イギリスの病院に振り回されて永遠に体調不良。
日本にて膠原病と診断され、イギリスに帰って半年近く経ちました。
なんと、全然体調は良くならず。(詳しくいうと良くなったり悪くなったりを繰り返している、つまりコントロールできていない。)
半年近く実験をしていない実験系ポスドクここにあり。
この半年で色々ありましたが、なんかもう疲れた。
このnoteに記録を残していこうと思い、重い腰を上げました。
一昨日まで寝たきりだったけど、ここ数日は調子がいい。
何たって、日本で書いてもらった英語の診断書を提出したのが、2月。リウマチ科で診察を受けれたのが7月。(先々週)
5月に日本でもらった免疫抑制剤が切れてしまい、何やかんや体調崩壊。ヨーロッパ熱波襲来と病院の予約が重なり、エアコンなしのバスで軽く熱中症になり、本当に辛かった。しかも病院もエアコンがなくて暑い。
NHSでお世話になってる科
・消化器科
・大腸カメラ(検便でIBD疑い)
・胃カメラ(来月予定)
・X線→呼吸器科が予約されてる11月に(おそ)
・リウマチ科
GPも5回くらい行ったし、採血も何回もしてる。
何ならこの間に夫氏はA&E(救急)にお世話になった。
書きたいこと、山ほどある。各通院ごとに書きたいまである。
ということで、これから、気の向くままに、これまでの闘病記録(?)を書いていきます。
ストレス発散のために。デトックスや。
では。
