嬉しい楽しい、子供の誕生と成長
こんにちは、ヤザワ屋です。
はるまき大臣さんより、うんちバトン受け取りました!!
あ、ちがった…
エッセイしりとりでした。
はるまき大臣さんの記事は、「楽しい」がたくさん詰まっています。
今回の記事は「うんち」がたくさん詰まっていますww
そして。。。
何を書こうか考えているのですが、「うんち」が頭から離れない。
デザイナーとして連想するのは得意な方です。
なのに、「うんち」から何も連想できない。
…錬成も出来ない。
うんち、うん、、う、、、、
それでは、エッセイしりとり、はじまり~はじまり~
…うんちとか、尻(しり)とか…
我が家でもよく飛び交う単語ですww
小さい子供がいる家庭では日常茶飯事ネタですね。
うんちの思い出あります。
産院で、はじめての1人でオムツ替え。
ミルクもあげて、「次はオムツ替えだ~がんばるぞ~」とオムツを外し始めた瞬間…
もりもりもりもり~
オムツから溢れてしまうかもしれない;;と焦るほどのうんちを排出。
「これはママへの試練なのね?」
「さっき教わったオムツ替えを忘れないように試練を与えているのね?」
そう感じました。
オムツ替え第1回目が難易度高かったので、2回目からは余裕でした。
ありがとう娘よ…
苦労知らずの乳児期~幼児期
娘は泣き声がめっちゃ可愛かった。
赤ちゃんらしい泣き声「ほあぁ、ほあぁ..」ではなく「にゃあぁーーーー」と泣いていました。
女の子だからなのか、それほど力強い感じもなく。
泣き始めは「ひっひっ…ひっく」という感じなので、なあに~とそばに行けば泣くことはありませんでした。
ミルクもしっかり、うんちもしっかり、睡眠もしっかり。
超絶ラクでした。
娘は、本当に育てやすい子で。
夜泣きも便秘も癇癪も、熱も病気もほぼ無し。
健康そのものでした。
初めて熱が出たのは、手足口病が発症したとき。
発疹がなかったので、熱中症かもしれないと焦りました。
当時車がなかったので、救急車を要請。
先生の診断は、「この位のお子さんはよく熱を出すので心配いりません」とだけ。
いや、初めてなんですけど…
その後、発疹がでたので近所の病院へ。
そこで手足口病だとわかりました。
娘が熱を出したのは、手足口病・インフルエンザ・胃腸炎の時だけ。
それ以外で熱を出したことはありませんでした。
幼稚園スタート
娘が幼稚園に入る頃、ちょうどコロナの年です。
娘は、年少さんからは入らずに年中さんから入園。
年中さんからとは言っても、娘の誕生日は4月1日。
学年で一番最後の誕生日です。
だれよりも幼い娘を幼稚園に置いてくるのは、辛かった。
「ママぁ~、置いて行かないで~、ママぁ~」
今でも覚えています。
私自身も泣きながら、毎日幼稚園へ娘を置いて行きました。
数日もすれば、泣くこともなく元気に通園できました。
何の問題もなかった子育ても、この辺りから色々出てきます。
乳児の時に泣かなかった分、めっちゃ泣くように。
逆に、赤ちゃんの時大変だった子が、幼稚園にはケロッと通園できたなんて話も聞きます。
あぁ、子育てで苦労する時期はそれそれ違うんだなって思いました。
ドンドン大きくなる身体
私自身も凄く丈夫な子だったと母から聞いてます。
逆に夫は小児喘息でかなり辛い幼少期だったらしいです。
身体も小さかったそうですが、今では180cm超え。大きくなりました。
両親の良いところ「丈夫な身体」と「高身長」、無事受け継がれました。
9歳にして150cm超えです。
現在160cm超えの私だって、150cm超えたのは中学生になってから。
凄いスピードで大きくなってます。
この夏休み中、毎日12時間睡眠。
日に日に大きくなっている気がします。
休み明けの身体測定が楽しみです。
さいごに
「うんちバトン」が子供の成長を思い返す良いキッカケになりました。
もうすぐ10年、長いようであっという間、あっという間のようで長い。
これからも思い出刻みます。
はるまき大臣さん、あらためてバトンありがとうございました。
次のバトン
とりかじさん
先日、もしも転職画像生成後の活用プロンプトを公開してくださいました。
ありがたや…
様々なプロンプトを配布されており、AIとの会話に表情アイコンを表示させる手法は是非試したい。
宜しくお願い致します~
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