ホップとかLAMYとかいろいろ
日記、ではないですね。書くの遅すぎ低鮮度の近況?です。
こういうのはえっくすとかでやれってやつでしょうか。やってないのでわかんないです。
ちいかわの映画
オマエモカー。
夏休み中の大学生の姪のお誘いで、子らとともに観てきちゃいました。初ちいかわの私。
同行全員でこの話題しばらく途切れずでしたってことで、ご多分に漏れず。
エンディング曲「机さする」の歌詞ときたらもう。引用省略。
深い感想が多数noteに上がっていて面白いのでどうぞそちらを。(丸投げ)
LAMY Safari (着)

似た色のシエンタとかジムニー見かけると、駆け寄って並べて比べてみたい衝動が。
付属のカートリッジBlueはとっておいて、らくがき目的でBlackを入れることに。
ところが近場の文房具店では軒並みBlack品切れで入荷未定。
後日別件で足を伸ばした先でやっとカートリッジBlack入手。この時点でご報告のタイミングを大きく逸してる。
あげく職場に持っていって使っているので、じつは落描きできてない。
タイトル画像でお茶を濁す。
書きやすい。レビュー不向きな私ごときが語るまでもないが、書き出しからインク量ふんだんで、乱視老眼にはこれが良い。ことのほか署名によろし。意外に縦書きくずし気味の字にも好ましい表情が出せるいい塩梅のインクフロー。かしこ草々敬具。ついキャップ開けては何か書く用事ないかと探してしまう。浮かれすぎ。
‥‥と思ったら月曜日、週末挟んで字がかすれ→インクほぼ出ない。
一旦は書けてもかすれ強く、拭いたり無駄書きしたりニブに水滴を付けたりしていろいろ。職場使用のひと月ではさすがにカートリッジまだ使い切っていないはず。半日置いてまあまあ復活。
乾燥しやすい?
インクの出に甘えてコート紙や感圧紙にも考え無しに書き込んでたのがよくなかったかも。←ソレダヨ
そしてここまで書いて投稿直前の今日、またカスレ?と思ったら今度こそインク空だわ。あはは
無駄書きしすぎた。こんなに早いのか。コンバータ必要? 沼?
そういえば2年前購入した無印のポリカーボネート軸の万年筆についての印象を書きかけのまま放置してたので、サルベージついでに比較しようかと思っていたりいなかったり。

このノートとの相性も◎
こちらはリビング常駐。主用途が子どもとのお絵描き。メモ、スケジュール。
最初書き出しがシブく時間がかったが2、3日目以降は10日間程の不使用後でも安定した完璧なインクフローでストレスなし。カートリッジ3本目在中。
とはいえどちらにも満足している。優劣なし。
これ以上ほかに万年筆を買い足すことは無い! と敢えてフラグ
2026今年のホップについて
またホップ。
庭熊文庫 レトロ菓子本研究所さまのコメントきっかけで、
今年も無事に生えていたのを確認したのが7月25日。


ところがですよ。毬花っていつごろできるんだろーと思って、8月に入ってから再度訪れてみたら、すっかり刈り払われて2株を残すのみに。ぇぇぇぇ

そしてさらに数日前、気になってまた行ってみたら奥の方に、より小さな別の1株しか確認できなかった。追加で刈られた? 画像なし
今年は望み薄かなー。管理してるどなたかの都合に文句言うつもりはない。でもうっかりこっそり残っててほしい。
もしや、線路脇を辿れば野良ホップに出くわす可能性が高いのではとワシは睨んでおる。
それと、セイタカアワダチソウ(一時期ぱったり見かけなくなったが最近また見かけるようになったような?)生えてたら、傍にホップはいないのほぼ確定な気がする。気がするだけ。
毎日が日曜日生活が実現して後、もしまだ体が動くなら、野良ホップ自生地マッピングの行脚に出るもよし。
いきなり壮大な構想が湧いたが‥‥本気か?
この商品に触れないわけにはいきませんね。旧聞ながら。
これもnote複数記事で紹介されてます。

個人的にはもっとガツンと苦くてもよいのだが。
富良野ホップが「 野良ホップ」とソラ目。
既に製品としてあったようです。自分で作るまでもなかった。ナンダーオシエテヨー
飲みやすいとはいえやはり子どもウケは良くなく、無糖炭酸の需要が多い私用に妻が箱買いしてくれた。今週届く。
生の毬花の香りには代えがたいが、買いさえすれば遠慮なく飲めはするわけで。
ついでの余談ですが、「葬送のフリーレン」アニメ2期、「皇帝酒」の回では、ホップ畑と思しき背景が描かれていました。ニヤリ。 画像なし
ホップ、これも沼‥‥深そう。
でもまだ使う
2台目スマート(?)ウォッチが逝きかけてる。近所のホムセンで買った安物だが、購入1年半でこの状態。まずボタンの反応が鈍くなり、「持ち上げで表示」設定にしていたところ、いまや表示そのものがこんなん。

完全放電後再充電するとしばらくは乱れがおさまるのだが。
まるで昔の壊れかけブラウン管テレビみたいに砂嵐ノイズが流れて明滅してる。ハイテクってなんスか。馬鹿馬鹿しくて、むしろ楽しい。開き直って使う。
ひとさまに「こわれてんじゃん。だっさ」って思われたら、それはそれでしめしめ。
前のは別製品で、ぬるいランニング始めた頃、健康管理用にと買ってもらった。日常使いでリュウズ(状のただの押しボタン)が、まー引っかかりやすくバンドが3回切れた。小刻みに設定できるタイマーの使い勝手よくその点は重宝したが3年未満で裏面のセンサーLED不点灯→画面輝度低下→表示半欠け→ブラックアウト=オシャカ。
このテの製品って連携アプリの兼ね合いもあり実際に使ってみないと。
人により判断軸が多岐すぎて、一長一短どころではない。
だから中途半端に値が張る製品だと「つかえねー機能」プラス「つかわねー機能」が多い分ショックが大きそうで二の足。ゆえに使い捨て前提で安物買いに走ってしまう傾向。にしてもこうも壊れやすくてはな。
そりゃ、あのお高いアレはいいのだろうけどもー
おしらせというかじつは本題
このnoteの目的「よわいくらいうすい」の話は、残りわずかとなりました。
書きかけ未投稿があと2つ3つ、まとまらず書きあぐねている話がひとつ。
書ききったらどうしよ。というテスト。
なんとでもなれーッ
