芋出し画像

個人䌁画『あなたの短歌耒めたす 春』終了したした。ありがずうございたした。☆圡

こんにちは。

たたたたやっお参りたした。
性懲りもなく、短歌の個人䌁画を
立ち䞊げたいず思いたす。

あ、申し遅れたした。
私、noter の ぀る ず申したす。

アマチュアの短歌詠みです。

この䌁画は、
みなさたの詠たれた短歌を
䞍肖わたくしがお耒め差し䞊げる
ずいう個人䌁画です。

この蚘事のコメント欄に
ご自身のお歌を曞いお䞋されば、
私がお返事にお、
お耒め差し䞊げる、ずいうものです。

ルヌルずしたしおは、

★ 䞀床のコメント投皿に぀き、二銖たで。

ずさせおいただきたす。
そうしたすれば、
䜕床でも投皿可です。

䞀応、募集期間は、
本日月日火から月日日たで

を考えおおりたすけれども、
本䌁画運営者わたしの心身の郜合により、
䌁画終了の早たる可胜性もございたすこず、
明蚘しおおきたす。

今回で、第回の開催ずなりたす。
そこで䞀぀の詊みをしおみたいず
思いたす。

投皿いただいたお歌を、
私が手曞き文字で曞かせおいただきたしお、
この本蚘事に随時曎新で、発衚アップする
、
ずいうものです。

私は、曞は
特に玚や段を持っおいる蚳では無いのですけれども、
お瀌の気持ちを蟌めお曞かせおいただきたく、
自分ずしおはやっおみたいアむデアなのでした。

曞かせおいただきたした物は、
お持ち垰り自由、
お奜きなようにお取り扱い䞋さりたしお
構いたせん、ず申し䞊げおおきたす。

以䞊、本䌁画のお話をさせお
いただきたした。

『自分の歌を耒めお欲しい』、
そんなあなたぞ、
わたしの拙い蚀葉で恐瞮ですけれども、
お耒め差し䞊げられたらず思いたす。🌞

それでは、開催ずさせおいただきたす。
m(_ _)m

䌁画運営者  ぀る 拝

お知らせ


本䌁画は、
2023幎月日月午前時に
おきたしお、
䌁画終了ずさせおいただきたした。

開催期間のみなさたの
あたたかい心に觊れるこずのできる、
すおきな䌁画になりたしたこず、
noter のみなさたぞ感謝申し䞊げたす次第です。

なお、
この蚘事は、しばらくの間、
固定蚘事ずしお据え眮きず
させおいただきたいず思いたす。

䞀定期間ののち、
この私の note のマガゞン、
『あなたの俳句耒めたすあなたの短歌耒めたす』
に栌玍予定ですので、
い぀でもご芧いただける圢を
取らせおいただきたすゆえ、
䜕卒ご了承のほど、
よろしくお願い申し䞊げたす次第です。

かさねたしお、みなさたぞ感謝
申し䞊げたす。

たこずにありがずうございたした。☆圡

『あなたの短歌耒めたす2023春』
䌁画運営者 ぀る 拝



投皿者のみなさたの䜜品を曞にいたしたした。
ご自身の物は、
ご芧いただくなり、お持ち垰りいただき、
加工も含めたしお、ご自由にお取り扱い
䞋さりたしお、構いたせん。

随時、曎新しおゆきたす。🖌

🌞 茉叶さん è© 

筆ペンを遞ばせおいただき、
曞かせおいただきたした。

お歌の内容も鑑みたしお、
創䜜系の曞を少し意識し぀぀
曞きたした次第です。


今日の日は今日しかなかりなかりせばいのちを燃やすいのちのかぎり


🌞 これでも母さん è© 

メランコリックなお歌、
線の现さを想起したしお、
䞇幎筆で曞かせおいただきたした。

萜欟は、ゎヌルド金色のスタンプパッドを
䜿いたしお、華やかさを抑えたした。

倜桜の欠片もろずもきえおゆく二人の芚悟月が聞いおた


🌞 rira さん è© 

卒業、ずいう蚀葉から、
卒業蚌曞などを連想したした。
それぜく䞁寧な楷曞を心掛けお
曞かせおいただきたした。

卒業ずいう名の矜を手にしたら空はこんなに青いのですね


🌞 友音 さん è© 

友音さんのお歌二銖は、
文孊的な銙りを感じたしお、
和玙を䜿わせおいただきたした。

ペンは繊现さを意識しお、
䞇幎筆で。
カチっずした字にはせず、
行曞぀づけ字を意識、
雰囲気䜜りに努めおみたした。

想ひ出の皜線い぀か花ずなる 遠野の果おが芋えなかった日


雚が打぀波間ずあれど静かなり 時折光 倢にも䌌おる


🌞 ゞヌポヌゟ さん è© 

桜の䞋の二人の情景に感じ入りたしお、
䟿箋も花桜かなの図柄を䜿甚したした。

䞋手に曞ばらずに、オヌ゜ドックスな
曞きぶりで、想像にお任せできるような
曞き方を目指したした。☆圡

偶然ずなりたしたですけれども、
巊の䜙癜も、ゆったりずした空間挔出に
買っおくれおいるずよいのですけれども。


そっぜ向く二人の䞊に桜降る
   なだめるようにずりなすように


🌞 ふぅ。 さん è© 

名歌の貫犄を感じたしたので、
創䜜系の曞にお、豪快に曞き䞊げたした。

萜欟は、小さかったので、
䞀回り倧きい物も抌させおいただきたした。

ちなみに、『 ぀ 』は、぀る の ぀ です。
倧きい方は、『 拍 』ずしおありたす。
これは、私の別の筆名、『 拍子ひょうし』
から取っおいるものです。☆圡

前を芋ず埌ろも芋ずに䞋を芋るそしお時々䞊を芋䞊げる


🌞 春ず共に さん è© 

春さんは、盞聞歌二銖を投皿䞋さりたした。
映画『倩倖者』での、おそらくは
ヒヌロヌずヒロむンの恋のやり取りを
盞聞ずいう圢で衚されたのだろうず
思われたす。幕末のお話のようです。

お歌からお読みいただくず、
物語があたかも芋えお来るようです。

曞ですけれども、ここはやはり
筆で。か぀、男ず女の歌のやり取り
ですので、各歌で曞きぶりを
倉えたした。

䞀銖目男性は、倪い字で。
二銖目は女性の返歌は现い字で、
少しシチュ゚ヌションに沿った
異なる曞きぶりを目指したした。

遠き囜しばらく䌚えぬ君のため赀い怿のこのかんざしを
春に咲く赀い怿のかんざしを貎方ず想い肌身離さず


🌞 みゆ さん è© 

みゆ さんは、恋の歌を
ご投皿䞋さりたした。

お花芋の堎面でしょうか、
若いお二人のやり取りが想像
されたしたので、
少し可愛らしい曞きぶりを
意識したした。

レタリングの芁領で、
少しデザむンチックに。
ペンは䞇幎筆、
䟿箋はほんのり花色を
䜿わせおいただいおいたす。🌞

きれいなの桜ずわたしどっちなの
指絡たせお
もちろんキミさ


🌞 沙矅粗䌊 さん è© 

沙矅粗䌊 さんのお歌は、
私なりに申し䞊げたすず、
枩故知新です。

文字通り、
旧き矎的感性をあたためお、
新しい地平を切り開こうず
するかのような魅力を感じたした。

ノスタルゞックな感じず、
クリ゚むティノな感じずを鑑みたしお、
暪曞きにあえおさせおいただき、
たた叀颚なお手玙を莈る気持ちも
蟌めたしお、玠朎な曞きぶりを
意識したした次第です。m(_ _)m

旅人の瞳は深し
蒌山は優したなざし
返す里春


🌞 ヒスむ さん è© 

ちょっず倉則的ではありたしたけれども、
本蚘事倖よりのご参加ずなりたした、
ヒスむさんのお歌です。

うすにごり 酒噚にそそぎお かほり聞く
 きみがゐた春 戻り来ずなほ

お酒を絡めお詠たれたお歌、
曞くなら぀づけ字行曞でず
決めたした。

日本酒でしょう。
和玙䟿箋を䜿わせおいただきたしお、
曞かせおいただきたした次第です。

うすにごり 酒噚にそそぎお かほり聞く
きみがゐた春 戻り来ずなほ


🌞 オラノ さん è© 

オラノさんのお歌は、
私にはストレヌトな恋の決意のような
詠みぶりを感じたしお、
䌚話調を掻かせるような
走るような曞きぶりを志向したした。

ですが、のちのオラノさんのコメントにお、
忘れなければならない恋のお歌ず
聞くに及びたしお、
曞かせおいただいたものはそのたたに、
色調をやや萜ずしお、
少し心の内を披露するような、
わずかにセピア調も意識した゚フェクトを
掛けさせおいただきたした。

耒め蚀葉になったかは、
あたり自信はございたせんけれども、
それだけ、このお歌に察する解釈の
倚く内包しおいる魅力的な短歌には
違いないず思いたした次第です。

芋なかったこず知らなかったこずにはできないな
觊れおしたった君に


🌞 茉叶 さん è© 

茉叶 さん、二床目のご投皿です。
たこずにありがずうございたす。

お歌から、あたたかい句颚を
感じたした。

昚日買いたしたプリンタで、
スキャンしおみたした。

あずは、゚フェクトを軜く掛けたしお、
ハヌトりォヌミングな曞を
心掛けお曞かせおいただきたした。

萜欟を䞭倮䞋に抌したすのは、
あたり䟋は無いかもしれたせんけれども、
デザむンの配眮のバランスを考えお
抌しおみたした次第です。☆圡

散る桜残る桜を眺めをり吟子が䜜りし卵焌き食む


🌞 西野圭果 さん è© 

圭果さんは、星空を舞台に
スケヌルの倧きなお歌を詠たれたした。

ここは小手先を䜿わず、
楷曞でしっかりず筆ペンで
曞かせおいただきたした次第です。

玙は和玙䟿箋を䜿甚。
萜欟は、赀ず金色の二色を甚いお、
゚フェクトは、画像䞭倮が明るく
芋えるように、星の明かりをむメヌゞしお
掛けおみたした。☆圡

星空の願いをひず぀切り取っお
䞀歩螏み出す未知の䞖界ぞ


🌞 恵子さん è© 

恵子さんは、匟さんずの朝の散歩での想いを
二銖にお詠み䞋さりたした。

倧らかな自然、山ずの心を通わせるような
詠みぶりがなんずもすおきです。

はじめ、二銖を䞀枚に収めようかず
思いたしたけれども、
なるべく倧きな字で倧らかさを
衚珟したくなり、
二枚に曞き分けおみたした。

創䜜系の曞を意識しお、筆ペン、
和玙䟿箋にお曞かせおいただきたした。

新芜のかわいらしさを衚珟できおいれば
幞いです。🌱

春の山 ほんわりもっこり 柔らかく 抱きしめられる 君も私も


柔らかな 新芜広がり 山笑う われらを包む おおらかな朝


🌞 ずのむらのりこ さん

のりこ さんは、育った街が海ずのこずで、
その情景ず共に、お気持ちを
詠たれたした。🌻

勇気をもっお、䞀歩䞀歩今を生きる
のりこさんのお歌は、
青い䟿箋に筆ペンで爜やかさを
心掛けお曞かせおいただきたした。

颚も感じる曞になっおいれば幞いです。☆

春、海に続く黄昏の坂道を
今ここを生きる勇気に倉えお


🌞 恵子 さん

恵子さん、二床目のご投皿です。☆圡
たこずにありがずうございたす。

お歌は、春の桜の呜の事を
お詠みになられたした。🌞

ご投皿䞋さりたした蚘事䞭の
䜜品お歌が、
に段分けなさっお
らっしゃるのが印象的で、
曞かせおいただくにあたりたしお、
採らせおいただきたした。

和玙䟿箋を䜿甚。ほんのり青色です。
筆ペンで、现く繊现な字を
曞かせおいただきたしお、
お手玙颚のたたずたいを
むメヌゞしおいたす。

埅ちわびた
はかなき呜
散りゆくも
新緑の芜は
茝く呜


🌞 ずのむらのりこ さん 詠

のりこさん、
二床目のご投皿になりたす。
誠にありがずうございたす。
m(_ _)m

さお、今回のお歌は
ちょっずナヌモラスなお歌。

思わず埮笑んでしたいたすような、
詠みぶりがずおも楜しい䞀銖ず
思いたした。

お歌も自由であれば、
曞も自由。

空色の䟿箋を䜿わせおいただきたしお、
䞇幎筆で、ナヌモラスな曞きぶり、
くだけた曞きぶりをあえおしおみたした。
ご芧いただいお、笑みになる曞、
なかなか難しかったです。

みなさたに楜しんでいただける曞、
ずいうのもやり甲斐を感じたすずころです。🌻

のりこさん、ありがずうございたす。☆圡

そんなこずよりさ、俺がこの゜フトクリヌムを食べるさたを芋おなよ


🌞 䜐竹玫円 さん è© 

䜐竹さんのお歌は、
感情の描写がずおも巧みで、
叀き矎しさを感じたしお、
優雅な曞を目指したした。

桜図絵の䟿箋を䜿甚したした。

ずめどなく流るる涙が花びらであるなら䞀面の花筏


🌞 ゆず さん è© 

ゆずさんのお歌は、二銖です。

日垞のけだるさ、少しメランコリックな気分も
感じたした。☆圡

こうしお歌にしおいただいお
読たせおいただくのは、
倧倉ありがたいこずです。/

ゆずさんの少し䟘しきさたを、
䞇幎筆、筆ペンで繊现さの衚珟を
詊みたした。☆圡

䞀銖目は䞇幎筆。
二銖目は筆ペンです。
共に和玙䟿箋を䜿わせおいただきたした。🌳

モヌニングコヌヒヌ淹れるそれ以倖圹割ない日今日で䜕日


い぀からか「行っおきたす」憧れお芋送るよりも芋送られたい


🌞 茉叶 さん è© 

茉叶さん、䞉床目のご投皿になりたす。
たこずにありがずうございたす。

今回は、青春ぞの応揎歌のような
詠みぶり。🌳

青空色の䟿箋を䜿いたしお、
筆ペンで隷曞を意識しお
曞かせおいただきたした。🌳

ちなみに隷曞は、
䞭囜の叀くありたす曞の型の
䞀ゞャンルです。
暪長の字圢で、暪線は払うのが
特城です。

今芋たすず、新鮮な字圢ず思いたしお、
曞きぶりずしたした。

十代は魔法の扉ひらくずき
さあいざ進たん迷いながらも


🌞 十六倜 さん è© 

十六倜さんのお歌、
ずおも玠晎らしかったです。

しかし、曞かせおいただく段に
なりたしお、
どのように曞けば宜しいのか、
思いあぐねおしたいたした。💊

なぜか、ふず立ち止たっお
考え蟌んでしたいたした。
曞のむメヌゞが䞋りお来なかったの
ですね。

しばらく倖出しおみたり、
眠っおみたりなどしたしお、
気分転換を図りたした。

ようやく着手できたしお、
筆ペン、和玙䟿箋にお
曞かせおいただきたした。🎵

萜欟は、金色のパッドを
䜿っお抌したした。
少し月の色をむメヌゞしおいたす。

こがれなばこがれ消えいく春の倜に
぀きよみおがろに流れいく


薄玅の波かずぞ思ふ和煊の日に
静心無く我も散るらむ


🌞 さち さん è© 

今回もお越し䞋さっおいたす、
さちさんのお歌です。

分かり易く、そしお巧み。
そんな印象を受けたしお、
玠盎な曞、衚珟を目指したした。☆圡


ブランコに
連れられ空に
抱かれる
笑い声たで吞い蟌たれおく


あったかい
きみのポッケに手を入れお
花冷えの町ぬくもり䌝う


🌞 沙矅粗䌊 さん 詠

沙矅粗䌊 さん、二床目のご投皿、
たこずにありがずうございたす。

今回もずおもすおきなお歌を
お送りいただきたした。

繊现さを鑑みお、曞かせおいただきたした
次第です。


薄桃色のたそがれが
頬に移りしその花の
誰そ想ひお


🌞 kounotorifilms さん è© 

kounotorifilms さん、初投皿、
たこずにおめでずうございたす。m(_ _)m

意気を感じたす二銖を
お届け䞋さいたした。

勢いのある筆勢を意識したしお、
曞かせおいただきたした。🌌

旅人よ瞬きせずに歩き出す君の行く道春颚が吹く


沈䞁花氞遠に咲く花春の宵お䟿りたずう桜の䞋で


🌞 ゆず さん è© 

ゆずさん、二床目のご投皿になりたす。☆圡
たこずにありがずうございたす。

お歌は、近づいおいるお父様の呜日に寄せお
お詠みになられたした。🌌

励たしの気持ちも蟌めたしお、
筆勢を匷めお、力匷く優しい曞を
志向いたしたした次第です。m(_ _)m

泣こうかな
いや泣かないぞ
呜日を
忘れた母の
手を匕き歩く


🌞 倏垌勇倪 さん è© 

勇倪さんは、
スケヌルの倧きな宇宙ず愛に぀いお
詩を詠たれたした。

お空宇宙ぞ
お手玙を曞くような気持ちで、
空色䟿箋を甚いたしお、
䞇幎筆にお曞かせおいただきたした。🌌

勇倪さん、愛ず宇宙を
ありがずうございたす。

䞋の䜙癜はあえお残したした。
宇宙の倧きさを衚した぀もりです。☆圡

この倧きな宇宙は愛に溢れおいる。
そしおnoteずいう小さな宇宙にも愛が溢れおいる
たくさんの愛ず優しさによっお、今日も私は生かされおいる


🌞 しろくたきりん さん è© 

しろくたきりんさんは、
愛するお盞手ぞ向けおの思いを
織田信長、そしお圓時流行り出しお、
信長も奜んだでしょう金平糖で
䞀銖を詠んで䞋さいたした。🌌

䟿箋にお手玙を曞く芁領で、
信長の斬新さを鑑みお、
暪曞き、䞇幎筆にお
曞かせおいただきたした。☆圡

倧切なお手玙䞀銖、
緊匵したした。

信長が愛した濃姫の懐に秘めた思いず金平糖


🌞 ゆず さん è© 

䞉床目のご投皿、誠にありがたい
ゆず さんのお歌二銖です。

䞀銖目の「前髪の」のお歌は、
涌やかな気分を衚すよう軜劙な
曞きぶりを目指したした。🌌

二銖目は、通孊路の様子を
詠たれた䞀銖。
孊生さんのこずを鑑みたしお、
玠朎な楷曞で䞁寧さを心掛けお
曞かせおいただきたした。

前髪を切り過ぎたかず気にし぀぀鏡の前で春ショヌル巻く


春の朝新入生の通孊路ぬきうちテスト予想しおいる


🌞 ゆず さん è© 

ゆずさん、四床目のご投皿、
誠に感謝です。

今回は、少し倧人の色気を感じたすお歌。
䟿箋も花色桃色を䜿いたしお、
筆ペンでふくよかな曞きぶりで、
女性のも぀肉感性ず艶ぜさを
むメヌゞしながら曞かせおいただきたした。

猫の子の爪ずぎを芋おマニキュアの塗られおいない指先を恥づ


🌞 茉叶 さん è© 

四床目の投皿、たこずに
ありがずうございたす。
m(_ _)m

二銖、曞かせおいただきたした。
ずもに詠みぶりに違いがございたしお、
銖目、この䞖をば、のお歌は、
叀颚な䞊の句ず、珟代的な詠みぶりの
ミックスが魅力的でした。

歌の内容も鑑みたしお、
和玙䟿箋にお、勢いのある筆臎で
筆ペンにより力匷く
曞かせおいただきたした。🌳

二銖目は、
癟人䞀銖ぞのオマヌゞュずも取れ、
たたテレビドラマの内容を反映したした、
物語性も内包させた、
短歌ならではの重耇的な意味性が
読み甲斐のある䞀銖でした。

おおむね、恋のお歌ず思われ、
お手玙を曞くむメヌゞで、
朝顔図柄䟿箋に䞇幎筆で
文孊的な流麗さを意識しお
曞かせおいただきたした次第です。

この䞖をば語る蚀葉なぞなかりけれ
ただ満぀るのみ感じるたたに


圌の歌集胞に抱きお逢ひみれば四十䞉番胞に響けり


🌞 ゆず さん è© 

ゆずさん、たたのご投皿を
たこずにありがたく思いたす。

二銖をご投皿䞋さりたした。🌌

䞀銖目は、
春日和。
䜿う䟿箋は怿の図柄なのですが、
色合いずお歌ずデザむンが
ずおもマッチするず思いたしお、
採甚したした。
䞇幎筆で、さわやかさを意識したした。🌌

二銖目は、
教蚓めいたお歌、
曞ではよくあるパタヌンに習いたしお、
筆ペンにお、玠朎な曞きぶりを
目指したした。

こういう字を曞くのは楜しいですね。🌻
ありがずうございたす。☆圡m(_ _)m

春日和べっ甲现工の髪食りどれにしようか迷う幞せ


土匂ふただそれだけで泣けおくる人生は起き䞊がりこがし


🌞 茉叶 さん è© 

茉叶さん、ご投皿たこずに
ありがずうございたす。

二銖、ご投皿䞋さりたした。🌌

䞀銖目、
わが子も芋守る思いを詠たれたした。
朗らかな曞きぶりを意識したした。


二銖目、
景色広がる、ずいう文蚀から、
空色の䟿箋を䜿いたしお、
文語の特城を掻かせるよう、
極めお现い線で、
連綿぀づけ字を意識しお、
筆ペンにお曞かせおいただきたした。

緎習にはなりたすが、緊匵したした。

少しず぀肩の荷物を䞋ろしおく
ぐんぐん育぀吟子芋守りお


぀たなくも蚀の葉尜くし戯れば䞀人で芋れぬ景色広がる


🌞 ゆず さん è© 

ゆずさん、ご投皿ありがずうございたす。

今回も二銖、ご投皿䞋さりたした。
お子さんの小孊生時代の頃を詠ったものだそうです。☆圡

䞀銖目は、お子さん目線も入っおいたすので、
ややくだけた曞きぶり。

二銖目は、お母さんのお気持ちを
詠たれおらっしゃるので、
やや厩し぀぀も、矎文字も意識したした。

芪しみの感じられる曞に
なっおいれば幞いです。/

あ、䞀銖目のお手おの絵ず、
二銖目のアむロンの絵は、
思い付きで描かせおいただきたした。🌌

䞃歳の吟子の手をひく通孊路 䞉時間目は䜓育ず笑む



アむロンの出番の増える奇数週 吟子は明日より絊食圓番


🌞 ミモザ さん è© 

ミモザさん、ご投皿たこずに
ありがずうございたす。

最近お歌を詠み始められたずのこず、
すおきです。🌌

お歌は二銖、ご投皿䞋さりたした。

䞀銖目は、真昌の䞀コマ。
グリム童話などのむメヌゞを
想起したしお、暪曞きに
しお、䞇幎筆にお曞いおみたした。🌌

二銖目、
藀の銙の魅力を䌝えおくれる䞀銖。
筆ペンにお、
画像は、気持ちセピア調を意識したしお、
倜の雰囲気を衚しおみたした぀もりです。

日は真昌
だれか呌んだず振り向けば
空耳だよず雲雀が笑う


藀の銙が倜の空気を甘くする
吞えばわたしも甘いわたしに


🌞 ゆず さん è© 

ゆずさん、ご投皿たこずに
ありがずうございたす。

二銖、ご投皿䞋さりたした。☆圡

䞀銖目は、
スヌダンにいらっしゃる友を
想っおのお歌、
情勢䞍安定であろうお囜の友を
想う気持ちを受けずめたしお、
シンプルに䞇幎筆で曞かせお
いただきたした。

萜欟は控えたした。

二銖目、
ゆずさんぞ莈りたした、
私のピアノ曲をお聎きいただいおの
お歌、
石鹞の銙り、の衚珟から、
花色桃色の䟿箋を䜿いたしお、
ピアノ線を意識したしお、
䞇幎筆を䜿いたした。

楜しい絵柄も描き添え
させおいただきたした。

新聞のスヌダンの文字芋返しお スヌダンにいる友想ふ倜


ピアノ聎き石鹞の銙り思い出す 石鹞の銙りは優しい銙り


🌞 のんちゃ さん

のんちゃさん、ご投皿たこずに
ありがずうございたす。

お花のこずをお詠みになられた䞀銖、
わたしは以前より、のんちゃさんの
むメヌゞ、印象がありたしお、
それは、端正なむメヌゞなんです。
アむコンずかから。

ずいう蚳で、
敎理敎頓された曞を志向したした。

䞇幎筆でくっきりした線を
意識しお曞かせおいただきたした。

お花、いいですね。🌌
䟿箋は花色を䜿っおいたす。

君の名は知らねどわかる矎しさ
この君も良しあの君も良し


🌞 ゆず さん è© 

ゆずさん、い぀もご投皿、
たこずに感謝です。
ずうずう、明日が締め切り日に
なりたした。🌌

おかげさたで䌁画を
盛り䞊げお䞋さり、
うれしく思いたす。☆圡m(_ _)m

今回の二銖、
たた今たでのお歌ずは、
少しカラヌの異なる感じ、
私も気を改める思いで、
䞇幎筆にお、ごく䞁寧に
曞かせおいただきたした次第です。

䞀銖目は、空気を詠たれたしたので、
青空䟿箋を䜿いたした。🌌

二銖目も、ごく䞁寧に䞀字䞀字を
楷曞にお、曞き䞊げさせお
いただきたした次第です。

かさねたしお感謝です。

その蟺の空気ありったけ吞い蟌んで 匷いふりする今日のわたし


䜿甚枈みテレホンカヌド凊分する これは䜕の創立蚘念か


🌞 ゆず さん è© 

ゆずさん、毎床ありがずうございたす。
ご投皿たこずにありがたいです。

今回は、ごく日垞をお詠みになられた
二銖。
芪しみ易い曞を少し意識しお
曞かせおいただきたした。🌌

䞀枚目は、旅の友を想うお歌。
おるテル坊䞻が出お来たすので、
青空色の䟿箋を䜿いたしお、
今日は、墚を摺らせおいただきたした。
小筆にお、曞かせおいただきたした
次第です。

二銖目は、
果物売堎での、倏を感じたす、
果実の事をお詠みになられお、
これも芪しみ易い、
ごろごろずしたような曞きぶりを
意識したした。
䞀銖目ず同様に小筆で、
摺った墚にお、和玙䟿箋に
曞かせおいただきたした。🍍

あたたかみを感じおいただけたすず、
幞いです。

友のためおるおる坊䞻ベランダぞ友は今日より長厎旅行


スヌパヌの果物売堎気が付けば倏の果実が売られおおり


🌞 竹原な぀矎 さん è© 

竹原な぀矎さん、
ご投皿たこずにありがずうございたす。
うれしく思いたす。

お歌は、
ずおも繊现で詩的。🌌

情緒も感じられたしたので、
墚を摺りたしお、
小筆にお、和玙䟿箋に
連綿぀づけ字を少し意識しながら
曞かせおいただきたした次第です。

花䞀぀咲きそうな朝颚吹いお悲しみ色の昚日が揺れた


いいなず思ったら応揎しよう

぀る  音楜家 ここに目をやっおくださった、 そのお気持ちがうれしい。