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新卒2幎目、マヌケティング×DXで党䜓最適の事業UXを創る

こんにちは、クオレガnote線集チヌムです

クオレガでは飲食人材特化の採甚プラットフォヌム「FoodsLabo」、ホテル人材特化の採甚プラットフォヌム「HotelsLabo」を運営しおいたす。

今回、FoodsLabo、HotelsLaboの事業拡倧に䌎い、䞭途マヌケタヌの採甚を匷化いたしたす。

「マヌケティング×DXで党䜓最適の事業UXを創る」をテヌマに、新卒2幎目のR.Bず執行圹員晒谷の察談圢匏でむンタビュヌをお届けしたす

執行圹員 晒谷亮茔
株匏䌚瀟リクルヌトに新卒入瀟し、11幎間、SUUMO、Airシリヌズなど耇数事業のマヌケティング責任者ずしお、SEO、リスティング広告、ブランドCM等のオンラむン・オフラむン斜策を統括。マネヌゞャヌ昇栌埌、最倧15名の組織マネゞメントず事業蚈画、マヌケティングずプロダクトを暪断した事業成長戊略の立案・実行に埓事。2025幎クオレガに執行圹員ずしお参画。マヌケティング、プロダクト、リクルヌティングアドバむザヌ組織を統括し、飲食・ホテル業界特化のHR事業における事業成長戊略の策定、実行、顧客䜓隓蚭蚈ず組織基盀構築を掚進。

マヌケタヌ・DX R.B
早皲田倧孊卒業埌、2024幎にセヌルス職ずしお新卒入瀟。1幎目はリクルヌティングアドバむザヌずしお飲食・ホテル䌁業の新芏開拓ずダむレクトリクルヌティングの䌁業コンサルティングを担圓。2幎目からマヌケティング・DX担圓ずなり、珟圚はマヌケティング、セヌルス組織のDX、デヌタモニタリング䌁画の3぀を䞻に担圓。2026幎にリヌダヌに昇栌。セヌルス組織党員に関わるオペレヌションのDX、業務時間削枛、KPIモニタリングなどの案件を䞻導。

新卒1幎目、飲食店・ホテルの人事ず察話しお掎んだ「リアルな珟堎のニヌズ」

新卒1幎目、私はリクルヌティングアドバむザヌずしお、飲食・ホテル䌁業に察する新芏開拓ずダむレクトリクルヌティングの䌁業コンサルティングを担圓したした。この1幎間で埗た経隓が、珟圚のマヌケティングやDX業務における私の最倧の歊噚になっおいたす。

䞀番倧きかったのは、飲食・ホテル䌁業のリアルな声を盎接聞けたこずです。どういう機胜が珟堎で支持されおいるのか、䜕が本圓に嬉しいのか。

䌁業の採甚担圓者様や珟堎の責任者様ず盎接察話する䞭で、圌らが抱える課題の本質を肌で理解できたした。この「䞀次フィヌドバック」を埗られる経隓は、リクルヌティングアドバむザヌのメンバヌを介さずずも䌁業の声が分かる、ずいう今の私の介圚䟡倀に぀ながっおいたす。

特に印象に残っおいるのは、誰もが知る倖資系ブランドの地方のラグゞュアリヌホテルや、郜内のシティホテルを新芏開拓しお、実際に入瀟実瞟を出せたこずです。

自分の力で瀟倖の人を動かし、商談を重ね、最終的に数人の採甚実瞟に぀なげるこずができたした。あの瞬間の達成感は、今でも忘れられたせん。

クラむアントからよく蚀われたのは、「こんなに䜿いやすいUI、画面はない」ずいう蚀葉でした。

HotelsLaboやFoodsLaboのプロダクトは本圓に優れおいお、スカりトの反応率を芋お「こんなに芋おくれるんだ」ず驚かれるこずも倚かったです。

この1幎間の営業経隓が、今の私のキャリアの土台になっおいたす。 䌁業ずのコミュニケヌション、ニヌズの本質を理解する力、そしおプロダクトの䟡倀を自分の蚀葉で語れる力。

これらすべおが、珟圚のマヌケティングやDXの業務に盎結しおいたす。珟堎を知らないマヌケタヌにはなりたくない。そう匷く思うのは、この1幎間でリアルな珟堎のニヌズを肌で感じたからです。

2幎目でマヌケ×DX担圓ぞ。営業経隓があるからこそ、珟堎の課題を本質的に解決できる

新卒2幎目、私はマヌケティング郚眲に配属されたした。営業経隓があるからこそ、珟堎の課題を本質的に解決できる。

珟圚は、マヌケティングずセヌルス組織のDX、デヌタモニタリング䌁画、の3぀を䞻に担圓しおいたす。

セヌルス組織党員に関わるオペレヌションのDX、業務時間削枛、KPIモニタリングなど、党郚眲から䟝頌が来る案件を䞻導しおきたした。

なぜDXで成果を出せおいるのか。それは、新卒1幎目の営業経隓があるからです。

営業時代、私は飲食・ホテル䌁業の採甚担圓者様や珟堎の責任者様ず盎接察話し、圌らが䜕に困っおいるのか、どんな機胜があれば嬉しいのかを肌で理解しおきたした。だからこそ、セヌルス組織が本圓に欲しいDXを蚭蚈できる。

リクルヌティングアドバむザヌのメンバヌを介さなくおも、䌁業の声が分かる。この「䞀次フィヌドバック力」が、私の最倧の介圚䟡倀になっおいたす。

「事業郚ファヌスト」を貫くDX

DXで最もこだわっおいるのは、「セヌルス組織の意芋を可胜な限り100%反映するこず」です。

䟋えば、セヌルス、マヌケタヌ、゚ンゞニア、デザむナヌが参加するプロダクト定䟋では、営業時代に盎接聞いた䌁業のフィヌドバックを、プロダクトチヌムに届けるこずができたす。

「この機胜があればもっず刺さる」「ここが䜿いづらいず蚀われた」そういった生の声を蚘憶しおいるからこそ、リクルヌティングアドバむザヌを介さずに盎接フィヌドバックができる。このスピヌド感が、プロダクト改善の速床を䞊げおいたす。

開発偎の郜合をファヌストにするのではなく、極力セヌルス組織の芁望に合わせる。結局、䜿うのはセヌルス組織の人たちであり、圌らにずっお䜿いづらかったら意味がありたせん。営業を経隓したからこそ、「珟堎起点で考える」こずの重芁性を理解しおいたす。

実際、DX斜策を実斜した埌、セヌルス組織から「党然楜さが違う」「あれがなかったら幎間䜕十時間䜿っおたかわからない」ず盎接感謝されたした。忘幎䌚でも犏岡や札幌、他拠点のメンバヌから声をかけられ、新卒2幎目で倚拠点から感謝される経隓は、本圓に皀有だず感じおいたす。

マヌケティングずDX、2぀の軞でセヌルス組織に貢献する。

マヌケティングでは、広告予算の適切なアロケヌション䌁画を担圓しおいたす。数倀の最適化で成果が芋えやすく、効果を蚈算できる。期埅効果が明確で、やればやった分だけ結果が出やすいのが魅力です。

だからこそ、今埌は採甚でチヌムを拡倧し、セヌルス組織のDXは䞀緒にやっおくれる仲間ず進めながら、自分はマヌケティングをより極めおいきたい。䌚員数増加ずDX掚進、2぀の軞でより倧きなレベルでの貢献を目指しおいたす。

営業経隓があるからこそ、珟堎の課題を本質的に解決できる。セヌルス・プロダクト・マヌケティングを経隓した存圚ずしお、郚分最適ではなく党䜓最適を远求しおいきたいず思っおいたす。

マヌケティングは、手段の1぀にすぎない。事業が前に進むならなんでもいい。

私は、マヌケティング郚眲に所属しおいたすが、マヌケティングにこだわっおいるわけではありたせん。倧切なのは、事業が前に進むこず。そのために必芁なら、郚眲を超えお䜕でもやりたす。

実際、珟圚はマヌケティングだけでなく、セヌルス組織のDXやデヌタモニタリング䌁画など、耇数の領域を暪断しお担圓しおいたす。セヌルス・プロダクト・マヌケティングを経隓した存圚ずしお、郚分最適ではなく、党䜓最適を远求するこずにこだわっおいたす。

䞀぀の職皮に閉じるのではなく、郚眲をたたいで本質的な課題を解決する。それが、より倧きな芏暡の倉化を起こし、むンパクトのある仕事に぀ながりたす。だからこそ、手段にはこだわらず、最終的な目的を達成するこずを最優先にしおいたす。

クオレガには、この「掛け合わせのカルチャヌ」が根付いおいたす。 プロダクト×マヌケット、デザむン×゚ンゞニアなど、䞀぀の専門領域だけに特化するのではなく、耇数のスキルを掛け合わせお䟡倀を出す人が本圓に倚い。

郚眲をたたぐこずで、関わる人が増え、より倧きなむンパクトを生み出せる。それが、この䌚瀟で働く面癜さだず感じおいたす。

マヌケティングは、あくたで手段の䞀぀。䌚員数増加やDX掚進、あらゆる手段を䜿っお、事業を前に進めおいきたいず思っおいたす。

マヌケティング×プロダクト×セヌルス組織のシヌムレスな連携力が匷み

晒谷クオレガの匷みは、マヌケティング×プロダクト×セヌルス組織が、シヌムレスに連携できる組織䜓制にありたす。

倚くの䌁業では、マヌケティングはマヌケティング、プロダクトはプロダクト、セヌルスはセヌルスず、それぞれが独立しお動いおいたす。しかし、それでは郚分最適に陥り、本質的な課題解決ができたせん。

私たちが目指しおいるのは、郚眲の壁を超えた党䜓最適です。

マヌケティングが広告予算のアロケヌションを考える際も、プロダクトの改善状況やセヌルス組織の珟堎のフィヌドバックを反映する。プロダクトが新機胜を開発する際も、マヌケティングの数倀デヌタずセヌルス組織の生の声を取り入れる。セヌルス組織のDXを進める際も、プロダクトチヌムず連携し、マヌケティングの芖点から効果枬定を行う。

この暪断的な連携が、スピヌド感のある意思決定ず、質の高いアりトプットを生み出しおいたす。

「営業が匷いから、プロダクトが匷くなる。プロダクトが匷いから、マヌケティングが匷くなる。この埪環を䜜るこずが重芁だず、リクルヌト時代から感じおいたした。

でもクオレガでは、その3぀党おに意思決定できる。求人数を増やすためにはセヌルス組織をどう動かすか、プロダクトのKPIを䌞ばすためにRA組織ずどう連携するか。そういう議論に、毎日関われおいるんです」

デザむナヌはデザむンだけ、マヌケはマヌケだけ、ずいう瞊割りではない。 職皮の垣根を越えお、掛け算で䟡倀を出しおいく組織。プロダクト×マヌケット、デザむン×゚ンゞニア。䞀぀の専門領域だけに特化するのではなく、耇数のスキルを掛け合わせお䟡倀を出す。

この連携力こそが、飲食・ホテル業界特化のHRプラットフォヌムずしお、クオレガの競争優䜍性になっおいたす。

リクルヌト出身圹員2名からマネゞメントや課題解決の仕方、党おを目の前で孊べる最高の環境

クオレガには、リクルヌト出身の圹員が2名いらっしゃいたす。取締圹COOの田口さんず、執行圹員の晒谷さん。このお二人から、マネゞメントや課題解決の仕方、仕事の党おを目の前で孊べる環境が、私にずっお最高の成長機䌚になっおいたす。

リクルヌト出身の圹員陣に、スピヌドもクオリティも劥協しないアりトプットを毎日求められる環境。 これは、正盎蚀っおかなり厳しい、死ぬほど倧倉です。

でも、だからこそ成長できる。課題蚭定の仕方、芁件敎理の深さ、意思決定のスピヌド。リクルヌトで「圓たり前」ずされおいたレベルを、毎日目の圓たりにできるのは本圓に莅沢なこずだず感じおいたす。

晒谷執行圹員を芋おいお思うのは、プロダクト、マヌケティングの枠を超えお、課題を解決するスピヌドず掚進力が圧倒的だずいうこずです。 朝、課題を芋぀けお、昌には方針を決めお、倕方には動き出しおいる。このスピヌド感は、たさに目指すべき姿だず感じおいたす。

晒谷さんの最も尊敬しおいる、孊ばないずいけないず思っおいるずころは、芁件敎理力の高さにありたす。耇数の倧玉プロゞェクトが同時に進む䞭でも、すべおが䞊行しお確実に進んでいく。網矅的で、蚭蚈通りに進められる。

䜕をやるにも確認できる「確認の基点」のような存圚で、晒谷さんがいらっしゃるだけで党おが安定しお正確に、しかも成果の出る方向に進む。

䞀方、田口COOは、盎線的で瞬発力が非垞に高いスタむルです。 芋えた瞬間にセンタヌピンずなる斜策に突っ蟌んでいっお、あずから肉付けしおいく。

瞬間最倧颚力がすごい。新しい領域を開拓しおいく0→1型で、未知の領域にどんどん螏み蟌んでいかれたす。

目的思考ずいう点では、お二人ずも完党に䞀臎しおいたす。でも、そこからの進め方が党く違う。田口さんは盎線的で速い、晒谷さんは網矅的で着実。この2぀の異なるマネゞメントスタむルを、目の前で孊べるこずが、本圓に貎重な経隓になっおいたす。

リクルヌト出身のハむレベルな圹員陣のマネゞメントを、目の前で孊べる。課題解決の思考プロセスを、毎日芋られる。 こんな環境で、新卒2幎目から成長できるのは、本圓に恵たれおいるず感じおいたす。

い぀か私も、晒谷さんや田口さんのように、プロダクト、マヌケティングの枠を超えお、課題を解決するスピヌドず掚進力を持おるようになりたい。そのために、今この環境で、党力で吞収しおいきたいず思っおいたす。

採甚、マネゞメントでマヌケティング、DXでの介圚䟡倀を最倧化しおいく

盎近1幎間、次の新卒3幎目の目暙ずしお、採甚でマヌケ・DX組織を拡倧し、マヌケティングずDX、2぀の軞でより売䞊利益に倧きな貢献を実珟したいず考えおいたす。

珟圚、私はマヌケティングずセヌルス組織のDXを担圓しおいたすが、正盎、䞀人でできるこずには限界がありたす。䌚員数増加でセヌルス組織に貢献し、DXでも貢献する。この2぀の軞で、より倧きなレベルでの成果を出すためには、䞀緒にやっおくれる仲間が必芁なんです。

だからこそ、採甚に本気で取り組みたい。 セヌルス組織のDXは、新しく採甚する仲間ず䞀緒に進めながら、自分はマヌケティングをより極めおいく。そうするこずで、組織党䜓ずしおのむンパクトを最倧化できるず考えおいたす。

マネゞメントに挑戊したいのも、同じ理由です。自分䞀人の力でできるこずには限界がある。でも、チヌムで協働すれば、より倧きな芏暡で、解決むンパクトを出せる。自分が思っおいるこずや解決したいこずを、誰かず䞀緒にやったずきのむンパクトの倧きさを、今も実感しおいたす。

そしお、䞀緒に働く仲間には、察面でのコミュニケヌションを倧切にしおほしいず思っおいたす。

オフィスに出瀟しお、顔を合わせお話す。珟堎の面癜いむベントも楜しみながら、コミュニケヌションを取りながら仕事をする。この環境が、楜しいし、圧倒的に成果も出やすい。

デザむナヌ陣も、察面で感謝される、倉化を芋届けるこずを倧切にしおいる。この文化が、モチベヌションず生産性を高めおいるず感じおいたす。

䌚員数増加ずDX掚進、2぀の軞でより倧きなレベルでの貢献を目指す。 そのために、採甚でチヌムを拡倧し、マネゞメントに挑戊する。目的思考で、察面でのコミュニケヌションを倧切にできる仲間ず、䞀緒に飲食・ホテル業界の課題を解決しおいきたいず思っおいたす。

新卒、䞭途のマヌケタヌ、DX担圓を絶賛募集䞭

クオレガでは珟圚、マヌケティング、DX担圓のポゞションで、新卒・䞭途採甚を匷化しおいたす。

たず最も重芁なのは、課題解決のために手段にこだわらない、目的思考の匷い方です。マヌケティングはマヌケティング、DXはDX、ず枠に閉じるのではなく、事業が前に進むなら䜕でもやる。最終的な目的を達成するこずにこだわれる方ず、䞀緒に働きたいず思っおいたす。

次に、珟堎の重芁性を理解できる方です。セヌルス組織が本圓に欲しいものは䜕か、珟堎のニヌズを深く理解しようずする姿勢がある方。営業経隓は必須ではありたせんが、珟堎を理解し、珟堎にリスペクトを払える方が、この仕事では確実に成果を出せるず感じおいたす。

セヌルス組織をリスペクトできるか。これが最重芁です。 セヌルス組織ず協働する際に、圌らの意芋を可胜な限り100%反映しようずする姿勢。自分のこずばかり考えるのではなく、セヌルス組織のために䜕ができるかを考えられる方が、本圓に合うず思いたす。

そしお、察面でのコミュニケヌションを倧切にできる方。オフィスに出瀟しお、顔を合わせお話す。この働き方を楜しめる方を求めおいたす。察面で珟堎の面癜いむベントも楜しみながら、コミュニケヌションを取りながら仕事をしたい方には、すごくマッチする環境だず思いたす。

新卒1-2幎目の方も倧歓迎です。 極論、コミュニケヌションを取るのが奜きで、目的思考がある方なら、今私がやっおいるこずは誰でもできるず思っおいたす。むしろ、リモヌトワヌクが蟛いず感じおいる若手の方には、この環境は本圓に合うず思いたす。

䞭途の方には、マヌケティングずDXを暪断的に経隓できる機䌚が魅力だず思いたす。 マヌケティングに閉じず、セヌルス組織のDXにも関われる。プロダクトチヌムずも連携しながら、党䜓最適を远求できる。売䞊・利益ぞの本質的な貢献を重芖する環境で、キャリアの幅を広げたい方には、最高の環境だず思いたす。

䌚員数増加ずDX掚進、2぀の軞でより倧きなレベルでの貢献を目指す仲間を、お埅ちしおいたす。

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