【超基礎講座】自然現象が破壊された人工気象兵器による災害が発生させられ続けている
2026年8月11日に関東に上陸した台風15号が異常な台風の進路を示して進行している。
関東に上陸する台風は地球の自転と公転の関係から、自然の摂理に従えば勢力を弱めながら北東に抜けていくのが常である。
しかし、2026年の台風15号は日本列島を太平洋側から真西に向かって横断する予報だという。
このような台風の進路は人類史上、自然の摂理からしてあり得ないものなのである。

台風の進路については日本では小学生の理科で学習する。
真面目に理科の勉強をした者であれば、このような台風の進路を示すことなどあり得ないのをよく知っている。
小学生などの台風の進路が問われる問題で2026年の台風15号のような進路を描くと答えた回答は全て不正解で誤りとされることは、真面目な小学生であれば誰もが知っていることなのである。

しかも、通常の自然現象であれば、7月や8月は台風の季節ではなく、発生するにしても極稀である。
だが、近年では夏休みシーズンとなると台風が異常に発生する。
7月や8月に台風が頻繁に発生すること自体、これまでの地球環境の常識から逸脱するが、そもそもの重力などの力学法則を完全に否定する台風が発生している。
これらは世界の支配者たちがわれわれの一般常識を破壊する目的も含めて、気象兵器によって意図的に頻繁に台風を発生させていることに背景がある。
気象兵器は現在、日常的に使用されている。
台風を発生させる気象兵器は今や台風の軌跡を描くために海洋を移動することで、容易に台風の軌道を操ることが出来る。
つまり、気象兵器を使いことで自由に台風災害を起こすことができ、人々の台風に対する基礎知識を破壊することも自由なのである。
現代の大手メディアの手にかかれば、「地球温暖化だから」とか、「異常気象だから」と言えば、物理法則を無視した自然現象も演出可能なため、まともな知識を持った者の頭の中も破壊されかねない状況なのである。
世界の支配者たちはわれわれの科学的基礎知識を破壊しながら、自然災害を誘発しているのである。
自然法則を無視した自然災害を人工的に作り出しながら、自然災害に対するわれわれの常識を破壊しながらわれわれの生活を破壊し続けているのである。
この事実に気づかなければ、何も知らないうちにわれわれの一般常識や科学知識も破壊されながら、社会生活を蝕まれてしまうのである。
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