伝わる波打つ揺れは 別々の表情を見せる
⭕️臨時注意情報【ブレイン地震予報】まだ連続で点灯中!
ブレイン地震予報 (内山義英氏) が、1月14日まで連続して
<まだ延長しています。追記日/ 2月23日>赤点灯しています。3月4日黄色点灯へ一応用心を 再び24日赤色点灯して現在
4月8日(お釈迦様のお誕生日)ですが、
続いておりますのでご注意ください。
4月20日の揺れと一致する部分もあり、
情報を継続して受け取る重要性を強く感じています。
この情報は、無料〜ご自由なカンパ方式でご登録いただけます。
<今なら、カンパして頂いた方へこの書籍を送ってくれます。>
地震への備えに、ぜひご活用ください。 あなたの安心のために、
今すぐチェックを!
上記は、【臨時のお知らせ】です。
阪神大震災での予想を超える揺れやライフラインの寸断や情報の混乱
を踏まえて、本題へ入らせて頂きます。
6日 山陰での 島根東部と鳥取西部で強い地震松江など最大震度5強..
(2026年1月6日)では、M6.4 震源の深さ11kmを観測しました。
硬い地盤やプレート内部を通るルートでは、
ダイレクトに伝わります。つまり 地震波が、
通例通り、あまり弱まらずに 遠くまで届く様です。
ですので、こちら少し離れたエリアでも
表示された震度以上に 職場で 体感として揺れました。
ですので、揺れる震度などの格差は、
伝播して行く地盤によって、生じます。
増幅されやす揺れの地盤は、表層の柔らかい場合です。
本日の地震では、勤務先の3階で 明らかに 大きな揺れを感じました。
数十秒間続いた揺れは、体感として 横に大きく振られるような印象でした。特にウォーターサーバーの水が、まるで生きているかの様に
揺れていたことです。
自宅では、いつもの 防犯カメラの録画から、
ヘラクレーンを設置をしていますので、二階で
小刻みの縦揺れを 感じられる程度に、安心しています。
どちらとも鉄骨構造ですので、揺れて力を逃がす構造になります。
地震が伝播してきた時点で揺れを抑制しますので、
長周期地震動による 最上階の揺れも軽減されます。
また、振動同士が、干渉し合うことで、
さらに 揺れを抑える効果が期待できます。
これが震度7の直下型地震だった場合、
縦方向の揺れが突き上げるような衝撃となって襲ってきます。
ご覧のように、振動を抑制することで安全性を高めることができます。ぜひ、こうした対策を取り入れて、安心・安全な環境を確保してください。
翌日早朝に 動画をアップしました。お待たせしてました。
尚、ブレイン情報の大地震は、M7以上です。今回は中規模地震予報でした。
*ネット環境は、コンセントに挿しこみするだけのWiMAXが、
映っています。便利で通信環境の良さにお奨めしています。
ご参考までに・・・縦揺れといっても、完全に垂直方向だけではなく、
実際には斜め方向の力が加わるので、建造物内では横揺れの様な
動きとなります。
