リンドバーグ「#エッセイしりとり」
yumiさんから受け取った一文字は、「彩り」の「り」。
yumi さん、「#エッセイしりとり」のバトンをありがとうございます。
yumiさんとは
本田健さんの
オンラインメンタープログラムで
ご一緒させていただいていました
yum iさんからいただいたバトンは、マイキーさん発案の「#エッセイしりとり」。
前の人の記事タイトルの最後の一文字を受け取り、その文字から始まるタイトルでエッセイを書いて、次の人へバトンをつないでいく企画です。
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さて、ここからが本題
しりとりで、
『り』から始まるエッセイ
まずは『』題を考えなきゃですね。
そういえば、しりとりする時、
最後の文字を、同じ言葉にして攻撃しませんか?
その中で、『り』は
数が少なく、
攻撃対象になりやすいと思ってる
『り』がつく言葉
りんご
陸橋(りっきょう)
理科
りすリュービックキューブ(ルービックキューブずっと誤解してました…)
そう考えると
『り』から始まる題名
なかなか難しいと気がつきました
そうと言っても、何か考えなきゃいけないので
思いついたのは
『リンドバーグ』
『リンドバーグ』と言えば
ニューヨーク、パリ間をはじめて単独で飛行したパイロットの名前だけど
まず、頭に思い浮かんだのは
バンドの『リンドバーグ』
同年代のかたは、
あーわかる
と、言ってくれるかもしれない
『いますぐkiss me』
とかは、子ども心に刺激的で、
いまでも、歌詞も、メロディーも
覚えている
当時、女性バンドの全盛期で
百花繚乱、
色々なバンドがあったけど
パワフルで
記憶に残る
メロディーと、歌詞だった
その記憶があったので、
必ず、しりとりでは
『り』攻撃の対抗として
ストックしているのだが
悲しいかな、最近は
『リンドバーグ!!』
と言っても
『は? なにそれ?』
と言われることが増えてきた
そのたびに、
わが敬愛する
『リンドバーグ』
の説明をするのだが
なかなか、理解されない
時代格差を嘆いてもしょうがないので
いいものはいいと
心のなかで、
自分を鼓舞しつつ
今日も、
しりとりの
『り』
をつなぐ言葉として
『リンドバーグ』
を唱える
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というわけで、今回のお題の回答は
『リンドバーグ』
で、お願いします。
以上、内容がないなと
自嘲しつつ
エッセイしりとりで、
自由に書いていいと言われたので
ご容赦ください
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以上、とりとめなく書きました
最後まで読んでくださり、ありがとうございました
皆さまと、その大切な人たちが
幸せな毎日を過ごしますよう
心から願っています
子どもの幸せサポーター
ニッシー@小児科医
そうそう、忘れていました。
次のバトンは
ご縁の深い、敬愛する
喜多うさぎ さんよろしくお願いします!
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最後まで読んでくださりありがとうございました!
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