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ビル街の中の「うなぎ屋さん」

久しぶりの「鰻と蕎麦の会」
(3人だけの会)

今年初の会合だった。

美味しい鰻を求めて
今回は、こちら!

大阪メトロ「堺筋本町」駅
オフィス街、ビルが立ち並ぶ所に、ひっそりと。

見るの谷間と谷間にこんな路地が。奥まで行くんですね。
うなぎ屋さんがあるんですね。

ビルとビルの間に入っていく。

こんな所に老舗の鰻屋さん『吉寅』さん

彩よし、お味よし

鰻と玉子って相性が良いのかな?

濃厚なタレの味と脂がのった鰻の旨味を、卵の優しい甘みとふわふわの食感が引き立てるため

栄養面でも、うなぎに含まれるビタミンBと
卵の持つビタミンKなどが合わさることで、
効率的に滋養強壮効果が期待できる食べ合わせだからだそうです。

うまきは、うまきかな。

きゅうりとも相性が良いのでしょうかね。

きゅうりには、うなぎにあまりないビタミンCが含まれてい
また、きゅうりの酢の物に使用される「お酢」は、
脂質の分解を助けてくれるため、
脂っこいうなぎとの相性が良いと考えられる
んです。
さらに、きゅうりはカリウムの働きである「利尿作用」により、体にこもった熱を排出してくれると。

お寿司のうなきゅう巻も納得の相性

3人で、もう何軒の「鰻屋さん」を回っただろうか?

それぞれに、味わい深い雰囲気。

高級感というより
何か、風情のある昭和な感覚になるんです。
なんでやろね。

特に、船場あたりの商いの街の味がするのかな?

って、私、神戸っ子ですけど。

焼き方も、関東と関西で大きく異なり、
関東は「背開き・白焼き・蒸し・タレ焼き」でふわふわ、
関西は「腹開き・地焼き(蒸さずに直火)」でパリパリ

関東は江戸の武家文化(切腹連想の回避とふっくら仕上げ)、
関西は商人の街の文化(腹を割る・香ばしさ)が影響している。

とかとか・・・

真ん中の東海、名古屋も真ん中でええよね。
「ひつまぶし」とか。

白焼きちゃん

高級になってきましたウナギちゃん

お品書き、お値段は、こちら
仲良しウナギ仲間

会員メンバーは3人だけです。


会員メンバーは3人だけです。

知り合えたのは義太夫仲間のご紹介でした。

何故かしら仲良くなって、
その後、その方からの知り合いで
うなぎの縁は繋がれてきました。
にゅるにゅると。

さぁ、

いよいよメインの鰻丼

いただきます‼️

肝吸いもあるよ。ご飯は少なめで

いつも帰りは北新地の『バー前田』

誰かにまたお会いできるんですよね。
落ち着くんです。

今年の夏は淡路島もご一緒できるかな。

びっくりな出会いで嬉しい

緊急連絡です。

緊急連絡です。


私のパソコン液晶画面が変になっちゃってやばいんです。

どうしましょう。

修理ですね。

いくらかかると思います❓

とにかくコンピューターは私の仕事の片腕さんでもございますので、
使えなかったらどうしようもないやばいです。
がんばります。

携帯電話も新しく変えて

使い携帯電話も新しく変えて、
使い方がちょっとわからなかったり、
皆さんのお返事も遅くなってる場合もありますが、しばしお待ちを。

新年度を気分よく迎えたい。


ウナギばわ〜


*I padで書くのは、難しい。
久しぶりに使ってあげました。
ごめんね。


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