本当に伝えたくて、感じてほしいこと
こんにちは、あい・とわ実行委員会の・はっこうにん(発行人)、あいとです。
あい・とわ実行委員会(著者:あいと)として
本当に伝えたいことを今日は少し書いてみました。
はじめに
Amazonで書籍をいくつか発表をして、
本当は何を伝えたかったのか。
まず、はじめに言っておきたいことは、
『あい・とわ』っていう、
タイトルの表現の在り方について
詩的な、ひらがなでの表現は、
何が目的なのか。
だれにでも届く、
だれでも知っている。
共通の認識がある。
つながりが生まれる。
温かさがある。
音の響きがあって、
そこから直感的に、
こころで、
感じることができる。
それは、
だれのものでもないのに、
だれのものでもあるという。
『やまとことば』と、
よんでいるものです。
タイトルの意味と感じること
あい・とわって、『あい(愛)』と、『とわ(永遠)』が、
『結ばれる』ところに、
『ほんとう』の『しあわせ』があるっていう
表現をしている。
このことばの
意味を考える前に、
少し立ち止まって、
こころで、
感じてみてほしいのです。
あなたの中の『あい』とは、どんなかたちですか。
あなたが思う、『とわ』とは、どんなかたちですか。
『あい』ってなんだろう?
『とわ』ってなんだろう?
もし、そんなものが今、
目の前にあったら、
それを感じることができたなら、
あなたは幸せですか?
すこし、素直な気持ちで、
自分に問うてみてほしい。
人には、自由意志があります。
だからいつでも、
今、この瞬間にでも、
自分の中に、それらを手に入れることが
できることだと思っています。
ただ、
それを
今、ここ、という、
この瞬間に、感じていますか?
感じること。
そのものを、
忘れていませんでしたか?
つぎに、
あい・とわのあいだには、
『・(てん)』があります。
先ほどの、感じた瞬間の手触りに、
この『・』をさらに、
感じてみましょう。
あいと、とわのあいだに、『・』があります。
何を感じますか?
あなたのこころの中に先ほどあった、
あの感じたこと。
あの『愛』っていう感触と、
『永遠』っていう感じと、
そのあいと、とわの、
あいだに、何を感じますか。
考えずに、ただこころで感じてみる。
その『・』とは何でしょうか?
見えてきましたか?
感じることが出来ましたか?
あなたの感じるがままに。
そこにあなたのしあわせが、
みつかったでしょうか。
実は、自分のこころの中を
『かがみうつし』したら、
今感じた手触り、感触があるってこと。
その感じてみる。
ということは、
頭で、考えることではない、
ということ。
あなたが見ている現実
今の世界(この現実)は、
どう映っていますか?
それが、あなたのこころを通して、
『かがみうつし』になっているだけです。
それを今しがた、
感じていたということです。
でも、
今言ったことは、
例えて言うと、
自転車の乗り方です。
自転車は、
乗り方を知っているだけでは、
乗れません。
自分が、転んで、経験して初めて、
乗れるようになる。
それと同じで、今この瞬間に、
しあわせを感じられるのは、
それを経験すれば、
だれにでもできることです。
本当につたえたいことは、そういうことです。
今回お伝えしたことを、それぞれの書籍にて
詳しく解説をしています。
もしよければ、書籍を開いていただけたらと思います。
さらに詳しく、あい・とわを知りたい方は、
こちらの記事も読んでみてください。
ひとつの・からはじまる ── あい・とわ ── ・YOU.
わかり・あい・むすびのわ。
これからも、あい・とわをどうぞよろしくお願いいたします。
あい・とわ 発行人 あいと / 制作:あい・とわ実行委員会
X:https://x.com/ai_to_wa
@ai_to_wa / aitowa.contact@gmail.com
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