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楽天アフィリエイト半年0円、クリックされても売れない本当の壁

うーん。

難しい。

え?なにが?って?

もちろん”楽天アフィリエイト”ですよ。


なにがもちろんだって?ごめんて。

ちょっと悪ふざけがすぎました。


実は僕Amazonと楽天のアフィリエイトに取り組んでいて。

ここで少し結果でたらほかも試してみようと思っているんです。

僕の結果などは、よかったらこの記事読んでみてください。

もちろん無料です。

さて。

実はAmazonは、数百円ですが毎月結果はでてます。うまい棒くらいは買えるくらいは毎月。

でも楽天0なんですよね。

もう半年くらいかな。まあ0。

難しいですね。


というわけで、今回はこの理由を考えてみます。

いつもの根拠のないAIをもちいた考察です。

その点はご了承の上ですすんでね。

・今月のクリック数ほぼいっしょ。でも…。

Amazonアソシエイトの方がはやく始めたんです。

だから最初は記事の絶対数かなと思ったんですよね。

でも今数えてみたら、クリック数変わらないんですよね。

楽天が3だけ多かった。むしろ多かった。

けど、成約はないんですよね。

Amazonは1件ありました。

もうずっとこの構図なんです。

これ密かな悩みなんですよねえ。


・楽天との客層の違い?

僕Amazonは色々張ってます。例えばコーラとか

Kindleとか。あと骨伝導のヘッドフォン。

ぜひ記事見てみてください。

ということは、いろいろな属性の方がクリックしてくれている。

一方。

楽天のリンク僕ほぼChromebookばかりなんです。

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どこかで読んだんですが、どちらかというと楽天のユーザーは女性、主婦の方が多めだそうです。

仮にChromebookからクリックいただいて、まあ買わない判断をするとしますよね。でもこういうのから入る人はあまりほかの楽天の商品(女性向けのものとかね)と合わないのかな。と思いました。

素人分析なので、的外れならごめんね。

Chromebookはまあ男性がおおいでしょうから。興味いだいていただけるの。

そこにミスマッチが生まれているのかな?とおもいました。

さて以上を踏まえ、やはりここはAI分析を挟みましょう。

・AIの分析。

ではAIの分析です。ちょっと長いですが、全文掲載します。


結論からお伝えすると、「商品の単価とジャンル(Chromebook vs 飲料・Kindle)」は、成果の差に強烈に関係しています。

また、「貼っているリンクの絶対数がAmazonのほうが多い」点も、当然ながらそのまま結果に直結しています。

なぜ同じクリック数(PVや関心)がありながら楽天だけ半年0円が続いているのか、その背景にある「ユーザー行動の違い」と「それ以外の理由」を整理しました。

1. Chromebook(高額ガジェット)× 楽天が0円になる理由

クリックされているにもかかわらず成約しない大きな理由は、「検討の重さ」と「購買ルート」のギャップにあります。

  • 「高額商品」は即決されない

    • 数百円の飲料やKindle本は、記事を読んで「あ、これ良さそう」と思ったらその場で買えます(インパルス買い)。

    • 一方、数万円するChromebookは「クリックしたその場」で即買いする人はほぼいません。スペックを比較したり、給料日を待ったり、ポイント還元率が高い日を調べたりして後日買います。

  • 楽天の再訪問・購買パターンの罠

    • 楽天で高額品を買うユーザーの多くは、「お買い物マラソン」や「5と0のつく日」まで購入を寝かせます

    • 後日いざ買うとなった時、ユーザーはあなたの記事を経由し直すのではなく、自分のブックマークやアプリから直接楽天を開いて購入するため、あなたのアフィリエイト成果になりません。

  • アフィリエイトクッキー(追跡期間)の制限

    • 楽天アフィリエイトの再訪問有効期間(クッキー)は24時間(クリックから24時間以内にカゴに入れ、8日以内に購入)です。高額ガジェットの検討期間としては24時間は短すぎます。

2. それ以外に考えられる理由

① 楽天ユーザーとAmazonユーザーの属性の違い

  • Amazon:配送の速さ、サクッと買える利便性を重視。「欲しい」と思った瞬間にワンクリックで購入に至りやすいです(特にKindleや日用品)。

  • 楽天:ポイント還元やイベント(マラソン等)を重視。「ポイント倍率が高い日」にまとめて買う傾向が強いため、突発的な購入が起きにくい傾向があります。

② noteというプラットフォームとの相性

noteの読者はテキストをしっかり読む層が多く、デジタルコンテンツ(Kindleなど)や「著者がおすすめするちょっとした良品・日常品(飲料など)」への購買ハードルが低いです。逆に「ハードウェア・PC」のようなスペック重視の商品は、noteの文脈から直接購入に結びつきにくい面があります。

③ リンク絶対数の差(確率論)

リンク数が多ければ多いほど、読者の目に入る露出回数(インプレッション)が増えます。Amazonは選択肢が多い分、「何かしらがついで買いされる(クッキー成果)」の確率も跳ね上がります。

今後の対策・改善のアプローチ

  1. 楽天でも「低単価・リピート品」を試してみる

    • Chromebookだけでなく、楽天でも飲料、お菓子、文房具、日常消耗品などの「ついで買い・即決されやすいもの」のリンクを貼ってみてください。

  2. セール時期に合わせた記事投稿(楽天の強みを活かす)

    • 楽天でChromebookなどの高価なものを紹介する場合、「今お買い物マラソン中!ポイント〇倍で実質〇〇円で買えます」のように、「今買うべき理由」をセットで提示すると、24時間以内の即決率が上がります。

  3. Amazonアソシエイトの強みを伸ばす

    • 現在すでに毎月成果が出ているAmazonは、リンク数も多く導線が機能している証拠です。Kindleや日用品など、今伸びているジャンルの紹介をさらに厚くしていくのが最も効率的です。

高価格帯(Chromebook)のリンクがクリックされていること自体は「読者の興味を惹きつける記事が書けている」素晴らしい実績ですので、導線と商品の単価設定を少し調整するだけで成果が変わってくる可能性があります。

楽天のリンクで、Chromebook以外に「これなら紹介しやすいかも」と思える身近な愛用品などは何かありますか?


なるほどねえ。

やはりこういうのはAIで整理させるのがいいですね。納得してしまいました。

楽天の成約をしてみたいんですよ。ここでも0→1達成してみたい。

となると記事を増やして、別の製品をためす。がいいのかな。

ちょっと検討して実践してみます。


・まとめ

とりあえず、AIの分析と感覚があまりズレてなくて安心しました。

そしてこれはAmazonにもいえますが、もっとトレンド意識しないといけないんでしょうね。セールとかね。

ほんと奥が深い。

先日とある方の記事を読んでいたんですが、今値上げが凄いじゃないですか。

いろいろな商品。

それを毎月まとめて、値上げする前にアフィリエイト記事作るんですって。

これ結構購入されるらしいですよ。

ほんとやり方って色々ありますよねえ。


さて。

今回はなんとか楽天アフィリエイト成約してみたい。という分析記事でした。

これに関しては有料noteとか久々に買おうかな。

ちょっと踏み込んで勉強しないといかんかもですわ。

むずかしいですねえ。でもこの追いかける感じ。久々です。

ちょっとだけ楽しく感じています。

ぜひ貴方の副業にくわえてみること。ご検討いただければ嬉しいですね。

むずかしいですが、楽しいですよ。
売れたとき脳汁がでましたから。

では今回はこれで以上です。

やまざき悠でした🌈

新作Kindleなにとぞよろしくお願いします。

この記事はアフィリエイトリンクを含みます。

追記
この記事を書き上げ、さて投稿しようという段になって、一応楽天アフィリエイトの成約がはいっていました。初成約です。

一応この記事はそのまま投稿します。いままでなかったのはほんとなので。次回はこのことについて記事にしますのでぜひごらんください。

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