見出し画像

【YouTube】B talker

テレビ朝日アナウンサー平石直之さんのお仕事が刺さりすぎてるヲタ目線の記録です✍️🤗

昨年から始まっていたYouTubeチャンネルB talker👀👀

「ベーシックな質問から成功のアンサーを導く」


対談企画から始まり、最新版では平石さんによる会社取材とインタビューも😊😊


スタートアップや新規事業を応援するFUTURE TALENT STUDIO発のチャンネルということで、今後どんなビジネスの芽や種に出会えるのか楽しみです!!!




◾︎概要
【ビジネスエンターテイメントトークチャンネル】
ビジネスの芽、種はあらゆるところに潜んでいる。AI・M&A・グローバル・教育・アート・エンタメの最前線を舞台に、様々な"B"から成功の "A"(Answer)を探ります。

B talkerの【B】とは?
・Bold[大胆に]
・Borderless[境界なく]
・Belief[信念を持って]
・Business[ビジネスを語ろう]

ジャンルを掛け合わせて、最前線で活躍する人たちのクロストークや旬なテーマワードなどから
成功している人に共通の"仕掛け方”を導き出す。
テレビ朝日と電通が共同運営する新規事業創出支援ビジネスプラットフォーム、「Future Talent Studio」発の Youtubeチャンネルです。



◾︎Future Talent Studio



先日、アベプラでもおなじみゾス社長のグローバルパートナーズ株式会社(代表取締役社長 山本康二さん)に平石さんが潜入取材した動画がアップされました😊😊

※ゾス山本こと山本社長、実はすでに本note内にも登場😁😁 個人的に面白かったアベプラ記録の一部として触れさせていただいたものです。


他にもゾス社長でめちゃくちゃ笑った印象的な回もありました🤣🤣 賛否両論あることなど重々承知の上で、今の時代だからこそ必要だと思うことをご発言されているのかなと思っています。



ゾス!のイメージとアベプラコメンテーターとして印象的な山本さんでしたが、どんな会社で何をしている人なのか実はよく知りませんでした。





◾︎グローバルパートナーズ株式会社 代表取締役社長/山本康二氏(YouTube概要欄引用)
尾崎豊に感化され、学歴社会と年功序列に違和感を感じた学生時代。同じ念を抱く光通に入社後、数々の事業で国内トップシェアを獲得し、日本最年少最短で上場した光通の取締役に28歳で就任。1万人の営業組織を構築し、100万社の顧客から獲得売上は累計1兆円を超えた。さらに、投資した100社以上のベンチャー企業がIPOをし、これまで680名以上の経営者を輩出。複数の上場会社の代表やアリババの日本事業の立ち上げを経て、現在はグローバルパートナーズの代表を務めている。日本一若者を言じる会社の代表として、日本一給料の高い会社を目指し、若者向け教育事業、ベンチャー企業支援、グローバル人材事業などに力を入れている。



今回のB talkerでは平石さんの取材とインタビューを通して、実際の会社の様子や山本さんの歩みや想いなどが伝わってきました😊😊

本気度も熱量も全く足元に及びませんが、私自身も朝礼を復活させたり活用してきたことや、令和の常識に対する多少の違和感もあったため、個人的には共感する部分もあり興味深かったです🤭✨️

平石さん×ゾス回の記録も兼ねて、B talkerを置いておきたいと思います!!😊😊




◾︎出演者
ゲスト:山本康二さん(グローバルパートナーズ株式会社 代表取締役社長)
MC:平石直之さん(テレビ朝日アナウンサー)



1.【話題の”朝礼”に平石アナが突撃】平均年収
1,000万円/生産性を高める仕事スイッチとは!?

・熱気あふれる朝礼に平石さんが潜入😅😅
毎朝行われる独特の朝礼は仕事に入るマインドを整え、スイッチを入れ、声を出し、お客様に向き合うための準備運動として機能。社員のモチベーション向上に大きく貢献しており、今日一番輝いている人が朝礼リーダーに選出される。朝だけでなく、「落ちてきた」タイミングで何度でも実施。

・高い生産性と成果主義
山本社長は社員の生産性と給与を上げることを重視、結果を出した社員には大きな裁量と高い報酬が与えられる。入社数ヶ月の若手社員や外国籍で活躍する役員が登場。

・ 企業の姿勢
「企業は人なり」という理念のもと、それぞれの夢を大切にしながら経営者としての視点を養う。



2.【ゴールは”全社員経営者”】平均年収1,000万円を誇るグローバルパートナーズの社員教育とは!?

・教育
特に若手社員に対して、精神的・肉体的に「折れない心」を育てる教育に注力。過保護な環境を避け、あえて苦手なことにも挑戦させることで将来の経営者を育成。

・営業
分業制ではなくリストアップ、訪問、商談、商品企画まで行う。これにより、社員が成功体験を積み、全体を俯瞰する力を養う。

・ グローバル戦略
日本企業が海外で売上を獲得するためにグローバル化した組織が重要。実際に社員の約3割が外国籍で多様な視点を取り入れた戦略を取っている。

・経営のゴール
「全社員が経営者になれること」。大企業での組織運営の経験を踏まえ、現在は 100名未満の規模で、一人ひとりが責任を持つ組織作りにやりがいを感じている。



3.【ゾス山本”社長の素顔】世の中を良くしようとしすぎる社員たち

・ロボット事業
ロボット活用(掃除ロボットなど)のインフラ化を目指す。現場の声を聞き、最適なロボットを提案する。

・「中小企業」
100人未満という規模だからこそ可能な社員との距離感や経営の楽しさがある。

・ 社員から見た社長
東京のお父さん。わがままを聞いてくれたり、個性を尊重して強みを引き出してくれる存在。

・ 経営の信念
世の中を良くしたいという強い思いがあり、赤字であっても新しい挑戦をし続ける。

※平石さんの「ファシリテーションの極意」に話題が及ぶ神回に個人的御礼☺️



4.【個人資産100億からマイナス10億】”伝説の営業マン”と呼ばれた山本康二社長の困難の乗り越え方とは!?

・光通信での活躍
日本最年少で取締役に就任。形式にとらわれない営業スタイルで実績を積む。

・資産
ITバブル期に自社株投資などで個人資産 100億円を築くもバブル崩壊でマイナス 10億円へ。しかしお金は「ただの記号」、仲間と顧客のため捨て身で事業に向き合う。

・グローバルへの挑戦
当時無名だったアリババ日本事業立ち上げの社長に。3年で黒字化達成。

・ 孫正義氏
ソフトバンク時代に「ユーザー視点」の重要性を学ぶ。



5.【困難が起きたら”全ては自分のせい”】”伝説の営業マン”と呼ばれた山本康二社長の困難の乗り越え方・第二弾

・「全ては自分のせい」
困難に直面したら「全ては自分のせい」と捉えることで課題解決に向けた行動が可能になる。

・ 逆境からの再出発
ドバイでの事業撤退や買収提案拒否によるチーム離散の「どん底」でも、負けを認めることでゼロから挑戦できた。

・ビジョン
若者が夢を抱いて挑戦できる社会。社員の平均年収3000万円や「全員社長」という目標を掲げ、将来的に社員への株譲渡も視野に。




山本社長!ありがとうございました😊😊




平石さんの「聞き方」やインタビュー術も見ることができるB talker☺️☺️ぜひ動画で見ていただきたいです😊





おわり😊








いいなと思ったら応援しよう!