関西で短時間に不自然すぎる膨大で異常な落雷が発生!

地球上や宇宙の物理法則を破ることは人間には不可能である。
重力をなくすことはできないし、重さをなくすこともできず、地球上の重力法則のもとで動くことしかできない。
このような絶対的な物理法則を無視しようと思えば、科学技術を使って人工的に行うことしか方法はない。
近年では既に人工的に地震を発生させたり、人工的に晴れにしたり、人工的に雨を降らせたり、人工的に台風を作り出す技術が開発され、実際に悪用されている。

2026年に入って、自然界の物理法則を完全に無視した台風が立て続けに発生している。
地球の自転と公転による物理法則からすると、台風が毎回、きっちりと日本列島をなぞることなどできず、また、日本列島を東から西に向かって台風が進むこともあり得ないのである。
これらは意図的に人工気象兵器が使われている証拠である。


2026年8月22日にとても不思議な雨が発生した。
東京を中心とした首都圏に局所的な豪雨が発生した。
雨雲はまばらに出来るものであり、局所的に雨雲が集まることなど、物理現象的にはありえない。
だがこの日は都内を中心に嵐のような雨が降った。
8月下旬の土曜日ということもあり、各地で夏祭りが予定されていたが、豪雨によってめちゃくちゃになってしまった。


2026年8月28日に大阪と兵庫で短時間に集中して強い雷が落ち続けるという異常な状況が発生した。
同日、大阪や兵庫付近にいた多くの者たちは異常な雷の状態を報告している。
空は異常な様相で、空一面が赤/赤紫に染め上がり、鳴りやまない落雷の音、同じ時間間隔で落ち続ける落雷という異常な状態が何時間も続いたのだ。
落雷の場所を示すレーダーには、自然に発生した落雷とは思えない、人工的に集中して作り出された落雷としか思えない爪痕を残した。


人工的に明らかにおかしなことが行われているのは明らかである。
為政者たちはこのような情報を平気で隠蔽する。
このような記録を残し、検証の材料とするのが重要だ。



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