見出し画像

『オタクとヒロインズアイドルの境界があいまいになっている』『事務所に所属して衣装を着ていても、外部から見て役割や存在感が分からないメンバーがいる。』U-57 WORLD CUP編279

高いライブは行かんでよし。
iLiFE!のチケット観たら、ほとんどが売り切れています。5ライブのうち、1ライブだけがチケット買える状態です。

7.18『iLiVE! in ROCK豊洲PIT
iLiFE! / ポルカドットスティングレイ / Wienners

誰ですか。あとの人ら。せっかくの土曜にこれ行くのきついです。iLiVE! Vol.22は豪華だけど、12,000円のチケットしか売ってないし。

『めろめろきゅーとな白米6合-DAY1-』
今日の昔のiLiFE!集結ライブ、配信ないのに、ほぼみんなチケット外れていると思います。一方、アイドルかオタクかどっちが近いか分からんようなヒロインズアイドルは観戦に訪れていると。

もうヒロインズアイドルとオタクの境界ってかなり曖昧になってきていると思います。

失礼ながら、この予測能力に長けたボランチ。
配信を観て意見をSNSに発信する。アイドルにお金は1円も落とさないボランチの方が、誰か分からないヒロインズアイドルよりも効いている場面もけっこうあります。

こうも毎回脱退者が出るたび、余計な発信を起こすとなると、テンシンランマンの方向性自体に疑問符が付きます。

よそで繋がりが起ころうと、繋がってないグループの価値が上がる訳ではありませんし、可愛くなる訳ではなりません。ブスの女子高。
男子を寄せ付けないブスの女子高って、漫画とかでてきます。

結局、これです。
我々は他の繋がりヒロインズとは違うんだでは、他から流れ辛いですから。

ヒロインズでiLiFE!がトップで、iLiFE!はアイドル界隈全体でも新規アイドルファンを持ってくる人数が多いです。
ヒロインズアイドルはそこから引っ張れるいいポジションなのに、我々は他の繋がりヒロインズとは違うんだだと、ただ機会を逃しているだけに思えます。


例の豊田ももちゃんは、結果的に脱退してました。
テンシンランマンの件は別で書くとして。

オタクとはどこまでか。ヒロインズアイドルはどこからかの境界があいまいになっているなと思います。

桃太郎さんとかは、案内人としてリーグ2の知らない駆け出しアイドルより、仕事量大きいです。
本人は絶対そんな事言わないと思いますけど。

あのお方、iLiFE!からこるねサポメン終わる時の、こるねビッグラブS1引いてますから。

他のすごい花束投げてる方とかは、お金持ってる方にお金の話は下世話ですから。それは置いとくとして。

コール表作っている人、コール作った人とか、そのグループの新メンより替えがきかない者もいる気がします。コール表はいらないですね。失礼しました。コールを作った方です。

というように、ヒロインズアイドルが増えすぎるがあまり、我々、熱心なファンから観て、アイドルと感じられないようなヒロインズアイドルが増えてきたなと思います。

ヒロインズの事務所も影響力も強くなっていて、大きい会場でのライブ達成や個人のクラファン金額など、目に見える数字の面では、アイドルであるというハードルをクリアしやすくはなっていますが。

一方で、全然人気ない、ヒロインズ外のアイドルの方でも、自分の目から見てアイドルって感じするメンバーたくさんいます。
ヒロインズに入ってないから観る機会がないだけで。

なので、やはりヒロインズアイドルのトップ層が、まだまだ頑張って耐えてくれないと。ヒロインズアイドル集団、今月の追加者何人ですか?追加志願兵は何名ですか。中国雑技団と変わりない状況になってきてます。観てられんぞとか思いました。

あ、ライブ行けてる人いますね。