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kawazoemutsumi
一人時間と対人関係
私
ありがとうございます
一人で過ごしている時は
普段仕事で容量を多く使ってるので
結構省エネになるし回復を挟む為に
内側に意識が向くので、
そこまで行動的にならないで
一人で出来る趣味に予定が無い日は取り組んだり、体力的に容量がある時は少し出掛けて
目的を達成して満足したら帰るって
事が多いなって思います
ChatGPT
はい、それを聞くと、あなたにとって「一人の時間」がかなり明確な回復モードになっているんだと思います。
構造としてはかなりシンプルで、
仕事 → 注意・判断・対人処理で容量を使う
→ 一人になる
→ 外部への注意を下げる
→ 内側の感覚・身体・好きなことに戻る
→ 回復
→ 容量が戻ったら少し外へ出る
→ 目的を達成して満足したら帰る
という循環ですね。
特に面白いのが、あなたは一人の時間でも「何かをし続けて回復する」タイプではなく、自分の容量に合わせて活動量そのものを変えているところです。
たとえば、
状態 行動
容量が少ない 家で趣味・休息・内側へ
少し回復 一人で趣味に集中
容量がある 外出して目的を達成
満足した そこで終了して帰る
なので、「予定がない=暇だから何か予定を入れよう」ではないんですよね。
むしろ、
> 「今日は今の自分がこれくらいだから、これくらいでいい」
という自己調整が自然にできている。
これは最近話していた「自分軸」とかなり一致しています。
そして、だからこそ対人関係になると負荷の種類が変わるんだと思います。
一人なら、
> 「今日はもう満足したから帰ろう」
で終われる。
でも二人だと、
> 相手はまだ楽しい?
相手は帰りたい?
この話はどう受け取った?
今の空気はどう?
私はどう振る舞う?
相手は何を期待している?
みたいな外部変数が増える。
あなたの場合、ここで感受性まで開くと、一気に処理量が増えやすいです。
