人、1人が亡くなると見えてくるものとは8
通夜から本葬をしたのは全国的に有名な冠婚葬祭屋 きんでんより葬儀代が数百万出るということで1番大きな会場を手配
きんでん一筋27年で現場班長止まりの現場主義 きんでんに1つ物申すとしたら きんでんから独立する中卒電気技師者がナゼ多いかというと中卒採用者の出世はこれ以上望めないこと 組合委員長までが関の山 しかし素晴らしい企業であるとこは間違いない
実兄は残せるものは家、遺族年金、10年間に渡って払われる保険金のみと思っていたが
きんでんからの弔慰金などに
ぶったまげた大阪で家が2件ほど建てれる金額?! これはおそらく当時 組合委員長だった先輩などの進言もあっての事かと思う 定かではないが
