風力発電問題
今石油関連に問題が起こっていて、一つのエネルギーに依存するのは
避けないといけないのですがこの風力発電には問題が多すぎるように思います
全国民に知ってほしい秋田風力発電の過ち【こうならないように要注意です!】
これは衝撃の映像でした。ものには限度があるでしょう。
風力発電ができた地域に何が起きているのか──風車によりもたらされた現実
風力発電の真実 ―高知・国見山で何が起きているかさんの動画
⏱ チャプター
0:00 ご挨拶・配信内容のご紹介
1:47 北海道・風力発電の現状
5:54 風力発電による健康・環境への影響(低周波音)
12:38 シャドーフリッカーの問題
15:09 作業道と法面崩壊のリスク
20:16 航空障害灯による夜間環境への影響
21:57 鳥類への影響(バードストライク)
31:45 魚類への影響と水系の変化
33:27 環境アセスメントから見た国見山風力発電計画
48:44 質疑応答(みなし発電など)
1:51:01 オンライン署名のお願い
【高知】国見山の風力発電事業に反対署名2万5637筆 住民団体が県に提出
高知本山の風力発電と暮らしを考える会
noteを始められました!
風力発電のメリットって、何?
知っていただきたい内容の記事です
Sapporo Jyuminさんのnote
道路からの離隔距離を確保・設置していれば「あの風力発電事故」は防げた?
秋田の公園内で風力発電の羽根が折れて落下して
81歳の男性が亡くなった事故があったのですが、
なんといまだに原因が「特定」されていないそうです。
おかしくないですか?
「風車が止まると症状が消えた」 秋田の住民が語る低周波音被害
風力発電をめぐる議論では、設備や再生可能エネルギー政策が注目されがちです。 しかし、その近くで暮らす住民にとっては、日々の生活や健康に関わる問題として現れているケースがあります。 今回の動画では、秋田県在住のMさんに、匿名・お顔にモザイクという条件のもと、風力発電による低周波音被害の体験を語っていただきました。 (全国の「風車病」の情報を集め、発信する「風力だめーじサポートの会」にご協力頂いています)
低周波音被害は、存在が指摘されながらも、地域の中で声を上げにくく、表立って語られることが少ない問題です。 今回証言してくださったMさんは、風車が故障して停止していた間は症状がなくなり、稼働が再開すると再び不調が現れたと話します。 この経過からは、風車の稼働と体調変化の間に、無視できない関係があることがうかがえます。
またMさん自身も、当初は更年期による不調ではないかと考えていたといいます。 低周波音被害という問題自体が十分に知られていなければ、強い不調があっても、それが風力発電に関係しているとは気づきにくい。 そのため、同じような状況にありながら、原因が分からないまま苦しんでいる人が他にもいる可能性があります。
さらに、たとえ気づいたとしても、地域社会の中でその問題を口にすることは簡単ではありません。 風力発電をめぐる問題は、制度や開発計画だけでなく、その土地で暮らす人の生活、健康、そして人間関係にも関わる問題であることが、今回の証言から見えてきます。
風力発電の問題を、賛成か反対かだけで捉えるのではなく、まずは現場で何が起きているのかを知ることが大切だと考えています。 この証言が、低周波音被害について事実を知り、考えるきっかけになれば幸いです。
=以上のように低周波による健康被害のことは言われてきましたが
被害にあわれている方が声をあげにくいことが大きな問題だと思います。
被害にあっているのは人だけではありません。
黒塗りの資料で 安全は確認できるのか?国見山風力発電計画の作業道問題
都合の悪い事は全部「黒塗り」こういうのはやめさせないと!
バードストライクに遭ったオジロワシ 夜中の一人診療
高市総理が参政党新人を睨みつける…。自民党の進める風力発電を激詰めした結果【国会中継/予算委員会/4月27日】
【目次】
0:00 ダイジェスト
0:44 大津力議員の予算委員会での初質疑スタート:国内外の課題が山積する中、国民の命と財産を守るための「再エネ・風力発電」に関する鋭い追及が始まる
1:36 外資メーカーとの「密約」疑惑?:デンマークの風力メーカー(ベスタス社)のHPに記載された「十分な受注の確保」という政府との合意文言を追及
3:17 赤沢経済産業大臣の苦しい答弁:「受注の約束は一切ない」と否定するも、未だにメーカー側のHPが修正されていないズサンな実態が浮き彫りに 4:30 政府の「安く見せかける」コスト試算のカラクリ:2040年想定の発電コスト比較グラフ。再エネが安く、火力が異常に高く見える「偏った計算」を指摘
5:40 隠蔽された「故障リスク」の闇:イギリスのデータでは、洋上風力発電は5年で6割、10年で8割が故障!台風や落雷が多い日本ではさらに絶望的な維持費に
9:01 経産省の無責任な回答:故障リスクが高まるはずなのに、将来の修繕費が半額になるという政府の「あり得ない」試算の矛盾が露呈
10:28 蓄電池コストの除外問題:風力発電を安定させるための蓄電池併設コストが、政府のモデル計算から完全にスルーされている事実を暴露
12:44 海底ケーブル(送電線)の莫大な費用:沖合に設置すればするほど跳ね上がる送電線コスト。政府の「量産すれば安くなる」という甘い見通しを論破
15:38 高市総理への最終通告!:環境破壊、海外依存、隠された莫大なコスト。莫大な血税をかけて0.006度しか下がらない狂気の再エネ政策を直ちにやめ、フュージョンエネルギーに投資せよ!
18:00 高市総理の冷酷な答弁:これだけの事実と国民負担を突きつけられても、「エネルギー安全保障のため再エネは進める」と頑なに路線変更を拒む瞬間
18:39 結び:問題だらけの再エネ政策と、国民の悲鳴を無視する政府。
あなたの大人の意見を聞かせてください!
洋上風力でも数字のトリック!参政党が国会で暴いた再エネ推進派の思惑
こちらは解説動画です
ベスタスと経済産業省は協力覚書を締結、またベスタスは日本通運およびDENZAIと、サプライチェーン協力強化の覚書を締結
また外資に儲けさせるためにこんなことをやっているんですね!
気候変動対策は史上最大の詐欺である
(その1)
>自民党をはじめとするすべての他党はバイデンの脱炭素路線を踏襲している。その理由にはIPCCによる1.5℃目標がある。このまま温暖化が進むと、もう戻れないティッピングポイントを超えて温暖化が暴走し、コントロールの効かない灼熱地獄が待ち構えていると、環境原理主義者が人々を脅しているからである。しかし、恐竜が繁栄した約2億年前は今より13℃も気温が高かったが、気温が暴走することはなかった。地球温暖化が1.5℃を超えると暴走する、などという説明は脅しである。
地球温暖化が突然に始まった(二酸化炭素原因説)はカナダ州最高裁で敗訴した
洋上風力発電増加に懸念
電気料金高騰やチャイナリスクなど問題山積
「バリバリという音がした」 県内でまたも風車の羽根折れる事故 3日の点検では異常なし 秋田・男鹿市 (26/04/13 19:30)
台風でもないのに羽が折れるなんて大丈夫なんでしょうかね~
外資にお金払って日本の環境を壊してもらってるらしい。 お金は国民のお財布から。再エネ賦課金。
外資にお金払って日本の環境を壊してもらってるらしい。
— すずぽん (@suzupon_youtube) April 22, 2024
お金は国民のお財布から。再エネ賦課金。
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【メガソーラー】山が削られ「95000枚」の太陽光パネルが出現…福島市住民の怒り「誰も頼んでない」、先達山で何があったのか
ーー[チャプター]ーー
00:00 福島市に建設されたメガソーラー
06:08 なぜメガソーラーが建設されたのか
11:04 福島市役所の見解は
12:36 山は元の姿に戻るのか
14:52 映画を見た市民の思い
17:54 再エネと地域は共存できるのか ーーーーーーーーー
建設から 大量廃棄へ・・・ メガソーラー2030年問題 耐用年数を超えた太陽光パネルをどうする?
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まだ諦めていない「昆虫食」
【狂気】高市政権、昆虫食研究に最大1000万円補助金!?
「昆虫食」における大規模生産等産業化に伴う安全性確保のための研究
昆虫食ソーセージの開発のご提案だった。
『今後、昆虫食が国民食となり補助金もでる』との説明を受けた。それでもサイトウハムは『国産肉で日本の食卓の救世主』になる。
サイトウハムさん、がんばれ~💪
【速報】石炭発電をフル稼働へ!中東情勢を受けまさかの石炭回帰•••北海道に残る炭鉱にチャンス到来?
>実は北海道にはまだ100億トンの埋蔵量があり 100年分の発電が賄えると言われています。 実際に炭鉱も残っていますので、 これからのエネルギー不足のピンチを 救う可能性がでてきます。 非常に暗い見通しの将来ですが、 自給自足ができる石炭に もう一度注目が集まるとは皮肉なものです。
CO2を90%回収しつつ世界最高効率 “究極”石炭火力発電の実証試験が最終段階に【橋本幸治の理系通信】(2022年5月13日)
水車の里の奇跡 電力自給率230% 移住者続々【Jの追跡】【山口豊アナが見たSDGs最前線】(2022年9月13日)
我が国には我が国にふさわしいやり方があります。
【上田清司】取りすぎた税金は国民に返還を! / 再エネ促進賦課金は撤廃! 【国民民主党】【国会レポート】
00:00 オープニングダイジェスト
00:53 上田清司議員の質疑開始
01:03 中東情勢による石油の調達状況について
05:41 令和8年度の補正予算について
08:29 日本経済の “失われた30年” 少子化の要因と所得の二極化について 22:43 上振れた税収の国民への返還について
28:28 再生可能エネルギー賦課金の撤廃について
31:36 エンディング
そうだー✊
再エネ賦課金なんかや・め・ろ!
