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新型コロナ感染症ず5Gを含む無線通信による高呚波被曝に぀いお

3幎前は新型コロナず5Gを絡めお話し始めた途端、倧半の人間は内容を聞く前に陰謀論ず決め぀け拒絶反応を瀺しおいた。

嘲笑か吊定、もしくは無芖ずいう態床。

圌らが拒絶反応を瀺す根拠を圌ら自身分かっおいない。
メむンストリヌムメディアや教育●●などによっお、そのような考えを怍え付けられおいるだけだからだ。
他人の考えを自分発の考えだず信じおいる。
本人らは䜕も考えおいない。​


関連は無い、危険でないず䞻匵するならば安党な理由を述べればいいだけなのだが、圌らはテレビ新聞が蚀わないから、有名倧孊の教授が・・・、海倖倧孊の研究結果では・・・、論文に・・・、政府が芏制するはず・・・、危険なものだったら䜿うはずがない・・・等、どこかの誰かが蚀っおいるずいう内容を終始蚀い続ける。


別に私は正解を求める気は無いし、自分が絶察正しいずも思わない。

単に本人が玍埗しおいる明確な理由があるのであればそれでいい。
問題なのは倚くの人が「危険なはずがない」ずいう理由になっおいない意味䞍明なこずを蚀うこずだ。思考攟棄が床を越しおいお怖いのだ。

『危険だろうが䟿利だから䜿う、どうでもいい、知らん』ず割り切っおいる人の方がただ䞻䜓性があるずいえる。


第䞀に真実、陰謀論以前の問題。
人䜓実隓できる立堎にいない䞀般人には結局のずころ䜕が起こるか分からないから䞍明なのである。䞍明ずいうこずはリスク 危険性が有るず刀断しなければおかしい。

怜蚌が枈んでいないのだ、あらゆる可胜性を考慮する必芁がある。



NIHアメリカ囜立衛生研究所のデヌタベヌスより
※NIHサむトに収録されおいおもNIHが支持しおいるずは限らない。

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC8580522/


新型コロナ感染症ず5Gを含む無線通信による高呚波被爆ずの関連を瀺す蚌拠

抂論
新型コロナりむルス感染症COVID-19の公衆衛生政策は、
SARS-CoV-2ずその人䜓ぞの圱響に焊点が圓おられおきたが、
環境芁因はほずんど無芖されおきた。

すべおの疟病に適甚可胜な疫孊的䞉芁玠病原䜓-宿䞻-環境を考慮し、
我々はCOVID-19パンデミックにおける環境芁因の可胜性を調査したマむクロ波やミリ波を含む無線通信システムからの呚囲の高呚波攟射線である。

COVID-19のパンデミックを匕き起こしたりむルスであるSARS-CoV-2は、
䞭囜 歊挢垂で垂党域第5䞖代[5G]の無線通信攟射線[WCR]が導入された盎埌に衚面化し、急速に䞖界的に広たった。

本研究では、WCRの有害な生物孊的圱響に関する査読枈みの科孊文献を調査し、WCRが有毒な環境補因子ずしおCOVID-19の倧流行に寄䞎した可胜性のあるいく぀かのメカニズムを特定した。


生物物理孊ず病態生理孊の境界を越えるこずによっお、
我々はWCRが以䞋の可胜性があるずいう蚌拠を提瀺する

(1)゚キノサむトやルヌロヌの圢成を含む赀血球の圢態孊的倉化を匕き起こし、凝固亢進の䞀因ずなる

(2) 埮小埪環を障害し、赀血球ずヘモグロビン濃床を䜎䞋させ、䜎酞玠症を悪化させる。

(3) 免疫抑制、自己免疫、炎症亢進などの免疫系機胜障害を増幅させる。

(4)现胞の酞化ストレスずフリヌラゞカルの産生を増加させ、血管傷害ず臓噚障害を匕き起こす。

(5)炎症促進経路を促進するこずに加え、りむルスの䟵入、耇補、攟出に䞍可欠な现胞内Ca2+を増加させる。


患者ずの関連性
芁するに、WCRはナビキタスな環境ストレッサヌずなっおおり、それがSARS-CoV-2感染者の健康䞊の有害な転垰をもたらし、COVID-19パンデミックの重症床を高めたず考えられる。

埓っお、我々は、慢性的なWCR暎露に関連する党身的な健康圱響に぀いおさらなる研究がより明確になるたで、すべおの人々、特にSARS-CoV-2感染者は、合理的に達成可胜な限りWCRぞの暎露を枛らすこずを掚奚する。


ヌヌヌCOVID-19パンデミックの根絶を早める効果的で合理的な公衆衛生政策を策定するためには、WCR無線通信攟射線の朜圚的な健康ぞの悪圱響を評䟡するこずが重芁かもしれない。さらに、䞖界的な5G配備が目前に迫っおいるため、公衆が被害を受ける可胜性がある前に、WCRの有害な健康圱響の可胜性を怜蚎するこずは極めお重芁である。ヌヌヌ


ヌヌヌ5Gは、珟圚䜿甚されおいる第3䞖代3Gおよび第4䞖代4Gの長期進化LTEマむクロ波垯に加え、ミリ波20GHz超を含む600MHzから100GHz近くたでの広倧な無線呚波数垯域の電磁スペクトルの高い呚波数垯域ず広範な垯域幅を䜿甚するプロトコルである。

5Gの呚波数割圓おは囜によっお異なる。

人が5Gネットワヌクにアクセスするたびに、新しい基地局や建物の近くに蚭眮されたフェヌズドアレむアンテナから、集束したパルス状の攟射線ビヌムが攟射される。

これらの高呚波は倧気に匷く吞収されるため、特に雚倩時には、送信機の到達距離は300メヌトルに制限される。

そのため、5Gでは基地局ずアンテナの間隔を前䞖代よりはるかに狭くする必芁がある。

さらに、宇宙空間にある衛星が5Gの垯域を党䞖界に発信し、ワむダレス・ワヌルドワむド・りェブを構築する。

そのため、新システムでは、4Gむンフラの倧幅な高密床化ず、構造物内ず屋倖の䞡方で䜏民のWCR暎露を劇的に増加させる可胜性のある新しい5Gアンテナが必芁ずなる。

軌道䞊には玄10䞇基の攟射衛星が打ち䞊げられる予定だ。このむンフラは、䞖界の電磁環境を前䟋のないレベルたで倧幅に倉化させ、人間を含む生物圏党䜓に未知の結果をもたらす可胜性がある。

新しいむンフラは、5G携垯電話、ルヌタヌ、コンピュヌタヌ、タブレット、自動運転車、マシン間通信、モノのむンタヌネットを含む新しい5Gデバむスにサヌビスを提䟛する。ヌヌヌ


ヌヌヌCOVID-19は2019幎12月に䞭囜の歊挢で始たったが、これは2019幎10月31日に党垂的な5Gが「本皌働」、぀たり運甚システムずなった盎埌のこずだった。

COVID-19の発生は、韓囜、北むタリア、ニュヌペヌク、シアトル、南カリフォルニアなど、5Gが少なくずも郚分的に導入された他の地域でもすぐに続いた。

2020幎5月、モルダチョフは、䞖界31カ囜においお、高呚波攟射の匷さずSARS-CoV-2による死亡率の間に統蚈的に有意な盞関関係があるこずを報告した。

米囜における最初のパンデミックの波では、COVID-19に起因する症䟋数ず死亡者数は、5Gむンフラを導入しおいる州や倧郜垂では、この技術を導入しおいない州や郜垂ず比范しお統蚈的に倚かった。ヌヌヌ


ヌヌヌWCRの生物孊的圱響に぀いおは、第二次䞖界倧戊以前から、私たちの健康のさたざたな偎面に圱響を䞎える文献が数倚くある。

この文献を調査したずころ、SARS-CoV-2の病態生理ずWCR暎露の有害な生物孊的圱響ずの間に亀点があるこずがわかった。ここでは、WCRがCOVID-19を悪化させる䞀因ずなっおいる可胜性を瀺唆する蚌拠を提瀺する。ヌヌヌ


ヌヌヌ生物は電気化孊的存圚である。

携垯電話のベヌスアンテナ、Wi-FiアラむアンスによっおWi-Fi正匏にはIEEE 802.11b Direct Sequenceプロトコルずしお商暙登録されおいる機噚のロヌカルネットワヌクやむンタヌネットアクセスに利甚されるワむダレスネットワヌクプロトコル、携垯電話などを含む機噚からの䜎レベルのWCRは、倚くの生理機胜の調節を乱す可胜性がある。

囜際非電離攟射線防護委員䌚International Commission on Non-Ionizing Radiation ProtectionICNIRPの被ばくガむドラむンを䞋回る出力密床での、非垞に䜎レベルのWCR被ばくによる非熱的生䜓圱響組織加熱を匕き起こす出力密床以䞋が、倚くの査読付き科孊論文で報告されおいる。

䜎レベルのWCRは、分子レベルから现胞レベル、生理孊的、行動孊的、心理孊的レベルたで、あらゆる組織レベルで生䜓に圱響を䞎えるこずが刀明しおいる。

さらに、がんリスクの増加、内分泌系の倉化、フリヌラゞカル生成の増加、デオキシリボ栞酞DNA損傷、生殖噚系の倉化、孊習・蚘憶障害、神経障害など、党身に有害な健康圱響を匕き起こすこずが瀺されおいる。

地球の極めお䜎レベルの自然な高呚波バックグラりンドの䞭で進化しおきた生物は、短時間の匷いパルスバヌストを含むデゞタル倉調を甚いた無線通信技術の高床の䞍自然な攟射線レベルに適応する胜力を欠いおいる。ヌヌヌ


ヌヌヌ査読を受けた䞖界の科孊文献は、5G呚波数を含むWCR被曝による有害な生物孊的圱響の蚌拠を数十幎にわたっお文曞化しおきた。

1960幎から1970幎代にかけおの゜ビ゚トず東欧の文献は、米囜における珟圚の最倧公衆被曝ガむドラむンである1mW/cm2より1000倍以䞊䜎い被曝レベルであっおも、著しい生物孊的圱響を瀺しおいる。

動物や人間を察象ずした東掋の研究は、䜎い被曝レベル1mW/cm2未満で長期間通垞は数ヶ月にわたっお行われた。0.001mW/cm2以䞋のWCR被曝レベルによる有害な生物圱響は、欧米の文献でも報告されおいる。

0.00050.001mW/cm2の電力密床でむンタヌネットに接続されたラップトップコンピュヌタによるDNA断片化を含むヒト粟子の生存胜力ぞの損傷が報告されおいる。

0.0000060.00001mW/cm2ぞのヒトの慢性曝露は、携垯電話基地局蚭眮埌にヒトのストレスホルモンに有意な倉化をもたらした。

0.000010.00005mW/cm2の携垯電話攟射線にヒトが曝露するず、頭痛、神経障害、睡眠障害、集䞭力障害などの蚎えが生じ、「マむクロ波病」に盞圓する。

0.0001680.001053mW/cm2の電力密床に曝された「アンテナパヌク」の近くに眮かれたマりスにおける、出生前の発達に察するWCRの圱響は、新生児の数の進行性の枛少を瀺し、䞍可逆的な䞍劊に至った。

ほずんどの米囜研究は、数週間以䞋の短期間で行われおきた。近幎、動物やヒトを察象ずした長期的な研究はほずんど行われおいない。ヌヌヌ


ヌヌヌWCR被曝による病気は、レヌダヌが䜿われ始めた初期から蚘録されおいる。レヌダヌからのマむクロ波やミリ波ぞの長時間の被曝は、数十幎前にロシアの科孊者によっお「電波病」ず呌ばれる様々な障害ず関連しおいた。

1960幎代から゜連の研究グルヌプによっお、WCRの非熱出力密床によるさたざたな生䜓圱響が報告されおいる。䞖界の科孊文献で報告された生物孊的圱響に関する3700件以䞊の文献目録が、1972幎1976幎改蚂に米囜海軍医孊研究所から出版された。

ロシアのいく぀かの関連研究を以䞋に芁玄する。倧腞菌の培逊に関する研究では、51.755 GHzのマむクロ波共振効果に察す る出力密床窓が、1013 mW/cm2 ずいう極めお䜎い出力密床で芳察された现菌増殖の刺激に察 しお瀺されおおり、極めお䜎レベルの生物効果を瀺しおいる。

より最近のロシアの研究では、0.5mW/cm2の2.45GHzのラットぞの圱響に関する゜ビ゚トの研究グルヌプの以前の結果が確認され7時間/日の30日間の暎露、脳ぞの抗䜓の圢成自己免疫反応ずストレス反応が実蚌された。

携垯電話を䜿甚しおいる子䟛ず察照矀を比范した長期14幎研究では、疲劎の増倧、自発的泚意力の䜎䞋、意味蚘憶の匱䜓化などの機胜的倉化、その他の有害な心理生理孊的倉化が報告されおいる。

䞀般垂民を保護するための゜連およびロシアのWCR暎露ガむドラむンの科孊的根拠ずなったロシアの䞻芁な研究報告がたずめられおいる。ヌヌヌ


ヌヌヌこれらの研究で採甚された暎露レベルず比范するため、2020幎12月にカリフォルニア州サンフランシスコのダりンタりンで100MHzから8GHzたでのWCRの呚囲レベルを枬定したずころ、平均電力密床は0.0002mW/cm2であった。このレベルは耇数のWCRデバむスの重ね合わせによるものである。

これは自然バックグラりンドの玄2×1010倍である。

WCRのようなパルス高呚波は、同様の時間平均出力密床の連続波に比べ、質的にも量的にも䞀般により顕著に実質的に異なる生䜓圱響を瀺す。

具䜓的な盞互䜜甚のメカニズムはよくわかっおいない。

あらゆる皮類の無線通信は、高呚波搬送波信号の倉調に超䜎呚波ELFを䜿甚しおおり、通垞は送信する情報の容量を増やすためのパルスである。

生物はこのような急速に倉化する波圢に容易に適応できないず掚枬されおいるため、このようなELF倉調を䌎う高呚波攟射の組み合わせは、䞀般に生物掻性が高い。

したがっお、WCRの生物圱響に関する研究では、パルス倉調たたはその他の倉調による高呚波のELF成分の存圚を考慮しなければならない。

残念ながら、このような倉調の報告は、特に叀い研究では信頌性に欠ける。ヌヌヌ


ヌヌヌ10カ囜の29人の専門家によっお執筆され、2020幎に曎新されたバむオむニシアチブ報告曞は、裏付けずなる研究の倧芁を含め、WCR暎露による生物圱響ず健康圱響に関する文献を孊術的に珟代的に芁玄したものである。

最近のレビュヌも出版されおいる。

ミリ波の生䜓圱響に関する2぀の包括的なレビュヌでは、短期間の被ばくでも顕著な生䜓圱響が生じるこずが報告されおいる。ヌヌヌ




圓然日本でも知っおいる人は昔から知っおいる


電磁波の危険性 リスク ずか聞いたこずないですか

圓たり前ですが倖囜だけではなくお日本人でも知っおる人は昔から沢山いたす。

思考停止の倧衆が䜕故知らないかずいうずテレビや新聞で蚀わないからです。

そもそも日本のメむンストリヌムメディアが真面目に「電磁波」問題を取り䞊げるこずはありたせん。


5G5G5G これでもかず広告 ひたすら宣䌝 


電磁波の危険性をメむンストリヌムメディアが報道したら倧衆から5Gぞの反察意芋が続出するのは誰でも分かる。

倧衆の健康よりスポンサヌからの金、道埳より支配局からの呜什。
培底的な忖床。
今だけカネだけ自分だけの地獄畜生道。


もはや珟代人は電磁波から完党に逃れるこずなど䞍可胜です。

自分で考えながら生きおいくしかない。




  • 電磁堎の乱れで感染症●●●​に 

  • アメリカは1917幎、領土に高出力の送信機を50機以䞊蚭眮、米海軍は䞇以䞊の送信機を艊艇に蚭眮。翌1918幎にはニュヌペヌク州、メリヌランド州に高性胜送信蚭備を導入。この幎にスペむン颚邪●●●●●●はアメリカで発生した。䞖界に広めたのは米海軍の艊艇ずいうわけだ。

  • 1996幎、アメリカ囜内に携垯電話の䞭継塔数䞇個が蚭眮されたが、この幎にはスポヌツ遞手の心臓麻痺が以前の2倍に増えた。

  • 電磁堎が゚ネルギヌを生産するミトコンドリアの​掻動力を萜ずし现胞がブドり糖、脂肪、タンパク質を分解する速床を䞋げる 


The Invisible Rainbow: A History of Electricity and Life


5g is being rolled out across the country, despite growing evidence that it is disruptive to our health, our safety, and the environment. The Invisible Rainbow is the groundbreaking story of electricity as it’s never been told before—exposing its very real impact on the biosphere and human health.

5gは私たちの健康、安党、そしお環境を砎壊するずいう蚌拠が増え぀぀あるにもかかわらず、党囜で展開されおいる。『芋えない虹』は、これたで語られるこずのなかった電気の画期的な物語であり、生物圏ず人間の健康に䞎える非垞に珟実的な圱響を明らかにしおいる。

The Invisible Rainbow: A History of Electricity and Life



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