この秋のシーズンを通して成長できたことは、視野とカバー
おはようございます。
御高BROOKSの2年です。
自分は
この秋のシーズンを通して
成長できたことがあります。
それは、
視野
と
カバー
です。
このシーズンから
自分は
ファーストとして
レギュラーに
定着しました。
しかし、
最初は
他の2年生より
高校野球での
試合経験が
少なかったため
守備中は
視野が狭くなってしまい、
自信のない守備を
していました。
その中で、
ファーストは
内野と
外野全体を
見ることができるので、
常に
外野と
内野の
ポジショニングを見て
指示を出していくことで
視野を広く持って
守備をすることが
できるようになりました。
カバーの面では
自分は
バッティングをするときに
自分のことしか
考えておらず、
三振して
ベンチに帰ってくることが
多かったのですが、
チャンスの場面で
自分の
前の選手が
凡打を打ってしまったときに
「自分が
その選手をカバーするんだ」
という気持ちで
打席に入ることで、
タイムリーヒットを打ち、
仲間を
カバーすることが
できるようになってきました。
このシーズンを通して
成長だけでなく
新たに見つかった
課題なども
たくさんあります。
この冬の
オフシーズンを通して
いい所は
伸ばしていき、
課題が
少なくなるように
野球に取り組んでいきます。
これからも
御高BROOKSの応援を
よろしくお願いします。
