【練習note】テニス(2026.08.29:再開!)
スクールの進級を目指し、レッスンを記録し、私個人が読み返すためのものである。
レッスン当日の事、上達のための確認事項、そして、アウトプット情報を記録する。
基本情報

アドバイスと気付き
レッスンで教わったこと、理解したこと、感じたことなどを書く。
次回からは、自分のミスの内訳も深掘りできるよう、意識を強くする。
1. 課題
(1) 早い準備
(2) 懐深さの確保
(3) ボレーで飛距離を出す技術
(4) バックハンドストロークの安定
2. ネットミスはあったか?
あった。
3. 成功体験はあったか?
あった。
フェイスの向きを修正できた。
ボレーが決められた。
球出しではフォアもバックもストロークが調子良いと思った。
4. 反省や所感
(1) ボールの高さ(ネットミスや飛距離)
ネットはたくさんした。
レベルスイングだったからだろう。
ラケットを振ることを楽しんだ。
(2) バックハンドストローク
ボールを見て、スイングするとまっすぐ打てた。
当たりが悪いと、高く上がった。
(3) 早い反応をするために
振り抜いたら両手でラケットを握ることを心掛けたら、結構間に合った。スプリットステップも結構踏めていた。
(4) 共通
半年ぶりのテニススクール。無事にやり切れて一安心。
(5) その他
なんとか再開にこぎつけた。
右肩甲骨と右腕をつなぐ腱板の右肩と繋がっているところの一部が切れて、炎症して痛みがあったらしい。湿布とリハビリで肩が回るようになり、再開した。
腱板は繋がらないらしい。
注意しながら付き合うことになる。
手術が必要なケースもあるため、40肩、50肩だと軽んじず、即受診が正解だったと反省した。
5. ai のアドバイス
① 早い準備+身体の向きを作る
狙い:打つ直前に準備するのではなく、「次の球への準備」を早く終わらせ、余裕を作る。
取り組み方:
ヒットしたら両手でラケットを持つ
* まずこれを自動化。
* 「打ったら終わり」ではなく「打ったら次の準備」。相手が打つ瞬間にスプリットステップ
* 完璧な形よりタイミング。
* 「相手のインパクト → 軽く浮く → 着地して動く」。サイドが決まったら、左手で上体を導く
* フォアなら左手を前へ。
* バックなら左手を使って横向きを作る。
* ここで初めてテイクバック
② 打点の距離+斜め上への振り抜き
狙い:ボールに近づきすぎず、身体の前に十分な空間を作って、ネットを越える軌道で振り抜く。
取り組み方:
まずボールとの距離を取る
* 「ボールに手が届けばいい」ではなく、ラケットを振れる空間を残す。
* 特にバックは身体に近づけない。打点を作ってから打つ
* ボールを追いかけて手だけを伸ばさない。
* 足で位置を調整し、打ちやすい場所で迎える。レベルスイングにしない
* 「ボールを上に飛ばそう」と力まなくていい。
* 斜め前方・斜め上へ振り抜く。
* 今回ネットが多かった最大の修正ポイントです。
振り返り
チェックリストと確認。
共通事項

サーブ、レシーブ、スマッシュ

ストローク

ボレー

戦略とメンタル

