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わからんけど、信じる。

「人それぞれ違う」を拾ってきた。

人それぞれ違うけど、
どれだけ相手を理解しているか?

みたいな話。


ハルは難しいとかややこしいことはホント苦手。


相手のことを理解したことなんて、一度もない。
なんなら自分のことさえサッパリw


でも、この世界では、
どうしても人と関わることが多いし
そうしないと進まないことが多い。


なら、
相手のことを理解しないとやっていけないのか?


というと、
意外とそうでもないかもしれない、と思ったりしてる。


じゃ、ハルはどーしてるのかというと、


「100%信じる!」笑


もう、ホントそれだけ。


100%信じるというのは、

流暢に話す話の内容じゃなくて、
在り方、だけ。


Aと言おうがBと言おうが、
そこはさほど聞いてなくて(コラw)


ただ、相手がハルに対して見せてくれる、
その「在り方」だけ。


だから
「在り方」がまだよく見えない間は、
ハル都合で、いいよ~に、信じてしまう。


人はひとりで生きてるし、
生まれる時も死ぬ時もひとり。


そんな中に現れてくれた他の人の存在は、
きっと自分が召喚して現れてきた人たち。

って悟り人さんに聞いて、なるほどね、と。


そう考えてこれまでを振り返ると、
ホンッとに、その通りだとしか思えないハル史。
(ハル史は単純だから、超絶わかりやすい)


だから、相手を理解するも何も、
どうしてその人を召喚したのか?という自分視点。


なんてヤツだって話だけど、
よーーく考えると、そうだったりする。
辛いも嬉しいもすべての縁が。


ということで、
とにかく相手の在り方を100%信じる。


ちょっと裏切られるの怖いから70%ぐらいにって
思うかもしれないけど、

不思議と、裏切られたことはなかった。


100%を投げてたからなのか、そう信じてるからなのか、
どうしてかはわかんないけど。


だから、周りには、在り方が素敵な方ばかりいる気がする。

ってか、自分が選んでるわけだよね、召喚なんだから。


だから、
理解できなくても、別にいいのかなと。


そのまま信じて、
そのまま関わっていけば、


それでちゃんと回っていく。


と思う。







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