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W杯とメジャー村上復帰で癒される日々

残る2人は誰なのか。まだ見ぬ初めましてのBリーグ新規組なのか。
発表を待ち焦がれていたけど、他の重要イベントが次々と始まって、何だか一度トーンダウンしております。まずはW杯の決勝にフォーカス。

そんな状況ですが、ドルフィンズのロスターを考えると妄想は絶えません。
まず大方の予想のして、1人はインサイドのビッグマンでしょう。エサトン1人でインサイドを担うのは厳しい。ディフェンスとリバウンドでもう一枚高さが必要。
昨シーズンの長崎や、今シーズンの他のチームの様子を見ると、思いの外スモールなチームが増えているので、もしかしたら違う選択もあるかもしれないが、クーリーやオマラとの対決を想定すると、やはり走れるビッグマンが理想だと思う。
ペイント内での能力以外に、アウトサイドのシュート力があるとベストだが、これは欲張り過ぎかもしれない。あったらいいなという感じ。

上記のタイプが取れたとすると、もう1人に期待される条件としては、
ある程度の高さ、
外角からのシュート力、
ある程度のハンドリング能力、
ある程度のディフェンス力、
あたりを満遍なく持ち合わせた選手か、もしくは、その中からどれか2つに特化した選手か。

PGは齋藤と加藤の2人、中東とヘンリーが補う形で十分と考えれば、
やはり必要なのは、ビッグマンとウイングになる。
小澤が当然大きく成長してくれると期待とともに確信しているので、1番2番は選手層万全。
マーフィーと張本がいるから高さにも対応可能。ディフェンスも完璧。
間違いなく後の2人は2メートル級でアスレチックな選手が理想。
おまけでアウトサイドがあればスペーシング的に最高。
ハンドリングがある程度出来て、リバウンドから自分でボールプッシュできるなんて事があると夢のよう。

とにかく、どんな選手が来てくれるのか、楽しみに待ってます。

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