
サステナビリティ推進の課題に向き合う担当者の皆様へ。
壁打ち相手として、幅広い視点からのアドバイスと伴走支援を提供します。
日本のGX-ETSや各種排出量取引制度の動向を踏まえ、自社が今取るべき具体的なアクション(Foresight)が分からない。
ブルーカーボンやバイオ炭などの吸収除去系クレジットの創生や利活用を進めたいが、実務やリスクの判断に迷っている。
GHG排出量の算定・検証実務において、社内説明や妥当性の確保に苦慮している。
サステナビリティ開示全般の大きな流れ(潮流)を俯瞰し、経営層へ分かりやすくインサイトを共有したい。

混乱から明確へ。インサイトから実行へ。
壁打ち型アドバイザリーを通じた4つのステップ
不確実性は当たり前。すべての答えを持つ必要はありません。
対話と専門的なアドバイスを通じて、一緒に可能性を探ります。
明確さが生まれます。インサイトを実行可能な道筋に変えます。
自信と焦点を持って前に進み、持続的なインパクトを生み出します。
あなたのニーズに合わせた2つのサービス形態をご用意しています。
定期的なオンラインミーティングを通じて、継続的に「壁打ち」やアドバイスを提供します。長期的な視点で、あなたの課題に伴走します。
月額 15万円(税別)〜
※ 貴社の体制やミーティング頻度、チャットのボリュームに応じて個別にお見積もりいたします
特定のテーマや緊急性の高い課題に対して、必要な時間だけアドバイスを提供します。スポットでの利用に最適です。
1時間 3万円(税別)〜
※ 特定のテーマに対するスポット相談や、社内会議への同席・壁打ちに最適です

カーボン・クレジット、排出量取引制度、ネットゼロ戦略、GHG算定・検証、気候変動関連の情報開示など、 気候変動とカーボンに関する知見を活かし、複雑な課題に対して多角的な視点からのアドバイスを提供します。

2009年のJVETS(環境省自主参加型国内排出量取引制度)や国内クレジット制度の黎明期から、カーボン・クレジット市場に最前線で携わってきました。東京都排出量取引制度、JCM(二国間クレジット)、核心となるGX-ETSやJブルークレジットに至るまで、日本の炭素市場の変遷を実務者として見続けてきた、国内でも数少ない専門家の一人です。
平日毎日、noteブログ「GHG削減サポーター」にて900記事以上の発信を続けており、単なる情報提供に留まらず、サステナビリティ開示全般を俯瞰した「今何が起きているのか(Insight)」と「これから何をすべきか(Foresight)」を提案することを大切にしています。
noteブログ「GHG削減サポーター」より、最新のインサイトとフォアサイトをお届けします。
初回のご相談は無料です。サステナビリティに関するお悩みやご質問など、 どのようなことでもお気軽にお聞かせください。