🍅家庭菜園🫑箸がかかるミニトマトの切り方
こんにちは。
野菜食べてますか?
家庭菜園で鈴なりになったミニトマト🍅について、誰かもやってるかもですが、私のいつもの切り方をご紹介します。
ミニトマトは味が濃厚で美味しく、お弁当に入れるのにはうってつけの大きさで、重宝しますよね。
夏にトマトを弁当に入れるときに注意したいのが、水分です。できるだけ水分を出さずに、かつ、箸でつまむときに滑らないよう、カットする方法を紹介します。
こんな感じです。


(菌が気になる場合)
トマトは内側に種のお部屋があり、上の写真では真ん中の白っぽいところが内壁で、左右の黒っぽいところがお部屋です。
お部屋の部分をカットしなければ、水分が出づらいと思います。ミニトマトでは見えづらいのですが、大きいトマト(うちは桃太郎)は皮に白い筋が入っているのが見えます。

このミニトマト(ミニキャロル)は真ん中が壁っぽいので、

切り目を入れる

このように切り目を入れると、箸がかかりやすいし、食べたとき破裂しないので、食べやすいのではと思います。
ちなみにカラス🐦⬛につつかれた事があり、カラス🐦⬛から見えないよう、ナスに使う苗ガード(ビニール)でトマトの下の方についたてを立てたら、被害がなくなりました。
それでも、完熟するまえにつつかれるのは嫌なので、完熟する少し手前の濃いめの朱色になったら、収穫するようにしています。
で、すぐ冷蔵庫に入れないで、一日冷暗所において、赤くなるのを待ってから、冷蔵庫に入れています。
ちなみにヘタは、収穫したらすぐ取ります。付けたままにすると、栄養が減っちゃうと聞きました。本当かどうかはわかりませんが(笑)
よろしければ、お試しあれ。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
それではまた!!
Thanks for reading, and see you next time!
Grazie per aver letto e alla prossima!
