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😱中道・笠氏が養子案まとめ!!「とりまとめ」ではなく国民的議論を!! 読売世論調査の男系維持わずか13%を58%に変えた産経サスペンス。「直系による皇位継承を阻止し利権を享受する者にとって安定した利権を享受する為の皇位継承に関する全体会議」へ怒りの陳情書その4。

国民が最も望む愛子天皇に反対する首相と、国民が反対する男系男子養子の準備は整っていると言う有識者・・💀💀:

元記事はデイリー新潮2026年05月01日 「愛子天皇待望論」に水を差すように… 女性天皇に否定的な高市首相 皇籍復帰については「意志を固めている男性が複数人いる」指摘も

>これまで高市首相は、ちまたで高まる「愛子天皇待望論」に水を差すように、女性天皇については否定的な姿勢を示してきた。
「公明と立憲との間に大きな隔たりがあることで、初参加となる中道改革連合は党内意見の集約が間に合いませんでした。このため森議長は1カ月後をめどに中道に意見の取りまとめを要請。これを受けて

中道の『安定的な皇位継承に関する検討本部』の笠浩史本部長は、“GW後の全体会議には考え方をまとめて臨みたい”と述べています」<


>笠さんは党内では保守寄りで、旧宮家の男系男子を養子に迎える案でも“これくらいまとめられないと駄目だ”としている。1カ月で結論を出してくると思います」<


😱😱😱😱・・・笠さんは養子に賛成!!

しかもそれを中道改革連合の意見としてまとめるつもりッ!!!


😱待って笠さん!! そんなことしたら、あなたまで私利私欲のアタオカ認定されちゃうわよっ!!

・私利私欲=明治時代から皇室典範が養子を禁じている理由は、血統の正当性が乱れることを防ぎ、一部の権力者が養子を利用する政治工作・争い・社会動乱を防ぐためだと、『帝国憲法義解・皇室典範義解で伊藤博文も書いています。
・アタオカ=明治時代に決められた「男系男子限定」皇位継承は側室制度のない今の皇室では不可能で、今の憲法にも合わないのに、必死に守る。そのくせ、同じ明治時代に決められた「養子禁止」「譲位禁止」は今も変わらず当てはまる理由があるのに、破り捨てる。


👆️😬そもそも、「党として意見を取りまとめる」事自体、間違ってませんか!?

それはたとえば、

れいわ新選組としての「全体会議」への意見表明 令和 8 年 4 月 15 日

>政府の側が、議論を有識者会議だけではなく、主権者である国民の幅広い議論に委 ねる努力を真摯に行ったのか
>これに対する政府の回答は、「(中略)今回は パブリックコメントは行っていない」というものでした。<

議論の枠組みを一方的に規定される中で行われたこの間の衆参議長 主宰の全体会議や、各党の個別意見聴取を中心に行なったこの 2 年間の議論も、同様の問題を 抱えていると考えます。
確かに国会議員は主権者の意思を代弁する存在です。しかし、

憲法第 1 条に規定されている皇室の位置づけについて議論を行う場合には、より幅広く、開かれた議論を行うべき

であったので はないかと考えます。
したがって、

大前提として、単に政府の有識者会議の立場を前提にした議論を継続するのでは なく、国民的議論を行うための仕切り直しを行うべきだ

、というのが私たちの意見です。<


👆️👆️一方的な枠組みの下で党のとりまとめを強いる全体会議はやめ、国民的議論を行う。

ド正論ですよ!!!!✨️✨️✨️✨️


(ヽ´ω`)ま、2021年すら有識者たちはたった3分の1が男系男子固執で、女性天皇容認が多数派。報告書はそれすらねじ曲げ捏造されちゃったんですけどね💢💢💢


(追記)
中道改革連合・立憲民主党の長浜博行さん
(>立憲民主党からは、党「安定的な皇位継承に関する検討本部」の長浜博行本部長と、吉川沙織本部長代理が出席<)は、4月15日の全体会議で
>「皇位継承の問題と切り離して、皇族数の確保についての方策を示すのみとなったことは、甚だ遺憾」だと述べ、全体会議の論点設定を批判しました。<
>その上で、長浜本部長は、小泉内閣が設置した有識者会議が2005年、皇位継承ルールを「男女問わず長子優先」に変更するとした報告書をまとめたことに触れ、「過去の報告書の再確認や、必要であれば新たに両議長、副議長の下での有識者会議の立ち上げ」を提案しました。<


と、立憲は2005年の「男女問わず長子優先」✨️✨️を主張している

(追記終わり)


にもかかわらず、公明党と合体した

中道改革連合の意見として、笠さんはまさかの「とりまとめた男系男子養子案」でゴールデンウイーク明けの全体会議に臨むそうなので、止めるのは今しかない。👇️👇️👇️👇️


中道改革連合立憲民主党 公明党

そして笠浩史議員への意見はこちらで募集しています:



以上のように、同じ立憲でも正反対の意見が混在するというのに、闇深すぎる「党としてのとりまとめ」・・

高市さんさえ、以前は「私は女性天皇に反対していない」自民党初の女性総裁・高市早苗の「皇室観」とは? 文春オンライン2025/10/11 と語っていた。

このイメージで日本初の女性首相となり、衆議院選挙に大勝したら、どんどん女性天皇を否定するという大転換ですよ:


>《以前、高市さんは女性天皇を否定してなかったよね?》
《#ダブルスタンダード 選挙前には女性天皇には反対しないて言って国民を騙した》

猛然と上がった国民の批判<


女性天皇を認めていた頃の高市さんのように、党内でも様々な意見があるはず。なのに・・

大勢の、さまざまな議員たちを、私利私欲に狂った一部の権力者が大きな圧力をかけて拘束している。

これがまざまざと可視化されたのが、高市さんの大転換劇です。

(あるいは統一教会高市さんが、統一教会の望みである高市総理となるための手段として、人気取りでついた大ウソだったか💀)


私には、この人こそ皇室典範が禁じる皇室利用の権力者だと思える麻生さん。
麻生さんが死活問題(誰の?自分の?)だとして進める皇室典範改正
に寄り添うように発表された、産経新聞の世論調査結果「男系男子を皇室に」賛成58%にビックリ&疑惑の目を向けた私ですが

昨年秋(半年前)の読売新聞の世論調査では、真反対の結果だったんです:

>父方が天皇につながる「男系」の天皇<
>母方が天皇につながる「女系」の天皇<
と、読売新聞は言葉の意味をきちんと押さえた上で

>「男系」を維持する方がよいと思うか、「女系」も認める方がよいと思うか尋ねたところ、

「女系も認める方がよい」が64%で、「男系を維持する方がよい」の13%を大幅に上回った。< 


👆️👆️国民世論は、大差で女系が男系に勝った。


🤔その、「男系維持」わずか13%が、どーいじくったら「男系男子を皇室に」58%に膨れ上がるんですか???


ささささ産経のさかさまサスペンス来た==🤡🤡


ちなみに、私がこの読売世論調査を振り返るきっかけになったのは、前のノート よりによって標本疑惑トンボがスクープ、よりによって全体会議第一週に。捏造前科がある産経の世論調査「養子案賛成58%」は本当か??? への、Terraceさんのコメントでした。ここであらためて御礼申し上げます。


😐昨年、麻生さんは姪っ子宮家を爆誕させ、自分の皇室権利を拡大&延命。そしてこれは、養子の受け入れ準備でもありました:

>>「旧宮家からの男系男子養子の受け入れ先として、宮家を減らすわけにはいかない」<<


次のステップとして、「男系男子養子は国民世論に添うもの」と主張するのに都合の良い、不思議な産経世論調査結果がそろいました。

だがだ。

読売世論調査では>「女系も認める方がよい」が64%で、「男系を維持する方がよい」の13%を大幅に上回った。< 


👆️👆️この事実を、衆参両議院議長、各党、国会議員に、しっかり思い出させてあげなくてはいけません。



ここで、ブルーサファイアさんのアメブロに、なんとも刺さるコメントがあったのでご紹介させていただきます:

爽さんのコメントから引用:

>「直系による皇位継承を阻止し利権を享受する者にとって安定した利権を享受する為の皇位継承に関する全体会議」に変更された方が<


👏👏👏全体会議の本性がよーーーーーーーくわかる、じつにじつに秀逸な名称です。


最後に、こちら高森明勅さんの記事を紹介しておきます。

元記事はプレジデントオンライン2026/04/25 雅子さまは流れるようにしゃがんだ…皇室研究家が「天皇家の"高貴な気風"を次代につなげない」と嘆くワケ

>この全体会議には根本的な問題がある。

それは何か。  本来の課題だったはずの「安定的な皇位継承」についてまったく“白紙回答”だった政府の有識者会議報告書を、そのまま議論の土台にすえていることだ。
 早急に取り組むべき最も大切な課題を先送りして、目先だけの「皇族数の確保策」に論点をすり替えた。そのために、

多くの国民が望んでいる「女性天皇」というテーマが、あらかじめ議論から除外されている。


さらに、一夫一婦制で少子化なのに皇位継承資格を「男系男子」だけに限定する、というミスマッチな構造的欠陥を抱える今の皇室典範のルールを放置し、その

欠陥ルールによって規定された、次代の天皇は秋篠宮殿下でその次は悠仁親王殿下という、“傍系”への皇位継承の流れを固定化しようとしている。


 これは欠陥そのものの固定化を意味する。

まさに皇位継承の安定化に逆行する以外の何ものでもない。<



というわけで、

陳情書その4、ポイントの箇条書きです。

*****

・私利私欲に狂った者の企みである男系男子養子案に反対します。

・私利私欲=明治時代から皇室典範が養子を禁じている理由は、血統の正当性が乱れることを防ぎ、一部の権力者が養子を利用する政治工作・争い・社会動乱を防ぐため(「帝国憲法義解・皇室典範義解伊藤博文 著)。
・狂っている=明治時代に決められた「男系男子限定」皇位継承は側室制度のない今の皇室では不可能で、今の憲法にも合わないのに、必死に守る。そのくせ、同じ明治時代に決められた「養子禁止」「譲位禁止」は今も変わらず当てはまる理由があるのに、破り捨てる。

・男系男子養子案に国民世論は強く反対している。

麻生議員が死活問題だとして進める養子案だが、半年前の読売新聞世論調査では「女系も認める方がよい」が64%で、「男系を維持する方がよい」の13%を大幅に上回った。
それがなぜか産経新聞世論調査では「男系男子を皇室に」58%となり、そのカラクリこそ闇深い。


・一方的な枠組みの下で党のとりまとめを強制している今の全体会議はやめ、国民的議論を行ってください。

議論の枠組みを一方的に規定される中で行われたこの間の衆参議長主宰の全体会議や、各党の個別意見聴取を中心に行なったこの 2 年間の議論も、同様の問題を抱えている。<
>憲法第 1 条に規定されている皇室の位置づけについて議論を行う場合には、より幅広く、開かれた議論を行うべき<
>大前提として、単に政府の有識者会議の立場を前提にした議論を継続するのではなく、国民的議論を行うための仕切り直しを行うべき<
れいわ新選組としての「全体会議」への意見表明 令和 8 年 4 月 15 日 より)


・全体会議は皇位継承の安定化に逆行している。

本来の課題だったはずの「安定的な皇位継承」が無視され、多くの国民が望んでいる「女性天皇」というテーマが、あらかじめ議論から除外されている。
一夫一婦制で少子化なのに皇位継承資格を「男系男子」だけに限定する、という構造的欠陥を抱える今の皇室典範
のルールを放置し、その欠陥ルールによって規定された、次代の天皇は秋篠宮殿下でその次は悠仁親王殿下という、“傍系”への皇位継承の流れを固定化しようとしている。
これは欠陥そのものの固定化であり、皇位継承の安定化に逆行する。
(高森明勅さんプレジデントオンライン2026/04/25記事より)


・全体会議の名称を「直系による皇位継承を阻止し利権を享受する者にとって安定した利権を享受する為の皇位継承に関する全体会議」とする方が良いとの意見もある。

 

*****
陳情書その4(箇条書き)、以上です。


ご参考までに、私の陳情書その1はこちら:

>高市首相が根拠とする有識者意見ですが、実は女性天皇容認が有識者の3分の2を占めていました。2021年有識者ヒアリング記録は、「天皇の退位等に関する皇室典範特例法案に対する附帯決議」に関する有識者会議https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/taii_tokurei/index.html の第2回〜6回にあります。 AI分析でも、男系男子絶対はわずか3分の1です。<

>また、「皇統に属する男系の男子を皇族とする案」(旧宮家養子縁組)については、該当旧宮家は明治天皇などの娘の子孫(女系)であり、男系祖先を求めると19世代〜20世代もさかのぼらなくてはなりません壬生さんも、昭和天皇の娘の子孫(女系)です。
「男系男子」と叫びながら、実質女系の家の子たちが、男系の敬宮愛子さまをさしおいて皇位継承者となる理不尽は、なおさら理解できません。<


私の陳情書その2:

>2誌が報じたように、巨額の税金を投じ続ける改修工事、そして年1億2500万円もの皇族費にもかかわらず、秋篠宮家は「お金が足りない」と不満をもらし、宮内庁職員さえ困惑・動揺しています。
さらに、宮内庁が公開している工事契約からわかる、新築しては数年で壊してまた建てるというムダ工事、建ててすぐ改修、繰り返される変更工事、工期終了直前に滑り込ませる巨額の追加工事。中抜き証言も清水建設社員から出ました(ユーチューブの質問コーナー 皇室・悠仁くん・上皇后・秋篠宮・女性天皇・中国・参議院選・軍事・イラン・なんでもおっけー 39:18−を御視聴ください)。

ふんだんに与えられる大切な血税を、秋篠宮家はいったい何に、いくら使っているのか? 「足りない」のであれば、何に使い、なぜ足りないのかを、国民に説明する義務があります。<


>このように自己の財産管理・処分能力が無いという厳然とした事実は、単なる浪費を超えた、公人としての資質に関わる問題です。

公金(税金)の適正な執行ができないこと、不適切な資金流入の存在(総裁を務める済生会病院の職員に対する強制寄付金集めなど)。<


>中でも悪質なのは、京都の老舗会社である嵐山通船を、秋篠宮が総裁である山階鳥類研究所と京都市などぐるみで借金漬けにし、その1億円をどこかへ消した事件で、裁判は現在進行中です。<

>秋篠宮家の税金乱費に関する会計監査と説明、嵐山通船事件のような犯罪防止のための法律策定と制定を行われますよう、お願いいたします。<




私の陳情書その3:

>皇室典範のみならず明治典範から養子を禁止したのはなぜか
それは、伊藤博文著 皇室典範義解 に「宗系紊乱の門を塞ぐなり」とあり、自然血縁(実系)と法定血縁(養系)が入り雑じって、血統が混乱するのを避けるのが目的でした。 
このことは、皇室典範に関する有識者会議 報告書 平成17年11月24日にも、>皇統が乱れることや国民と皇族との区別が曖昧になり混乱が生じることなどを避けるという明治典範の考え方を引き継いで、皇族になる場合を、天皇・皇族からの出生及び天皇・皇族男子との婚姻に限り、養子の禁止等を定めている。< とあるとおりです。
さらに、養子が認められると、時の権力者が特定の人物を天皇にするために養子縁組を利用する、政治的意図を持った後継者争いが発生する。<

>こうした懸念から、
明治典範第四十二条>皇族ハ養子ヲ為スコトヲ得ス<(皇族は養子をすることができない)という「養子の禁止」
・同じく
第十条>踐祚ヲ以テ先帝崩御ノ後ニ卽チ行ハルル者<(践祚は先帝の崩御(死去)の直後に行う)という「譲位の禁止」
が規定されたのです。<

>譲位禁止も養子禁止も、政治的混乱を回避するために貫かれてきました。それが今、狡猾に破られようとしている、というのが真相ではないですか?

権力者が特定の人物を天皇や皇族にするために養子縁組を利用するという、私利私欲のための活動です。

明治時代に決められた「男系男子限定」皇位継承は、側室制度のない今の皇室では不可能で、今の憲法にも合わないのに必死に守る。
でも、同じ明治時代に決められた「養子禁止」「譲位禁止」は、今も変わらず当てはまる理由があるのに破り捨てる。
これでは本当に、私利私欲に目がくらんだ姿そのものです。<

いわゆる養子案・皇族化案が通れば自分の子どもが皇族となる者が、この養子案のそもそもの発案者だったという事実も広まっています。<



陳情や意見の

送り方やあて先です:

✨️最重要、我々国民に認められた、正当で正式な陳情書:

衆議院(←ページの後半にある「陳情書見本」をご覧ください)議長は森英介
参議院 議長は関口昌一
衆参議院とも、住所と名前(自署)を明記して議長宛に郵送 
〒100-0014 東京都千代田区永田町1-7-1 

✨️首相官邸への意見送信フォーム:

✨️各政党への意見送信フォーム

自由民主党 *私の陳情書をコピペすると「カタカナは全角カナで入力してください」と警告が出たので、『』を空白に書き換えました。*「機種依存文字」警告に合わせ、該当旧漢字を改めました。

中道改革連合
立憲民主党 公明党
日本維新の会
国民民主党 *アメリカから送れず、玉木代表へも送れないので、古川元久代表代行
日本共産党
れいわ新選組
参政党 *これもアメリカから送れず、いつも検索している神谷宗幣代表
日本保守党
社会民主党
チームみらい

✨️中道改革連合で意見を集約する笠浩史議員への意見送信ページ

郵送の場合は 
〒100-8981 東京都千代田区永田町2-2-1
衆議院第1議員会館408号室

✨️中道改革連合小川淳也代表のメルアド 
info@junbo.org 
郵送の場合
〒100-8982 東京都千代田区永田町2-1-2
衆議院第二議員会館 1005号室

他にも、各政党の代表者や、あなたの選挙区の国会議員さんなど、ググれば出てくるメルアドや意見フォームへ、一通でも多く陳情いたしましょう✨️✨️


✨️全国紙5社:

✨️主要テレビ局:



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