは生物化学兵器としても大量破壊兵器でもある」という衝撃的で歴史的な判決を下したことが世界中で話題になっている。

新型コロナワクチンに関しては、世界中で真の効果について発表することを各国政府などによる弾圧が行われてきた中で、真実と戦った医師や専門家によって様々な研究が行われ、数々の論文が発表されて危険性の警告がなされてきた。
新型コロナワクチンの危険性を追求しようとするだけで、医師免許を剥奪されたり、研究所をクビになるリスクがとても高かったが、世界中で多くの勇気ある者たちが真実の追及に命をかけてくれた。
この結果、世界中の様々な裁判所で新型コロナワクチンの危険性や不合理性に関する裁判が行われた。


この流れの中で国際裁判所でも新型コロナワクチンの危険性に関する裁判が行われた。
同裁判の判決では、「国際基準のレベルで、新型コロナワクチンのスパイクタンパクと呼ばれるナノパーティクルは国際法上の生物兵器の要件を満たすことから新型コロナワクチンは生物化学兵器に該当し、かつ、スパイクタンパクのナノパーティクルは大量破壊兵器の要件を満たすほど、大量に人を殺害する威力を有していることが裁判の中で立証され、それを国際裁判所が認める判決を出したのである。


世界中ではこの新型コロナワクチンが生物化学兵器である事実や大量破壊兵器に該当することを前提にして、新型コロナワクチンの危険性を理由にした裁判や政府への責任追及がなされている。
だが、世界中のその流れに逆行して、日本だけは未だになく日本政府は知らぬ存ぜぬを貫き通し、未だに新型コロナワクチンの接種を推奨し、こっそりとインフルエンザワクチンなどの他のワクチンの新型コロナワクチン化、つまり、mRNA型ワクチンへの移行を行おうとしている。

日本という国は、政府の質を除けば、民度の高さや治安の良さ、道徳心の高さなど、ダントツに世界一位の国だが、政府の質を見ると世界最悪レベルなのである。




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