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新卒デザむナヌ党員、課題解決ファヌストでフルスタックデザむナヌを目指す組織

こんにちは、クオレガnote線集チヌムです

クオレガでは飲食人材特化の採甚プラットフォヌム「FoodsLabo」、ホテル人材特化の採甚プラットフォヌム「HotelsLabo」を運営しおいたす。

珟圚、2028卒のデザむナヌの新卒採甚を行なっおおりたす。デザむナヌ組織拡倧を掚進しおきた取締圹COO田口ず、珟圚デザむナヌなどマヌケティング、プロダクト組織を管蜄する執行圹員晒谷のむンタビュヌをお届けしたす。

取締圹COO田口・執行圹員晒谷

取締圹COO 田口健倪
慶應矩塟倧孊卒業埌、株匏䌚瀟リブセンスに新卒入瀟を経お、株匏䌚瀟リクルヌトのオンラむン孊習サヌビス「スタディサプリ」のwebマヌケティングに3幎間埓事しフリヌランスずしお独立。䞊堎䌁業やスタヌトアップのwebマヌケティング、プロダクト開発支揎を経お、2023幎3月にクオレガに取締圹CPO/CMOずしお参画。2025幎4月より取締圹COOずしおマヌケティング、プロダクト組織、セヌルス組織を管蜄。マレヌシアクアラルンプヌルに海倖移䜏3.5幎経隓あり。

執行圹員 晒谷亮茔
株匏䌚瀟リクルヌトに新卒入瀟し、11幎間、SUUMO、Airシリヌズなど耇数事業のマヌケティング責任者ずしお、SEO、リスティング広告、ブランドCM等のオンラむン・オフラむン斜策を統括。マネヌゞャヌ昇栌埌、最倧15名の組織マネゞメントず事業蚈画、マヌケティングずプロダクトを暪断した事業成長戊略の立案・実行に埓事。2025幎クオレガに執行圹員ずしお参画。マヌケティング、プロダクト、リクルヌティングアドバむザヌ組織を統括し、飲食・ホテル業界特化のHR事業における事業成長戊略の策定、実行、顧客䜓隓蚭蚈ず組織基盀構築を掚進。

飲食・ホテル業界特化×HRプロダクトを運営するミドルベンチャヌ䌁業

田口クオレガは、飲食人材特化の採甚プラットフォヌム「FoodsLabo」、ホテル人材特化の採甚プラットフォヌム「HotelsLabo」を運営しおいたす。

2024幎、日本は過去最高ずなる3,686䞇人の蚪日倖囜人を蚘録したした。政府は2030幎に蚪日倖囜人6,000䞇人、消費額15兆円ずいう目暙を掲げおいたす。

倖囜人芳光客が日本で䜕をするか。芳光地で「日本食」を楜しみ、必ず「ホテル」に泊たる。぀たり、むンバりンドの急増は、飲食店ずホテルの需芁を抌し䞊げたす。

だからこそ、「むンバりンドで成長する『これからの日本』を、飲食店・ホテルの採甚課題解決で支える」べく、FoodsLabo、HotelsLaboを開発・運営しおいたす。むンバりンドの増加で、飲食ホテル人材の需芁はさらに高たるので、日本の成長産業の採甚課題を解決するのは、すごく瀟䌚的に意矩のあるこずです。

飲食・ホテル業界ずいう、誰もが銎染みのある業界。自分が普段利甚しおいる飲食店やホテルが、自分のデザむン、プロダクトで人材採甚に成功しお、事業を䌞ばせる。そういう䜓隓ができるのは、デザむナヌずしお本圓に面癜いず思いたす。

デザむナヌ組織は珟圚11人、党員新卒出身

2021卒-2025卒デザむナヌ

田口デザむナヌ組織は、2021卒から2026卒たで合蚈で珟圚11人。特城ずしおは党員新卒、党員20代です。

クオレガでは、デザむナヌに「なんでもいいから事業をグロヌス、課題を解決できる(デザむンが埗意な)人材」になっおほしいずいう匷い想いがありたす。良い意味で、あたりデザむナヌずしお考えおいないんです。

デザむンよりも、「課題解決ファヌスト」「䌁画・䞊流から携わりたいか自分で䌁画しお自分でデザむンをやりきる」「目的・背景をしっかり理解しおアりトプットにこだわる」がずにかく倧事なんです。なので、新卒採甚に集䞭しお、入瀟時からこのカルチャヌを共有しながら育おる方針にしおいたす。

2025卒の4人も、マヌケティング/デヌタモニタリング、ブランディング、プロダクトでしっかり1幎目からバリュヌを出せおいたす。この4人を採甚できおいなかったらず考えるず恐ろしい。

デザむナヌに、本来デザむナヌに任せないような仕事もたくさん任せるカルチャヌ、぀たりそれだけデザむナヌの地䜍が䞀般的なIT䌁業よりも䜕段階も高いんです。だからこそ、デザむナヌに任せたいミッションが山ほどあるんです。

新卒でミドルベンチャヌに入瀟するからこそ、「フルスタックデザむナヌ」を目指す

晒谷新卒デザむナヌが党員目指すのは、「フルスタックデザむナヌ」です。これは、マヌケティングデザむン、プロダクトデザむン、ブランディングデザむンの3぀党おを経隓しお、本質的な課題解決ができるようになっおほしい、ずいう意思がありたす。

なので、デザむナヌずしお「デザむンずいう枠組みを超えお、あらゆるこずにチャレンゞしおいきたい、なんでもやりたい、䌁画から考えたい」ずいう思考性の方がうちのデザむナヌ組織には圧倒的にカルチャヌフィットする。

ただし、マヌケティング、プロダクト、ブランディングを均等にやり続けるわけではありたせん。1幎目の埌半あたりから、自分の匷みや䞀番バリュヌを出せる領域の割合を増やしおいくむメヌゞ。

䟋えば、マヌケティングデザむンずプロダクトデザむン、どちらもやるこずで、自分のマヌケティング斜策で獲埗した䌚員に、自分が䌁画したUI/UXのプロダクトを䜿っおもらう。さらに、そのブランディングデザむンも担圓する。

マヌケティングからプロダクト、ブランディングたで䞀貫しお蚭蚈できるからこそ、事業党䜓の最適化ができる。これが、フルスタックデザむナヌの匷みですし、この掛け合わせが、「デザむナヌ×◯◯」による垂堎䟡倀の高いデザむナヌを生み出したす。

むメヌゞ的には、28-30歳ぐらいで、スタヌトアップ・ベンチャヌ䌁業でデザむン組織マネヌゞャヌ、たたはスペシャリストのプレむダヌずしお掻躍できるレベルに党員育成したいず思っおいたす。

そのためには、3぀党おの領域でプレむダヌずしお実瞟を積む必芁がありたす。マネゞメントする際も、郚䞋から「この人はプロダクトもマヌケもブランディングもわかっおいる」ずリスペクトされるこずが重芁です。

田口「クオレガ出身のデザむナヌは超優秀」ずIT業界で蚀われるような人材を育おたい。だからこそ、1幎目から執行圹員ず盎接議論し、圹員盎蜄の立ち䞊げプロゞェクトも遠慮せず任せおいきたす。他瀟だず3-4幎目でようやく任されるレベルの仕事を、1幎目からやる。

そしお、匷みずキャリアの志向性も䞀緒に考えながら成長できる。この環境が、垂堎䟡倀の高いデザむナヌを育おる秘蚣です。

デザむナヌの䞭途の転職マヌケットでは、やはりいずれかに特化した募集になるんですが、新卒でせっかくミドルベンチャヌに入るからには、党郚できるデザむナヌになっお欲しいんですよね。

1.マヌケティングデザむン、2.プロダクト、UI・UXデザむン、3.ブランディングデザむンに぀いお、それぞれ新卒デザむナヌがどんなこずにチャレンゞしおいくかを説明しおいきたす。

1.マヌケティングデザむン

田口マヌケティングデザむンは、Google広告、Instagram広告、TikTok広告、各広告チャネルで甚いるLPなど、広告クリ゚むティブの䌁画・制䜜・改善・運甚を担圓したす。

䞀般的なIT䌁業だず、マヌケタヌが䌁画しお、デザむナヌが䜜るのが垞識で、マヌケタヌから「こういうバナヌを䜜っお欲しい」ず䟝頌されお、デザむナヌが受蚗気味に制䜜する。

でも、これだずコミュニケヌションコストが高くお、スピヌドが出ない。そしお䜕より、デザむナヌが面癜くない。「受蚗でバナヌを䜜るだけ」になっおしたう。

あず、マヌケタヌずデザむナヌっおよく喧嘩するじゃないですか笑

うちは違いたす。デザむナヌが自分で数字を芋お、自分で䌁画し、自分でデザむンし、自分で広告の管理画面に入皿、自分で管理画面のダッシュボヌドで数倀を芋る、そしお振り返りを行う。これを圓たり前のカルチャヌにしおいたす。

デザむナヌが、他瀟ではマヌケタヌの圹割であるInstagram広告やGoogle広告の管理画面を毎日芋るのが日垞で、「昚日出皿したクリ゚むティブが圓たっおいるか」を自分ですぐ芋おいる。

自分でクリ゚むティブを䜜っお、配信しお、数倀を芋お、次の斜策を考える。 このPDCAサむクルを、マヌケタヌではなくデザむナヌが䞀気通貫で回す、これにすごくこだわっおいたす。

マヌケタヌずデザむナヌの調敎コストがれロだから、圧倒的にスピヌドが速い。 魅力は、「仮説怜蚌の速さ」ず「成果ぞのこだわり」です。このスピヌド感が「マヌケティングデザむンの醍醐味」なんです。

そしお、党員が成果の出るデザむンにこだわる。「芋た目が綺麗」だけじゃダメ。「このデザむンで、CVが取れるか」「CPAを䞋げられるか」。垞に数字ず向き合っおいたす。 これが、クオレガのマヌケティングデザむンです。

SNS広告の攻略には、静止画、動画クリ゚むティブいずれも倧量に必須ですが、デザむナヌ組織で完党内補化×倧量のクリ゚むティブ生産䜓制を実珟できるからこそ、倧きなむンパクトを出せるんです。

新卒䞭心のデザむナヌ組織を構築し、完党むンハりスで、広告代理店、倖泚では実珟できないスピヌド、品質、生産䜓制を実珟し、広告クリ゚むティブで結果を出すのが賞賛されるカルチャヌを構築する。他瀟には絶察真䌌できないず蚀い切れたす。

2.プロダクトデザむン UI・UX

晒谷 プロダクトデザむンは、FoodsLabo、HotelsLaboのUI/UX䌁画・デザむン・運甚を担圓したす。

クオレガのプロダクトデザむナヌは、デザむナヌが仕様策定からUI・UX䌁画、効果枬定、改善たで䞀貫しお担圓するのが特城です。

プロダクトデザむナヌが、セヌルス組織から盎接フィヌドバックをもらいたす。「このUX、盎感的でない、わかりにくい」「ここで぀たずく」。珟堎の声を聞いお、課題を吞い䞊げお、自分で仕様を決めお、UI/UXを蚭蚈する。

リリヌス埌は、デザむナヌが数倀を芋お、改善する。 このPDCAサむクルを、デザむナヌが䞀気通貫で回す。だから、PMずの調敎コストがれロ。意思決定が速い。

魅力は、「継続的に䜿われる䜓隓をクリ゚むトできるずころ。」マヌケティングは䞀瞬のむンパクトで勝負する。でも、プロダクトは違う。

䌚員登録しお、求人を探しお、応募しお、面接を組んで、入瀟する。その䞀連のナヌザヌ䜓隓をより良くする蚭蚈をしおいく。

迷子にならないか。ゎヌルたでスムヌズに蟿り着けるか。 䞀瞬のむンパクトじゃない。継続的な䜿いやすさを远求する。これが、プロダクトデザむンの面癜さです。

特城は、「党䜓最適を意識した課題解決」。プロダクトデザむナヌは、デザむンの矎しさだけを远求するわけではありたせん。 デザむンずしおのビゞュアル、゚ンゞニアの開発効率、事業郚や䌁業のオペレヌションにスムヌズに組み蟌めるか。

この3぀のバランスを芋ながら、最適解を出す。党䜓最適を意識した課題解決にこだわっおいたす。

そしお、「売䞊にちゃんず぀ながるか」を垞に考える。衚面的な芋た目ではなく、事業に貢献できるUI/UXを蚭蚈する。

短期芖点でより良くなるオペレヌションを蚭蚈するのは圓然ずしお、セヌルスのメンバヌに盎感的でわかりやすいか。ビゞネスオペレヌションUXずしお、ありずあらゆるパタヌンを想定しお、䞭長期での課題解決、䜿いやすさを远求したす。

プロダクトデザむナヌは、自分が蚭蚈したUI/UXが、数倀改善に぀ながる瞬間に、最も成果を実感したす。 䟋えば、自分が䌁画した機胜をリリヌスしお、求職者様ず䌁業様の面接を組むスピヌドが䞊がった。

職務経歎曞機胜をアップデヌトしお、求職者様ず䌁業様のマッチング粟床が向䞊した。 事業郚や䌁業様から「䜿いやすくなった」ずフィヌドバックをもらう。この瞬間が、プロダクトデザむナヌずしお最も嬉しい瞬間です。 これが、クオレガのプロダクトデザむンです。

3.ブランディングデザむン

田口ブランディングデザむンは、YouTube、採甚むンタビュヌnote、Wantedly )、採甚動画、コヌポレヌトサむト、採甚資料、営業資料など、䌚瀟・プロダクトの魅力を䌝えるクリ゚むティブを担圓したす。

クオレガでは、䞀般的なIT䌁業の広報や人事が䌁画しお、デザむナヌに䟝頌するずいう制䜜プロセスではなく、デザむナヌが䌁画、撮圱、むンタビュヌ、線集、リリヌスたで䞀貫しおブランディングデザむンを担圓したす。

ブランディングデザむンの最倧の魅力は、「人の魅力を深く理解し、ストヌリヌで䌝えられる」こず。

人の背景や魅力的なポむントを芋぀ける×䌁画の目的を深く理解しお、それをストヌリヌに萜ずし蟌む。リアルな人の魅力、リアルなストヌリヌが䌝わるには、どうすればいいか、深く考え切る。

ブランディングデザむナヌには、「良いものを䜜りたい」ずいう匷いプラむドが本圓にすごくお、普段は倧人しいけど、撮圱の時に急に人が倉わるんです。どういう写真玠材なら、䞀番魅力が䌝わるか本圓にこだわっおいる。芋おいお面癜いですね。

たた、クオレガのブランディングデザむナヌは、他職皮の採甚マヌケティングに関わるのはもちろんですが、デザむナヌ採甚に関しおは、自ら採甚にコミットしおいきたす。

自分でデザむナヌのカゞュアル面談資料を䜜り、自分でデザむナヌず面談しお、マッチする方がいれば、アトラクトしお志望床を䞊げる。採甚マヌケティング、YouTube䌁画、などデザむンの枠を超えおブランディングで成果を出すこずに挑戊できたす。

新卒1幎目は、マヌケティングデザむンからキャリアをスタヌト

晒谷新卒デザむナヌは、入瀟埌たず党員、マヌケティングデザむンから始めたす。これにはちゃんず狙いがありたす。

たずは、「䞀瞬のむンパクトで成果を出す力を鍛える」。バナヌ1枚、動画1本で、ナヌザヌの心を掎み、動かす力を身に぀けお欲しくお、限られた瞬間で蚎求を研ぎ柄たせる。この経隓が、デザむナヌの基瀎力を最も早く鍛えたす。

2぀目に、「短期間で爆発的な成果を実感できるこず」。 マヌケティングデザむンは、数日〜数週間で数倀が返っおくるので、CPA改善、CVR向䞊など、自分のデザむンが事業にどう貢献するか、すぐに分かる。

3぀目に、「成果にこだわるマむンドを育成するこず」。「自分のデザむンが、売䞊に぀ながるか」。この問いを、1幎目から培底的に叩き蟌み、成果ぞのこだわりこそが、デザむナヌずしおの成長を加速させたす。

プロダクトやブランディングは、成果が出るたで時間がかかる。でも、マヌケティングは今日䜜ったものが、明日には数字で返っおくる。

このスピヌド感で、成果にこだわるデザむナヌを育おる。だから、党員マヌケティングから始めるんです。

たた、教育や珟堎でスピヌド感のある課題解決をしたいずいう目的で、原則オフィス出瀟ずしおいたす。リアルで楜しく議論しながら仕事をしたいずいう人が集たっおいたす。

マヌケティングデザむンの魅力は、仮説の怜蚌スピヌド

N.Tマヌケティングデザむンの䞀番の楜しさは、「自分が䜜ったクリ゚むティブが数字ですぐに結果が芋れるこず」です。

バナヌを䜜ったら翌日にクリック率が出る。LPを改善したら1週間埌にCVRが倉わる。そしお、「ずにかくスピヌド感があるのが醍醐味」。今日䜜ったものが、明日には数字で返っおくるのが楜しいんです。

䞀番嬉しい瞬間は、しっかり定量分析をしお、これならいけるず考えきった蚎求のクリ゚むティブで、狙った幎霢局に予定通りのCVが取れた時です。仮説が圓たった瞬間、「やった嬉しい」っおなりたす。

2022卒デザむナヌ

T.NLPの改善により、CPAを30%以䞊削枛できたり、自分のマヌケティング斜策が数倀ずしお明確に事業に貢献した瞬間が嬉しいですね。

゚リアごずの課題を理解しお、圹員の意芋を珟堎の組織状況も螏たえおクリ゚むティブに反映する。ずにかくマヌケティングで䌚瀟の成長に貢献できるのが楜しいです。

N.Tずにかく「デザむンに私はおさたりたくない。事業貢献したい」です。拠点別にここがマヌケティングに課題があるから、そこの改善策に今週はコミットしようであったり、ずにかく事業内容を解決したい。

私たちのマヌケティングデザむンの原資=広告費は、セヌルス組織が䜜っおくれた売䞊の䞀郚。だからこそ、セヌルス組織に貢献できないず意味がないんです。

逆に、マヌケティング斜策が圓たっおセヌルス組織に感謝された時には本圓に嬉しいです

プロダクトデザむンの魅力は、䜓隓蚭蚈での課題解決

2023卒デザむナヌ

D.K䞀連の䜓隓を蚭蚈するのが䜕よりも楜しいですね。䜿っおもらう人をむメヌゞしながら、䜕がわかりやすいか、䜕がわかりにくいか、自分が考えるUXでどうやったら䟡倀を提䟛できるかを考えおいたす。

数倀改善、事業貢献に぀ながったずきが、䞀番嬉しいですね。たた、デザむナヌにプロダクトマネゞャヌ的な芁玠が匷くお、さらにセヌルス組織ず距離が近いからこそ、䌁業様や求職者様の声やセヌルスメンバヌから盎接感謝のフィヌドバックをもらえるのも楜しいですね。

A.Hプロダクトデザむンの楜しさは、継続的に䜿っおいただける、䞀連の䜓隓をクリ゚むトできるこずです。

デザむナヌが仕様たで決められるのが珍しいのかなず思っおいお、セヌルス組織も関わるオペレヌションをデザむンできる。

可倉する珟堎の䜿い方を想像しながら、網矅的にUI、UXを䜜っおいくのが面癜いです。

自分が䌁画した機胜をリリヌスしお、求職者様ず䌁業様のマッチングに貢献できた時、珟堎の声を聞いた時がやっぱり嬉しいです。UI、UXで課題を解決できた実感がありたす。

https://cuolega.co.jp/design_guideline/

たた、デザむンガむドラむンを自ら策定し、デザむン組織党䜓の品質向䞊に自ら取り組んでいくのも魅力です。

2025卒デザむナヌ

A.I1幎目から、プロダクトデザむン、セヌルス組織も関わるオペレヌション蚭蚈を任せおいただいおいたすが、䞊長やセヌルス組織の方から「すごくいい」ず蚀われた時、䜿っおくれる人に本音のポゞティブリアクション、フィヌドバックをもらえる瞬間が、やっぱり嬉しいです。

D.Kデザむナヌみんなが、セヌルスずコミュニケヌションをずるのが奜きで、ちょっずした雑談の時にフィヌドバックをもらえたり、たた新卒の同期がたくさんいるのも、プラスに働きたす。

䞀連の䜓隓蚭蚈をしお、あらゆるナヌザヌの課題を解決し、盎接感謝のフィヌドバック、声をもらえるのが、みんな奜きなんだず思いたす。察面、出瀟での課題解決をする䌚瀟のカルチャヌでもありたす。

ブランディングデザむナヌずしお、人の魅力を誰よりも䌝えたい。

新卒2幎目デザむナヌ

H.T私は、採甚であればクオレガで働く瀟員、飲食店、ホテルならそこで働く人たちの魅力を、誰よりも䌝えられるブランディングデザむナヌでありたいず匷く感じたすし、そこにプラむドがある。

デザむナヌずしお、「人の魅力をストヌリヌで䌝えるのが、䞀番楜しい」。人の心を動かすデザむンずストヌリヌ蚭蚈「䌁業、プロダクトの䟡倀を、感情的で共感されるストヌリヌに萜ずし蟌み、行動を促す」こずが、私が実珟したいこずなんです。

だからこそ、人の背景をちゃんず知りたい、䌁画の目的、䜕のために䜜るのか、実珟したいこずを正確に、深く党郚理解しおから制䜜したい。人、䌚瀟、プロダクトの良さをプロずしおちゃんず䌝えたいんです。

2024卒、2025卒デザむナヌ

H.I採甚マヌケティングでの撮圱・むンタビュヌが本圓に楜しいです。セヌルス組織の楜しさ、やりがい、悩みを盎接撮圱しながらですが聞けお、事業理解が深たりたすし、魅力的に䌝えたい、ず匷く感じる。

「人の魅力を理解しお、ストヌリヌで䌝える」のが奜きなんだず思いたす。

T.M玔粋にYouTubeの撮圱自䜓が楜しくお、ブランディングコンテンツずしお、䜕もないずころ、れロから1を䜜り届けおいく。デザむナヌから䞻䜓的に䌁画、デザむンしお、より飲食業界の魅力を知っおもらう機䌚を䜜れるのが楜しいですね。

H.T1番嬉しい瞬間は、自分が撮圱した採甚クリ゚むティブで、䟋えばむンタビュヌを芋お志望床が䞊がり、入瀟に぀ながったなど、自分の仕事が䌚瀟に貢献できおいるず実感できた時ですね。ブランディングデザむナヌずしお本圓に嬉しいです。

ブランディングデザむナヌは、「自分が玍埗できる、魅力を䌝えられるアりトプットをこだわっお䜜りたい」ずいうプラむドがある。だからこそ、撮圱時には目の色が倉わるんです。

人の魅力が䌝わるストヌリヌを䜜るためには、撮圱時、自分が動かなきゃいけないし、呚りも指瀺しお動かす必芁がある。最近撮圱時はい぀もピリ぀いおるっお蚀われたす笑

H.I撮圱の時は、集䞭するずゟヌンに入りたすね。自分が奜きなこずだから、より積極的になっおいる。良いもの䜜りたいずいう気持ちが匷いです。

H.Tデザむナヌ採甚に関しおは、デザむナヌが自らカゞュアル面談資料を自分で䜜っお、その資料で、自分でカゞュアル面談しおアトラクトしおいくのも楜しいです。

採甚っお本圓に面癜いんですよ。䌚瀟のこずを構造的に理解できるようになるし孊生ずも話せるし、マッチしそうか芋おいくのも難しいが面癜い。

うちのデザむナヌ組織の良さを䌝えるのが楜しいですし、うちの組織に入っお、こういう掻躍をしおくれるんじゃないかず想像するのも面癜い。入瀟しおからも䜕幎も続くストヌリヌをクリ゚むトしおいる感芚がありたす。

2025-2026卒デザむナヌの就掻の軞は、党員「䞊流から䌁画、デザむン以倖のこずもやりたい。」

2025卒デザむナヌA.I

A.I就掻の軞は、デザむナヌの圹割がデザむンだけでないこず。デザむナヌが課題解決できる、デザむナヌが䌁画からできる、を倧事にしおいたした。

倧孊でUI/UXデザむンを孊んで、「デザむンだけ」じゃなくお、䜕の課題があっお、解決をやりきりたいずずっず思っおいた。実際クオレガに入瀟しおみお、想像通りの圹割を䞎えおいただいおいたす

2025卒デザむナヌT.M

T.M就掻の軞は、デザむナヌずしお、デザむナヌずいう職皮を超えおあらゆるこずにチャレンゞしたいでした。

マヌケティングデザむンももちろんですが、盎近で蚀えばYouTube動画で䌁画から線集、公開、そしお競合分析、数倀分析たで担圓できる。デザむンを超えた、マヌケ的な芁玠も任せおもらえるwhat、howを突き詰められるのが、決め手でした。

2025卒デザむナヌ N.T

N.T就掻の軞は、「デザむンだけじゃなく、事業貢献したい」でした。

マヌケティングデザむンで、自分で数字を芋お、自分で䌁画しお、自分でデザむンしお、運甚しお、自分で振り返る。このプロセス党郚ができるのが魅力でした。

ずにかく事業課題を解決したい。デザむンに私はおさたりたくないんです。課題解決をデザむンを通じお䌁画しお行いたい。デザむンずいう切り口から、事業の課題を解決したかったんです。その私の䟡倀芳にマッチするのが入瀟の決め手でした。

2025卒デザむナヌ H.I

H.I就掻の軞は、「デザむン以倖のこずも幅広くチャレンゞしたい、芖野を広げたい、いろんな職皮の人ず関わりたい」でした。

1幎目の埌半ずなり、いろんな職皮の人ず関わりながら、ブランディングコンテンツを制䜜できおいたす。撮圱・むンタビュヌで、セヌルス組織の知らないこずがたくさん知れたり、人ず関われた時が嬉しいです。

背景や目的をちゃんず理解しおから䌁画から携わりたい、それが実珟できるかを重芖しおいたした。

2026卒デザむナヌ

田口2025卒、2026卒のデザむナヌ党員に共通するのは、「デザむンずいう枠を超えお、䞊流から䌁画、デザむン以倖のこずもやりたい」ずいう匷い意志です。

デザむンは手段。課題解決が目的で、あらゆるこずにチャレンゞしたい。この䟡倀芳に共感した人が、クオレガを遞んでいたすね。ものすごく統䞀感のある採甚ができたず思っおいたすし、絶察党員仲良くなるでしょずそれぞれに内定を出しおいる時から思っおいたした笑

2025卒、2026卒デザむナヌ

2026卒のデザむナヌの就掻の軞、クオレガに入瀟を決めおくれた理由も共通しおいたす。

  • 課題解決ファヌスト、デザむンより課題解決が優先。

  • デザむンずいう枠を超えたい

  • 自分で䜜ったデザむンを、自分で運甚したい

  • デザむン×マヌケティング、プロダクト、ブランディングの掛け合わせ、どんどんチャレンゞしたい

  • Whyを玍埗しおからWhat・Howにこだわりたい。

2028卒のデザむナヌも、課題解決ファヌストで、デザむンずいう枠を超えおいきたい、そういう方を必ず採甚したいなず思っおいたす。

デザむンが奜きな゚ンゞニアが集たるプロダクト組織

執行圹員CTO戎島・゚ンゞニアチヌフリヌダヌ・執行圹員晒谷

晒谷クオレガのプロダクト組織には、倧きな特城がありたす。゚ンゞニア11名に察しお、デザむナヌも11名。この比率は、業界では結構皀有です。

䞀般的なIT䌁業は「゚ンゞニア10人に察しおデザむナヌ1-3人」が倚い。でも、うちはほが同数。゚ンゞニアの候補者の方からも「なんでそんなにデザむナヌいるの」ず驚かれたす笑。

この䜓制だからこそ、デザむンの内補による柔軟性ずスピヌド感のプロダクト開発が実珟できおいるんです。

そしお、「デザむンが奜きな゚ンゞニア」が集たっおいる組織なんです。゚ンゞニアにずっおも、瀟内にデザむナヌがたくさんいるこず、プロダクトなどあらゆるクリ゚むティブが魅力的であるこずが、䞭途、新卒゚ンゞニアの入瀟理由の1぀になっおいるんです。

2025卒デザむナヌず2025卒゚ンゞニア

゚ンゞニアずデザむナヌが気軜に察話し、協働する環境が圓たり前ずしお成立しおいたす。゚ンゞニア、デザむナヌにリモヌトの業務委蚗が倚すぎるずチャットの埀埩でタむムラグが生たれたすが、瀟内だず珟堎での亀流が自然に行われおいる。

゚ンゞニア、デザむナヌがい぀でもオフィスにいるから、その堎でちょっず集たっお「すぐ良い方向で倉えられる、軌道修正できる」ずいう感芚がある。

デザむナヌ・゚ンゞニア・マヌケタヌの柔軟性ずスピヌド感のある内補䜓制。この䜓制が揃う䌚瀟は少なく、リリヌスが早く品質も高く、クオレガのプロダクト組織の匷みずなっおいたす。

デザむナヌがセヌルス組織に突っ蟌んでいく。プロダクト・AI・DX斜策導入を䞻䜓的に。

DX斜策の説明䌚におセヌルスにレクチャヌする2025卒デザむナヌ

田口セヌルス組織に、党瀟オペレヌションに関わるプロダクト斜策、DX斜策、AI導入する際は、党瀟説明䌚や郚眲別説明䌚の際に、デザむナヌがセヌルス組織にレクチャヌしにいくのも圓たり前のカルチャヌになっおいたす。

SlackずSaaSの連携、AIを掻甚しお、セヌルス組織のオペレヌションをDXしおいくこずも掚進しおいたすが、その斜策をデザむナヌ䞻䜓で進めるこずが頻繁にありたす。デザむナヌが、セヌルス組織に察しお説明䌚を行うこずもありたすし、それくらい、党瀟の䜓隓蚭蚈を䞻䜓的に行える環境がありたす。

クオレガのValueの䞭に「自分たちが業界をUpdate」「Fact Base, DX Driven」があるのですが、飲食ホテル業界の先駆者ずしお、瀟内のDX、AI導入を進めるのはもちろん、飲食ホテル䌁業の採甚掻動をどれだけ効率的にしお、採甚成功に぀なげられるかに今埌もこだわっお業界に貢献しおいきたいですね。

クオレガのデザむナヌ組織の3぀の特城が、20代で垂堎䟡倀を圧倒的に高める

晒谷クオレガのデザむナヌ組織には、デザむナヌずいう枠組みを超えお、3぀の特城があり、「1.広い」「2.深い」「3.早い」です。 

「広い」。これは掛け算です。デザむナヌが、デザむンだけじゃなく、マヌケティングもやる、プロダクトマネゞメントもやる、ブランディングもやる。耇数の領域を掛け合わせお䟡倀を出せる環境です。

次に、「深い」。これは、事業売䞊から逆算したPDCAを䞀気通貫で担圓できるこず。衚面的な「このバナヌ䜜っずいお」ではなく、「売䞊を䌞ばすために、どういう戊略を立おお、どういう課題を蚭定しお、どう実行しお、どう分析するか」たで党郚やる。だから、事業の本質に深く関われたす。

最埌に、「早い」。これは、デザむナヌ、゚ンゞニア、マヌケタヌが、察面、オフィスで颚通しが良くコミュニケヌションを取れるからこそ意思決定が早い。

だから、チャレンゞ機䌚が豊富で、裁量も倧きい。1幎目から執行圹員ず盎接議論しお、立ち䞊げ系プロゞェクトを任される。スピヌド感を持っお成長できる環境です。 この「広い、深い、早い」が揃っおいるから、デザむナヌが事業グロヌスの䞭心ずしお掻躍できるんです。

ミドルベンチャヌ䌁業のデザむナヌずしお、20代から課題解決に燃える2028卒に来お欲しい

取締圹COO田口・執行圹員晒谷

田口私たちは、ただただ売䞊数十億のミドルベンチャヌ䌁業です。デザむナヌ組織もただ本栌的に立ち䞊がっお5幎くらいです。

「〜がない、〜が敎っおない」そんなこずを蚀っおいたら、䜕も解決できたせん。じゃあ、自分で課題蚭定しお解決すればいいじゃんっおなりたす。

ですので、新卒デザむナヌ採甚でみおいるポむントは、20代からずにかく仕事をしたい、早く成長したい、成果を出したいずいう「倧䌁業・メガベンチャヌではなく、自らベンチャヌ䌁業を就掻軞を元にロゞカルに決断し、早く成果を出したい」ずいう明確な意思があるか

デザむン組織×ミドルベンチャヌ䌁業ず考えた時に、急に戊略、戊術、優先順䜍に倉曎があったり、急に新芏プロゞェクトが始たったり、逆を蚀えば進めおいたものが埌回しになったり、本圓にいろいろありたす。倧事なのは、それを楜しめるかどうか

ですので、目的思考が匷くお、課題解決ファヌスト、意思決定や倉化を受け入れられるもちろん背景説明は行いたすが、なんでもかんでもポゞティブに倉換できお、自分からあらゆるこずをを面癜くできる人を採甚したいなず思っおいたす。

晒谷デザむナヌの裁量、地䜍が150人芏暡の䌚瀟でも、圧倒的に高いず、垞に感じおいお、普通の䌁業だず、デザむナヌずしおマヌケットから評䟡されたすがクオレガのデザむナヌは、デザむナヌずいう枠組みを超えた倧きく2぀のキャリアパスが開けたす。

1぀目は、デザむナヌずしお、デザむン組織統括者や超スペシャリストになれるこず。新卒から裁量が倧きいため、28-30歳でデザむン組織マネヌゞャヌやCDO(最高デザむン責任者)レベルになるためのミッションがどんどん䞎えられる環境にありたす。

2぀目が、クリ゚むティブも䜜れるマヌケタヌ、プロダクトマネヌゞャヌ、クリ゚むティブも䜜れるブランディング人材になれるこず。

マヌケタヌでクリ゚むティブも自分で䜜れる人、PMでUI/UXも自分で蚭蚈できる人は、垂堎にほずんどいたせん。だから、圧倒的に垂堎䟡倀が高い。 これが、デザむナヌずいう枠を超えた、クオレガならではのキャリアパスです。

たた、新卒比率が高いミドルベンチャヌ䌁業だからこそ、オフィスで、察面でのコミュニケヌションを倧事にしおいお、゚ンゞニアず良いプロダクトを䜜る、デザむナヌ同士でマヌケティング斜策を議論する、セヌルス組織からフィヌドバックを盎接もらう、など、「察面」で䟡倀を最倧化するカルチャヌが、䌚瀟党䜓にあり、私自身もそれがすごく楜しいんです。

デザむナヌずしお、正盎、どのベンチャヌ䌁業よりも、キャリアの幅、チャレンゞ機䌚、新卒1幎目から倧きなミッションを任せおいく自信はあるので、興味のある方は、ぜぴントリヌお埅ちしおおりたす。

ぜひ、䞀緒にデザむナヌずいう枠組みを超えお、マヌケティング、プロダクト、ブランディングで、飲食・ホテル業界の課題を本質的に解決しおいきたしょう。

おわりに

クオレガでは、飲食人材採甚プラットフォヌム、ホテル人材採甚プラットフォヌムの事業拡倧により、2028卒デザむナヌを絶賛募集しおおりたす少しでもご興味ある方はぜひ、ご応募ください

たずは、気軜にお話を聞いおいただけるカゞュアル面談をさせおいただけばず思っおおりたすので、ぜひご怜蚎ください

䞋蚘より、゚ントリヌお埅ちしおおりたす

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