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*つぶやき:軟式庭球(ソフトテニス)

🎾🎾

こんにちは。元看護師のうめこです。

今回はうめこが学生時代(中高短大)に打ち込んでいたスポーツの話です。
BBAの思い出話です😅🤣。👈老害話!!😆

もう何十年もしていません。

それは軟式庭球(ソフトテニス)です。
特に検索していないのですが何故かインスタのリールにソフトテニスの動画が流れてきてまるでうめこを知っているのかと不思議に思いました。
怖い😱。

テニスには軟式と硬式があります。
ボールが違います。
ラケットの握り方、バックのストロークの打ち方の違いなどがあります。
(ソフトではラケットの片面しか使いません。バックでも片手打ちです)
ソフトテニスは基本的にダブルス(前衛と後衛)です。
ソフト経験者が硬式で打つと始めは特大ホームランになります🤣。
嘘でしょう~~!と思いました。
そしてバックのストロークで混乱します。両方のラケット面で打ってしまいます😆。癖は抜けないものです。

また、1970年代にヨネックスと肩を並べていたカワサキのラケットを使用していました。

うめこの学校のユニホームは、あえてフレアスカートであり中には見せるアンダースコート(フリル付き)を履いていました。


軟式庭球(ソフトテニス)は日本発祥です。
1884年(明治17年)に当時高価だった硬式テニスのボールの代わりに安価なゴムボールを代用したのが始まりです。
大正から昭和にかけて部活動として爆発的な人気となり学生スポーツの定番となりました。

ちなみに硬式テニスは
12世紀にフランスの貴族の間で手の平に皮のグローブをつけてボールを打ち合う「ジュ・ド・ポーム」が起源と言われています。
16世紀に入りラケットが使用されるようになり
19世紀後半にイギリスで現在のルールが確立しました。
1877年に第1回ウィンブルドン選手権が開催されました。

世界的にみると硬式テニスがメジャーです。

以上、うめこのつぶやきでした。
最後までお読みいただきありがとうございます。🎾🎾🎾