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Re: 30,000スキもらって考えたこと

30000スキを頂いても、いまだに暗中模索のAkiです。
どういう記事がスキをもらえるのか?

▲この記事自身が良い例です。

6/25 6:30の予約投稿後、
3時間で48スキを頂いています。

落ち着いて考えてみると、誰かがいくつのスキをもらおうが、
ほとんどのクリエイターには直接の関係はないはずですが、

なぜか読んでくれて、スキまでくれる。

なぜなんでしょう?

でも、さらに落ち着いて考えてみると、
実際に自分も同じような行動をとっている。
理由はわからないけれど。

「共感を得て、競争から共創へ」という言葉があります。

前の記事で書いたように、
読者の過去あるいは未来に何かの記述が触れ、
共感をいただけたのかもしれません。

ひとつ、確かなことがあります。

空回りしてしまうことも多いけれど、
自分が熱を持って、自分が楽しんで書いた記事は
やっぱりスキをもらえることが多い。

よろしければ、またお出でください。

ABCD共創ラボ|Aki

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