青ペンとして使い始めた「uniball ZENTO シグニチャーモデル」限定デザインなストーンブラス
何だかんだあって、購入してしまった「uniball ZENTO シグニチャーモデル」の限定デザインなストーンブラス。
しばらくは放置というか、未開封のまま保管していたんだが、本日、ようやく使い始めましたよ、ってことで、簡単にご紹介。
既存なシグニチャーモデルの構成
限定デザイン購入前に、既に既存モデルである3本を持っていることから、ひと月近く未開封としてしまっていたのではあるが、この3本もたまに使う程度だし、どうしようか、と。
そこで、改めて、既存モデル3本のリフィルはどうなっているんだ?というのを書いて調べてみた。
シルバー:0.38mmブルー
メタリックブラック:0.5mm ブラック
シャンパンゴールド:0.5mm ユニボールワンのブラック
こういう感じ。
青ペンとして使おう
上記の構成を確認したところで、「青ペン」が足りていないことに気付き、どうせなら青ペン野郎でもあるし、青のリフィルに入れ替えようって。
ボール径0.5mmな青ペンへ

上の画像の通り、0.5mmのブルーのリフィルにして、ようやくストーンブラスなシグニチャーモデルデビューとなりました。
シグニチャーモデルに限らず、ZENTO使ってる人って結構いるとは思うけれど、黒も良いけれど、青ペンとして、水性ボールペンとしてとてもキレイで明るい色味のブルーは滑らかな書き味にプラスして、爽やかな気分にもなるのでオススメ。
外観は慣れない
さっきの画像にあるように、改めて眺めても、ブラスな真鍮をイメージしたグリップ部分の黄土色にはなかなか慣れない。
とはいえ、以前も書いているが、限定デザインなモデルとしては、このくらい奇抜なカラーリングで良いとも思っているのも確か。
久々のシグニチャーモデルな青ペンはイイ感じ
ZENTOの0.5mmなブルーのインクで、シグニチャーモデルとして久々にたくさん書いてみた。
やはり、滑らかだし、シグニチャーモデルのペンとしての握った時のバランスだったりをトータルして、とてもイイ感じに書ける。
最近は、サインペン系の、ペン先がボールではないタイプばかりでたくさん書いていたけれど、シグニチャーモデルも、青ペンとして、書く量が増えて行きそう。
また、シグニチャーモデル4本を比較したりなんかは、ブログの方に載せようと思っております。
ブログ書いたら、リンク貼りますので。
現在も、割高であれば、ストーンブラスな限定デザインは売っているけれど、それでも欲しい!って人はゲットしてみて下さいな。
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