スターダム
|
| |
| 種類 | 株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 |
〒164-0011 東京都中野区中央1丁目38番1号 住友中野坂上ビル4階[1] |
| 設立 | 2016年8月1日[2] |
| 業種 | サービス業 |
| 法人番号 | 8011201019283 |
| 事業内容 |
プロレス興行 関連企画の運営 イベントの企画、制作 録音録画物の企画、制作、販売、輸出入 キャラクター商品の企画及び販売、その著作権、意匠権、商標権の管理並びに利用、所属プロレスラーおよび外部プロレスラーのマネジメント |
| 代表者 | 岡田太郎(代表取締役社長)[1] |
| 資本金 | 1億円[2] |
| 純利益 |
|
| 総資産 |
|
| 主要株主 | ブシロード 100% |
| 関係する人物 | ロッシー小川(創業者) |
| 外部リンク | https://wwr-stardom.com/ |
| 特記事項: 2016年8月1日、株式会社キックスロードを設立。 2019年12月1日、社名を株式会社ブシロードファイトに変更。 2024年6月28日、社名を株式会社スターダムに変更。 | |
| STARDOM | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| YouTube | ||||||||||
| チャンネル | ||||||||||
| 活動期間 | 2012年10月25日 - | |||||||||
| ジャンル | 女子プロレス | |||||||||
| 登録者数 | 145万人 | |||||||||
| 総再生回数 | 1,172,371,518 | |||||||||
| ||||||||||
| チャンネル登録者数・総再生回数は 2026年2月10日時点。 | ||||||||||
スターダム(STARDOM)は、日本の女子プロレス団体。一般的に「女子プロレス団体スターダム」と呼ばれている[4]。主に海外で用いられる団体の別名は正式な団体名称でもある「WORLD WONDER RING STARDOM」[5]。
キャッチコピーは「明るく、激しく、新しく、そして美しく!輝く女子プロレス団体スターダム」[6]
概要
[編集]スターダムは2010年9月7日に設立された世界最大級の規模を誇る女子プロレス団体である。株式会社ブシロードの子会社である[7]。
地方巡業も積極的に行い、2025年3月末には47都道府県での興行を達成した。近年の年間興行回数は約120回前後を数え、専属契約をしている選手数は40人を超える。[8]
スターダムの特徴
[編集]団体の運営体制
[編集]2010年9月7日の団体設立発表以降、スターダムはロッシー小川体制のもと、成長を続けた。2019年12月1日付で、株式会社スターダムからブシロードの子会社である株式会社ブシロードファイト(同日付でキックスロードから商号変更)へ事業が譲渡された[9][10]。ブシロードの創設者・社長(2019年12月当時は会長)・支配株主である木谷高明によれば、この時点で所属選手と会社との間に所属契約が結ばれていなかったといい、後に「(ブシロードとしての)初仕事は選手と契約を結ぶことだった」と語っている[11]。以降ブシロードグループとして、木谷がスターダムのオーナーとして扱われ[12]、小川もエグゼクティブプロデューサーとして残留した。
しかし、2024年2月、「多数の所属選手・スタッフに対する引き抜き行為があった」ことを理由として、ロッシー小川との契約を解除した。その後、小川は同年4月にマリーゴールドを旗揚げする[13]。
2024年4月23日、新日本プロレスリング株式会社が「ブシロードグループのスポーツユニットにおける重複業務を削減し、事業効率の向上を図る」として、同年6月28日付で新日本プロレスリングが完全子会社化し、社名を「株式会社ブシロードファイト」から「株式会社スターダム」に改めることを発表[14][15][16]。6月28日に正式に完了した[17]。
2026年4月1日、株式会社ブシロードが、連結子会社である新日本プロレスリング株式会社が保有する株式会社スターダムの全株式を取得を発表。ブシロードグループ傘下の子会社であることに変わりはないが、これにより親会社は新日本プロレスからブシロードとなる。
団体設立までの経緯
[編集]2010年10月31日、グラビアアイドルの愛川ゆず季がプロレスラーデビューをする興行「ゆずポン祭」が開催された。開催に先立ち、「ゆずポン祭り」のプロデューサーを務めるロッシー小川が、2010年3月28日を以ってプロレスラーを引退した風香に愛川ゆず季へのプロレス指導を依頼した。当初はプロレス業界から完全に身を引くことを考えていたが、自分を育ててくれたプロレス界へのささやかな恩返しをと愛川ゆず季の指導を引き受ける[18]。マンツーマンの指導よりも、一緒に練習する仲間がいた方が伸びると考え、夢と須佐えりに声をかけ、プロレス教室をスタートさせる。本人によるスカウトや、ブログ等での募集案内を見て参加した練習生が後のスターダム1期生となる[19]。「この子たちの輝ける場所を作ってほしい」とロッシー小川に働きかけた事がきっかけで団体の旗揚げへと本格的に動き出す[20][21]。
団体設立
[編集]2010年9月7日、スターダム設立発表記者会見が行われ、代表にロッシー小川、ゼネラルマネージャーに風香が就任する形でスターダムの旗揚げが発表された[20][22]。
団体設立時の所属選手は高橋奈苗、愛川ゆず季、夏樹☆たいよう、長野美香の4人と練習生6人と留学生1人の合計11人。愛川ゆず季と長野美香の試合経験は旗揚げ前の1試合だけであるため、明確なキャリアを持つ選手は事実上、高橋奈苗と夏樹☆たいようの2人のみであった[20]。なお、6人の練習生は旗揚げ戦までに全員がプロテストに合格している。
2011年1月23日、新木場1stRINGにて旗揚げ戦を開催。所属選手のみでの旗揚げ戦は、女子プロレス団体ではメジャー女子プロレスAtoZ以来約7年ぶりであった。また、旗揚げ興行のメインイベントをデビュー戦の新人同士(美闘陽子 vs 世IV虎)が務めたのは、日本プロレス及び日本女子プロレス以降のプロレス史上初である。
団体設立の動機
[編集]旗揚げへの動機の1つとしてNEO女子プロレスの解散発表があり、後に風香は「NEOの解散がなければ考えていなかった」「勝手にNEOの後継団体と思っている」とコメントしているが、スターダム設立時にに元NEO女子プロレスの所属選手とスタッフはいない[23]。ただし、スターダムが管理しているハイスピード王座はNEO女子プロレスから管理権を承継されたものである。
団体名の由来
[編集]創業者のロッシー小川が「スターダムに上がる選手をどんどん輩出したい」という願いを込めたものである[24]。ちなみに小川がいくつか提示した団体名候補の中からゼネラルマネージャーの風香が団体名候補の1つ「スターダム」の綴りが一瞬、風香がリスペクトしているダンス&ボーカルグループ「SPEED」に見えたため即決した[25]。
歴史
[編集]2010年
[編集]2011年
[編集]- 1月23日、新木場1stRINGで旗揚げ戦を開催。
- 6月26日、ワールド・オブ・スターダム王座とワンダー・オブ・スターダム王座の設立を発表。
- 7月24日、初の後楽園ホール大会「STARDOM X〜高橋奈苗デビュー15周年記念試合〜」開催。ワールド・オブ・スターダム王座とワンダー・オブ・スターダム王座の決定戦が行われ、高橋奈苗と愛川ゆず季がそれぞれ初代王座獲得。ハイスピード王座のタイトルマッチでは夏樹☆たいようが王座奪還に成功。
- 8月2日、ゴッデス・オブ・スターダム王座の設立を発表。
- 10月10日、初代タッグ王座決定リーグ戦「GODDESSES OF STARDOM争奪タッグリーグ戦」開幕。
- 11月27日、ゴッデス・オブ・スターダム王座決定戦を愛川ゆず季&美闘陽子の「BY砲」が制する。
- 12月11日、新人王トーナメント「ルーキー・オブ・スターダム」を開催。世IV虎が初代新人王に。
2012年
[編集]- 3月15日、「グラレスラー発掘オーディション」を開催。候補者4人が選ばれる(うち1人は後に辞退し、残る3人もデビューならず)。
- 5月24日、所属選手が逮捕される(その後、誤認逮捕だったことが判明)[28][29]。
- 8月5日、後楽園ホール大会「STARDOM X STARDOM2012」開催(観衆1350人)。エンディングで2013年4月29日の両国国技館大会開催を発表。
- 8月19日、新木場大会で初のシングルリーグ戦「STARDOM 5★STAR GP」開幕。
- 9月30日、初の昼夜興行開催。夜の部では「STARDOM 5★STAR GP」決勝戦が行われ、愛川ゆず季が初代女王に輝く。
2013年
[編集]- 1月14日、後楽園ホールにてアーティスト・オブ・スターダム王座の初代王座決定戦を実施。夏樹☆たいよう、鹿島沙希、安川惡斗が初代王者となる。
- 4月29日、両国国技館大会「STARDOM CHAMPIONS FIESTA2013〜両国シンデレラ〜」開催(発表5500人)。
2014年
[編集]- 1月14日、スターダム・プロモーション設立を発表。
- 3月12日、ZERO1野良犬道場が「スターダム関係者の皆様に多大なるご迷惑をかけた」と謝罪文を発表。前日に行われた夕陽vs華名戦の記者会見およびインターネット媒体での不適切発言に関して。
- 4月23日、サムライTVで、レギュラー番組「スターダム☆カフェ」の放映を発表。
- 5月18日、スターダム・プロモーション主催「Beginning」を開催。メキシコのウィメンズ・レスリング・スター(WWS)と業務提携。
2015年
[編集]- 2月22日、後楽園ホール大会。メインのワールド・オブ・スターダム選手権試合、世IV虎対安川惡斗で世IV虎が相手の顔面を執拗に攻撃し流血させる。この事態を受けて会社は世IV虎に厳罰を検討することになった。
- 2月25日、前述の試合裁定を世IV虎のTKO勝利から無効試合に変更。世IV虎に対してタイトル剥奪及び無期限出場停止、ロッシー小川社長、風香GM、高橋奈苗に対しても3ヶ月間30%減給処分とするとともに、再発防止策を発表。安川の診断結果は、頬骨、鼻骨、左眼窩底骨折、両目の網膜振盪症と発表された[30][31]。
- 4月21日、東京・中野サンプラザで開催されたももいろクローバーZのトークイベント「ももクロvs女子プロレス ももいろクローバーZ 試練の七番勝負番外編」に、スターダム提供試合が行われる。
- 4月23日、後楽園大会で「スターダム・シンデレラ・トーナメント」を開催[32]。岩谷麻優が1Dayトーナメントを制し、初代シンデレラに。
- 5月31日、2月22日より無期限出場停止が続いていた世IV虎の引退を発表。
- 6月14日、後楽園大会で、世IV虎の引退式が行われるが、紫雷イオ、岩谷麻優らの引き留めにより、テンカウントゴングを鳴らさずにリングを去る。
- 8月1日、静岡・エコパスタジアムで行われたももいろクローバーZ「桃神祭2015 AGOフェス」で、スターダム提供試合が行われる。
2018年
[編集]- 2月18日、フューチャー・オブ・スターダム王座の新設を発表。
- 3月28日、後楽園ホール大会でスターライト・キッドが初代フューチャー・オブ・スターダム王座を戴冠。またこの大会をもって風香ゼネラルマネージャー が退団。
2019年
[編集]- 4月5日、ニューヨークで興行を開催。
- 8月7日、FIRE PRO WRESTLING WORLDでスターダムとのコラボを発表。
- 10月17日、株式会社スターダムがブシロードグループの株式会社キックスロードへの事業譲渡契約を結び、その記者会見を開いた[27]。
- 12月1日、ブシロードグループの株式会社ブシロードファイト(旧キックスロード)にスターダムの女子プロレス運営事業を譲渡[33][34]。これにより代表取締役が原田克彦に交代。ロッシー小川は現場を担当する最高責任者としてエグゼクティブプロデューサーに就任[35]。株式会社スターダムは解散して清算を結了[36]。新日本プロレスと同一傘下となり、新日本OBのミラノコレクションA.T.がスペシャルコーチに就任する。
2020年
[編集]- 1月3日からBS日テレ、1月5日からTOKYO MXでレギュラー放送「We are STARDOM!!〜世界が注目!女子プロレス〜」が開始。
- 1月4日、新日本プロレス・東京ドーム大会の第0試合で「スターダム提供試合」(岩谷麻優&星輝ありさvs木村花&ジュリア)が行われた。
- 2月18日、新型コロナウイルス感染症による流行拡大を受け、2月19日から3月14日まで、3月8日を除くの全ての大会・イベントの開催自粛を決定[37](その後29日まで自粛を延長)。
- 3月8日、後楽園大会をYouTube Liveで配信する形による無観客試合で開催。
- 3月24日、後楽園ホールで37日ぶりに観客を入れたSTARDOM Cinderella tournament2020を開催。観衆538人。その後、改正・新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく緊急事態宣言の発令に伴い、再び開催自粛に入る。
- 5月8日の会見で、緊急事態宣言の延長に伴い、5月の全大会の中止を決定。合わせて「We are STARDOM!!〜世界が注目!女子プロレス〜」のTOKYO MXでの放送の6月末での終了(BS日テレは継続)、矢野通のスペシャルアドバイザー就任を発表。
- 5月23日、木村花が急逝したことを公表[38]。
- 6月21日、新木場1stRINGでFC会員限定で3ヶ月ぶりの興行を開催。試合前に木村花の追悼セレモニー。
- 7月18日、8月22・23日に横浜武道館でプロレスこけら落としを行うと発表。
- 8月15日、参戦していない選手1人が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性と判定されたため、大阪府立体育会館・第2競技場大会が開始直前で中止となる[39]。また、21日にも、新たに参戦予定選手1人が新型コロナウイルス陽性と判明したため、22・23日の横浜武道館プロレスこけら落としと29日新潟及び30日富山の4大会の中止を発表[40]。
- 10月3日、横浜武道館でプロレスこけら落としを改めて開催。
- 11月15日、仙台サンプラザホール初開催。2021年3月3日に10周年記念大会として日本武道館大会の開催が発表される。
- 11月20日、上野恩賜公園野外ステージで開催された北斗晶主催の女子プロレス合同興行「Women’s Pro-Wrestling Assemble vol.2」に初参加。
- 12月12日、スターダム10周年&ブシロード体制1周年戦略発表会が行われ、「We are STARDOM!!〜世界が注目!女子プロレス〜」が2021年1月から独立局を中心の7局を加えた8局ネットと公式YouTubeチャンネルでのプレミア公開に拡大。
- 12月20日、大阪府立体育会館・第1競技場に初進出。2021年1月5日の新日本プロレス東京ドーム大会2日目への提供試合の実施と10周年を機に団体ロゴを一新する事を発表。
2021年
[編集]- 1月5日、新日本プロレス東京ドーム大会2日目でスターダム提供ダークマッチ全2試合を行った。
- 1月30日、ベルサール高田馬場に初進出。
- 2月7日、新木場大会で3月3日の日本武道館大会でのジュリアvs中野たむの敗者髪切りマッチが決まった。
- 2月18日、3月3日の日本武道館大会のタイトル戦調印式と会見を開き、ジュリアvs中野たむの敗者髪切りマッチがワンダー・オブ・スターダム王座戦としてメインで行われる事が正式に決まった。
- 3月3日、日本武道館に初進出となる「レック Presents スターダム10周年記念〜ひな祭り ALLSTAR DREAM CINDERELLA〜」を開催。観衆3318人(コロナ対策限定人数、満員)。メインのワンダー・オブ・スターダム王座戦敗者髪切りマッチは中野たむが王座を奪取し、敗れたジュリアは髪が切られて坊主姿になった。
- 4月23日、この日の夜に4都府県で3度目の緊急事態宣言が同25日から5月11日まで発令される事を受けて発令中の間の大阪府立体育会館3大会と同30日後楽園大会のシンデレラトーナメントの2回戦〜決勝の中止が決まった。なお、同トーナメントは延期か無観客の方向で協議した結果、同28日に5月14日の後楽園大会で2回戦〜準々決勝、同29日の大田区総合体育館大会で準決勝〜決勝を行う事が発表された。
- 5月11日、大田区総合体育館側が都内の緊急事態宣言延長により月末までの使用停止を表明したため同29日に同場で開催予定だった「TOKYO DREAM CINDERELLA 2021」の中止が発表された[41]。
- 5月14日、後楽園での「STARDOM Cinderella tournament2021」2回戦〜準々決勝の開催。また、中止となっていた大田区総合体育館大会が6月12日に「TOKYO DREAM CINDERELLA 2021 Special Edition」として代替開催される事が決まる[42]。
- 6月12日、大田区総合体育館に初進出となる「シンフォギアXD presents TOKYO DREAM CINDERELLA 2021 Special Edition」を開催。観衆1240人(コロナ対策限定人数)。
- 7月1日、4日に行われる横浜武道館大会のタイトル戦調印式&記者会見で「We are STARDOM!!〜世界が注目!女子プロレス〜」がU-NEXTとAmazon Prime Videoにも配信を開始すると発表した[43]。
- 9月5日、新日本プロレス西武ドーム大会2連戦2日目の提供ダークマッチとしてジュリア&朱里vs渡辺桃&上谷沙弥が行われた。
- 9月25日、大田区総合体育館でのSTARDOM 5★STAR GP2021優勝決定戦。また、特報として12月29日に8年ぶりの両国国技館進出となる「STARDOM RYOGOKU DREAM QUEENDOM 2021〜両国美神王国〜」の開催を発表した。
- 10月からFIGHTING TV サムライで「煌めく☆まるごとスターダム」の放送開始。
- 10月9日、大阪城ホールに初進出となる「10th Anniversary GRAND FINAL OSAKA DREAM CINDERELLA 2021〜大阪めっちゃスターダム〜」を開催。観衆1441人(コロナ対策限定人数)。
- 12月7日、スターダム戦略発表会が行われ、「We are STARDOM!!〜世界が注目!女子プロレス〜」について2022年1月からBSとTOKYO MXでの放送を復活させる事を発表し、BSについてはBS11で放送するとの事。更に同年1月1日22:00〜23:00と2日0:00(1日深夜)〜11:00までTOKYO MXと公式Youtubeチャンネルで「ブシロードTCG Presents あけましてスターダム!元日12時間スペシャル」を放送すると発表。
- 12月29日、両国国技館で「STARDOM DREAM QUEENDOM 2021」を開催。観衆3039人(満員/コロナ対策限定人数)。3月26日と27日に「LECクリンぱっ!presents STARDOM WORLD CLIMAX 2022 in 両国国技館」を開催する事を発表した。
2022年
[編集]- 1月5日、新日本プロレス東京ドーム大会2日目でスターダム提供タッグマッチ(岩谷麻優&スターライト・キッドvs中野たむ&上谷沙弥)を行った[44]。
- 3月11日、品川インターシティホールで「NEW BLOOD 」(観衆416人)が開催。なお、この大会は急遽公式Youtubeチャンネルで全試合の生配信を行った[45]。
- 3月26日・27日、両国国技館で「LECクリンぱっ!presents STARDOM WORLD CLIMAX 2022 in 両国国技館」を連日開催。26日の観衆2712人(コロナ対策限定人数)、27日の観衆3085人(コロナ対策限定人数/満員)[46][47]。
- 6月6日に都内で行われた「ブシロード15周年記念イベント発表会」で、11月20日に有明アリーナで新日本プロレスとスターダムの合同興行を開催すること[48] と、岩谷麻優の半生を描いた映画「家出レスラー」の制作[49] が発表された。
- 7月23日、名古屋国際会議場にて新ブランド『STARDOM in SHOWCASE vol.1』開催(観衆845人)。
- 7月29日、戦略発表会で2021年7月〜2022年6月までの期で年間売上10億円に到達したことを発表。また選手巡業バスの配置、IWGP女子王座の設立も発表された[50]。
- 8月23日、新日本・スターダム合同興行の記者会見が行われ、同興行でミックスドマッチが3試合行われる事[51] と、新設のIWGP女子王座の初代王者決定トーナメントの開催[52] が発表された。
- 9月11日、横浜武道館大会を開催(観衆1324人)。タレントのフワちゃんが10月23日の立川立飛大会でプロレスデビューすることを発表[53]。
- 10月1日、プロレス初進出となる武蔵野の森総合スポーツプラザメインアリーナにて「LEC ふわるんマスク Presents 5★STAR GP 2022〜優勝決定戦〜」開催(観衆2543人)。
- 10月9日、この日放送の「行列のできる相談所」の番組内で、10月23日のプロレスデビュー戦でフワちゃんが葉月と組み、上谷沙弥・妃南組と対戦する事が発表された[54]。
- 10月23日、アリーナ立川立飛で「第12回ゴッデス・オブ・スターダム〜タッグリーグ開幕戦」開催(観衆2034人/満員)。第0試合で行われたフワちゃんデビュー戦。IWGP女子王座決定トーナメントの準決勝で岩谷麻優とKAIRIが勝利し、11月20日の初代王座決定戦に進出。
- 11月20日、有明アリーナで新日本プロレスとの合同興行「Historic X-over」開催(観衆7102人)。メインイベントでKAIRIが岩谷麻優を下し、IWGP女子王座の初代王者となる[55]。
- 12月29日、両国国技館で「JRA中山競馬場 presents STARDOM DREAM QUEENDOM 2022」開催(観衆3,869人)。4月23日に女子プロレスとしては20年ぶりの進出となる横浜アリーナで「ALLSTAR GRAND QUEENDOM 2023」の開催を発表[56]。
2023年
[編集]- 1月3日、横浜武道館大会で6人タッグリーグ戦「TRIANGLE DERBY」開催。
- 1月9日、行われた「ブシロード新春大発表会」で、2月4日のエディオンアリーナ大阪第1競技場大会が、3年ぶりに声出し応援可能な大会として開催される事が発表された[57]。
- 3月4日、国立代々木競技場第2体育館で「TRIANGLE DERBY I 〜優勝決定戦〜」開催(観衆1919人)。TRIANGLE DERBY Iの優勝決定戦はプロミネンスが暴れん坊GEを下し優勝。
- 3月25日、横浜武道館で「FIBREPLEX presents NEW BLOOD Premium」開催(観衆734人)。この日「NEW BLOODタッグ王座」の初代王者決定戦が行われスターライト・キッド&KARMA組が王座戴冠。
- 4月23日、横浜アリーナで「ALLSTAR GRAND QUEENDOM 2023 Powered by Softbank NFT LAB」開催(観衆5539人)。
- 4月28日、新日本プロレスは「STRONG女子王座」の新設を発表。5月21日(現地時間)にNJPW STRONGロングビーチ大会にて行われる同王座の初代王座決定トーナメントに向後桃がエントリー[58]。
- 5月22日(日本時間)、NJPW STRONGロングビーチ大会にて行われたSTRONG女子王座初代王座決定トーナメント開催。ウィロー・ナイチンゲールがトーナメント決勝でメルセデス・モネを下し初代王者となる[59]。
- 9月25日、月山和香提唱の全編英語による興行「MOONDOM」を10月4日に「POST DI AMISTAD」(旧:ディアナ道場)で開催することを発表[60]。
- 10月10日、新日本プロレスとの合同戦略発表会が開催され、合同興行第2弾の開催[61]、2024年4月27日にプロレス初進出となる横浜BUNTAI大会の開催、映画『家出レスラー』2024年5月公開および岩谷麻優のラジオ番組開始、タイ&シンガポール進出[62] などを発表。
- 11月5日の牛久大会の開始時間が前日に変更になった件について、木谷高明オーナーと原田克彦社長が来場し、観客の前で謝罪した[63]。
- 11月18日、大阪府立体育会館で行われた「LEC Presents STARDOM GOLD RUSH 2023 〜しらんけどスターダム〜」(観衆1033人)の大会開始前に木谷オーナーが登場し、一連の不手際についての謝罪と改善に向けての経過報告を行った[64]。
- 11月20日、ブシロードファイトは原田克彦の代表取締役退任と、劇団飛行船社長の岡田太郎の次期社長就任を発表[65]。
- 12月23日、新日本プロレスは棚橋弘至新社長就任に伴う役員人事を発表。岡田太郎ブシロードファイト社長も非常勤取締役に就任[66]。
2024年
[編集]- 1月5日、新日本プロレスとスターダム、アジア諸国4団体が参加する「アジア太平洋プロレス連盟(APFW)」の設立を発表[67]。
- 1月6日、TOKYO DOME CITY HALLで行われた「ブシロード新春大発表会2024」で、映画「家出レスラー」の公開日が5月17日と発表される[68]。
- 2月4日、エディオンアリーナ大阪第1競技場で「スターダム13周年記念STARDOM Supreme Fight 2024〜大阪ミナミの乱〜」開催(観衆1377人)。大会終了後に岡田太郎社長がロッシー小川EPに対し業務委託契約の解除を通達[69]。
- 3月15日、アメリカAEWと業務提携を発表。
- 4月4日(現地時間)、フィラデルフィア・2300アリーナにて「STARDOM American Dream 2024 in the Keystone State」開催(観衆976人/超満員札止め)。
- 4月23日、新日本プロレスはブシロードの保有するブシロードファイトの全発行済株式を取得する事を決議。これにより、6月28日より新日本プロレスの子会社になると共に、商号も株式会社スターダムに変更する[70]。
- 4月27日、プロレスこけら落としとなる横浜BUNTAIで「家出レスラー presents ALL STAR GRAND QUEENDOM 2024」開催(観衆2735人)。
- 5月17日、平井杏奈主演の映画「家出レスラー」が全国公開される。
- 8月31日、武蔵野の森総合スポーツプラザで「5★STAR GP 2024〜優勝決定戦〜」開催(観衆2108人)。
- 12月29日、両国国技館で「STARDOM DREAM QUEENDOM 2024」開催(観衆4023人)。
2025年
[編集]- 1月14日、前日のブシロード新春大発表会で「水着の女性が見れる」と発言した木谷高明オーナー[71] に対し、岡田太郎社長が厳重注意[72]。
- 3月3日、後楽園ホールで「STARDOM NIGHTER 2025 in KORAKUEN Mar.」開催(観衆1635人/超満員札止め)。敗者退団マッチで勝利した上谷沙弥が、中野たむに対し4・27横浜アリーナ大会での「敗者即引退マッチ」を提案し、中野もこれを受諾[73]。翌4日、スターダムは前日に敗れた中野たむの専属契約を解除したと発表[74]。
- 3月20日、沖縄コンベンションセンターで「STARDOM SPRING VACATION 2025 ~ハイサイ!沖縄~」を開催。
- 4月27日、横浜アリーナで「カードファイト!! ヴァンガード Divinez presents ALL STAR GRAND QUEENDOM 2025」開催(観衆7503人)。敗者引退ルールで行われたワールド王座戦で中野たむが上谷沙弥に敗れ引退[75]。
- 9月26日、上谷沙弥がTBSテレビ「ラヴィット!」シーズンレギュラー出演最終日にスタジオ内で羽南とシングルマッチを行い「地上波23年ぶりの女子プロレス生放送」を実現させる[76]。
- 10月23日、メキシコCMLLと業務提携を締結[77]。
- 11月7日、後楽園ホールで「第15回 ゴッデス・オブ・スターダム ~タッグリーグ開幕戦~ in KORAKUEN」開催(観衆1127人)。1年以上も芸能活動を休止していたフワちゃんが入団を表明し、プロレスラーとして活動再開[78]。
- 12月17日、この日発表された「東京スポーツ新聞社制定2025年度プロレス大賞 supported by にしたんクリニック」で、上谷沙弥が女子プロレスラーとして史上初めて最優秀選手賞を受賞、併せて女子プロ大賞も初受賞[79]。
- 12月29日、両国国技館で「JR東海 推し旅 presents STARDOM DREAM QUEENDOM 2025」開催(観衆6563人)。
2026年
[編集]大会・ビッグマッチ
[編集]旗揚げ戦から半年後の2011年7月24日には、プロレスの聖地「後楽園ホール」への進出を果た。以降、定期的も定期的に後楽園大会を行い、旗揚げから3年目の2013年4月には両国国技館へ初進出、2013年は後楽園大会が年間7回開催されるまで団体は成長。なお、両国国技館での女子プロレス興行は2007年2月12日のLLPW以来、実に6年ぶりであった。
2015年は後楽園大会が月に1回のペースで開催された。毎月、後楽園ホールで大会を行う女子プロレス団体は全日本女子プロレス及びGAEA JAPANが解散した2005年以来10年ぶりとなる。
2019年12月、ブシロードに事業譲渡されてからは収容人数が数千人規模の会場となる国技館、大田区総合体育館、国立代々木競技場第二体育館、横浜武道館、大阪府立体育会館(エディオンアリーナ大阪)第1競技場などを始め、1万人以上を収容可能な会場となる横浜アリーナ、大阪城ホールなどでのビッグマッチを1ヶ月に1回程度のペースで開催している。
現在でも、後楽園大会を月に2回程度開催している他、地方大会も積極的に行い全国各地を巡業している。2025年3月の沖縄大会開催をもって47都道府県を制覇した[80]。
開催される大会名の例として「STARDOM IN KUMAMOTO(開催場所) 西暦」が基本となる。年間に複数回開催する都市の場合の例として「STARDOM IN OSAKA 2025 MAY」のように開催する月を西暦のあとに加える場合が多い。選手の出身地での大会では、「(選手名)凱旋シリーズ」の名前で興行を行う場合もある。冠協賛がつく大会では「(会社名) Presents STARDOM IN (都市名)西暦」のようになる場合がある。
また、他団体の選手も多く参戦している若手選手主体の大会である、「NEW BLOOD」が不定期ながら、月に1回のペースで開催されている。
主なビッグマッチ
[編集]- ALLSTAR GRAND QUEENDOM
2023年4月には横浜アリーナで「ALLSTAR GRAND QUEENDOM 2023」を開催。女子プロレス団体が横浜アリーナで大会を行うのは20年ぶりだった。2025年4月にも同じく横浜アリーナにて「ALLSTAR GRAND QUEENDOM 2025」が開催されて以降はスターダム年間最大のビッグマッチとしての立ち位置となっている。
- STARDOM DREAM QUEENDOM
2021年12月29日より両国国技館にて初開催され、以降スターダム年末の総決算的な立ち位置のビッグマッチとなっている。
リーグ戦・トーナメント戦
[編集]毎年3月頃に開催される「STARDOM Cinderella tournament」では、若手を中心にトーナメント戦が行われる。優勝者にはシンデレラの願いとして希望する王座に挑戦する権利が与えられる。
毎年8月頃に開催される「STARDOM 5★STAR GP」では、シングルマッチでのリーグ戦が行われ、優勝者にはガウン、王冠、優勝トロフィーなどが贈呈される。優勝者はワールド・オブ・スターダム王座(赤いベルト)に挑戦することが多い。
毎年11月頃に開催される「GODDESSES OF STARDOM」では、トーナメント形式もしくはリーグ形式でのタッグ戦が行われ、優勝タッグチームにはゴッデス・オブ・スターダム王座への挑戦権などが与えられる場合が多い。
不定期開催ではあるが、キャリア1年未満を対象とした「ルーキー・オブ・スターダム」や6人タッグマッチのリーグ戦・トーナメント戦の「TRIANGLE DERBY」などがある。
選手育成と新人発掘
[編集]設立当初は道場を持っておらず、練習は試合会場としても使用する新木場1stRINGほかで行っていた。団体設立直後の練習生には小中学生も数多く含まれており、AZM、渡辺桃、スターライト・キッド、琉悪夏、羽南、吏南、妃南などは小中学校の在学中にデビューし、2026年2月現在もスターダムの生え抜き選手として活躍している。
2013年にニコニコ動画で放送開始されたニコニコプロレスチャンネルにて、練習生を募集し番組内で練習に密着する企画も始動していた。同年には6期生オーディションを実施すると発表したが、予定されていた10月になっても行われず、結局6期生候補は従来通りの練習生が加わっている。
2018年4月東京都墨田区に専用の道場が完成して以降、練習生募集及び、新人育成を効率よく行う環境が整った。
2019年10月、ブシロード体制になって以降はミラノコレクションA.T.が特別コーチして就任。月に数回ペースで直接指導しており[81]、13期生の天咲光由は完全にミラノ主導での育成体制でデビュー。
2025年は4月14日から5月26日まで「STARDOM Project 2025」として新人選手の募集が行われた。オーディションからデビューまでの様子を、テレビ朝日「ゴールデンドリーム」 が密着取材して放送されていた[82]。
他団体との交流
[編集]設立当初から他団体との交流については慎重であり、黎明期や2022年3月のNEW BLOODの開始後を除いては鎖国状態である期間が長かった[83][84]。しかし、2024年以降は体制の変化に伴い他団体との交流は増加傾向にある[85][86]。主だったものを以下に挙げる。
女子団体
[編集]- JWP女子プロレス
- 旗揚げ当初のハイスピード選手権者がLeonであったため、防衛戦が決行された2011年3月21日のJWP「獅子の穴」興行に小川がベルト授与のため来場しており[87]、7月に行われたスターダム初の後楽園大会で夏樹☆たいようとタイトルマッチを行った。2011年の米山香織自主興行「よねやマニア」に、高橋と夏樹を加えて世IV虎も参戦。2012年にも夏樹はJWP、逆に米山もスターダムに参戦している。2013年には須佐えりがJWPジュニア二冠挑戦者決定リーグ戦に出場し挑戦権を得た。2013年12月の後楽園大会にて、イオと中島安里紗の間で両団体のシングルタイトルを懸けたダブルタイトルマッチを行った(時間切れ引き分け)。なお、後継団体であるPURE-J女子プロレスとは、PURE-Jの旗上げ以降交流がない状態が続いている。
- ワールド女子プロレス・ディアナ
- スターダムより3ヶ月遅れて旗揚げされた団体であるが、その旗揚げ戦にて高橋が野崎渚とシングルで対戦(当初は高橋ではなくアジャ・コングの予定だったが震災で延期され出場不可となったため代わりに参戦)。旗揚げ戦以降の正式な交流はないが、2012年10月の井上京子25周年記念25人掛けに高橋が登場している。2014年5月5日に開かれた堀田祐美子自主興行に高橋が参戦し、堀田も自身が所属するパッション・レッドの自主興行に参戦する。10月5日のディアナ初となる後楽園大会では井上の推薦により高橋が生え抜き第2号となる田中盟子のデビュー戦の相手を務めた。2022年3月のスターダム「NEW BLOOD 1」に梅咲遥が参戦して以降は若手選手の相互参戦が頻繁に行われており[88]、梅咲がスターダムのタイアップ広告に参加するなど[89]、ブシロード体制では交流が深い団体の一つである。
- Marvelous
- 2021年に開催された5★STAR GP2021に、元所属選手であった彩羽匠が参戦[90]。これに先駆け、2021年7月19日に開催されたMarvelousの興行に、スターダムの選手が参戦した[91]。同年10月9日に開催した大阪城ホールの大会には、彩羽がワールド・オブ・スターダム王座に挑戦したほか、マーベラスから他2選手が参戦した[92]。2022年3月のスターダム「NEW BLOOD 1」にMariaと宝山愛が参戦。それ以降マーベラスとの交流はほぼ無い状態が続いていたが、2026年5月5日、横浜BUNTAIにて行われたMarvelousの興行『Marvelous横浜BUNTAI大会 ~旗揚げ10周年記念~』に元Marvelousの所属選手で現在スターダム所属の星来芽依が参戦し、桃野美桜と対戦している。
- SEAdLINNNG
- 元所属選手であった高橋奈七永が設立した団体で、高橋の他にスターダムを引退という形で退団した世志琥が所属している。ただし、両名が退団した経緯からスターダムとの関係は断絶状態にあり、交流は行われていなかったが、2020年12月26日の興行に高橋と世志琥が来場しスターダムの選手たちを挑発。それを受けスターダムもSEAdLINNNGとの対抗戦を決定し、交流が始まった。2025年にスターダムが開催するNEW BLOOD大会やSEAdLINNNGのビックマッチを中心に交流がある[93]。
- プロレスリングWAVE
- 2022年以前は交流はほぼ皆無であったが、2023年に親会社のブシロードファイトがWAVEと合同でひめかの引退ロードの大会を開催して以降[94]、交流が始まり、その年のNEW BLOODに狐伯がWAVE勢としてスターダムに初参戦し[95]、WAVE主催のリーグ戦である、Catch the WAVE 2024に上谷沙弥、八神蘭奈が参戦[96]。上谷が優勝し、2024年の「波女」の称号を得た。2025年6月現在、スターダムの所属選手が定期的に参戦し、WAVEの所属選手もNEW BLOOD大会を中心に参戦しており、団体最高峰王座である「Regina di WAVE王座」をスターダム所属の上谷沙弥が2024年に戴冠したこともあった[97]。
- アイスリボン
- 高橋と夏樹が旗揚げ直前の2010年12月を以ってアイスリボンから「撤退」を表明しており、一切の交流はないものと思われていた。しかし、2012年6月にアイスリボンの別ブランド「Teens」でりほ(現・里歩)とシングルで対戦。同じく8月のTeensには岩谷麻優と須佐も参戦し、須佐はこれが初の他団体となった。同年12月31日のアイスリボン後楽園大会で2年ぶりに高橋・夏樹のパッション・レッドが復活し、マッスルビーナス(藤本つかさ&志田光)と(スターダム以前を含めて)初対戦。逆にアイスリボンからは志田・藤本が参戦経験あり。2013年4月の両国大会にも藤本、世羅りさ、山口ルツコが参戦。2014年、再始動したTeensに彩羽匠とコグマが参戦。彩羽は世羅とタッグを組み、タッグリーグにもエントリーした。
- 2015年には世羅がレギュラー参戦を表明していたが、2月後楽園で発生した世Ⅳ虎事件をアイスリボン側が問題視して参戦を中止。それ以降、選手間交流は断絶状態になる。その後は2016年に交流の構想はあったが立ち消えとなり[98]、2019年に起きたジュリアの移籍に伴うトラブルなどで関係は悪化した。しかし、2024年4月に藤本つかさがスターダムの大会に登場し、交流の断絶状態は解消された[98]。2026年2月現在、目立った交流はない。
- チョコプロ レスリング(旧:プロレスリング我闘雲舞)
- アイスリボンを退団したさくらえみがタイで旗揚げした団体だが、資金難で日本でも興行を行っている。初期のアイスリボン同様、マットで試合を行い、板橋大会や名古屋大会ではリングを使用。2012年11月の板橋大会で高橋が友情参戦(ギャラはコーヒー1杯)し、中森華子と対戦。12月の板橋大会ではモーリーと対戦した。2013年4月の板橋大会で高橋と脇澤の参戦が決まり、高橋は里歩、脇澤はさくらと対戦する。2013年8月、団体初の大阪大会に高橋が参戦。2014年5月19日、引退ロード中の夏樹☆たいようが市ヶ谷チョコレート広場での試合に参戦。以降も板橋グリーンホール大会等で、ジャングル叫女やシャナが単発のシングルマッチで参戦[99]。その後、2021年3月の日本武道館大会でさくらえみが参戦し、2022年3月には両国国技館大会に駿河メイ、水森由菜が参戦するなど近年ではビックマッチなどの要所で相互交流があり[100][101]、2025年10月のスターライト・キッドの10周年記念興行にはさくらえみが参戦した。
- 東京女子プロレス
- 東京女子プロレスが鎖国体制(自主独立路線)を採用しているため直接の交流はないが、2024年7月6日新木場1stRINGで行われた角田奈穂プロデュース興行『CROSS』にて安納サオリ、なつぽいが参戦、また元スターダム所属のひめかが第1試合でレフリーを務めている。なお、両団体の交流については不透明ながら、スターダム、東京女子共に、交流の可能性が閉ざされている訳ではなく、機が熟した時には交流の扉が開く可能性もあると含みを持たせている[102]。その後、2025年5月31日に大田区体育館で行われた安納サオリ、なつぽいのデビュー10周年記念大会『なつ&さおりー 来たよ。来たね。10周年。〜うちらの足跡〜』にて東京女子プロレスの甲田哲也代表が来場し、スターダムの岡田社長と共にリングに上がり、二人に記念の花束を渡し、記念撮影を行っている。また、高木三四郎プロデュースのM&Aプロレスにて向後桃がActwres girl'Z時代の同期である長谷川美子と対戦しているなど[103]、直接の交流では無いが僅かながら繋がりを持っている。
- センダイガールズプロレスリング
- 須佐が外敵との対戦を希望した際には、センダイガールズの選手が連続して登場。また、秋田大会ではセンダイガールズより試合提供を受けている。2011年のセンダイガールズ主催「女子プロレス団体対抗Flashトーナメント」にスターダムとして出場し、準優勝となった。2012年も3月のスターダム後楽園大会にて、女子プロレスの王座に否定的だった代表の里村明衣子がワールド・オブ・スターダム王座に挑戦。11月の仙女新潟大会にスターダムから試合が提供され、12月の仙台サンプラザ大会で世IV虎がメイン出場を果たした。2013年のスターダム両国大会には里村が参戦し、彩羽匠のデビュー戦の相手を務めた。10月のセンダイガールズ後楽園大会で行われた世代闘争戦に世IV虎と彩羽が参戦、世IV虎は里村からピンを取る大金星。タッグリーグに十文字姉妹もエントリーした。2015年3月に選手の欠場や退団が相次ぎ層が薄くなったことを受けて、十文字姉妹のDASH・チサコが助っ人参戦するなど、創成期においては積極的に交流が行われていた。
- その後の交流は希薄だったが、2023年に橋本千紘が複数のビックマッチに参戦[104][105]。2024年、岩田美香が参戦しワンダー・オブ・スターダム王座に挑戦し奪取して以降は[106]、積極的な相互交流が行われている[107][108]。
- プロレスリングEvolution
- 2023年に旗揚げされた団体、2024年10月24日、新木場大会にHANAKOとさくらあやが参戦、一方ZONESとChi Chiが11月16日、『NEW BLOOD WEST2』大阪アゼリア大正ホール大会に参戦した。
- OZアカデミー
- 2025年現在、安納サオリがフリー時代から継続してレギュラー参戦。また、H.A.T.E.がユニットとして参戦して正危軍との抗争を繰り広げた他[109]、FWC(葉月&コグマ)がタッグ王座に挑戦するなどした[110]。
- hotシュシュ
- スターライト・キッドが田村欣子、タニー・マウスのファンだったということもあり2025年のスターライト・キッド10周年記念大会に田村欣子、タニー・マウスが出場したことでスターライト・キッド、AZMがhotシュシュの大会に参戦、一方の緋彩ませ、緋彩もえがNEW BLOODに参戦。
男子団体
[編集]- 新日本プロレス
- 以前は両国大会で引退した愛川に棚橋弘至がビデオメッセージを送り、2019年4月6日に行われたマディソン・スクエア・ガーデン大会(ROHと共催)に岩谷麻優が出場した程度であったが、2019年12月1日にスターダムがブシロードの子会社であるブシロードファイトへ事業譲渡され、新日本プロレスとは親会社が同じ系列会社となり、その関係で2020年1月4日に開催されたWRESTLE KINGDOM 14 in 東京ドーム1.4に、第0試合の提供試合という形で岩谷麻優・星輝ありさ・木村花・ジュリアの4選手が出場した。
- この興行以降も、新日本プロレスの興行に選手を派遣する考えが示され、翌年のWRESTLE KINGDOM 15 in 東京ドーム1.5にも同じく第0試合の提供試合という形で2試合が行われている等以降ドーム規模のビッグマッチでは定期的に提供試合という形で選手が出場していた。
- ミックスマッチを含む新日本プロレスの男子レスラーとの対戦についてしばらくは明言を避けていたが、2022年6月のブシロード戦略発表会にて2022年11月20日有明アリーナで合同興行「Historic X-over」を発表。それに伴い「IWGP女子王座」の初代王座決定戦、ミックスドマッチも3試合発表。また、それ以降も新日本のビックマッチや海外興行へ選手を派遣し、リング外でもプロモーション交流を行うなど[111]、関係が深い団体の1つといえる。
- また、アジア太平洋プロレス連盟の設立に新日本とともに関わっている[112]。
- 全日本プロレス
- 愛川を筆頭にスターダム勢も出演したドラマ「ここが噂のエル・パラシオ」に武藤敬司が出演した縁で、「全日本プロレスファン感謝デー」にドラマとのコラボマッチとして、愛川・高橋・夏樹が出場した。また、地方大会に全日本の一部選手が参戦したこともある。武藤の全日本退団後交流は皆無である。
- プロレスリングZERO1
- 2011年11月のZERO1にてランジェリー武藤引退試合の相手を世IV虎が務め、大谷晋二郎社長から顔面ウォッシュの公認を受けている。2012年にZERO1野良犬道場からデビューした夕陽がレギュラー参戦しており、ZERO1のリングにスターダムからも選手が参戦している。2014年、宝城カイリが田中将斗からスライディングDを直伝するなどの交流があった。
- WRESTLE-1
- 全日本プロレスを退団した武藤が旗揚げした団体。開国主義を採っており、初期は男女混合団体への移行も視野に入れ、女子の試合も組み込んでおり、2013年9月にTDCホールで開かれた旗揚げ戦は、会見時に所属以外出場17人全員を「X」として女子プロレスの1試合も「X vs X」とされたが、当日にスターダム提供試合の世IV虎 vs 岩谷と発表された。その後、Wー1所属として木村花がスターダムに参戦し、最終的には移籍した。
- GLEAT
- 2023年10月にかつて「アンドラス宮城」の名前でスターダムに所属していたMICHIKOがジュリアを襲撃し、対戦したのみで、それ以外の交流は無い[113]。
- 大日本プロレス
- 所属選手とのミックスドマッチを原則禁止している為、選手間交流は皆無だが、2013年両国国技館大会では晩年大日本をメインに活動していた元全日本女子プロレスの今井良晴リングアナウンサーがゲスト参加[114]。今井アナはこの年の7月29日に死去した為、この両国大会が女子団体での最後のリングコールとなった。また、大日本主催の今井良晴追悼興行では試合提供などを行った[115][116]。
- DDTプロレスリング
- 風香の実兄・柿本大地が所属していたこともあり、交流は盛んに行われていた。「仮面貴族FIESTA2011」にて高木三四郎「大社長」と愛川のミックスタッグが実現。2011年の「大森UTANフェスタ」にはスターダムから試合提供が行われた。また、3年連続で「両国(武道館)ピーターパン」の年間最大興行に参戦している。2013年3月には、愛川の熱望により路上プロレスにも出場。DDT系列の女子選手からチェリーとNOZOMIがスターダムに参戦し、男子選手も交えたミックスファイトも行われることがあり、地方興行ではDDTと昼夜で行われることが多い。両国大会はDDTから運営協力も受ける。2014年12月の後楽園大会では、DDT定期参戦中の赤井沙希が世IV虎の指名を受け赤いベルトに挑戦した。
- その後はスターダム側の鎖国の開始や体制の変化もあって距離を取っている状況であったが、2023年にブシロードファイト主催で行われた夏すみれ10周年記念大会『Decade of Queens』に赤井沙希が参戦した[117][118]。
- DRAGONGATE
- 2014年12月23日の脇澤美穂の引退試合に、堀口元気H.A.Gee.Mee!!が参戦しているのみでそれ以外に交流はなかったが、2024年の体制の変更でスターライト・キッドの自主興行でドラゴン・キッドが参戦した。
- JTO
- KAIENTAI DOJOを退団したTAKAみちのくが2019年に旗揚げした男女混合団体。2020年1月14日に林下詩美が参戦し、同団体所属(当時)の舞華相手にフューチャー・オブ・スターダム王座の防衛戦を行い、試合後にはジュリアが舞華を自身のユニットに勧誘した。その後、2022年3月には「NEW BLOOD」に稲葉ともか、Aoiが参戦し、それ以降も多くの選手が参戦しており、特に、稲葉ともかと稲葉あずさがそれぞれスターダムのユニットに所属して定期参戦するなど[119][120]、交流が深い団体の一つとなっている。
- WNC
- SMASHを退団したTAJIRIが旗揚げした男女混合団体。地方大会で女子選手である朱里と真琴が参戦。また、4月29日両国大会では、それまで他団体参戦のなかったリン・バイロンも含め所属全女子選手が参戦。なおWNCにスターダム所属が参戦したことはないが、SMASH時代に高橋が参戦したことがある。
- 九州プロレス
- 水森由菜が九州出身ということもあり参戦経験がある。また、参戦ではないがレディ・Cが練習に参加したこともある[121]。
- ガンバレ☆プロレス
- 元スターダム所属のまなせゆうなが所属する男女混合団体。2025年にはまなせの同期のコグマと葉月がガンプロに参戦し[122]、逆にまなせがNEW BLOODに参戦した[123]。
海外団体
[編集]- 2024年3月にトニー・カーンAEW社長がX上で交流の開始を宣言[124]。同年4月4日のスターダムフィラデルフィア大会には、かつてスターダムに参戦していたマライア・メイ、トニー・ストームが登場し[125]、AEWの大会にもスターダムの選手が参戦するようになり、相互交流を開始した[126][127]。2025年5月、スターダム所属のテクラがAEWに移籍した。[128]
- ROH
- 女子部であるWOH(Woman of Honor)と全面交流しており、2017年4月に行われた初代WOH世界王座決定トーナメントには岩谷麻優・花月、HZKが参戦している。2019年2月にマイアミで行われたROHの興行で、岩谷が第3代WOH世界王者となった。
- AEWの買収後の2023年7月には林下詩美が参戦し[129]、2024年4月には白川未奈、AZMが出場した。
- SWA
- 所属選手が来日している。アーティスト・オブ・スターダム王座決定トーナメントにSHIMMER軍としてエントリー。2014年3月の後楽園大会では、SHIMMER王者のメリッサが参戦。
- WWS
- 2014年5月18日、業務提携を発表。
- GCW
- 2023年7月に林下詩美が、2024年3月に朱里が出場した[129]。
- スパーク女子プロレス
- 2024年4月、スターライト・キッド、中野たむ、岩谷麻優が出場、スターライト・キッドや葉月は同団体でベルトも奪取している。
- CMLL
- スターダム常連外国人の1人であったダーク・エンジェルが主戦場としている。、2025年10月23日に業務提携を発表。
- 闘龍門MEXICO
- ウルティモ・ドラゴンの招待でスターダム所属選手が遠征している。
- PWWA
- スターダム常連外国人であるケリー・スケーターの主戦場であり、創始者であるマディソン・イーグルもスターダムに参戦している。
- プロレスリングEVE
- 2019年1月14日、林下詩美がEVEインターナショナル王座を獲得している。2022年には優宇がスターダムに参戦した。
- MLW
- 2026年5月17日、パートナーシップ提携が発表される。
タイトルホルダー
[編集]| タイトル | 保持者 | 歴代 |
|---|---|---|
| ワールド・オブ・スターダム王座 | 鈴季すず | 第22代 |
| ワンダー・オブ・スターダム王座 | 羽南 | 第26代 |
| ゴッデス・オブ・スターダム王座 | AZM 天咲光由 |
第37代 |
| アーティスト・オブ・スターダム王座 | テクラ ジュリア・ハート スカイ・ブルー |
第37代 |
| フューチャー・オブ・スターダム王座 | 八神蘭奈 | 第14代 |
| ハイスピード王座 | 水森由菜 | 第28代 |
| タイトル | 保持者 | 歴代 |
|---|---|---|
| NEW BLOODタッグ王座 | さくらあや 玖麗さやか |
第5代 |
| タイトル | 覇者 | 年度 |
|---|---|---|
| 5★STAR GP | 吏南 | 2026年 |
| CINDERELLA TOURNAMENT | 羽南 | 2026年 |
| GODDESSES OF STARDOM | さくらあや 玖麗さやか |
2025年 |
| ルーキー・オブ・スターダム | 儛島エマ | 2026年 |
所属選手・主要参戦選手
[編集]ユニット別に所属選手・主要参戦選手を紹介。スターダムと専属選手契約をしていない選手は名前の後ろに所属団体名を併記しています[130]。
STARS
[編集]COSMIC ANGELS
[編集]God's Eye
[編集]NEO GENESIS
[編集]H.A.T.E.
[編集]Mi Vida Loca
[編集]伊藤リスペクト軍団
[編集]無所属
[編集]スタッフ
[編集]レフェリー
[編集]リングアナウンサー
[編集]現在のタッグチーム
[編集]- FWC(Fukuoka W Crazy)(葉月&コグマ)
- BMI2000(刀羅ナツコ&琉悪夏)
- なつ&さおりー(なつぽい&安納サオリ)
- wing★gori(羽南&飯田沙耶)
- 令和東京タワーズ(壮麗亜美&レディ・C)
- さくらら(さくらあや&玖麗さやか)
- Rice or Bread(月山和香&HANAKO)
- 稲葉と八神(稲葉ともか&八神蘭奈)
- 杯 High Mate(舞華&HANAKO)
- スターボム(スターライト・キッド&AZM)
- 桜田門(水森由菜&さくらあや)
- 02line(AZM&天咲光由)
- チーム両想い(スターライト・キッド&なつぽい)
- ♥DEVIL/PRINCESS♥(吏南&稲葉あずさ)
- フェアリーブロッサム(なつぽい&さくらあや)
- Peach & Lily(向後桃&姫ゆりあ)
- がむしゃらファンタジー(月山和香&梨杏)
- チーム教室(妃南&レディ・C)
- 蒼炎(妃南&八神蘭奈)
- 水星(アクアステラ)(水森由菜&星来芽依)
- New☆Sisters(小波&吏南)
- トロピカル☆ハイサ〜イ(水森由菜&金屋あんね)
- DREAM TRINE(壮麗亜美&妃南&レディ・C)
- コズミックカーニバル(なつぽい&水森由菜&さくらあや)
※2026年6月現在
歴代タイトル
[編集]歴代リーグ戦・トーナメント戦
[編集]歴代所属選手
[編集]| リングネーム | 退団時期 | 期別ほか | 退団後の去就、備考 |
|---|---|---|---|
| 北條まみ | 2010年12月退団 | 1期生[131] | 芸能界専念のため旗揚げ前に退団したためデビューはしていない。 |
| 愛リス | 2011年4月4日退団 | 留学生 | メキシコに帰国 |
| 夢 | 2011年7月休業 | 小学生レスラー | |
| はるか悠梨 | 2012年12月31日廃業 | 3期生[132] | WNCで復帰、現在はHARUKAZEとしてガンバレ☆プロレス所属。 |
| 愛川ゆず季 | 2013年4月29日引退[133] | タレント復帰。2021年3月3日、日本武道館大会でのオールスター・ランブルに出場。 | |
| 翔月なつみ | 2013年7月31日退団 | 3期生[134] | 15年引退、21年アクトレスガールズで復帰。2024年にマリーゴールドに移籍[135]。 |
| 吉乃すみれ | 2013年7月31日除籍 | 4期生[136] | |
| 須佐えり | 2013年12月1日退団 | 1期生[131] | フリーを経てJWP入団、16年引退。 |
| 長野美香 | 2014年2月11日引退[137] | 16年DEEPにて総合格闘技復帰。 | |
| 横尾由衣 | 2014年3月31日引退 | 4期生[138] | 一般企業に就職。 |
| 夏樹☆たいよう | 2014年6月1日引退 | SEAdLINNNGでレフェリー復帰。 | |
| 真綾 | 5期生 | ||
| 脇澤美穂 | 2014年12月23日引退 | 2021年3月3日、日本武道館大会でのオールスター・ランブルに出場。 | |
| "レメイ"明日輝 | 2014年12月31日退団 | 5期生 | 退団後、練習生として再入団するも再デビューはしていない。 |
| 彩羽匠 | 2015年2月22日退団 | 4期生 | Marvelousに移籍 |
| 愛星ゆうな | 2015年3月8日退団 | 5期生 | 2015年、まなせゆうなとしてアクトレスガールズで復帰。東京女子プロレスを経て、2020年よりガンバレ☆プロレス所属。 |
| 高橋奈苗 | 2015年5月13日退団 | SEAdLINNNG設立。退団後はフリーとして 2022年からスポット参戦、2024年よりマリーゴールド所属。2025年引退。 | |
| 世IV虎 | 2015年5月31日引退 | 1期生 | SEAdLINNNGで復帰 |
| 安川惡斗 | 2015年12月23日引退 | 3期生 | Actwres girl'Zでリングアナ活動したのち、同団体で復帰。 |
| 七星アリス | 2017年退団 | 7期生 | 公式アナウンスはない。 |
| 宝城カイリ | 2017年6月退団 | 3期生 | 米・WWE移籍。WWE退団後はスターダムにスポット参戦したのちWWE復帰。 |
| 美闘陽子 | 2017年12月24日引退 | 1期生 | 2021年3月3日、日本武道館大会でのオールスター・ランブルに出場。 |
| クリス・ウルフ | 2018年3月退団 | 6期生 | 19年イギリスで引退。 |
| 美邑弘海 | 2018年3月28日引退 | 6期生 | 2021年3月3日、日本武道館大会でのオールスター・ランブルに出場。 |
| チェルシー | 2018年4月退団 | 公式アナウンスはない[139]。現在は休業。 | |
| 紫雷イオ | 2018年6月17日退団 | 米・WWEに移籍。現IYO SKY。 | |
| トニー・ストーム | 2018年9月退団 | 公式アナウンスはない[140]。NXTでの活動を経てAEWで活動。 | |
| ザイヤ・ブルックサイド | 2018年9月退団 | 公式アナウンスはない[140]。NXTでの活動を経てフリー参戦。 | |
| ナツミ | 2019年1月14日退団 | 9期生 | 公式アナウンスはない。 |
| 渋沢四季 | 2019年3月28日引退 | 8期生 | 動画配信者に転向[141]。 |
| 山口菜緒 | 2019年3月28日引退 | 9期生 | 自身のアパレルブランドを展開。 |
| 花月 | 2020年1月26日退団 | フリー期間を経て引退。性転換手術を受け石野結に改名し就職。現在は現役の警察官。 | |
| アンドラス宮城 | 2020年1月退団 | 公式アナウンスはない[113]。2021年からGLEATに所属、2023年にMICHIKOとして参戦。 | |
| 小野崎玲皇 | 2020年2月16日引退 | 9期生 | 一般企業に就職。時折、渋谷四季のイベントスタッフとして参加している。 |
| 星輝ありさ | 2020年5月20日引退 | 1期生 | 2021年8月、アクトレスガールズにて一時的に復帰。 |
| 木村花 | 2020年5月23日死去 | 現役中に死去。 | |
| 星野唯月 | 2020年9月28日活動停止 | 11期生 | ホシノイツキとして歌手活動。ラストライブにてプロレス・歌手活動を引退を発表した。 |
| ジャングル叫女 | 2021年9月30日退団 | 7期生 | 長期欠場中に退団。2022年9月アメリカで復帰戦を行い治療と復帰を繰り返している。 |
| ウナギ・サヤカ | 2022年12月契約解除 | 公式アナウンスはない[注 2]。フリーとして活動。 | |
| ひめか | 2023年5月14日引退 | ||
| 南小桃 | 2023年退団 | 14期生 | 2023年3月に一度デビューが発表されるも怪我で延期し公式アナウンスなく退団。2024年にマリーゴールドからデビュー |
| ジュリア | 2024年3月31日退団 | マリーゴールドに移籍 | |
| 桜井まい | マリーゴールドに移籍。現・桜井麻衣 | ||
| MIRAI | マリーゴールドに移籍 | ||
| 弓月 | 15期生 | マリーゴールドに移籍。現・ビクトリア弓月 | |
| 中野たむ | 2025年3月4日退団 | 前日(3月3日)に行われた敗者退団マッチに敗れ退団[142]。4月27日引退 | |
| 白川未奈 | 2025年3月31日退団 | AEWに移籍 | |
| テクラ | 2025年4月27日契約解除 | AEWに移籍 | |
| 岩谷麻優 | 2025年4月28日退団 | 1期生 | マリーゴールドに移籍 |
| 鹿島沙希 | 2026年4月26日引退 | 2期生 | |
| ジーナ | 2026年7月8日退団 |
歴代スタッフ
[編集]歴代ユニット
[編集]- 奈苗軍
- 川崎葛飾最強伝説
- 全力女子
- プラネット
- チームぽぽぽぽーん
- トラブルメイカー2
- 3輝星
- たわしーず
- 木村モンスター軍
- 昭和軍
- 平成軍
- キャンディークラッシュ
- JAN
- TOKYO CYBER SQUAD
- Donna del Mondo
- Club Venus
- Queen's Quest
- 大江戸隊
- E neXus V
歴代タッグチーム
[編集]- 川崎葛飾最強伝説(夏樹☆たいよう&世IV虎)
- BY砲(愛川ゆず季&美闘陽子)
- 女-AMA-(岩谷麻優&星輝ありさ)
- チーム丸顔(高橋奈苗&紫雷イオ)
- チーム食い倒れ(高橋奈苗&愛川ゆず季)
- Yダッシュ(愛川ゆず季&夕陽)
- 宝翔天女(宝城カイリ&翔月なつみ)
- 青森島根レベルアップストーリー伝説(鹿島沙希&安川惡斗)
- ショーンキャプチャーズ(夏樹☆たいよう&夕陽)
- なっちゃんイオちゃん(夏樹☆たいよう&紫雷イオ)
- ナナミホ(高橋奈苗&脇澤美穂)
- 実家がボロボロ(脇澤美穂&彩羽匠)
- 対等タッグ(木村響子&安川惡斗)
- 七海里(高橋奈苗&宝城カイリ)
- 武士女(彩羽匠&世羅りさ)
- 三輝星(宝城カイリ&安川惡斗)
- 平成スター(紫雷イオ&彩羽匠)
- サンダーロック(紫雷イオ&岩谷麻優)
- 山口タッグ(岩谷麻優&宝城カイリ)
- BY宝(宝城カイリ&美闘陽子)
- JKグリーン(渡辺桃&ジャングル叫女)
- よね日の出(米山香織&初日の出仮面)
- Shiki☆d(スターライト・キッド&渋沢四季)
- まゆさき(岩谷麻優&鹿島沙希)
- MK☆Sister's(岩谷麻優&スターライト・キッド)
- MOMOAZ(渡辺桃&AZM)
- Alto livello KABALIWAN(ジュリア&朱里)
- 舞ひめぽい(舞華&ひめか&なつぽい)
- ピンクカブキ(ウナギ・サヤカ&白川未奈)
- 東スポ大好き!(鹿島沙希&フキゲンです★)
- ミライサク(MIRAI&桜井まい)
- REstart(KAIRI&なつぽい&安納サオリ)
- ROSE GOLD(白川未奈&マライア・メイ)
- バリバリボンバーズ(ジュリア&テクラ&桜井まい)
- AphroditE(林下詩美&上谷沙弥)
- THE NEW ERAS(MIRAI&壮麗亜美)
- YoungOED(スターライト・キッド&琉悪夏&吏南)
- 黒虎怪童(琉悪夏&スターライト・キッド)
- BLACK DESIRE(渡辺桃&スターライト・キッド)
- BLOODY FATE(スターライト・キッド&KARMA)
- CRAZY STAR(鈴季すず&星来芽依)
- 狂乱女虎(スターライト・キッド&鈴季すず)
- meltear(中野たむ&なつぽい)
- Peach☆Rock(岩谷麻優&向後桃)
- ときめき♡ぷりんア・ラ・モード(中野たむ&玖麗さやか)
- H.A.T.E. SUPREME(渡辺桃&テクラ)
- 凸アネコン凹(朱里&鹿島沙希)
- Gorilla trigger(飯田沙耶&ビー・プレストリー)
来日外国人選手
[編集]- アティーナ
- アナ・ジェイ
- アルファ・フィーメル
- アレックス・ウィンザー
- アレックス・リー
- インディア・シウクス
- イーヴィー
- ウィロー・ナイチンゲール
- オリンピア
- キラ
- クイーン・マヤ
- クリスティーナ・フォン・エリー
- ケリー・スケーター
- ザイヤ・ブルックサイド
- "ザ・セッション・モス"マルティナ
- ザ・フィーメル・プレデター"アマゾン"
- サンダー・ロサ
- サンタナ・ギャレット
- ジェイミー・ヘイター
- ジーナ
- ジェシー
- ジュビア
- ジュリア・ハート
- スカイ・ブルー
- スカンジナビア・ハリケーン
- スター・ファイヤー
- ゾーイ・ルーカス
- ダーク・エンジェル
- ダーク・シルエタ
- "タイムレス"トニー・ストーム
- タイ・メロ
- タバタ
- テクラ
- ドラゴニータ
- ニッキー・ストーム
- バイパー
- ハドソン・インヴィ
- ヘイディ・ラブラス
- ヘイリー・ヘイトレッド
- ボジラ
- ボビー・タイラー
- マライア・メイ
- ミスティク
- メーガン・ベーン
- メリッサ
- メルセデス・モネ
- ロサ・ネグラ
スターダムアワード
[編集]スターダムが1年間を通じて活躍した選手を表彰する制度。各賞はファン投票で決定される。
- 2011年
- MVP:愛川ゆず季
- ベストバウト賞:11月12日 新木場1stRING ワールド・オブ・スターダム選手権試合 高橋奈苗 vs 夏樹☆たいよう
- 殊勲賞:美闘陽子
- 敢闘賞:世IV虎
- 2012年
- MVP : 高橋奈苗
- ベストマッチ賞:9月17日 新木場1stRINGと12月24日 後楽園ホール 高橋奈苗 vs 愛川ゆず季
- ベストタッグ賞:夏樹☆たいよう&世IV虎
- 殊勲賞:愛川ゆず季
- 技能賞:安川惡斗
- 敢闘賞:脇澤美穂
- 2013年
- 2014年
- MVP:紫雷イオ
- ベストマッチ賞 : 12月23日 後楽園ホール ゴッデス・オブ・スターダム選手権試合 七海里(高橋奈苗&宝城カイリ) vs 武士女(彩羽匠&世羅りさ)
- ベストタッグ賞 : 七海里(高橋奈苗&宝城カイリ)
- 殊勲賞:世IV虎
- 技能賞:岩谷麻優
- 敢闘賞:コグマ
- 特別賞:脇澤美穂
- 2015年
- MVP : 宝城カイリ
- ベストマッチ賞 : 12月23日 後楽園ホール ワールド・オブ・スターダム選手権試合 里村明衣子 vs 紫雷イオ
- ベストタッグ賞 : サンダー・ロック(紫雷イオ&岩谷麻優)
- 殊勲賞 : 宝城カイリ
- 技能賞 : 岩谷麻優
- 敢闘賞 : 安川惡斗
- 2016年
- MVP:紫雷イオ
- ベストマッチ賞:12月22日 後楽園ホール ワールド・オブ・スターダム選手権試合 紫雷イオ vs 岩谷麻優
- ベストタッグ賞 美闘陽子&宝城カイリ
- 殊勲賞:美闘陽子
- 技能賞:宝城カイリ
- 敢闘賞:渡辺桃
- 2017年
- MVP:トニー・ストーム
- ベストマッチ賞:10月17日 後楽園ホール ワンダー・オブ・スターダム選手権試合 美闘陽子 vs 彩羽匠
- ベストタッグ賞:花月&木村花
- 殊勲賞:紫雷イオ
- 技能賞:美邑弘海
- 敢闘賞:岩谷麻優
- 2018年
- MVP:渡辺桃
- ベストマッチ賞:6月17日 後楽園ホール 紫雷イオ&岩谷麻優 vs 花月&葉月
- ベストタッグ賞:渡辺桃&林下詩美
- ベストユニット賞:STARS
- 殊勲賞:林下詩美
- 技能賞:スターライト・キッド
- 敢闘賞:刀羅ナツコ
- 2019年
- MVP:岩谷麻優
- ベストマッチ賞:6月16日 後楽園ホール ワンダー・オブ・スターダム選手権試合 星輝ありさ vs 中野たむ
- ベストタッグ賞:ジャングル叫女&小波
- ベストユニット賞:大江戸隊
- 殊勲賞:星輝ありさ
- 技能賞:AZM
- 敢闘賞:木村花
- 2020年
- MVP:ジュリア
- ベストマッチ賞:11月15日、仙台サンプラザホール 岩谷麻優vs林下詩美
- ベストタッグ賞:林下詩美、上谷沙弥組(AphroditE)
- ベストユニット賞:Donna Del Mondo/ドンナ・デル・モンド
- 殊勲賞:ビー・プレストリー
- 技能賞:小波
- 敢闘賞:中野たむ
- SHINING賞(2020年度表彰より新設):ジュリア
- 2021年
- MVP:林下詩美
- ベストマッチ賞:3月3日、日本武道館 ジュリアvs中野たむ
- ベストタッグ賞:葉月、コグマ組
- ベストユニット賞:大江戸隊
- 殊勲賞:朱里
- 敢闘賞:ウナギ・サヤカ
- 技能賞:上谷沙弥
- SHINING賞:スターライト・キッド
- 特別賞:岩谷麻優
- 2022年
- MVP:朱里
- ベストマッチ賞:12月29日、両国国技館 朱里vsジュリア
- ベストタッグ賞:meltear(中野たむ&なつぽい)
- ベストユニット賞:STARS
- 殊勲賞:上谷沙弥
- 敢闘賞:スターライト・キッド
- 技能賞:AZM
- SHINING賞:中野たむ
- 2023年
- MVP:中野たむ
- ベストマッチ賞:12月29日、両国国技館 ジュリアvsメーガン・ベーン
- ベストタッグ賞:なつぽい&安納サオリ
- ベストユニット賞:Queen's Quest
- 殊勲賞:岩谷麻優
- 敢闘賞:鈴季すず
- 技能賞:MIRAI
- SHINING賞:舞華
- 2024年
- MVP:舞華
- 特別賞:上谷沙弥、白川未奈
- ベストマッチ賞:1月17日、エディオンアリーナ第一 岩谷麻優vs渡辺桃
- ベストタッグ賞:wing☆gori(羽南&飯田沙耶)
- ベストユニット賞:COSMIC ANGELS
- 殊勲賞:安納サオリ
- 敢闘賞:渡辺桃
- 技能賞:星来芽依
- SHINING賞:スターライト・キッド
- 2025年
- MVP:上谷沙弥
- ベストバウト賞:4月27日、横浜アリーナ 中野たむvs上谷沙弥
- ベストユニット賞:H.A.T.E.
- ベストタッグ賞:BMI2000(刀羅ナツコ&琉悪夏)
- SHINING賞:上谷沙弥
- 話題賞:フワちゃん
- 特別功労賞:中野たむ
- 殊勲賞:飯田沙耶
- 敢闘賞:スターライト・キッド
- 技能賞:朱里
試合中継
[編集]スターダムが主催する大会の試合中継は、STARDOM WORLDで一部の大会を除き、全試合が生配信されている。また、サムライTVではビッグマッチなどを生中継している場合がある。YouTubeでは第2試合まで無料生配信を行っている。ただし、若手主体の興行ブランドである「NEW BLOOD」大会は全試合YouTubeで生配信を行っている。STARDOM WORLDの公式Xでは、試合動画の一部を投稿している。
- スターダム中継(FIGHTING TV サムライ)[143]
- We are STARDOM!!〜世界が注目!女子プロレス〜(BS11ほか)
- STARDOM WORLD
- 公式YouTubeチャンネル
放送番組
[編集]- 放送中の番組
- We are STARDOM!!〜世界が注目!女子プロレス〜(BS11ほか)
- 煌めく☆まるごとスターダム(FIGHTING TV サムライ)[144]
- スターダムスタジオ(YouTube)
- ゴールデンドリーム(テレビ朝日) - 「女子プロレス STARDOM 入門生オーディション&プロデビューへの道」
We are STARDOM!!〜世界が注目!女子プロレス〜
[編集]自社制作のハイライト番組で、選手が週替わりでナレーションを担当。また、番販形式をとっており[145]、地上波局や無料BS局にて放送されている。加えて、動画配信サービスやスターダム公式YouTubeでも視聴できる。
| 放送期間 | 放送時間 | 放送局 | 対象地域 [147] | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2022年1月4日 - | 火曜 23:30 - 水曜 0:00 | BS11 | 日本全域 | BS放送 最速放送 |
| 2021年1月7日 - 9月30日 2021年10月8日 - 2022年12月30日 2023年1月6日 - 3月31日 2023年4月7日 - 6月23日 2023年7月7日 - 2024年3月29日 2024年4月6日 - 2025年3月29日 2025年4月4日 - |
木曜 0:30 - 1:00(水曜深夜) 金曜 1:00 - 1:30(木曜深夜) 金曜 0:30 - 1:00(木曜深夜) 金曜 1:30 - 2:00(木曜深夜) 金曜 0:00 - 0:30(木曜深夜) 土曜 22:30 - 23:00 金曜 1:00 - 1:30(木曜深夜) |
サンテレビ | 兵庫県 | 3日遅れ |
| 2021年1月2日 - 3月26日 2021年4月2日 - 2024年3月30日 2024年4月3日 - 2025年3月26日 2025年4月4日 - |
土曜 23:00 - 23:30 金曜 22:30 - 23:00 水曜 22:30 - 23:00 金曜 1:30 - 2:00(木曜深夜) |
KBS京都 | 京都府 | 1日遅れ |
| 2020年1月6日 - 3月29日 2020年4月4日 - 6月27日 2022年1月10日 - |
月曜 1:35 - 2:05(日曜深夜) 土曜 21:00 - 21:30 月曜 19:30 - 20:00 |
TOKYO MX | 東京都 | 6日遅れ |
| 2022年8月14日 - 2023年4月2日 2023年4月5日 - 6月28日 2023年7月5日 - |
日曜 2:25 - 2:55(土曜深夜) 水曜 2:05 - 2:35(火曜深夜) 水曜 2:35 - 3:05(火曜深夜) |
テレビ愛知 | 愛知県 | 7日遅れ |
| 配信開始日 | 配信時間 | 配信サイト | 備考 |
|---|---|---|---|
| 2020年1月6日 - 2021年12月29日 2022年1月4日 - |
水曜 23:00 更新 火曜 23:30 更新 |
YouTube | 2020年10月21日より現時間帯でのプレミア公開になる |
| 2021年7月6日 - | 火曜 0:00(月曜深夜) 更新 | U-NEXT | 他より最速での最新話配信である |
| 2021年7月28日 - | 月末水曜 23:30 更新 | Amazon Prime Video | 更新翌週から1ヶ月分をまとめての配信である |
過去の放送局
[編集]| 放送期間 | 放送時間 | 放送局 | 対象地域 [147] | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2020年1月3日 - 6月26日 2020年7月1日 - 2021年9月29日 |
金曜 0:30 - 1:00(木曜深夜) 水曜 23:00 - 23:30 |
BS日テレ | 日本全域 | BS / BS4K放送 |
| 2021年1月6日 - 12月29日 | 水曜 23:00 - 23:30 | テレビ神奈川 | 神奈川県 | |
| 2021年1月10日 - 3月28日 | 日曜 2:58 - 3:28(土曜深夜) | 大分放送 | 大分県 | |
| 2021年1月11日 - 3月29日 2021年10月14日 - 2023年9月29日 |
月曜 1:00 - 1:30(日曜深夜) 金曜 1:45 - 2:15(木曜深夜) |
新潟テレビ21 | 新潟県 | |
| 2021年1月12日 - 3月30日 2021年4月6日 - 9月28日 2021年10月5日 - 2023年9月26日 |
火曜 3:30 - 4:00(月曜深夜) 火曜 3:25 - 3:55(月曜深夜) 火曜 1:20 - 1:50(月曜深夜) |
北陸朝日放送 | 石川県 | |
| 2021年1月27日 - 3月31日 2021年4月10日 - 2022年3月26日 2022年4月11日 - 2023年10月2日 |
水曜 2:50 - 3:20(火曜深夜) 土曜 2:15 - 2:45(金曜深夜) 月曜 2:05 - 2:35(日曜深夜) |
北海道テレビ | 北海道 | |
| 2021年4月7日 - 9月29日 | 水曜 2:50 - 3:20(火曜深夜) | 福島放送 | 福島県 | |
| 2021年10月14日 -12月17日 2022年1月7日 - 2023年6月23日 2023年7月6日 - 9月28日 |
金曜 1:40 - 2:10(木曜深夜) 金曜 1:55 - 2:25(木曜深夜) 木曜 1:55 - 2:25(水曜深夜) |
静岡放送 | 静岡県 | |
| 2022年4月7日 - 2023年9月28日 | 木曜 1:15 - 1:45(水曜深夜) | 青森朝日放送 | 青森県 | |
| 木曜 2:15 - 2:45(水曜深夜) | 山形テレビ | 山形県 | ||
| 2022年4月8日 - 2023年3月31日 2023年4月6日 - 9月28日 |
金曜 1:50 - 2:20(木曜深夜) 木曜 1:50 - 2:20(水曜深夜) |
大分朝日放送 | 大分県 | |
| 2022年7月6日 - 2023年9月27日 | 水曜 1:50 - 2:20(火曜深夜) | 秋田朝日放送 | 秋田県 | |
| 2022年10月4日 - 2023年3月27日 2023年4月9日 - 10月1日 |
火曜 2:50 - 3:20(月曜深夜) 日曜 2:30 - 3:00(土曜深夜) |
九州朝日放送 | 福岡県 | |
| 2022年10月15日 - 2023年1月14日 2023年1月21日 - 9月23日 |
土曜 2:20 - 2:50(金曜深夜) 土曜 1:50 - 2:20(金曜深夜) |
長崎文化放送 | 長崎県 | |
| 2023年1月12日 - 9月28日 | 木曜 2:29 - 2:59(水曜深夜) | 熊本県民テレビ | 熊本県 |
- 終了した番組
関連書籍
[編集]- 風香『風香自伝 負けて、負けて、輝く〜私がプロレスで学んだ輝くための方法』鹿砦社、2013年5月。ISBN 978-4-8463-0948-0。
脚注
[編集]注釈
[編集]出典
[編集]- 1 2 会社概要 - スターダム公式サイト
- 1 2 【新日本/スターダム】新日本がスターダムを子会社化 おもにバックオフィスで連携 - プロレス格闘技DX 2024年4月23日
- 1 2 株式会社スターダム 第9期決算公告
- ↑ “女子プロレス団体スターダムが異例の警告声明 元所属選手の肖像権使用カードを他社が無断販売「必要な対策を検討」団体ロゴやベルトも利用か/デイリースポーツ online”. デイリースポーツ online (2026年2月10日). 2026年2月10日閲覧。
- ↑ “World Wonder Ring Stardom (Stardom) « Promotions Database « CAGEMATCH - The Internet Wrestling Database”. www.cagematch.net. 2026年2月11日閲覧。
- ↑ “スポーツ|株式会社ブシロード”. 株式会社ブシロード. 2026年2月10日閲覧。
- 1 2 “連結子会社からの株式取得(グループ内再編)に関するお知らせ”. ブシロード (2026年4月1日). 2026年4月5日閲覧。
- ↑ “【スターダム】2025年の全試合まとめ 勝率・メインイベント数・敗北数・なんでもランキング👑”. ユルタメ (2026年1月7日). 2026年2月10日閲覧。
- ↑ 当社連結子会社による女子プロレス事業の譲受に関するお知らせ ブシロード 2019年10月17日
- ↑ ブシロード<7803>、女子プロレスの「スターダム」を買収 M&A online 2019年10月17日
- ↑ 木谷高明オーナーに直撃!新日本プロレス棚橋新体制、看板選手の退団と若手選手の台頭、日本プロレスリング連盟への期待 - プロレスTODAY・2024年5月14日
- ↑ “スターダムのスターライト・キッドが、オーナーのブシロード・木谷会長に強烈なビンタで気合い注入”. スポーツ報知 (2021年9月28日). 2023年12月23日閲覧。
- ↑ ロッシー小川氏との契約解除につきまして - スターダム・2024年2月5日
- ↑ “ブシロードグループ再編に伴う親会社の変更ならびに社名変更のお知らせ”. スターダム✪STARDOM. 2024年4月28日閲覧。
- ↑ “新日本プロレスがスターダム運営会社の全株式を取得 事業効率向上目指し子会社化”. 東スポWEB (2024年4月23日). 2024年4月28日閲覧。
- ↑ 千葉修宏. “【新日本】ブシロードファイトの株式取得でスターダムを子会社化 棚橋社長「連係を強めるため」 - プロレス : 日刊スポーツ”. nikkansports.com. 2024年4月28日閲覧。
- ↑ “「株式会社スターダム」への社名変更並びに新日本プロレスリング株式会社の子会社化完了のご報告”. スターダム✪STARDOM. 2024年6月28日閲覧。
- ↑ 風香『風香自伝「負けて、負けて、輝く 〜私がプロレスで学んだ輝くための方法」』 鹿砦社 2013年 p138 - 139
- ↑ 風香『風香自伝「負けて、負けて、輝く 〜私がプロレスで学んだ輝くための方法」』 鹿砦社 2013年 p141 - 142
- 1 2 3 「風香プロデュースの新団体『スターダム』に、奈苗や夏樹、ゆずポンらが参加!」『バトル・ニュース』2010年9月7日。
- ↑ 風香『風香自伝「負けて、負けて、輝く 〜私がプロレスで学んだ輝くための方法」』 鹿砦社 2013年 p142 - 143
- ↑ 「愛川ゆず季ら参戦…女子新団体「スターダム」旗揚げ」スポーツ報知、2010年9月8日。
- ↑ 【エントリーNo.170】2010/3/14川崎 風香&神取vs京子&さくら NEO女子プロレスDVD最新情報 2011年12月4日
- ↑ 2011年1月12日 旗揚げ戦のカード決定 株式会社スターダム
- ↑ 風香『風香自伝「負けて、負けて、輝く 〜私がプロレスで学んだ輝くための方法」』 鹿砦社 2013年 p143
- ↑ 風香プロデュースの新団体『スターダム』に、奈苗や夏樹、ゆずポンらが参加!所属選手11名で来年1月旗揚げ! バトル・ニュース 2010年9月7日
- 1 2 [人気女子プロレス団体「スターダム」がブシロードグループ「キックスロード」と事業譲渡契約を締結! https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002239.000014827.html] PR TIMES 2019年10月17日
- ↑ “(所属選手)が謝罪会見 黒髪で反省示す - プロレスニュース”. nikkansports.com. 2026年8月28日閲覧。
- ↑ “(所属選手)の大麻事件で○○謝罪/デイリースポーツ online”. デイリースポーツ online (2026年8月28日). 2026年8月28日閲覧。
- ↑ 「顔面骨折の安川悪斗 世IV虎との再戦希」デイリースポーツ、2015年2月25日。2015年2月26日閲覧。
- ↑ 「顔はボコボコ、お岩さん状態に……女子プロのリングで起きた禁断の“セメント事件”の後始末」サイゾー、2015年2月25日。2015年2月26日閲覧。
- ↑ 2015年1月7日 4・23後楽園でシンデレラ・トーナメント開催 2015年1月7日
- ↑ 当社連結子会社による女子プロレス事業の譲受に関するお知らせ、株式会社ブシロード、2019年10月17日
- ↑ ブシロードが女子プロレス団体「スターダム」買収!新日プロと同一傘下に、東京スポーツ、2019年10月17日
- ↑ 【会見全文】スターダムがブシロード傘下へ!大田区総合体育館大会や海外イベントでの試合が決定!ロッシー小川はエグゼクティブプロデューサーへ バトル・ニュース 2019年10月17日
- ↑ 株式会社スターダムの情報 国税庁法人番号公表サイト
- ↑ 【お詫びと払い戻しのご案内】2/20〜3/14までのスターダム主催興行は中止となります - スターダム 2020年2月18日
- ↑ 木村花さん22歳で急死、インスタで「ごめんね」 - 日刊スポーツ 2020年5月23日
- ↑ 【お詫び】本日の大阪大会中止のお知らせ スターダム 2020年8月15日
- ↑ 【お詫び】8/22、23横浜武道館大会、8/29新潟、8/30高岡大会中止のお知らせ スターダム 2020年8月21日
- ↑ 「【重要】5・29大田区総合体育館大会の開催中止のお知らせ」スターダム公式サイト、2021年5月11日。
- ↑ 「【重要】5・29大田区大会の振替日程は6月12日(土)『TOKYO DREAM CINDERELLA 2021 Special Edition』大田区総合体育館に決定【大会情報】」スターダム公式サイト、2021年5月15日。
- ↑ スターダム7月1日のツイッターより
- ↑ 「【新日1・5】スターダム勢が観衆を魅了 上谷沙弥が鮮やかな不死鳥弾で勝利」『東京スポーツ』2022年1月5日。2022年1月16日閲覧。
- ↑ スターダム2022年3月11日のツイッターより
- ↑ “世界基準牽引スターダムが新ステージ WWEからKAIRIが帰還して両国2連戦開幕”. 週刊ファイト (2022年3月27日). 2026年8月28日閲覧。
- ↑ “朱里が岩谷へ悲願のリベンジを果たし赤いベルトV3!上谷が再びのたむ超えで白防衛!KAIRIに敗れたキッドが白いベルト戦線へ本格参入へ!DDMとプロミネンスの因縁は過熱の一途!”. バトル・ニュース. 2026年8月28日閲覧。
- ↑ 「棚橋弘至、岩谷麻優はタッグ結成へ〝相思相愛〟 新日本&スターダム11・20合同興行で実現か」『東京スポーツ』2022年6月7日。2022年8月10日閲覧。
- ↑ 「【スターダム】岩谷麻優の半生描いた映画「家出レスラー」制作決定 主演オーディションを開催」『東京スポーツ』2022年6月6日。2022年8月10日閲覧。
- ↑ 「【スターダム】「IWGP女子王座」新設し11月20日に初代王者決定戦 海外でも防衛戦を」『東京スポーツ』2022年7月29日。2022年7月30日閲覧。
- ↑ 「新日本とスターダム合同興行でミックス戦! 棚橋&詩美、ザック&ジュリアなど」『東京スポーツ』2022年8月23日。2022年8月26日閲覧。
- ↑ 「IWGP女子王座トーナメント開催が決定! 木谷オーナーが猪木の言葉借りて主旨説明」『東京スポーツ』2022年8月23日。2022年8月26日閲覧。
- ↑ 「フワちゃんプロレスデビュー!10・23スターダム立川大会「真面目にプロレスを勉強しました」」『日刊スポーツ』2022年9月11日。2022年9月11日閲覧。
- ↑ 「フワちゃん プロレスデビュー戦は葉月と組みワンダー王者・上谷&15歳の妃南と対戦」『デイリースポーツ』2022年10月9日。2022年10月9日閲覧。
- ↑ 「KAIRI、岩谷麻優下しIWGP女子初代王者…猪木さんに捧げる「1、2、3、ダーッ!」で締めた」『スポーツ報知』2022年11月20日。2022年11月20日閲覧。
- ↑ “2022年12月29日 『JRA中山競馬場 presents STARDOM DREAM QUEENDOM 2022』”. スターダム✪STARDOM. 2023年4月9日閲覧。
- ↑ 「【スターダム】2月4日大阪大会で声出し応援解禁 ジュリア大感激「ずっと待ちわびていました」」『東京スポーツ』2023年1月9日。2023年1月9日閲覧。
- ↑ 「【新日本】STRONG女子王座新設で王者決定トーナメント開催 昨年から管理王座が4本増」『東京スポーツ』2023年4月28日。2023年4月28日閲覧。
- ↑ 「【新日本】メルセデス・モネがSTRONG女子初代王座を逃す AEWのナイチンゲールにまさかの敗戦」『東京スポーツ』2023年5月22日。2023年5月22日閲覧。
- ↑ “【MOONDOM】begins.”. スターダム公式 (2023年9月25日). 2023年9月25日閲覧。
- ↑ 「【新日本&スターダム】合同興行第2弾を2024年開催 岩谷麻優と棚橋弘至とタッグ再浮上」『東京スポーツ』2023年10月10日。2023年10月10日閲覧。
- ↑ 「【スターダム】なつぽい「タイの宣伝大使になります」タイ、シンガポールへの初進出決定」『東京スポーツ』2023年10月10日。2023年10月10日閲覧。
- ↑ 「スターダムの木谷高明オーナーと原田克彦社長が観客の前で開始時間前日変更を謝罪「二度とこのようなことがないよう誓います」【週刊プロレス】」『BBM Sports』2023年11月6日。2023年11月6日閲覧。
- ↑ 「【スターダム】木谷オーナーが異例の謝罪と経過報告「皆さまの目に見える形で改善していきたい」」『東京スポーツ』2023年11月18日。2023年11月18日閲覧。
- ↑ 「【スターダム】ブシロードファイトの原田克彦社長が退任 木谷オーナー「スターダムが更なる飛躍を遂げるため」」『東京スポーツ』2023年11月20日。2023年11月20日閲覧。
- ↑ “新社長就任についてのお知らせ”. 新日本プロレスリング (2023年12月23日). 2023年12月23日閲覧。
- ↑ “アジア太平洋プロレス連盟“APFW”が始動!中国、台湾、タイ、シンガポールの各団体と新日本&スターダムが連携!“第1弾”として4月に新日本の台湾大会が開催決定!!【1.5設立会見】”. 新日本プロレスリング (2024年1月5日). 2024年1月5日閲覧。
- ↑ 「【スターダム】岩谷麻優の自伝的映画「家出レスラー」が5・17公開 ゆきぽよらと着物姿でPR」『東京スポーツ』2024年1月6日。2024年1月6日閲覧。
- ↑ 「【スターダム】激震!ロッシー小川氏を契約解除 引き抜き行為と団体説明」『東京スポーツ』2024年2月5日。2024年2月5日閲覧。
- ↑ 「【新日本】ブシロードファイトの株式取得でスターダムを子会社化 棚橋社長「連係を強めるため」」『日刊スポーツ』2024年4月23日。2024年4月23日閲覧。
- ↑ 「「水着の女性見れる」女子プロレス団体「スターダム」親会社の社長発言に批判殺到「笑えねえ」所属レスラーも一蹴」『Smart FLASH』2025年1月14日。2025年1月14日閲覧。
- ↑ @tokada_mh4e (2025年1月14日). “昨日のブシロード発表会での木谷オーナーの発言について”. X(旧Twitter)より2025年1月14日閲覧.
- ↑ 「【スターダム】上谷沙弥 敗者退団マッチ勝利も…中野たむに〝ラストチャンス〟敗者即引退マッチを提案」『東京スポーツ』2025年3月3日。2025年3月4日閲覧。
- ↑ 「【スターダム】中野たむの契約解除 敗者退団マッチに敗れ…会見でも涙「スターダムは私にとって人生の全て」」『東京スポーツ』2025年3月4日。2025年3月4日閲覧。
- ↑ 「【スターダム】中野たむの引退決定 勝った上谷沙弥に「たむの呪いを一生背負って生きるんだよ」」『東京スポーツ』2025年4月27日。2025年4月28日閲覧。
- ↑ 「【スターダム】上谷沙弥 TBS「ラヴィット!」で地上波23年ぶりの女子プロレス生放送に大号泣」『東京スポーツ』2025年9月26日。2025年9月26日閲覧。
- ↑ “スターダムがメキシコ・CMLLと業務提携を発表!”. 2025年10月23日閲覧。
- ↑ 「【スターダム】表舞台から姿を消していたフワちゃんが“本職レスラー”で来月両国で再デビュー」『日刊スポーツ』2025年11月7日。2025年11月10日閲覧。
- ↑ 「【プロレス大賞】スターダム上谷沙弥が歴史変えた!! 女子初のMVP「そりゃあ、当たり前だよな!」」『東京スポーツ』2025年12月17日。2025年12月17日閲覧。
- ↑ “【全対戦カード決定!】3月20日(木祝)&22日(土)沖縄大会! | ニュース”. スターダム✪STARDOM. 2025年6月5日閲覧。
- ↑ “【女子プロレス】武道館大会大成功…コーチ・ミラノが語るスターダムが変わった理由 | BBMスポーツ | ベースボール・マガジン社”. www.bbm-japan.com. 2023年12月23日閲覧。
- ↑ “【★新人募集★】プロレスが人生を輝かせる【STARDOM Project 2025】開催! | ニュース”. スターダム✪STARDOM. 2025年6月5日閲覧。
- ↑ “【スターダム】イオ 鎖国解禁「男女問わず他団体に打って出る」”. 東スポWEB (2018年1月12日). 2023年7月24日閲覧。
- ↑ “長与が岩谷に暴挙! スターダムの1強揺るがす?新たな動き”. 東スポWEB (2020年2月4日). 2023年10月27日閲覧。
- ↑ “【スターダム】岡田太郎社長が2024年を総括 ロッシー小川氏解任は「今後のために必要なことだったのかな」”. 東スポWEB (2024年12月30日). 2025年2月25日閲覧。
- ↑ 橋本宗洋. “女子プロレス界を活性化するスターダムの“全方位外交”。ヒントになったのは「かつてのアメリカマット」”. THE DIGEST. 2025年2月25日閲覧。
- ↑ ハイスピード - ロッシー小川ブログ 2011年3月21日
- ↑ “【ディアナ】スターダムの”超新星”天咲光由が初参戦、梅咲遥とのタッグで勝利!3.24『フューチャーサイト アミスタ大会Vol.6』<全試合結果> | プロレスTODAY” (2023年3月26日). 2023年5月16日閲覧。
- ↑ “https://twitter.com/wwr_stardom/status/1658069976547491841”. Twitter. 2023年5月16日閲覧。
- ↑ 「【スターダム】ジュリアが彩羽匠にロックオン 弟子との戦い通して〝全女魂〟吸収だ」『東京スポーツ』2021年7月19日。2021年8月14日閲覧。
- ↑ 「【試合詳細】7・19 Marvelous後楽園ホール大会 彩羽匠vs響 桃野美桜&スターライト・キッドvs星月芽依&AZM 門倉凛vs岩谷麻優 渡辺智子&宮崎有妃&神童ミコトvsKAORU&永島千佳世&朱崇花」『バトルニュース』2021年7月20日。2021年8月14日閲覧。
- ↑ 「【スターダム】10.9大阪城ホール大会にて4大タイトルマッチ決定!」『プロレスTODAY』2021年9月26日。2021年9月27日閲覧。
- ↑ マスクドTODAY (2025年9月26日). “【SEAdLINNNG】スターダムから飯田沙耶&水森由菜が殴り込み! 10.4川崎で風南、望天とそれぞれシングル激突 | プロレスTODAYプロレスTODAY”. 2026年1月26日閲覧。
- ↑ “「私が希望しなければ二度と関わることは無かった」ブシロードとWAVEの禁断の扉が開き、ひめかが笑顔のラストマッチ!”. バトル・ニュース. 2023年5月4日閲覧。
- ↑ “【スターダム】狐伯がNEWBLOODに初出場!「とうとう、偉い方々のおかげで、スターダムにプロレスリングWAVEがやってまいりました」 | プロレスTODAY” (2023年5月15日). 2023年5月16日閲覧。
- ↑ “週刊プロレスmobileはプロレスのニュース・試合速報を完全網羅!”. wp.bbm-mobile.com. 2024年4月8日閲覧。
- ↑ “【WAVE】スターダム上谷沙弥 2025年の元日大会で狐伯相手にレジーナ王座V1戦”. 東スポWEB (2024年12月16日). 2026年1月26日閲覧。
- 1 2 “【スターダム】藤本つかさが電撃登場! 岩谷麻優に対戦要求「禁断の扉、そろそろ開きませんか?」”. 東スポWEB (2024年4月27日). 2024年4月28日閲覧。
- ↑ この参戦時の映像はSTARDOM WORLDでも配信されている
- ↑ gtmv (2022年3月3日). “水森由菜と駿河メイが3/27(日)スターダム両国国技館大会に参戦! | チョコプロ レスリング / ChocoPro wrestling”. chocoprowrestling.com. 2026年1月26日閲覧。
- ↑ マスクドTODAY (2025年5月26日). “【チョコプロ】駿河メイ7周年記念大会「The Apple Film」全対戦カードが決定 | プロレスTODAYプロレスTODAY”. 2026年1月26日閲覧。
- ↑ “【スターダム&東京女子】安納サオリ&なつぽい参戦で〝禁断の扉〟開かれたのか 両団体トップが見解”. 東スポWEB (2024年5月21日). 2024年7月8日閲覧。
- ↑ “「説明責任を求めすぎる今の世の中にはちょっと辟易」 スターダム岡田太郎社長が考えるSNSとの付き合い方”. ENCOUNT. 2026年1月26日閲覧。
- ↑ “【スターダム】朱里 橋本千紘との死闘を制す「スターダムとの戦い、これで終わりにする?」”. 東スポWEB (2023年4月24日). 2024年11月13日閲覧。
- ↑ “【スターダム】橋本千紘がMIRAIと一騎打ちへ「こんなもんなんですか、スターダムって」”. 東スポWEB (2023年1月6日). 2024年11月13日閲覧。
- ↑ “【スターダム】安納サオリ 仙女・岩田美香に敗れワンダー王座流出…試合後は放心状態”. 東スポWEB (2024年6月22日). 2024年11月13日閲覧。
- ↑ “【仙女】スターダムからH.A.T.E.襲来!渡辺桃とDASH・チサコの再対決、新宿FACE大会メインはタッグ王座戦 | プロレスTODAY” (2024年9月18日). 2024年11月13日閲覧。
- ↑ “【スターダム】5★STAR追加出場者が決定 JTOの稲葉ともか、仙女の愛海がエントリー”. 東スポWEB (2024年7月4日). 2024年11月13日閲覧。
- ↑ マスクドTODAY (2025年10月17日). “【OZアカデミー】尾崎魔弓、負ければH.A.T.E.の“最下層”入り! 10.19横浜、スターダムとルール無用の全面戦争 | プロレスTODAYプロレスTODAY”. 2026年1月26日閲覧。
- ↑ “【OZアカデミー】葉月&コグマのFWC タッグ王座挑戦権獲得「アウェーじゃなくてホームにする!」”. 東スポWEB (2024年10月27日). 2026年1月26日閲覧。
- ↑ “【合同戦略発表会 2023】に新日本プロレス・棚橋弘至選手、マスター・ワト選手、海野翔太選手、スターダム・岩谷麻優選手、ジュリア選手、なつぽい選手の参加が決定!”. スターダム✪STARDOM. 2024年3月7日閲覧。
- ↑ “【1.5設立会見】アジア太平洋プロレス連盟“APFW”が始動! 中国、台湾、タイ、シンガポールの各団体と新日本&スターダムが連携!”. スターダム✪STARDOM. 2024年3月7日閲覧。
- 1 2 “「これでホントに最後なんだろうな」ジュリアとアンドラス宮城(MICHIKO)の約4年ぶりの因縁対決はあっさり終了”. バトル・ニュース. 2024年11月13日閲覧。
- ↑ “バトル・ニュース|ニュース|ゆずポンの引退試合の相手は世IV虎!宝翔がタッグ王座挑戦、惡斗とエンジェルの白ベルト王座決定戦などスターダム4・29両国大会の全カードが決定!”. battle-news.com. 2026年1月26日閲覧。
- ↑ “熱闘で天まで届け!~今井良晴リングアナ追悼興行後楽園ホール満杯 オールスター集結、追悼V、愛娘のダンス~感動フィナーレ”. 週刊ファイト (2013年10月1日). 2026年1月26日閲覧。
- ↑ “バトル・ニュース|試合速報・結果|女子プロレスオールスターで今井リングアナ追悼興行を開催!キッスの世界や極悪同盟など全女が甦る!最後は笑顔で...”. battle-news.com. 2026年1月26日閲覧。
- ↑ “夏すみれ10周年記念大会が緊急決定!”. スターダム✪STARDOM. 2023年10月27日閲覧。
- ↑ “2023年10月18日 『Decade of Queens 〜夏すみれプロデュース10周年大会〜』”. スターダム✪STARDOM. 2023年10月27日閲覧。
- ↑ “【スターダム】JTO稲葉ともか〝満場一致〟でゴッズアイ加入 朱里「注目してたよ」”. 東スポWEB (2022年8月26日). 2026年1月26日閲覧。
- ↑ 義徳(プロレスTODAY総監督), 山口 (2025年11月4日). “【JTO】稲葉あずさ、18歳の決意「“普通”じゃ面白くない」― 1日3試合と尾崎魔弓戦、そして宿命のカード<11.29新宿FACE> | プロレスTODAYプロレスTODAY”. 2026年1月26日閲覧。
- ↑ TAJIRI [@TajiriBuzzsaw] (2024年3月14日). “2024年3月14日午後8:50のツイート”. X(旧Twitter)より2026年1月26日閲覧.
- ↑ マスクドTODAY (2025年4月12日). “【ガンプロ】まなせゆうながコグマ、葉月とのスターダム5期生同期トリオで春日&YuuRI&あみに快勝!「あきらめないでやってないと、こういうことにはならない」 | プロレスTODAYプロレスTODAY”. 2026年1月26日閲覧。
- ↑ “【全対戦カード決定!】5月9日(金)NEW BLOOD21 新木場大会! | ニュース”. スターダム✪STARDOM. 2026年1月26日閲覧。
- ↑ “【AEW】トニー・カーン社長がスターダムとの協力関係表明「正式にビジネスを開始します」”. 東スポWEB (2024年3月15日). 2024年4月8日閲覧。
- ↑ “【スターダム】AEW世界女子王者トニー・ストームが古巣マットに電撃登場「禁断の扉はいつでも開いてる」”. 東スポWEB (2024年4月5日). 2024年4月8日閲覧。
- ↑ “【AEW】AZMがトニー・ストームに大健闘 3カウントも「すぐに強くなって戻ってくるよ」”. 東スポWEB (2024年4月14日). 2024年4月28日閲覧。
- ↑ “【スターダム】白川未奈 AEWとの強行日程も…刀羅ナツコ戦に気合「好きになんかさせないよ」”. 東スポWEB (2024年4月26日). 2024年4月28日閲覧。
- ↑ “スターダム解雇のテクラAEWへ マライア・メイWWE移籍濃厚”. 週刊ファイト (2025年5月9日). 2026年2月10日閲覧。
- 1 2 “「24歳のスターが来た」アメリカでも注目の的に…スターダム林下詩美が“心の旅”で得たものとは?「ますますカッコよくなりました」(原悦生)”. Number Web - ナンバー. 2023年10月27日閲覧。
- ↑ “選手紹介”. スターダム✪STARDOM. 2026年2月11日閲覧。
- 1 2 “2013年12月7日 12・8新木場大会最終情報”. 株式会社スターダム (2013年12月7日). 2013年12月7日閲覧。
- ↑ “はるか悠梨が廃業”. 株式会社スターダム (2013年12月31日). 2013年10月5日閲覧。
- ↑ “2012年12月18日 愛川ゆず季が2013年4月29日両国大会での引退を発表!”. 株式会社スターダム (2013年12月18日). 2013年10月5日閲覧。
- ↑ “2013年8月17日 STARDOM X STARDOM2013▼翔月なつみ挨拶”. 株式会社スターダム (2013年8月17日). 2013年10月5日閲覧。
- ↑ 「女子プロ新団体「マリーゴールド」、青野未来ら「アクトレス」退団の6選手が正式入団「輝くためにここに来ました」」『スポーツ報知』2024年5月1日。2024年5月15日閲覧。
- ↑ “2013年8月1日 8・17後楽園大会の全カード&5★STRA GP概要&日程発表!”. 株式会社スターダム (2013年8月1日). 2013年10月5日閲覧。
- ↑ 「美しすぎる格闘家が現役引退を発表」『デイリースポーツ』。2013年12月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年2月25日閲覧。
- ↑ “2014年3月31日 横尾由衣が怪我でプロレス生活を断念 本日付けで退団”. 株式会社スターダム (2013年3月31日). 2014年3月31日閲覧。
- ↑ 2018年4月に公式プロフィールが削除。
- 1 2 2018年9月に公式プロフィールが削除。
- ↑ “【週末は女子プロレス#36】31歳の元女子プロレスラー、ライバーで活躍のいま 新天地でも「やっぱり1位になりたい」”. ENCOUNT. 2023年12月23日閲覧。
- ↑ “【スターダム】中野たむの契約解除 敗者退団マッチに敗れ…会見でも涙「スターダムは私にとって人生の全て」”. 東スポWEB (2025年3月4日). 2025年4月25日閲覧。
- ↑ スターダム大会中継 - FIGHTING TV サムライ
- ↑ 煌めく☆まるごとスターダム - FIGHTING TV サムライ
- ↑ “なぜ女子プロレス団体スターダムは"日本一"集客できるのか? オーナーが明かした極意と野望〈会員数は1年半で数十倍に〉(原壮史)”. Number Web - ナンバー. 2022年12月1日閲覧。
- ↑ “番組『We are STARDOM!!〜世界が注目!女子プロレス〜』オンエア・配信情報 – スターダム✪STARDOM”. 2022年8月10日閲覧。
- 1 2 テレビ放送対象地域の出典:
- 政府規制等と競争政策に関する研究会 (2009年10月9日). “放送分野の動向及び規制・制度(資料2)” (PDF). 通信・放送の融合の進展下における放送分野の競争政策の在り方. 公正取引委員会. p. 2. 2018年10月24日閲覧。
- “基幹放送普及計画”. 郵政省告示第六百六十号. 総務省 (1988年10月1日). 2022年5月11日閲覧。
- “地デジ放送局情報”. 一般社団法人デジタル放送推進協会. 2022年8月5日閲覧。
- ↑ スターダム☆カフェ - FIGHTING TV サムライ
外部リンク
[編集]- スターダム公式サイト
- スターダム STARDOM (@wwr_stardom) - X(旧Twitter)
- STARDOM Global (@we_are_stardom) - X(旧Twitter)
- スターダム 女子プロレス Stardom Women's Pro-Wrestling (wwrstardom) - Facebook
- STARDOM(スターダム) (@wwr_stardom) - Instagram
- スターダム (@wwr_stardom) - TikTok
- STARDOM official - YouTubeチャンネル
- Stardom World - 動画配信サービス
- STARDOM WORLD (@stardomworld) - X(旧Twitter)
- スターダムオフィシャルファンクラブ「My STARDOM」