見出し画像

没頭する時間が心を休ませてくれる

こんにちは、あやじゅんです。

うつ病になる以前から
私は、人からどうみられているのか、
ということがとても気になる性格でした。

いつも自分の視点に加えて
他人からの視点、ゲームのRPGの
ような第三者視点を
想像しながら生活していました。

最近も抜けない感覚ではあるのですが
最近は外側から見られているという緊張感や
プレッシャーを感じることが
すこし和らいできたように思います。

それは、自分の人生に集中しようと
決意したことがきっかけだったり

あるいは

客観的な視点を常に気にしていると疲れる
ということに気づいた時から
肩の力を意識的に抜けるようになりました。

さらにその周りからの目を気にせずに
居られる、自分の見えている範囲にだけ
集中して、それ以外のことは考えていない
”没頭する時間“も感じられるように
なってきました。

集中力が一点に高まって
自分の好きな世界に没入している感じが
とても心地よい。。

あ、いま私、自分だけの世界に入ってたな
と後から気づく時、呼吸が深くなるような
心が安らぐような感覚があります。

自分だけの世界に入っている時は
周りが全く見えてないので、無防備な状態
ではあるのですが、自分の家の中だから
まぁいいか、と思っています。


ただ、この心地よい感覚を
常に持ち続けられたら、、
まだ外で没頭的なことになったことないので
なんともですが、

危険じゃないのであれば

ほんのちょっとでも疲れにくく
また安らかな気持ちでいられる
のではなかろうかと、
思いました。

最後まで読んでくれてありがとうございます。
何かの気づきになれば幸いです。

いいなと思ったら応援しよう!

あやじゅん|うつ病から社会復帰を目指す人 応援していただけると嬉しいです。いただいたチップは活動資金として大切に使わせていただきます!