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支持率48.4%ってどうよ?

みなさん、こんにちは。
私は、政治のことは詳しくありませんが、気になることをまとめてみました。

時事通信によると、高市氏の支持率が48.4%とのことでした。
決して高くはないけれど、低くもない数字です。

消費税減税を1%にするのはいいけれど、それ以上に物価高騰で追いついていないという話は以前ここに書きました。

国民全員に給付金を配ってほしいと願っていますが、その願いは私だけなのかわかりません。

消費税が1%になったとしても、生活が楽になるとは想像できません。

さて、支持率が下がって責任を取って解散総選挙という手が高市氏には残っているのでしょうが、それ以前に今の日本を救ってくれそうな政党がないということの方に、私は危機感を抱いています。
そこで、AIに聞いてみた結果が以下です。

政治に対する危機感とどう向き合うか

「救ってくれる政党がない」という状況下では、100点満点の政党を探すのではなく、以下のような視点で政治と関わり、注視していくことが現実的なアプローチとなります。

  • 「政党」ではなく「個別の政策や理念」で部分的に評価する: 経済、社会保障、安全保障など、自分が最も重要視する分野において、比較的マシだと思える、あるいは共感できる主張をしているのはどこかという「消去法」や「優先順位」での判断。 

  • 国会や政策決定のプロセスを注視する: 与党の独走を許さないため、また野党が健全な批判や対案を出せているかを監視するために、選挙時以外にも政治の動向(特に国会での議論や法案の中身)に関心を持ち続けること。 

  • 主権者としての意思表示を続ける: 投票だけでなく、世論調査への回答や、地元の議員への意見送付、SNS等での建設的な議論など、国民の「危機感」や「不満」がデータや声として政権側に届く環境を作ることが重要です。

日々の生活苦を救う手立ては、そう簡単ではなさそうですね。
一国民として、主権者として政治、政治家の動向を見ていく必要がありそうですね。

私個人は、特にこれといって応援する政党はいませんが、結局は国民投票によって、国会議員が選出され、それによって政策実現へとつながるわけです。

高市氏のなんか、バブル期をおもいださせるような「イケイケ、ドンドン!」的な発言には、かなり引いてしまいますし、Xで投稿するくらいなら、記者会見なり、日々のぶら下がり会見の方がずっと説得力があるとおもいますが、それができないくらい、幼稚なのかもしれません。

そろそろ内閣改造もあるらしいのですが、重鎮をそのまま維持ではなく、次世代を育てるような発想のもと改造してほしいと願っています。

支持率がどうこうより、政策を早く実現してくださいな。


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