【閑話休題】心を癒す大好きなスイーツについて語ります
こんにちは、発達障害マダムの大磯りんご飴です!
皆様はスイーツ……甘い物はお好きですか?
私は昔からスイーツが大好きで、現在は1日に1個は食べているほど必須の食べ物となっています。
↓スイーツについては一部この記事でも語っているので、参考にしてみて下さい。
今回はそんなスイーツについて、私の価値観に基づいてお話ししていこうと思います。
多種多様、色とりどりのスイーツ
一言でスイーツと言っても、素材や味、食感など様々な種類のものがあるのは皆様ご存知かと思います。
その全てが好きという方もいれば、特定の味のみが好きという方もいる事でしょう。
シンプル・イズ・ベスト! 定番の味
苺のショートケーキ、チーズケーキ、カスタードのシュークリーム、バニラアイスクリーム、リングドーナツ、ミルクチョコレート、粒あんどら焼き、あんこの大福……皆様も昔からよく見かけるシンプルなスイーツかと思います。
一見特徴がないように思われがちなこのスイーツ達ですが、シンプルだからこそ老若男女を問わず長年愛され続けてきた安定の人気を誇ります。
どれにしようか迷った時は、定番のスイーツを手に取ってみてはいかがでしょうか。
フルーツを添えてみずみずしく
苺のショートケーキ以外にも、フルーツを使ったスイーツは数多く存在していますね。
フルーツタルト、フルーツパフェ、苺大福などなど、生地の甘さとフルーツの甘酸っぱさが口の中で溶け合い、またフルーツの果汁がみずみずしさを与えてくれます。
また、栗のモンブランやバナナのロールケーキなど、優しい甘さが口の中に広がるスイーツもありますね。
フルーツの長所を最大限に活かしたスイーツの数々、ぜひ堪能してみて下さい。
ほろ苦さを加えて大人の味に
コーヒーや抹茶といえば、好みが分かれる苦い飲み物ですが、スイーツの美味しさに彩りを添えるアクセントとして高い人気を誇ります。
コーヒー風味のスイーツではティラミスやアフォガードが親しまれていますし、抹茶味のチョコレートや抹茶あんのどら焼きもよく食べられています。
また、プリンやケーキの生地やクリームにコーヒーや抹茶を練り込んだ、コーヒープリンや抹茶ケーキなどのスイーツも人気がありますね。
コーヒーや抹茶のスイーツを食べた事がきっかけで飲み物の方も飲めるようになったという方も、もしかしたらいらっしゃるかもしれませんね。
また、チョコレートにおいても最近はカカオ量が多く苦味が強いものが健康にもいいと言われ人気が出ています。
美味しいスイーツ、好みは十人十色
ここまでスイーツを紹介してきましたが、皆様のお好みに合うものは見つかりましたでしょうか。
ここからは若干内輪ネタになりますが、私と息子、娘の好みのスイーツを紹介したいと思います。
大磯りんご飴の場合……甘いクリームをたくさん
まずは私、大磯りんご飴ですが、クリームをふんだんに使った甘味の強いものが特に好きですね。
たまの買い食いにはシュークリームやエクレアをよく買いますし、去年の誕生日には自分用に生クリームたっぷりのロールケーキを買いました。
ただ、それ以外のスイーツも基本的には何でも好きで、甘味と酸味が同居するチーズケーキやほろ苦さが魅力のコーヒーゼリーも大好きです。
息子の場合……定番の洋菓子一択
シンプルな食べ物が好きな息子は、幼い頃から定番の味を好んでいます。
ケーキを選ばせたら苺のショートケーキ一択、ドーナツもトッピングやコーティングがないシンプルなものが好きですね。
そして、コーヒーや抹茶を使ったほろ苦スイーツはあまり好んではいません。
また、息子はあんこが苦手なので和菓子はほとんど食べないですね。
そんな感じで、息子のスイーツの好みはわかりやすく選ぶのにも時間はかかりません。
娘の場合……何でも好きで迷っちゃう
息子とは異なり、娘は定番のスイーツより期間限定のスイーツに惹かれまして、世界的カフェ"スターバックス"のフラペチーノも期間限定のものを好んでいます。
娘はスイーツなら何でも好きで、息子が食べない和菓子やフルーツのスイーツ、コーヒーや抹茶のスイーツでも何でも食べます。
何でも食べてくれるのは嬉しいのですが何を選べばいいのかわからないので、娘本人に選んでもらう事もよくあります。
スイーツを食べて幸せに
ここまでスイーツについてお話しさせて頂きましたが、皆様いかがだったでしょうか。
甘い物が好きな方はもしかしたら食べたくなったかもしれませんし、苦手な方は食欲を失くしてしまったかもしれませんね。
このように、好きな物に焦点を当てた記事も時々出していこうと思いますので、今後ともお楽しみ頂けると幸いです。
それでは次回の記事でお会いしましょう、ごきげんよう!
