「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」1−3話 アニメ感想
おはようございます!
素人の個人の
パッと視聴した感想及び連想のメモです
この考え方が絶対に正しいと
押し付ける趣旨ではありませんことを
ご理解いいただけますと助かります
多少のネタバレもありますが
ストーリーを全て正確にお書きするわけではありませんことを
ご理解いいただけますと助かります

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攻殻機動隊の
新しいアニメが
出たという話を
岡田斗司夫さんの動画で
何となく聞き齧り
士郎正宗原作の
漫画に近い絵柄だという評判で
興味を持って
1-3話まで
視聴したところです
原作の漫画は
拝読したことがありませんが
岡田斗司夫さんの
解説動画で
断片的に知っている感じです
Amazon Prime Video にて配信中なので
そこで視聴しています
AIを搭載した
自走するロボットは
「フチコマ」とよばれているようです
なんか
丸っこいフォルムなので
個人的に
「クマムシ」を連想します
「AI による概要

真空状態でも死なない虫(厳密には動物)の代表格は「クマムシ」です。体内の水分を抜いて「乾眠(かんみん)」という休眠状態になることで、宇宙の真空空間をはじめ、マイナス273℃の極低温、150℃の高温、さらには人間の致死量を遥かに超える放射線に耐えることができます。 [1, 2, 3]
他にも、世界中に生息する一部の昆虫やダニなども、乾燥状態で数日間であれば真空に近い環境に耐えうることが研究で知られています。」
原作者さんや
アニメ制作者さんたちが
意図していたかどうかは
不明です
昔っぽい雰囲気で
猥雑で
レトロな感じがします
社会問題を
扱っていてるし
どちらかというと
人道寄りに
問題を解決したいという
モチベーションがありそうではあるが
実力行使部隊である
荒くれ者たちという設定のせいか
虐げられた人々に対する
深すぎる
感情移入はしないような
そういう感じがあります
酷薄なことを口走りながら
派手なバトルをこなしていく
そして
ギャグ味もある
過去の
攻殻機動隊シリーズの
アニメ群から感じ取れる
モチーフが
ところどころに出てくるので
あれは
あれかな
と
類推しながら楽しむ感じが
GQuuuuuuX
に
似ている気もします
見応えありそうです
続きが気になります
いつもおつきあいいただき
ありがとうございます
m(_ _)m
ではまた!
まきのしょうこ

