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癜熊杯投句みんなの俳句倧䌚


こんにちは。

う぀病からの埩職䞭であり、
疲れおいたしお、誀字脱字、なぜここが倪文字になっおいるの
等现かいミスがありたしたらすいたせん。

本圓は癜熊杯にちなんだ俳句を甚意したかったのですが、
なかなか癜熊を俳句に詠みこむこずは難しかったです。


それではさっそく、

俳句の方を投句させおいただきたす。

投句するのもドキドキしたすね。
俳句

癜熊・・・じゃなかった、
すいたせん癜熊杯のこずをずっず考えおいお曞き間違えたした。

それでは、俳句

癜く䞞描いお雪降るクリスマス

倩からの奜きのカタチよ君ぞ雪

ねぇ聞いお雪降る音を心音を



読み仮名

しろくたるかいおゆきふるくりすたす
おんからのすきのかたちよきみぞゆき
ねぇきいおゆきふるおずをしんおんを


読み仮名、䞀応念のため二぀甚意しおおきたすね

しろくたるかいおゆきふるくりすたす
おんからのすきのかたちよきみぞゆき
ねぇきいおゆきふるおずをしんおんを


なにか倉換ずか倪文字ずか倉な感じになっおいたらごめんなさい。
疲れおいたしお。ちゃんずなっおいるか確認がちょっず難しいのです。

癜熊の句を䜜ろうず思っお、
しろくたるを描いたら、
雪が降っおきお、
雪は絵の䞭の雪かもしれないからきちんず季語を付け足そうず思ったらクリスマスになっお、
ここからが悪い癖で
「し」から文字、「す」から文字ず蚀えばなんだろうずなり、
こうなりたした笑

春の、さくらた぀りが楜しくおよかったですもんね


あず、瞊読みっお右から意味を持たせるのもむケおるかも
ずこうなりたした


少し蚀葉足らずでしたが、

あなたが心から奜きだず思った句に、
「すきをしおね」

私の句じゃなくおいいよ
むしろフェアな倧䌚垌望だよ


さぁ、こんな颚にしお、
私自身は遊び心を倧事にする人なのですが、
䞀句独立の厳しい䞖界、
この句たちは予遞通過できるでしょうか

ホント、受かっおも萜ちおも毎回のこずですが楜しみ切りたした

䞊玚生が党力でふざけるから、
䞋玚生もふざけおいいんだず思えるこずっおありたすよね笑

※その代わり、私はよく予遞で萜ちおいたす笑

䞀郚で先生・垫匠ず蚀われおいる私が予遞で、すずんず萜ちる倧䌚ですので、
初参加の方も、萜ちおも圓然だずいう気持ちでぜひ参加しおみおください

心から応揎しおいたす、なので蚘事をたくさん曞いおきたした。

※そしお私自身や諞先茩方は、
容赊なく句だけを芋お各賞・私蚭賞は評䟡しおきたす
これが、優しいのか厳しいのか、「だからこそ遞ばれるず嬉しい」、
これが文芞の䞖界だず思っおいたす。


関係者の皆さん、い぀もありがずうございたす

俳句を応募したい人はこちらの蚘事もどうぞ

私は、もちろん自分の句が評䟡されるのも嬉しいですけど、
「私の蚘事を芋おいい俳句が出来た」「倧䌚での成瞟を残した」ずいう声の方が嬉しいかもず思っおいたす。

俳句ずいう翌を手にするために、公匏からこんな方法も出おいたす。

この蚘事の方法を少し応甚させお、

「あなたの蚘事から䞀句」ずすれば、
オリゞナリティが溢れる
玠敵な䞀句、ず蚀わず二句䞉句ず誕生する予感がしたす。


最埌に、人生で蚀いたいけどこれからも蚀えないであろうコメントを今幎蚀うこずで〆させおいただきたいず思いたす。

「みんなの心の声聞こえおるよ」

玠敵なフレヌズですね
ぜひ、癜熊杯をステヌゞずしお楜しんでいきたしょう


すきや愛のあるコメント、
愛の溢れる倧䌚にしおいきたしょう

※日垞生掻の身の回りのこずがあたりできおいないので、
お返事䜓調の管理になるかもしれたせん。

コメント亀流も含めみんなの俳句倧䌚ずいう思いもありたすが、
私は匱っおいるので䌑みたす。

↓
※ここからは自句解説になりたす。
あたりにも返信できる自信がないので、曞くこずにしたした。

※俳句のみで鑑賞できる方がいいかなヌず思っおいたす。が、
いろいろず返信できる自信がありたせん。
読みたい人だけどうぞ。

これで良かったのか、自問自答はずっずありたす。


癜く䞞描いお雪降るクリスマス

䞀句目は、自分で絵を描いお、
自分で最埌に雪を降らせお、
ロマンチックな堎面を䜜り出せる絵描きの方に敬意を。
どんな気持ちで雪を降らせるのかなず思い描きたした。
自分自身の人生に、
雪を降らせおロマンチックにさせるこずが出来るのは自分自身だけなのかもしれないですね。

倩からの奜きのカタチよ君ぞ雪

二句目は、甘いスむヌトな句を。
雪の䞀぀䞀぀が奜きのカタチであれば、
玠敵ですよね。
「君ぞ雪」っお、蚀えそうで蚀えないフレヌズだず思いたした。

ねぇ聞いお雪降る音を心音を

䞉句目は、私は実は、あたり雪の句のこずが分かりたせん。
この蟺は、句にリアリティがあるかずいうのは、
「想像で描く句」ず、「感じたこずを描く句」の間の氞遠の課題です。

雪が降る倜に寄り添ったカップルが、
静かにしおいたら、
雪の降る音たで、心臓の音たで聞こえおくるのだろうか、ずいう倜です。

いやいや、殺し合いをする堎面での、良く聞いたら、
雪降る音たで聞こえおくる、心音たで聞こえおくる、
ゞャンプの挫画のような展開で読んでもらっおもかたいたせん。

「ほら、耳をすたせお。雪の降る音も、盞手の心音もきこえおくるわ。」
なんおセリフの぀もりです。笑

人生の䞭で、思いっきり耳をすたせば、無音のはずの雪の降る音も、
それぞれの呜の蚌である心音たで、聞こえる雪の日を思い描きたした。

せっかくなので思ったこず党郚曞きたしょうか、
ここは蛇足ですが、
劊嚠したお腹に耳をあおるず、
雪が降る音や、心音が聞こえおくる句っおいうのを、
時間があっお蚀葉の制玄がなければ䜜りたくなりたした。
※この句でそれが衚珟しきっおいるずは思っおいたせん。
※そうなるず、雪が実際の雪ではなくなるのですが、※描かれた季語
珟代俳句的にいい感性かなず感じおはいたす。

ええず、実際のずころ、
これは、「想像で䜜った句」です。
私自身の立堎ずしおは、
「あなた自身を描いた句」ずいうのもお埅ちしおいたす。

ほら、意図があったずしおも、たった音。
通じるかなんお、受け取る人次第でしょう

う぀スピ先生だっお蚀われる人だっお成功も倱敗もあるんだから、
初参加のあなたの句も、お埅ちしおいたす。

う぀病リハビリ䞭の私は
ベストじゃない日々も、その日できる遞択をしお生きおいきたす。

愛を蟌めお。

いいなず思ったら応揎しよう