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落ちないようにの台東区の飛不動と三島神社、学芸の神様小野照崎神社をお参りしました。➀

スケジュールが日、月、火曜と空いてしまった。中日の月曜日に出かけよう。身体が鈍ってしまう。

東京百名山のリストから、まだ行っていない近い所を探すと、
台東区下谷に「小野照崎神社」の富士山が見つかった。その近くの「三島神社」「飛不動」にも行ってみよう。
シルバーパスで、バスは無料。30分ごとのダイヤに縛られるより片道25分の自転車が便利だけど、ウォーキングするには、バスが良い。

受験シーズンがまだ続いているようです。子供ももちろん孫もいない、お願いもないが、落ちないとう御利益がある。

では出発
足立区役所から浅草へのバス、千住4丁目で乗って日光街道を南下し、三ノ輪から斜め左へ国際通りに入る。竜泉で下車する。

本堂

お線香は100円でした。
ホームページより
ホームページより

恵比須様

参拝に訪れる人が絶えない。飛行機に乗るのかな、と思う。

ホームページより

境内の様子

こちらの六地蔵様は、可愛い。三頭身だ。

社務所の奥に掛けてあった

通りの向かい側にも、旗がはためく。境内社では無いようだ。

竜泉妙義教会「南無妙法蓮華経」と書いてある。が、祀ってあるのは・・

狐さんが居ないお稲荷さんでした。

「最上稲荷 竜泉」でGoogle検索すると、岡山県の竜泉寺の最上様・お稲荷さんが出てくる。

AI による概要
東京都台東区の「竜泉(りゅうせん)」の地名は、
1600年頃(慶長~元和年間)に創建された古刹・龍泉寺に由来します。この寺周辺が「龍泉寺村」と呼ばれたことが始まりで、明治時代に「下谷竜泉寺町」となり、後の住居表示実施で「竜泉」に改称されました。
地名の由来と歴史の概要由来の寺院: 竜泉2丁目にある真言宗の寺院・龍泉寺(現在も現存)。

今は谷中にあるが、元は竜泉にあったと書いてある。
竜泉の地名は「竜泉寺」に由来するのは分かったが、どちらの竜泉寺なのか。


町中にはポスターがあります。


この地図の右端、竜泉から西へ歩きます。

道すがら、東京竜泉窯陶芸教室の前を通る。

三島神社は工事中だった!

ホームページより

落ちない
雷井戸はどうなったんだろう。

ホームページに、工事中の案内が無いのは、残念だった。

次の「小野照崎神社」は明日以降に。
ではまた。


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