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記事を書くのって実は大変ですよね💦

皆さんは記事を書いて疲弊してませんか?

記事って、書いていて疲れませんか?
私は正直、書き終わった後にどっと疲れを感じます。

毎日更新を意識していることもあり、
記事を書いてストックしようとするのですが、
これが想像以上に頭を使うんですよね。

ちなみに毎日更新は私の師匠であり、メンターである
戸田先生との約束ですね
めちゃくちゃプレッシャーです笑

テーマを考える。
構成を作る。
文章を整える。

この一連の流れを繰り返していると、
気づけばかなりの疲労感が残ることが多いです。

1.なぜ記事は疲れるのか


記事を書いていて感じるのは、
「毎回ゼロから考えている」という感覚です。

・どういう流れにするか
・どこで話を展開するか
・どこまで具体例を入れるか

これを毎回考えていると、
当然ですが負荷がかかります。

2.パターン化の難しさ


そこで、記事のパターン化を試みています。
構成をある程度決めておくことで、
効率を上げるという考え方です。

ただ、やってみると分かるのですが、
これも簡単ではありません。

自分の経験を入れると流れがズレる。
少しアレンジすると全体が崩れる。
結局、書き直しになる。

逆にパターンに当てはめすぎると、
・淡々としてしまう
・自分らしさが消える
このバランスを取るのが、
思っている以上に難しいです。

壁打ちをAIとしたりすることで
かなり効率化できてますけど。

3.それでも書き続けられる理由


それでも、
「じゃあ書くのをやめるか」
となると、そうはなりません。

最近感じているのは、
発信そのものは嫌いではない、
むしろ楽しいということです。
元々、人前で話すことには抵抗がありません。
その意味で、
noteという形は自分に合っていると感じています。

4.本当の課題はどこにあるのか


書くこと自体が辛いわけではありません。

問題は、
「どう書くかを毎回考えていること」です。

つまり、
負担の原因は「内容」ではなく、
「設計」にあります。

ここが整理されていないと、
書けば書くほど疲れていきます。

まとめ


記事を書くのは、確かに疲れます。

しかし、
発信そのものは、
本来それほど苦しいものではありません。

・構成が決まっているか
・型が整理されているか
・迷いが減っているか

この違いが、
継続できるかどうかを大きく分けるんだと
思いますね。

私自身も、まだ試行錯誤の途中ですが、
こうして自分の経験を発信できる環境があることには
本当に感謝しています。

これからも少しずつ整えながら、
発信を続けていこうと思います。

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