台風24号が自然界の法則を完全に無視した進路を堂々とたどった!台風が逆回転スピンをするというあり得ない動きが観測!
地球の異常気象により、これまでとは違う様々な自然現象が起こるようになったかのように見えている。
世界中で熱波が観測されたり、大規模な山火事が発生したり、大洪水が発生したり、豪雨により街が水没したり、スイカの大きさの雹が降ってきたり、雲がUターンしたり・・・
そして今度は台風が逆回転スピンする事態にまで発展した。
2026年9月1日午前9時に日本の南の海上で台風24号「クロヴァン」が発生した。
その後、台風24号はゆっくり北上し、日本の広い範囲で大雨となるおそれがあり、その後も影響が長引く可能性があると気象庁は警告した。
台風は通常、地球の自転と公転により、物理法則として北半球ではゆるりとした時計回りのカーブを描いて進行するものである。
にも関わらず、2026年9月に発生した台風24号は日本の沖縄付近に上陸してから、突如、小回りに反時計回りの逆回転スピンをして長く沖縄に留まるという異常な経路を示した。



沖縄付近で逆回転スピンをすることで沖縄付近に長く留まることにより、台風24号は九州から近畿地方にかけて異常な大雨をもたらしたのである。

2026年に入って世界各地で異常な自然現象が今まで以上に散見されるようになった。
これにより、世界各地で過去最大の甚大な被害をもたらしている。
もはや、明らかに人工的に引き起こされていることを世界の支配者たちは隠そうともしない様子であり、逆にわれわれの今までの一般常識を破壊することも目的としているのではないかとさえ思える。
世界中で大規模に破壊された地域はスマートシティに変えられたり、AIデータセンターが建設されたり、ワクチン製造工場が作られたりしている。
世界の支配者たちにとって、人工による大雨や洪水は街を丸ごと整地にできる便利な装置なのである。
人工台風は便利な街の整地事業とされているのである。
人工台風、ここに極まれり。である。
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