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初心者こそ知ってほしい、有料記事を書く意味

はじめまして!ゆずです。


今日はnote発信で有料記事を書くことの意味を
書いていこうと思います。

最近、この言葉の重みについてよく考えます。

noteでは簡単に有料記事を販売できます。

数分あれば設定もできますし、価格も自由に決められます。

だからこそ、忘れてはいけないことがあると思うんです。

それは、

「誰かがお金を払って読んでくれる」

ということです。

たとえ100円でも。

たとえ500円でも。

その人は、

「何か得られるかもしれない」

「今の悩みが少し軽くなるかもしれない」

そう思って記事を開いてくれます。

私は有料記事を書くとき、いつも自分に問いかけています。

この記事は誰かの役に立つだろうか。

この記事を読んだ人は前を向けるだろうか。

悩みを解決するヒントを持ち帰れるだろうか。

過去の自分が読んだら救われるだろうか。

その答えが見つからないまま公開するのは、少し怖いです。

なぜなら、

お金をいただくということは責任をいただくことでもあるからです。

もちろん、最初から完璧な記事なんて書けません。

私も何度も修正しています。

公開したあとに

「あの説明が足りなかったな」

「もっと伝え方があったな」

と思うこともあります。

だから「70%でも出してみよう」という考え方は大切です。

でも、その70%は手抜きの70%ではありません。

今の自分ができることを全部出した上での70%です。

全力で書いたからこそ、

あとから改善する意味があります。

公開したら終わりではなく、

そこから記事を育てていく。

私はそんな感覚で向き合っています。

有料記事に必要なのは、

特別な才能でも派手な実績でもないと思います。

大切なのは、

この人の力になりたい

という気持ちです。

読者さんの悩みを想像すること。

過去の自分を思い出すこと。

そして、自分なりの答えを精一杯届けること。

その積み重ねが信頼になり、

少しずつ記事を手に取ってもらえるようになるのだと思います。

もし今、有料記事を書こうか迷っているなら。

ぜひ一度、自分に聞いてみてください。

「この記事で誰を救いたい?」

その答えがあるなら、

きっと書く意味があります。

完璧じゃなくても大丈夫。

今のあなたにしか書けない言葉があります。

その言葉を待っている人も、きっといます。




Ps:もしあなたが、

「有料記事を書いてみたいけど自信がない」

「何を書けばいいのかわからない」

「読者さんに価値を届けられるか不安」

そんな気持ちを抱えているなら大丈夫です。

私も同じところからスタートしました。

だからこそ、これからも文章のこと、発信のこと、note運営のことを実体験ベースでお届けしていきます。


noteでは書ききれない学びや気づきもお届けしているので、興味のある方はぜひのぞいてみてください😊👇








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ゆず|noteで副業迷子を抜け出す伴走者||フォロバ100 ありがとうございました😊励みになります

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