タレが決め手!【保存版】骨まで愛せるイワシ蒲焼き|甘辛タレで子どもパクパク爆食い完食😊
イワシの臭みを抑え、子どもがパクパク食べる蒲焼きレシピ。
米粉+きな粉仕上げと自家製甘辛タレで、
青魚が主役級の一皿に。
内臓(腸活)・栄養も意識した
「ザッ!オヤジ飯」の自分用保存版。
「今日は魚ね🐟。」
そう言った瞬間、子どものテンションはやや曇り空。
だけどパパちゃんは知っている。
青魚は、未来への投資だということを。
本日の主役はイワシ🐟。
イワシ
海塩
片栗粉 小さじ2
(ここは米粉の片栗粉タイプ+きな粉)
(調味料)
料理酒 大4
みりん 大2
しょうゆ 大2
てんさい糖 小4
(調理)
※写真撮り忘れ多し…
イワシの頭と内臓を取り、中骨と小骨もできるだけ丁寧に抜く。
ここで手を抜くと、“骨あったー!”事件が発生する。
パパんの信用問題。…
両面に軽く塩を振って5分。
余分な水分と臭みを引き出す作戦。
拭き取ったら、米粉の片栗粉タイプ+きな粉をまぶす。
ここが我が家流。
香ばしさと栄養、どっちも欲張る。

フライパンに米油。
まずは皮目から。中火。
ジュワッと音が鳴れば成功の合図。

両面こんがり焼いたら一旦退場。
火を止めて、魚を取り出して、

さぁ〜てここから、勝負の時間。
同じフライパンに、酒・みりん・しょうゆ・てんさい糖を投入。
グツグツ1分。(アルコール飛ばし)
少しトロミが出たら、イワシを戻す。
弱火でじっくり1分半。
タレをまとわせながら、
「染みろ〜染みろ〜」と念を送る。
火が通ったら蓋をして休憩タイム。
焦らない。味を落ち着かせる。
料理も人も、余白が大事。
食べる直前に温めて食卓へ。
いただきま〜す!

一口目。
……無言。
からの、
「うまっ!」
ヨッシャ👍
パクパクいってる。
今日は魚の日、完全勝利㊗️✨
左が、イワシの蒲焼き
上は、カキフライ
右は、クジラの南蛮焼き
真ん中は、ブロッコリー
下に、サニーレタス敷いてる。
ちょっとやり過ぎたか?
でもまぁいい。栄養は多いに越したことはない。と、思ってる…
今日もシングルパパ家庭、
なんとか全員、
お腹いっぱいで生存確認完了🙌。
青魚は、脳🧠や身体を作る。(だろう。…)
そして自分の自信も、少し作る💪
タレは保存確定👍✏️
この味、また作ろう😆
ありがとう。😊
イワシが苦手な子どもでも食べやすい、甘辛蒲焼きレシピ。
青魚の栄養をおいしく取り入れる、家庭向け保存版(自分用備忘録)メニューです。
これからも「子ども完食(してくれたら)オヤジ飯」記録を更新します。
