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探究学習とともに歩んだ15年の軌跡と奇跡と実績

どうもこんにちは!探究さんです!

トップ画像はyoutubeチャンネル登録16万人の
友村晋さんです!

2030年の未来予測の中で
これからの子育てに必要な力を解説されていて
大変参考にしていた方に
ご縁をつないでくださった方がおり
なんと広島の呉でご本人にお会いできました!

言葉に出すと思いは叶う!
これを子ども達に伝えていきたいと思った
奇跡の出来事でした!

ご縁をつないでくれたのは
つみきフェスの打ち上げで
偶然隣にいた松田さん!
なんと友村さんと同じ高校の
先輩後輩の関係が発覚!
イベントにお声がけいただき呉へ!
イベント後はお好み焼きランチを一緒に!
こんなことが起こるなんて生きてるもんだ!

友村さんのyoutubeはこちら!

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さて、
今日は私のこれまでの15年をお話しします

特に!
どのように子どもと探究学習を積み重ねて
結果どのような子ども達に変容したか

教員時代からの実体験をお話しします!

探究学習に特化した記事になります!

むしろこれが専門!何で書かなかった!
と突っ込まれそうですが

探究が注目される中
・探究学習の指導に困っている教員
・子育てに悩む保護者
・本当にこれが探究なの?とモヤモヤしてる学生

こんな方々の参考になる内容になってます!
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探究さん(佐藤健友)プロフィール

探究コンサルタント/サードプレイスクリエイター/ゲーム実況YouTuber/探究横丁合同会社代表
/元小学校教員など

『誰もが探究する楽しさを味わえる社会』を目指し
「好き」をキーワードに掲げ

大人も子どもも「好き」でつながり「夢」で広がる
コミュニティ「探究横丁」を2022.4.1設立

好きなことに夢中になれる教育「探究学習」を
小学校で13年間、起業後3年(現在4年目)
推し進める。

教育の概念を変え、これまでの当たり前を見直し、価値観を再形成するために日々奔走中。

小学校教員を退職
起業後「探究さん」と言う名前に変え
自らの探究を探究し続けている

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【探究学習の軌跡と奇跡と実績〜小学校担任編】

『小学校教員時代の教育理念』といえば?
・教育とはいかに教えないか
・信じてゆだねれば子どもの可能性は無限大
でした!

この2つが
探究学習と相性が良かったと今なら言えます
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【担任時代にやめたこと3つ】

やめたことその1『宿題とテスト』

宿題がなぜあるのか疑問に思った私は
4年生の子ども達に直接聞きました

「宿題の音読って意味ある?」

すると子ども達が
「意味ありません」
と答えました。

その後、保護者会でも聞いてみた所
「音読はけんかの元なのでやめてください」
と言われました。

こうして子ども保護者の了承を経て
音読の宿題を辞めました。
ただ辞めただけでなく、ここから奇跡が起きます

毎日姿勢や口の開き方なとをチェック
本当に意味ありますか?と、問うた音読の宿題

子ども達に
「宿題なくなったけど代わりに何やりたい?」
と試しに尋ねた所

「好きなことを調べたいです」
と言って来たので

次の日からうちのクラスだけ
毎日が自由研究になりました
・フィボナッチ数列を調べた子
・スライムを作ってくる子
・韓国アイドルのランキングを書いた子
・牛肉の部位をイラストで表現する子
・麻雀の役牌をまとめてくる子

私はこれら全てに赤ペンでコメント入れて
「このクラスから学校変えていこう」
と毎日彼らの作品を廊下に掲示していました。

そのおかげで私は子ども達の一人一人に
「好き」がちゃんとあることに気づけました。

学校教育の中だけでは得られなかった成果です。
この時、本当の児童理解が初めてできました。

「好き」の大切さを子ども等に
教えてもらった瞬間!
左がフィボナッチの彼!(当時4年生)

テストも同様にやめました。
テストでは学力は測れないと思ったからです。

例えばメスシリンダーという器具があります。

「器具の名前を答えなさい」という問題が出されて
答えられなければ10点引かれます。

しかし子ども達はメスシリンダーを実験で
ちゃんと使いこなしてます。

私はそれこそが体験を伴って身につける
知識・理解=「本当の学力」と考えています。
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やめたことその2『学級経営』

小学校には係活動があります。
黒板係、生き物係など

だいたい教員が
黒板に係をいくつか書いて選びますが
私は係は「やりたい」や「課題意識」から生まれる「プロジェクト」にしていました

例えば
「先生、最近教室が汚いです。ゴミがたくさん落ちてます!」
と子どもが言ってたとします

私は必ずそういう時は
「え?どうしよう?」
と呟きます。

これを戦略的ポンコツ力と呼んでます。

すると子どもが
「じゃあ係作ります!」
と、その場で「放課後清掃係」ができあがり

掃除をした後の綺麗な教室の写真を撮って
朝の会で美化を声かけする活動が始まります

子ども達は
好きなこと、得意なことで係活動しているので
1人10個かけもちは当たり前でした。
できなければ解散もありです。

これを続けて、子どもがどうなったかというと
テストの点や足の速さなどの目に見える数値で
人と比較しなくなりました。

自分たちでクラスを作っているという
自己有用感が満たされるため

それぞれが自立して、かつ優しい
そんな子ども達の育成に成功しました。

ここでも
「好き」や「得意」を伸ばす教育(探究学習)の大切さ
に気がつけました。

クラス作りも子ども主体、問いを立てて課題を解決する
探究的学びが生かされていました

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やめたことその3『教えること』

先に述べた教育理念から
私は黒板の前に立つことをやめました。

教師の発問に対して挙手させて答えさせる
黒板に書いたものを写させるだけの
戦後から変わらない一斉授業は
もう時代に合わないと感じたからです。

その日の日直が司会をして子ども達だけで
授業の計画を立てて
国語、理科、算数、社会、道徳も体育も
全て進めていきました

私は教室の後ろから子ども達を見守り
良かった所を肯定的にフィードバックして
言語化することに全力を注ぐようになりました。

単元ごとに何を学びたいか
計画を立てる所からスタート!
目的意識が明確化されるので
やらされてる感がなくなります

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【探究学習の軌跡と奇跡と実績〜理科専科編】

理科時代専科で大切にしたこと3つ
その1『アウトプットの重要性を伝える』

教員を辞める最後の2年は理科専科となり
5.6年生の理科を受け持ちました。

私は最初の授業は理科をせず
「なぜ君たちは学ぶのか?」
「学校に来る意味は何か?」
を問い子ども達と対話しました。

すると6年生達は
「学校にはアウトプットする場が担保されている」
それが学校に来る意味、と結論づけました。

6年生が導き出した学校へ来る意味
ここまで納得させないと学ぶ意欲は湧きません

アウトプットの重要性に気づいた彼らは
単元の最後に発表するようになりました。

しかし人前で発表することが苦手な子もいます。
その子達はノートやレポートなどで提出しました。それも立派なアウトプットだねと称賛しました。
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理科専科時代大切にしたこと
その2『選択肢を無限に与える』

私は小学校にいるうちに
自分に合った「心地のいい学び方」を
身につけてほしいと思っていたので
選択肢を無数に与えていました

例えば
どこで、誰と、どのように進めるかは
子どもに委ねていました

教科書の内容を確かめるように実験する子もいれば
教科書は一切見ずに自分なりの方法で
問題解決をする子もいました。

そのため一見すると現場はカオス状態に見えます。しかし子ども達は単元の時数を
ちゃんと意識してブレずに進んでいます。

発表では
スライドを作る子、当日話す子
脚本を書く子、実験を担当する子

それぞれの「好き」や「得意」で
お客さんであるクラスの子ども達に
「いかに楽しんでもらえるか」

という目的でアウトプットしていたため
彼らはブレませんでした。

まさにこの姿は将来の理想の仕事の仕方では
ないかと思いました。

ブレずに突き進む子ども達の
可能性は無限大でした

「興味」や「好き」が中心で
自分で立てた問いを解決するために
知識やスキルを自ずと身につけながら突き進む姿。

今振り返るとこれが「探究学習」だったんだな
と思います。(当時はまだ探究学習が今ほど注目されてませんでした。)

この環境を用意することが
教師の使命だと思ってました
尊敬するフューチャリスト
友村晋さんもこのように述べてます!

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3『失敗は全て笑いに変える』

5年生の男子が
実験中に器具を割ってしまったことがありました。怒られると思ってうつむく彼に向かって
私は「発表で面白くしてみて」と伝えました。

すると彼は発表の時に
「ここで問題です、次のうち僕が割った器具はどれでしょう?」というクイズを出しました。

クラスの子が答えると
「正解です、みなさん器具は大事にしましょう」
と伝えました。

すると全員から「お前が言うな!笑」
と突っ込まれ、クラスが笑いで包まれました。

次の日から何か失敗が起こると
それを面白おかしく伝えるために
写真に記録する子が増えました。

このように
失敗=おいしい=新しい発見のチャンス

と子ども達が捉えるようになりました。
失敗を恐れずどんどん挑戦するようになりました。

失敗しないように先回りして
貴重な体験の芽をつむ教師も残念ながらおりました

私はこの時、安心して探究できる環境を
「いかに大人が用意するか」が大切である、

余計な口出しはせず、信じてゆだね探究させれば
子どもの可能性は無限であることを確信しました。

やりたいを信じて一度やらせてみる!
やらせてみないで
どんな新しい発見が起こるかは
大人には絶対にわからない!

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【教員時代の実績〜探究学習が認められた瞬間!】

理科専科時代に全国の6年生対象で
文科省が行う学力調査がありました。

結果はなんと江東区の約45校ある小学校の中で
私が担当していた「理科だけ」が1位をとりました。

江東区の教育長から私は
「色々言われると思うけど、全国学力調査の理科は探究をしている児童が答えられるように問題が作られているんだよ。だから国はもう探究する子どもの教育を推し進めようとしています、と何か言われたらそう伝えるといいよ。」

と、言ってもらえました。
この時、
自分がこれまでやってきたことは間違いなかった
とようやく思えるようになりました。

これ以降
「探究学習をしていれば学力も身につく」
と自信をもって言えるようになりました。

ちなみにこの教育長は私が勤務していた
小学校の元校長で、
探究学習を信じて応援してくれた数少ない方で
私を理科専科にしてくれた恩人です
本当に感謝しております。

校長時代から探究学習を応援していただき
教育長になった今も気にかけてくださってる
本多教育長、本当に感謝です

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【探究学習の軌跡と奇跡と実績〜独立起業「探究横丁」編】

探究テーマを
「教科」から「好きなこと」へ


子ども達の無限の可能性に気付いた私は
学校の中では教科という縛りがあるため

学校ではない場所で「本当に好きなこと」を
とことん探究させたらどうなるか?

という好奇心で13年勤めた教職を退き
「探究横丁」と言う場所を品川につくりました。

現在コミュニティスペースとして
アップデートされています

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【クラゲの少年の話】

探究横丁にかつての教え子も通ってくれました。
教員時代だったある日、彼は理科室に来て

「先生!僕は将来水族館を作りたいです。クラゲの研究がしたいので理科室で飼わせてください」

と言ってきました。とてもいい、と思ったものの
理科室での飼育が難しいと感じた私は

「仮に学校の外に君の好きなことができる場所を、作ったらどうする?」
と聞くと

「絶対行きます!」
と彼が答えたので私は退職を決意しました。
つまり彼が私の運命を変えてくれたのです。

その彼が探究横丁に来て
本当にクラゲの研究をし始めました。

海でクラゲを取ってきて、海水を汲んできて
育てていました。

しかし
4匹ほど挑戦しましたがなかなかうまくいかず
どうしようとなった時に彼が

「水族館に手紙を書きます」
と言ってびっしり文字で埋まった
熱い思いの込められた手紙を書きました。

すると
すみだ水族館から返事が来ました。
彼は嬉しそうでした。

それ以来彼は毎週日曜日水族館に行き
朝から晩までクラゲの水槽の前にへばりつき

写真を撮って、飼育員に話を聞いて
その成果を探究横丁で発表するようになりました。

そして彼は中学生になると
東京都の代表になりクラゲの研究発表を行い
都で入賞しました。

そして高校に入ると弁論大会では
「海について」をテーマに語り
1年生約450人中で1位を取り

さらに水族館関係者の交流会で
近々プレゼンをするそうです

そして目指している
海ポス甲子園という所でピッチを目指しています。

まさに「令和版さかな君」です。
小学校から探究を突き詰めるとどうなるか
彼の今の姿がその結果であると言えます。

好きを突き詰める探究学習が
いかに人生を豊かにできる学びなのか

私は彼から教わりました。

真ん中の少年が(当時中1)
クラゲの子です
都の発表会に選出!
優秀賞を獲得!

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【探究学習の軌跡と奇跡と実績〜探究横丁活動編】

月一発表会からマルシェ開催へ
著名人や日本、世界規模の実績を作り
マルチに活動し出す探究さん

探究横丁では子ども達はこの3年間、
イラストを描いたり、ゲームを作ったり
youtubeに挑戦したり
「好き」をテーマに活動し、
私はそれを全力で応援してきました

グミが好きすぎて
利きグミ選手権をyoutubeにアップ!

小学校3年生は月一で発表会を開催しました。

テーマは犬、マイクラ、ラーメンなど
自分が好きなことを設定して
リアルとオンライン両方で発表しました。
彼らは嫌がらずに夢中で取り組みました。

その結果
スライド作成やキーボード入力
プレゼン力などが自然と身につき
みるみる成長していきました。

私もこの頃から「好きは最強」
というテーマで講演をするようになりました。

また活動名を「探究さん」と言う名前に変えて
探究を探究している男として

あらゆることに挑戦している姿を
子ども達に背中で見せようと勢力的に
活動するようになりした。

好きなことを探究していれば
勝手に知識や技能が身につくと確信
イベントや企業に向けて登壇するように
アーティストそういちろうさんとの出会いで
探究している大人を世に広める探究カードが
全国の17000店舗のファミマのファミプリで販売!
お笑いが好き、ゲームが好き
そんな「好き」が仕事になるかも知れないを
子ども達に背中で示したくて挑戦!
面白そう、興味の種まきになることは
とりあえずなんでもやります!
不登校の親御さん向けに
乃木坂の卒業生の伊藤寧々さんと東京、大阪で対談
キングコング西野さんは探究横丁を訪れ
活動に「めっちゃいいっすね」と言ってくれた
親バカ愛を応援していたら
文部科学大臣賞を受賞!

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子どもが0から考える探究マルシェ

親御さんから1万円ずつ出資してもらいその資金で
材料を購入、予算から準備、接客から売上と利益を出すまで、全て子ども達だけで計画立てました。

出展したお店は
ボードゲーム、わたあめ屋、スライム体験など
ここでも「好き」テーマにしていました。

準備中はたくさん失敗しました。
その都度、問いや仮説を立てては
その原因を考えてまた試行錯誤する。

その過程がまさに「探究サイクル」で
これから社会で必要な力そのものでした。
結果当日は3人で1万円を売り上げました。

わたあめ屋は最初は
ザラメをぶちまけてましたが
当日は手本を見せられるほどに
スライム体験は
お湯の沸かし方がわからない所から
色や匂いなど工夫を重ねるほどに
ゲーム体験は一回あたりにかかる時間が
多いことがわかり
その場にいた子どもをアルバイトをとして採用
売り上げの何%かを配布する工夫を
目指してきた
大人も子どもも好きでつながる
理想の場所がここにありました

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【探究学習の軌跡と奇跡と実績〜コミュニティが日本中に拡大】

「好き」というキーワードには
大人も子どもも関係ないと言うことがわかり

私はDiscord上に「探究タウン」という
コミュニティを作りました。

そこには
小学生から70歳までが加入し
メンバーが好きなことを探究します。

子どもや若者の挑戦をちょっと上の大人が応援し、刺激を受けた大人も自ら挑戦する

そんな循環型で安心安全でかつ優しい
「町」のようなコミュニティです。

メンバーが中心となってプロジェクトを立ち上げ、最近は高校生が増え、若者探究部が発足
ますます活発化しています

2027年の1月30日までに500名の
メンバーを集めます。
2032年の1月30日までには
1万人集めて宴を開きます。

探究タウンのメンバーは現在140名超!
メンバー主体でプロジェクトが立ち上がる
自立分散型のコミュニティに!
高校生の探究をサポート!
若いエネルギーが
大人や日本を動かすと信じて
熱い若者を集めて応援中!

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【大人も好きに夢中にtank you talk】

メンバーのゆうさんの
提案で生まれたtank you talkは
「あなたの探究が誰かのサンキューになるかもしれない」

というコンセプトで
1時間zoomで登壇者の話を楽しんで聞く企画です。
年間で50回以上開催
週1ペースの目玉イベントとなりました。

誰かの探究の話を聞くことで興味は広がり
自分自身の探究の糧になります。

また、「好き」を語る大人の姿は
明日への活力も得られます。

私は
これからもそんな目がキラキラした大人の姿を
子ども達に見せて、探究の楽しさやワクワクを
もっと社会に届けたいと考えています。

もちろんテーマは「好き」!
1年間で50名以上が登壇
中高生が話すこともあります!

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【まとめ】

私は教師を辞めた今も
コミュニティメンバー1人1人に「いいね」をして
コメントを送り、探究を応援し、夢を叶えることに
全力を注ぎ続けております

結局やってることは教員時代と変わりません笑

教員の時から継続してきた探究学習
その時代の波がようやく訪れようとしており、

これに今乗れていることは大変ありがたく
支えてくださる方には感謝しかありません。

探究をするにも「人」が必ず必要だと
心から感じております

人に喜んでもらえるように
アンパンマンのように生きる 

それが結果
自分も幸せになる、ということを知り

私はこれからも
仲間を応援して、仲間に感謝し、仲間と一緒に
探究を探究する人生を楽しんでいきます

挑戦を応援し合える仲間がいれば
探究の可能性は広がる!
そして人生は必ず豊かになる

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コミュニティメンバー募集中!
学生のうちに入れば一生無料!

探究横丁は

誰もが安心して「好き」を語り
探究を楽しみ、挑戦できるコミュニティです

実社会にいて
夢なんて語ってる暇がない、語れる相手もいない
未来が見えない、、、

そう感じて
考えることを諦めてしまう前に
探究横丁の扉をたたいてみてください!

探究タウンでは
誰も夢を語っても笑わないですし
馬鹿にもしません
むしろ夢を語りたい人たちの集まりです!!!

オンラインでもリアルでも
あなたの「やってみたい!」が歓迎されます

私のようにポンコツでも大丈夫笑

一歩踏み出したあなたが1番かっこいい!
と、思っているので

われわれ運営がまず全力で応援します!

「夢なんて最近語ってないな…」
そんな人こそまずは気軽にのぞいてみてください

あなたの一歩が、今度は誰かの希望になります

キラキラ輝く姿を
子ども達に一緒に見せていきましょう!

コミュニティ作りに興味ある人も必見です!
お待ちしております!!

探究タウンは学生のうちに入れば一生無料!
高校生めっっっちゃ入ってきてます!

同じようにnoteでもやもやを抱えている
学生さん、ぜひ探究横丁に!!
大人の方も募集中です!

現在140名を超えました!
2017.1.30までに500名にします!

各お申し込み、お問い合わせ
イベントのお知らせははこちら!

続々入ってくる高校生達!
彼らが未来を変える!
メンバー全員に探究さんが会いに行く企画
探究サンタが行く!も挑戦中

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

探究横丁をどこからでも
毎月100円で応援できる券販売中!


それでもメンバー入りは

まだちょっと勇気が、、とか
忙しくて、、とか

けど何か協力したい!
応援したいな!

という方は

noteのメンバーシップで
毎月100円で応募できる券を購入できます!

メリットは

「わたし、ちょっといいことしてるかも?」

って間接的に思えることです!

支えてくださっているnoteのみなさま感謝です!

1000人目指す!
と言っておきながら

まだまだ人数は、、、

みなさんの支えで探究横丁は
持続が可能となり
もっと活動を広めることができます!

毎月お菓子を一つだけ我慢した100円で
そんな応援ができたらいいかも?
という方ぜひメンバーシップ登録お願いします

探究横丁を応援してくれようとする
あなたの100円、無駄にしません!

どうぞお待ちしております!
メンバーシップ
100円でどこからでも応援できる券
詳細はこちら 

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いやそれもちょっと、、、
という方は
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スキやコメントも大歓迎です!
お待ちしております!!
ありがとうございましたー!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
追記
私がリスペクトするチェーンナーさんが
ラジオでこの記事について
発信してくださいました!

ビジネス理論に置き換えてお話してくれていて
おーなるほど!ビジネスにも置き換えられるのか!

と私も学びになりました!
ぜひ聴いてみてください!

チェーンナーさんのnoteはこちら↓

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