ホリエモンこと堀江貴文の名言を忘れるな!「サナエトークン、俺は関わってない。言わされただけ」

様々な詐欺が横行している。
年々、詐欺の中身が悪質となっており、有名人やインフルエンサーが関わることで信頼性が高い案件だと思わせるところが詐欺の悪質性につながっている。
中には生成AIを利用することで、実際には当該有名人/インフルエンサーが関わっていないにもかかわらず、あたかも関わっているかのように騙すような、ディープフェイクを利用した詐欺広告も横行している。


そんな中、率先して詐欺案件に関わって巨額の金を受け取っているにも関わらず、問題になった途端に責任逃れをしている有名人/インフルエンサーがおり、その内の一人がホリエモンこと堀江貴文である。
堀江貴文は優秀な経営者という過去の成功体験に基づいて、様々な詐欺案件に関わっている。
過去の有名な案件としては新型コロナワクチンをはじめとしたワクチンビジネスであり、当時も現在も堀江貴文は強烈な新型コロナワクチン推進者で、堀江貴文は「コロナワクチンを打たない奴は馬鹿だ!」とか、「コロナワクチンを打たない奴とは縁を切る!俺に近づくな!」とか、「コロナワクチンを打たない奴は社会のゴミだ!」などと連日煽り、「ホリエモンが言うなら・・・」と思って打ちたくないのに打ってしまった人も少なくないと見られている。
なお、その後、堀江貴文は自分は新型コロナワクチンを打っていないことを知人に語っていたことを広く暴露されて問題になっており、結局は新型コロナワクチンの接種を広めるために金で雇われた案件インフルエンサー、案件YouTuberに過ぎなかったことがわかっている。


2026年2月頃から時の総理大臣である高市早苗の地位をも揺るがしかねないスキャンダルとなっている仮想通貨「SANAE TOKEN」に関して堀江貴文はインフルエンサー経営者集団「REAL VALUE」によるインターネットやSNSでの大々的な宣伝活動の中心人物として参加し、「SANAE TOKEN」について、「なんかすげぇトークン(仮想通貨)出すらしいじゃん!!」、「すげーじゃん!トランプコインみたいじゃん!」、「トークンを社会参加の設計に使うのは本来あるべき姿だよね。単なる投機ではなくて、社会実装に向かう動きは意義があると思う!!」と大絶賛したにも関わらず、「言わされただけ」とか、「単なるスーパーもらい事故だよ」と責任を全否定した。
ここまで大絶賛しておきながら、「言わされただけ」という程度の言葉で片付けて逃げる程度の男なのである。




どれくらいの人が未だに堀江貴文をインフルエンサーと思っているのか知らないが、堀江貴文は既に大きなスポンサーに台本を渡されて宣伝をするだけの「案件YouTuber」であり、日々、様々な案件を請け負っている。
これはもはや意図的に詐欺行為に加担しているようなものであり、堀江貴文を単なる「案件請負の詐欺師」と思った方が良いだろう。
これからは堀江貴文が請け負う「案件」絡みの詐欺話には誰も騙されないようになってほしいものである。



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