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「それでもあなたは生きられる。何なら今まで以上に自由に生きられる」魚座土星考察最終バージョン

みなさまこんにちは。
まーさです🍄

2026年上半期占いもようやく一息つき…日々の占い(今週来週)を書いていたら、
「んっ?何かこの配置には見覚えが…この感じには見覚えが…」
という感覚が上がってまいりました。

そのとき頭に浮かんだのはバンテージ(バンドエイド)。
「これ…バンドエイドを引っ剥がすやつやないか?」
(えっ、これ何だっけ…昔どこかに書いたのか…それとも頭に思い浮かべていたやつか…?)としばらく思い悩んでいましたが。

これだ~(思い出しました💡)

今はまさにこの記事内のクライマックスの時期です。

魚座土星&海王星の長きにわたる物語が最終章のラストのほうに来て、
(※10日から海王星も順行に。来年早々にはどちらも牡羊座に行くよ)
「長く私たちがそれぞれに抱えてきた傷も、もう事実上癒えている。
でも上に貼っている絆創膏は、自分でそれを“傷”と意識している限り
はがすことができない。
ただ傷は自分から『もう治りましたよ』といってこないので(当然)
私たちは自分の判断で、それをべりっとやる必要がある。
もう“優しく扱って(特別に庇護して)”傷を癒さなくてはいけない時期は過ぎたのだ」
この傷を最後、「ここに傷なんかございませんよ」(普通の状態)に戻すのは、自分から絆創膏をはがすような、幾分かの荒療治…。

そういう主旨の記事でございます(ご購入済みのみなさま、ぜひもう一回読んでちょ。もし興味を持った未読のみなさまもよかったらどうぞ)。

そうであってこそ、クララも立つというものです!(わかる人にはわかる)


そうかそうか、これだよこれ。
こうやって「同じ配置を見て、同じことを連想する☆彡」と何だか安心します(自分がいつも一定の視点から星を見られているということだから)。
今まさに自分自身も「絆創膏をはがす」みたいなことを考えていて、
おそろしや~~~(笑)とも思うのです(星の神秘)。

ちなみに、話しは少し戻りますが、
このバンドエイドを思い出すためにいろいろ読み返していまして。
同じこの時期について、2025年「下半期占い帳」総論の中ではこのように表現していました(ちょっと表現は違うかもですが)。
https://note.com/astromartha/n/n73c48820b62d

「たとえばあなたがまだ指しゃぶりをしないと眠れない子供だとして、
その他の点では十分に成長してきているけれど、でもまだその癖は直せないものとして残っている。
で、あまりにもその癖は長く自分と共にあるので、

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