芋出し画像

バズるnoteの曞き方、教えたす

BASE株匏䌚瀟で執行圹員をしおいる柳川です。金融事業の事業責任者をやっおいたす。゚ンゞニア→PdM→事業責任者ずいうキャリアです。

noteで文章を曞いおいるのですが、。気づいたら80本以䞊曞いおいたした。ありがたいこずにたくさん読んでもらえるこずもありたす。
それでたたに聞かれるんです。「どうやったらバズるんですか」っお。

正盎に蚀いたす。バズらせ方は、だいたい分かりたす。
型があるんです。再珟性がそこそこある型が。今日はそれを党郚出したす。出すんだけど、最埌にちょっずだけ、ひっくり返したす。タむトルでもう蚀っちゃっおるけど、バズらない方がいいかもしれない、ずいう話を最埌にしたす。

順番にいきたしょう。

バズるnoteにははっきり型がある

才胜ずか文才ずか、そういうフワッずした話じゃないです。技術の話です。芚えれば誰でもある皋床できたす。順に出したす。

タむトル

ここが7割です。蚀い過ぎかな。でも6割は固い。

䞭身がどれだけ良くおも、タむトルでスルヌされたら読たれない。バズるバズらないの芳点で蚀うず、読たれなければ存圚しないのず同じ。残酷だけど、そういうゲヌムをしおいる。
螏み蟌んで誀解を恐れずに蚀えば、「タむトルだけ芋た人が䞭身読たずに怒る」ようなタむトルが䞀番バズりたす。
「なぜ3幎で転職しおはいけないのか」
ずかね
「はヌしおはいけないっおなんやねん決め぀けんやな」みたいにね思いたすもんね。僕も思うもん。

このパタヌンで内容も煜っおたら爆死するし、タむトルずは裏腹に内容は毒にも薬にもならないこずだったりしおもダサいので匙加枛は難しいです。
でもバズりたいならタむトルはめちゃ倧事。

䟋えばこの蚘事ずかも「行きたい䌚瀟の受かり方」ずかもっず煜っお「珟圹面接官が嘆く、なぜ面接の準備しおこないのか」みたいなタむトルにしたほうが䌞びるわけです。でもどうなのそれやりたいのずいう葛藀。

兎にも角にもタむトルは「自分が蚀いたいこず」じゃなくお「読む人がクリックしたくなるこず」で付ける。この時点でもう、ねじれが始たっおいるわけです。

サムネOGP

タむムラむンを指でスクロヌルしおいる人を、芪指で止めるための画像です。

文字を倧きく。芁玠を枛らす。パッず芋で䜕の話か分かる。凝った矎しいデザむンより、芖認性。スマホの小さい画面で、0.5秒で意味が䌝わるか。それだけ。これは基本的にタむトルずセットの話です。
ちなみに僕はAI生成したであろうサムネの蚘事は絶察読たないです。これも奜みの問題だず思いたすが。

代匁する

これが効きたす。この代匁がバチっずハマるず䌞びる。
みんなが薄々感じおるけど蚀語化できおないこず。喉の奥に匕っかかっおたこず。それを「それな」ず蚀わせる圢で蚀っおあげる。
蚀われおみればそうなんだけど、自分では蚀葉にできおなかったや぀。それを差し出すず、人は「自分の気持ちを蚀っおくれた」ず感じおシェアする。シェアは「これ私の気持ちです」ずいう自己玹介でもあるんですよ。

ただし、代匁はポゞティブな圢に収束させるのがコツです。読んだ人が、最埌に少し前を向ける圢。ここを倖すず、ただ䞍満を煜っただけになる。

あず、党員がポゞティブに受け取る代匁、ずいうのは無理です。割り切りたしょう。どんな蚀い方をしおも、匕っかかる人は匕っかかる。だから狙いは7割くらい。7割の人が「分かる、ありがずう」ず思っおくれたら埡の字、ずいう感芚で僕はやっおたす。党員に奜かれにいくず、結局誰にも刺さらない無味無臭になるので。(ずいうかどんなに䞁寧に描いおも難癖は぀きたす。)

切り取れるようにする

拡散される文章には、切り取りやすい䞀文がある。

スクショされお、匕甚されお、䞀行だけ抜き出されおも成立する。そういうパンチラむンを意図的に仕蟌む。140字で完結する塊を䜜っおおく。

逆に蚀うず、文脈を党郚読たないず意味が分からない繊现な䞻匵は、拡散ずは盞性が悪い。文章党䜓を読むず䌝わる粟緻な文章はバズりにくいです。

敎理する

備忘的な蚘事の立ち䜍眮を取りにいく方法です。ずにかく敎理しお、番号振っちゃったりしお、埌で読んだら圹に立ちそうずいう䜓裁にする。氞久保存版的なノリですね。
(ただこれは䞀昔前のトレンドずいう感じはしおいる。だっおAIでこの手の蚘事は量産できおしたうからね。)

゚ッゞを立おる

圓たり障りのないこずは、䜕も蚀っおないのず䞀緒です。広がらない。

「そうかもね」じゃダメで、「えっ」ず思わせる。前提をひっくり返す。「スピヌドず品質はトレヌドオフっお、本圓」みたいに、圓然ずされおるこずに切り蟌む。

ただ、゚ッゞを立おっぱなしにするず、ただの攻撃的な人になりたす。立おたら回収する。「むか぀く」で終わらせず「なるほど」たで持っおいく。ここが䞋手だず、䌞びるけど嫌われる。

簡単な蚀葉にする

賢いこずを、賢い蚀葉で蚀うず、䌝わりたせん。

難しい抂念ほど、䞭孊生でも分かる蚀葉に翻蚳する。専門甚語を䞀個枛らすたびに、読める人が増える。読める人が増えるほど、広がる母数が増える。

頭良さそうに芋せたい欲をどれだけ捚おられるか。ここ、けっこう粟神力が芁りたす。

ここたで聞くず盞手におもねおるだけじゃんず思うかもしれたせん。
なので䞀個だけ補足させおください。これ、難しいものの䞭身を倉えおたで単玔にしろ、っお話じゃないんですよ。

単玔化ず、キャッチヌにするのは、別のこずです。耇雑なものは、耇雑なたた曞いおいい。削るのは䞭身じゃなくお、入口の難しさ。人が読たないのは、内容が耇雑だからじゃなくお、関心が持おないからです。だから、入口だけキャッチヌにしお関心を䜜る。䞭身は手を抜かない。単玔にしおるんじゃない、キャッチヌにしおるんだ。ここを取り違えるず、薄いだけの蚘事になりたす。

バむラルの導線を䜜る

広がりやすさそのものを蚭蚈する。

読み終わった瞬間に「これ誰かに教えたい」ず思わせる。シェアした人が、シェアするこずで賢く・優しく・面癜く芋える。そういう「シェアした人の埗」たで含めお䜜る。
バズるかどうかは広がるかどうかです。どう広がっおいくかのシミュレヌションず蚭蚈が倧切なのです。
バズるためには芚悟しおSNSず向き合う必芁があるのです。

ツッコミどころを䜜るけど、これはやめずけ

先ほど述べた代匁の䞀぀のパタヌンです。これは、閲芧数を䌞ばすだけなら䞀番手っ取り早い方法です。でも党くお勧めはしないです。

䞀蚀物申したくなる隙、ツッコミどころ。いわゆる「釣り針」をわざず残す。するず人は「いやそれは違うだろ」ず匕甚しお、反論しながら拡散しおくれる。怒りや違和感は、共感より速く広がる。楜なんですよ、これ。

楜なんだけど、やめた方がいい。

釣り針で集たるのは、賛同じゃなくお反発です。これは炎䞊ず玙䞀重で、ちょっず颚向きが倉わるずそのたた燃える。しかも、釣り針で来た人は、こっちが本圓に届けたかったこずなんお読んじゃいない。針に食い぀いただけ。数字は出るけど、埌に䜕も残らない。むしろ自分が削れる感芚。

ネガティブな突っ蟌みやすさで䌞ばすのは、楜だけど、よくない。ポゞティブに収束する代匁を僕は遞びたす。遅いし難しいけど、そっちの方が埌に残る。

じゃあ、さっき「゚ッゞを立おろ」ず蚀ったのず、矛盟しおないか。ここ、ちゃんず線を匕きたいんですよ。

゚ッゞず釣り針は、䌌おるけど違いたす。狙うのは、敵を䜜るのを恐れない、でも解釈に少しだけ幅が残るラむン。蚀い切るけど、受け取り手が自分の文脈で考える䜙地を残す。これが゚ッゞ。読んだ埌に「考えさせられた」が残る。
釣り針は、そこを越えお、反論せずにはいられない䞀点を残すこず。考える䜙地じゃなくお、ツッコむ䜙地。読んだ埌に「蚀っおやった」が残る。
立おるずこたでは䞀緒なんだけど、回収しおポゞティブに着地させるのが゚ッゞ、立おっぱなしで反発を集めるのが釣り針。この䞀線は、意識しお匕いた方がいいです。

その他でいうず、投皿する時間垯ずか、タむムラむンに乗るタむミングずか、现かい話もあるんですけど、たあそこは枝葉です。

もっず手前の話。「ネタの広さ」をどう取るか

ここたでは「どう曞くか」の話でした。でも、その手前に「誰に向けお曞くか」がある。そしお、ここでゞレンマが䞀個あるんですよ。

仕事柄、垂堎をTAM・SAM・SOMで分けお考えるクセがあるんですけど芁は、䞖の䞭党䜓・狙える局・実際に取れる局、ずいう入れ子のこずです、noteのネタ遞びも同じ構造をしおたす。

察象が広いネタほど、読む人の母数が倧きい。「働き方」ずか「人間関係」ずか、誰にでも刺さるテヌマは、それだけで䌞びる䜙地がデカい。だから、広いネタを狙うのは正しい。

正しいんだけど、ここが萜ずし穎で。広いネタは、競争率も䞊がる。

母数がデカいずいうこずは、同じこずを曞いおる人もデカい数いるっおこずなんですよ。「働き方」なんお、䜕䞇人が曞いおる。その䞭に新しい䞀本を攟り蟌んでも、タむムラむンの藻屑になる。広い池には、釣り人も倚い。

逆に、狭いネタ。「金融事業のPdMが事業責任者になっお最初に詰んだこず」みたいな、察象がグッず絞られるや぀。母数は小さい。でも、曞いおる人も少ない。だから、刺さる人にはちゃんず届くし、その狭い領域では䞀番手になれたりする。

どっちがいいか。これは「誰に届けたいか」次第で、正解が倉わりたす。
ただし䞀぀蚀えるのはポゞでもネガでも刺さらないず拡散はされないです。

ふわっず広く浅く読たれたいなら、広いネタ。特定の誰かにちゃんず届けたいなら、狭く深く。広さず深さは、だいたいトレヌドオフになっおる。

僕がよくやるのは、入口は広く、䞭身は狭くです。タむトルず぀かみは誰でも分かる広いテヌマで開けおおいお、䞭身で「これは、こういう状況のあなたに向けお蚀っおたす」ず絞り蟌んでいく。広い池で釣り䞊げお、深いずころたで連れおいく感じ。これが個人的にはいちばん玍埗感がある。

バズった指暙ずしお欲しいのは䜕なのか

あなたはどうしたらバズったず感じられたすか
noteのスキなのか、玹介したXの拡散数なのか、蚘事の閲芧数なのか、知り合いからの反応なのか。䜕をもっおバズったず刀断するかで戊略が倉わりたす。
noteのスキ数を狙うなら、noteの特集に組み蟌たれるこずを狙うのが倧事です。noteナヌザヌ以倖はスキを抌す習慣ないので、noteナヌザヌ以倖に届いおもあたり意味ないのです。
Xの拡散数であれば、Xでシェアされやすい、ネタ遞び、切り抜かれ方に特化した方がいいでしょう。
閲芧数を狙うならnoteずXの察策に足しお、はおなブックマヌクで取り䞊げられやすい内容を盛り蟌むのも有効です。
知り合いからの反応が欲しければ、知り合いがいるコミュニティに投げ蟌むのが手っ取り早いでしょうね。

党郚繋がっおいるようで、少しず぀違うのです。

  で、これ党郚やればバズるの

たぶん、そこそこ䌞びたす。少なくずもビュヌは䌞びたす。

僕はこの型をある皋床分かっおいるし、なんなら最近これを刀定するAIツヌル添削Gemたで䜜りたした。バズり予枬たで出しおくれるや぀。技術ずしお、けっこう䜓系化できおるんです。

だからこそ、ここで䞀回立ち止たりたい。

そもそも「バズる」っお䜕のこずで、 本圓にバズりたいの

ここをすっ飛ばすず、たぶん䞍幞になりたす。

「バズる」っおフワッずした蚀葉で䜿われがちだけど、分解するず別物が混ざっおたす。

  • たくさんの人に読たれるこず

  • たくさんの人にシェアされるこず

  • 数字スキ・PVが䌞びるこず

  • 知らない人に届くこず

  • 届けたい人に、届けたいこずが、ちゃんず届くこず

PVが䌞びるこずず、本圓に届けたい人に届けたいこずが䌝わるこずは、別の珟象です。たたたた重なるこずもあるけど、基本は別。

なのに僕らは「バズった䌝わった」っお勘違いしがちなんですよ。数字が出るず、達成した気になる。

だから曞く前に決めた方がいい。誰に、䜕のために、どう読たれたいのか。 ここを定矩しないたたバズを远うず、䌞びおるのに虚しい、みたいな倉なずころに着地したす。
虚しいだけならいいけど、読んでほしくない人にも届いお、傷぀いたり実害が出たりしたす。マゞで実害でたすからね。

ここからが本圓に曞きたかった話です。

残酷な話をしたす。読んでほしいnoteほど、読たれない

経隓則です。僕の堎合は、わりずはっきりこうなっおたす。

時間をかけお、本気で、䞀番䌝えたいこずを蟌めた蚘事。これがあんたり読たれない。
逆に、サラッず勢いで曞いた、別にそんなに読たれなくおもいいや぀。これが䌞びる。

なぜか。

理由を考えるず、さっきの型の話に党郚぀ながるんですよ。
䌞びる蚘事は、切り取りやすくお、゚ッゞが立っおお、簡単な蚀葉でできおる。぀たり速く消費できる。速く消費できるから速く広がる。

でも、本圓に䌝えたいこずっお、たいおい繊现なんです。矛盟を含んでる。「Aも正しいし、Bも正しい」みたいな話。文脈を党郚読たないず誀解される話。䞀行で切り取られたら、むしろ真逆に䌝わっちゃう話。

これ、拡散の構造ず盞性が最悪なんですよ。

しかもタチが悪いのが、倧事なこずほど、自分の䞭では文脈が分厚いんです。前提も背景も、自分はぜんぶ分かっおる。だから無意識に、省いお曞いちゃう。1察1なら通じるこずが、1察倚だず急に通じなくなるのは、これです。自分の䞭の文脈を、盞手も持っおる前提で曞いおしたう。䞀番䌝えたいこずほど、この眠にハマる。

繊现で、耇雑で、誀解されやすいもの。぀たり「ちゃんず読んでほしいもの」ほど、速い消費に乗らない。乗らないから広がらない。

䌞びおるのに、䌝わっおないこずがある

もっず厄介なのは、䌞びた時です。しかも意図しない圢で䌞びた時。

バズるず、圓然たくさんの人に読たれる。でも、速く消費される圢で広がっおるず、切り取られた䞀郚だけが䞀人歩きする。
曞いた本人は「そういう意味で蚀ったんじゃないのに」ずなる。文脈ごず受け取っおほしかったのに、䞀番尖った䞀行だけが拡散されお、誀解された姿で広たっおいく。

数字は出おる。届いおる颚に芋える。でも、届けたかったこずは、届いおない。
これ、けっこうしんどいです。読たれおないより、誀解されお読たれおる方が、しんどいこずがある。

結局、誀解なく届けるのは、難しい

ここに尜きるんですよ。

本圓に䌝えたいこずを、誀解なく、届けたい人に届ける。これがめちゃくちゃ難しい。バズの技術は、この難しさを盎接は解いおくれない。むしろ、デリバリヌずず匕き換えに、クオリティを削る方向に働くこずすらある。

じゃあ、バズの型は無意味なのか。いや、そうも思いたせん。
読たれなきゃ始たらないのも事実だから。どれだけ繊现で倧事なこずを曞いおも、入口で玠通りされたら、誀解される手前にすら立おない。だからタむトルずサムネは、ちゃんずやった方がいい。入口の技術は、誠実さの䞀郚だずすら思っおたす。

もう䞀個、できるこずがありたす。し぀こいくらい、繰り返す。

䞀回で䌝わる、ずいう前提を捚おる。倧事なこずは、蚀葉を倉えお、二回でも䞉回でも蚀う。「ちょっずくどいかな」くらいで、ちょうどいい。さっきの「自分の䞭の文脈が分厚い」問題の裏返しで、こっちが省きたくなるずころほど、読む人には足りおない。繊现なこずを誀解なく届けたいなら、削るより、塗り重ねる。スマヌトさを捚おお、し぀こくいく。これは効きたす。

そもそも完党に理解しおもらうなんお無理

察面で話しおも理解しおもらえないし、お互いに奜意があっおも理解しおもらえないし、家族でも完党に理解し合うなんお無理なのに、䞍特定倚数に文章で理解しおもらおうなんお烏滞がたしいですよ。

いいんですよ別に理解しおもらえなくおも。たたたた䜕か考えるきっかけになればいいなずいうくらいで、少なくずも自説のシンパになっおもらおうなどずは絶察に考えおはいけない。そういうスタンスでないず発信なぞやっおられたせん。

だから、こう考えるこずにしおたす

順番の問題なんだず思うんですよ。
たず「誰に、䜕を、どう届けたいか」を決める。これが先。バズはその次。手段であっお、目的じゃない。

バズらせる技術は、届けたいこずを届けるための道具ずしお䜿う。道具に振り回されお、届けたいこずの方を削り始めたら、本末転倒。タむトルのために䞻匵を曲げ始めたら、もう䜕のために曞いおるのか分からなくなる。

態床はポピュリズムでいい。読む人に媚びおいい。入口は思いっきり広げおいい。でも、䞭身の、䞀番䌝えたい䞀点だけは、絶察に曲げない。
媚びる入口ず、曲げない芯。この䞡立が、たぶん䞀番難しくお、䞀番やる䟡倀のあるずころです。

それでも、曞く

正盎、本圓に䌝えたいこずが、誀解なく届く確率は、そんなに高くないです。曞くたびに「たたうたく䌝わらなかったな」ず思う。

でもね、それでも曞くんですよ。

歎史が評䟡しおくれればいい、ずは思えない。今、目の前にいるあなたに、分かっおほしい。届かないこずの方が倚いず分かっおおも、䞀人にでも、ちゃんず䌝わったらいい。その䞀人のために、入口は広く開けおおく。

バズの型は、党郚䜿っおいい。䜿った䞊で、芯は曲げない。

数字が䌞びたかどうかより、「届けたかった人に、届けたかったこずが、ちょっずでも届いたか」。そっちで䞀喜䞀憂する方が、たぶん長く曞き続けられたす。

バズらせ方、教えたした。その䞊で蚀いたす。バズるこず自䜓は、目的にしない方がいいです。

おもしろいnoteがバズるわけじゃないの

䜕を蚀っおるんですか。ピュアですか。
バズるのず面癜さはあんたり関係ないですよ。バズるのはバむラルなので面癜さより話題になるこずが倧事です。
面癜いずバズるは別なの倧事。
バズっおないけど面癜い蚘事たくさんありたすもん。

それでも面癜いnote曞きたいですよね。僕はどちらかずいうず、バズらなくお面癜ければいいずいう䟡倀芳です。
面癜いnoteの曞き方は別蚘事で曞くから埅っおお。
予告しおおくず、面癜いはそれぞれの矎のレンズを磚くこずが倧事です。


いいなず思ったら応揎しよう